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守矢神社に来た貴方は、そこで神様になるための修業をすることになった。
とはいえ、ヤッてることといったらエッチをすることだけだった。
本当にこれで立派な神様になれるのだろうか?
心配になる貴方に対して、諏訪子はこう説明した。
「私たち神とエッチすることによって、貴方は徐々に神性を得ることになるの。特別な存在と交わることで、自らも特別な存在へと昇華されていく。しかも貴方は周囲から祀り上げられることで信仰を得ていくことになる。普通、これだけ好都合な条件で神様になれることなんてないんだから。ありがたく思いなさいよね!」
宗教だの信仰だのには疎い貴方だが、彼女が特別な存在なのは分かる。
今まで会ってきた妖怪たちとは違う、別次元のオーラを感じるのだ。
これが神様の神格というものなのだろう。
彼女と繋がっていると、無限とも思える力が漲ってくる。
まるで自分の肉体が、内側から別の存在へと作り変えられていくような感覚だった。
「そんなわけで、早苗だけじゃなくて私ともどんどんエッチしましょう♡ 遠慮することはないからね。貴方がどんなに変態的な性癖をしていても、私が受け止めてあげるから♡」
流石は神様、懐が深い。
その余裕の表情からも、彼女がこれまで多くの経験をしてきたことを察することができる。
であるならば、性癖を隠さないほうが彼女の信頼を勝ち得るはずだ。
だから貴方は、己の欲望に素直になることにした。
「……えっ、なに? 今日はお尻の穴でエッチしたいって? むしろそんなのでいいの? アナルセックスくらい、私にとっては朝飯前だからね♡」
流石は神様だ。懐だけでなく尻穴も深いようだ。
せっかくの機会なのだ。ここは諏訪子の言葉に甘えて彼女のアナルを美味しくいただくことにしよう。
そんなこんなで、貴方は諏訪子とアナルセックスをすることになった。
「それじゃあまずは、お尻の穴を貴方の舌でほぐしてもらおうかしら♡」
そう言って、諏訪子は下着を脱いで自ら仰向けに寝て大胆に股を開く。
開けっぴろげになった彼女のアナルはヒクヒクと動いており、よだれが出そうなほど美味しそうだ。
貴方は吸い寄せられるように彼女のお尻に顔を近づけると、妖艶に誘惑する肛門に舌を這わせていた。
「あっ、んんっ、んあっ、ふあぁっ♡ お尻の穴ペロペロされてるぅっ♡ 良いよっ、気持ちいいよっ♡ そんなにお尻を舐めるのが好きなんて、貴方って本当に変態なのねっ♡♡」
貴方は丁寧に丁寧に菊門を舐め回してアナルをほぐす。
これからお世話になる大切な穴なのだ。たっぷりと愛撫して損はない。
それに、美少女の尻穴を舐めているというだけで興奮して仕方なかった。
アナルには性器とは違う魅力が詰まっている。本来はエッチをするための穴ではないので当たり前だ。この背徳的な穴を味わい尽くすために、貴方は熱心に熱心に尻穴を舐めまくった。
「あっ、くぅっ、んんっ、んあぁんっ! 舌がお尻の中に入ってきたぁっ♡ お腹の中をウネウネってぇっ♡ あぁあっ、んあぁっ、そこぉっ♡ アナルペロペロ気持ちいいのぉっ♡♡」
前回のお返しというわけではないが、彼女の腸内を念入りに愛撫する。
諏訪子ほど長い舌を持ってないので同じようにはできないが、それでも快感を得ることはできる。
貴方の愛撫で諏訪子は可憐な声で鳴いていた。
「んんっ、んあぁっ、うぅっ、んはあぁっ♡ お尻の中をクチュクチュって愛撫されてるぅっ♡♡ そうだ。私だけ気持ちよくなるのも悪いから、貴方のおちんぽをこっちによこしてぇっ♡♡」
彼女がチンポを所望しているので、体勢を変えることに。
諏訪子をマングリ返しの状態にし、貴方は彼女の顔面にまたがる。
変則的なシックスナインだ。目の前にぶら下がった巨根を、諏訪子は呼吸を荒くしながらそっとキスをする。
「んちゅっ、ちゅうっ♡ やっぱり貴方のおちんぽ大きいっ♡ こうして匂いを嗅いでるだけでイッちゃいそう♡ でもそれだとおちんぽが可哀想だから、私の口マンコで気持ちよくしてあげるね……あむっ♡♡」
そうしてシックスナインが始まった。
諏訪子は不安定な体勢ながらも、懸命に口を動かしペニスをしゃぶる。
やはり彼女の長舌は唯一無二の才能である。舌が竿に絡みついて独特の快感を生んでいる。
自分は本物を知らないが、これがきっと触手の快楽なのだろう。諏訪子絶品のフェラチオを、貴方は思わずアナル愛撫を忘れて堪能していた。
「じゅぶっ、じゅずううっ、れちゅ、ぐちゅっ、ぐぽぉっ♡ こんなに大きなおちんぽをしゃぶれて幸せだわっ♡ ……それよりも、貴方の愛撫が止まってるわよ。ちゃんとほぐさないとアナルセックスできないわ」
いけない、いけない。彼女のフェラに意識を奪われプレイを止めては神様失格だ。
貴方はフェラの快感を楽しみつつも、一生懸命彼女のアナルを舐める。
貴方の頑張りが伝わっているのか、諏訪子のお尻がプルプルと震えていた。
「じゅずっ、んじゅるっ、ぐっぷ、ぬぷっ、ぐぽぉっ♡ ふふっ、貴方の舌でアナルがトロトロに蕩けてきたわよ♡ 私も負けてられないわね……じゅぶぶっ、ぐちゅうっ、んぐっ、ぐぷっ♡♡」
貴方の愛撫に呼応するかのように、諏訪子の口淫が加速する。
お得意の長舌コキで巧みに陰茎を扱き、貴方を極上の快楽へと導いている。
これだけの快感を浴びて耐えられるペニスはそうそうない。
貴方の愚息も例外ではなく、段々と射精感がこみ上げてきた。
「じゅぷぅっ、んぐっ、んんっ、じゅぶうぅっ♡ おちんぽが膨らんできたけどイキそうなの? んんっ、私もイキそうだから一緒にイキましょうっ♡ じゅるるっ、んじゅっ、じゅぷぅっ♡♡」
彼女の尻穴は唾液と腸液でいい感じにほぐれている。このまま刺激を与えて彼女をイカせてやろう。
貴方は股間に響く心地よい感触に浸りながら、舌を激しく動かしアナルを攻め立てた。
「んぐっ、んあぁっ、イクイクイクぅっ♡ アナルでイッちゃううぅぅっ♡♡」
二人は同時に絶頂し、貴方は射精を、諏訪子は潮吹きアクメに至る。
体勢が体勢なので、諏訪子の顔面に大量の白濁液が降り注いだ。
諏訪子は顔に飛び散るザーメンを嬉しそうに浴びていた。絶頂の最中に浴びる精液は最高の気分だろう。アクメでヒクヒクするアナルからも、彼女の感情が伝わってくるようだった。
「はぁっ、んはぁっ、おちんぽザーメンがいっぱ♡ んあぁっ、おちんぽ汁で溺れちゃいそうっ♡ こんなにたくさんの精子を浴びたら発情しちゃうよぉっ♡♡」
特濃の雄汁は天然の媚薬である。
それを大量に摂取したのだから、今の彼女は発情期の獣も同然だ。
諏訪子の顔は熱でもあるかのように紅潮し、頭から湯気が立ち昇っているかのようだ。
「ふふふ、それじゃあ気分が高まってきたところでメインディッシュ……の前に、今度は私のお尻でもてなしてあげるわっ♡♡」
ここで欲望の赴くままに襲ってこないのが、神様の余裕といったところだろうか。
諏訪子は貴方を仰向けに寝かせると、股間の上にまたがった。
だがそこで屹立する男根を腸内に挿入し、アナルセックスに突入するわけではなかった。
彼女は尻の谷間でペニスを挟むと前後に動かし始めた。それは紛れもなく尻コキであった。
「どう? こういうのも気持ちいいでしょ? アナルセックスの前に、もう一発ザーメン吐き出しちゃおう♡」
それは彼女にとって、一種の焦らしプレイのつもりだったのだろう。
魅惑のアナルを前にしたお預けに、普通なら悶々としてしまうかもしれない。
しかし貴方は別の意味で歓喜に打ち震えていた。諏訪子の尻コキが絶品だったからだ。
「んしょっ、んしょっ、んしょっと♡ 私のお尻の感触はどうかな、案外気持ちいいでしょう?」
案外どころの話ではなかった。
ただの尻コキと侮るなかれ。諏訪子のお尻には神が宿っていたのだ。
思わず唸ってしまうほどの瑞々しく張りのある肌の質感の良さだった。
彼女は長い時を生きる神様らしいが、外見だけでなく肉体も若々しさを保っているようだ。
まるで本物の幼女の桃尻を味わっているような気分だ。
「神様のお尻でイケるなんて、とっても幸福なことなんだよ? そのことを深く感謝して堪能することねっ♡♡」
貴方が感じていることに気をよくした諏訪子は、意気揚々と尻コキを続ける。
少女のお尻に踏みつけられて感じてしまうとは、なんて情けない愚息なんだ。
さりとて、今回は相手が悪かった。これだけ魅力的なお尻で扱かれて感じるなというのも酷なことだ。
貴方は文字通り彼女の尻に敷かれて喘ぐ男と成り果てていた。
「んんっ、ふぅっ……お尻から貴方のおちんぽの逞しさが伝わってくるわ♡ こんなに激しく扱いてもお尻の圧に抵抗してくるなんて、男らしい立派な剛直ね♡♡」
諏訪子の情熱的な尻コキを味わい、愚息は大いに悦んでいた。
亀頭は赤黒く腫れ上がり、竿は風船のようにパンパンになっていた。
これだけ刺激的な尻コキを味わっては、そう長くは保たないだろう。
貴方は射精が迫ってくる感覚を確かに感じ取っていた。
「んんっ、おおっ……おちんぽの先っぽから我慢汁が出てきたよ♡ もうすぐイキそうなのね♡ 良いわよ、私のお尻にいっぱい射精しなさいっ♡♡」
彼女は先端からダラダラと垂れてくるカウパーを尻に塗りたくり、尻コキの速度を上げていく。
尻コキの摩擦で火傷しそうになりながらも、膨れ上がるリビドーは精子となって尿道を駆け上がる。
そして性器の瞬間。頂点にまで高まった劣情を、諏訪子の尻めがけて吐き出した。
「んあっ、ふあぁっ、あぁんっ♡ ザーメン熱いっ、いっぱい射精てるぅっ♡♡」
諏訪子のお尻におびただしい量の精液が飛び散った。
お尻はたちまち白濁に覆われ、色白の肌がより一層白くなっていた。
「すごい、こんなにたくさん射精して……お尻にぶっかけても妊娠しないんだよ?」
そうは言っても、彼女の尻コキが気持ちよすぎるのが悪い。
男だったら誰だってイッてしまうだろう。つまりこれは特殊性癖でもなんでもなく、自然の摂理なのだ。
彼女の尻コキを賛美したところで、次はいよいよメインイベントのアナルセックスだ。
諏訪子のアナルを犯せるとあって、愚息は限界まで硬くそそり勃っていた。
「ここまで我慢して偉いわね♡ 後は私のお尻の穴を好きなようにしていいから、貴方のお手並みを見せてちょうだい♡♡」
彼女の許可が出たところで、貴方は諏訪子を後ろから抱きかかえる。
背面駅弁の体勢になると、イキり勃つ剛直を濡れそぼったアナルへと勢いよく突き刺した。
「んあっ、ふあぁっ、はあぁんっ♡ お尻の穴におちんぽきちゃああぁぁっ♡♡」
常人を逸脱した巨根を尻穴に打ち込まれ、諏訪子は歓喜の絶叫を上げた。
それは魂から湧き上がった本物の感情だった。
たっぷりと前戯を終えてのアナルセックスは格別の気持ちよさだろう。
腸内を巨根で串刺しにされた諏訪子は、快感で蕩けきった表情でアナルの悦びを味わっていた。
「んあっ、ひぐっ、んあぁっ、ひあぁっ♡ おおっ、デカチンポがアナルを貫いてるのぉっ♡♡ こんな巨根を挿れたの初めてぇっ♡ おほぉっ、しゅごおぉっ、おちんぽしゅごいのおぉっ♡♡」
入念にほぐしただけあって、彼女のアナルはトロトロで滑りが良かった。
それでいて締まりも良く、性器に負けず劣らずの名器であった。
陰茎をガッチリと掴んで離さない圧迫感に驚嘆しつつも、貴方は本能の赴くままにピストン運動を開始する。ここからは何人もの女性を落としてきた益荒男の本領発揮である。
「あっ、あがっ、んあっ、んはぁんっ♡ おおっ、おちんぽがアナルをズンズン突いてるぅっ♡♡ ひぐっ、んあぁっ、こんなに荒々しいピストンでお尻ズボズボされるなんて幸せぇえぇっ♡♡」
彼女はよほど貴方の巨根を気に入ったようだ。
小さなアナルを特大の肉棒で乱暴に突かれながら、諏訪子は少女の容姿に似つかわしくない淫猥な声で喘いでいた。
ロリのアナルを犯していると思うと、背徳感があって余計に興奮してくる。
汚れた情欲に駆られた貴方は、勢いを増してアナルを突く。内臓が飛び出そうなほどの苛烈なピストンを食らい、諏訪子は喉が張り裂けそうなほどの大声で鳴いていた。
「あぐっ、んんっ、良いっ、気持ちいいよぉっ♡ もっとぉっ、もっと激しく突いてえぇっ♡♡ おほぉっ、お尻の穴壊れちゃってもいいからぁっ、貴方の全力チンポを受け止めたいのぉっ♡♡」
現状でも破壊力抜群の攻めであるが、彼女はさらなる刺激を求めていた。
諏訪子は別に破滅願望を持っているわけではない。ただ純粋に性的快楽を欲しているのだ。
性経験が豊富なだけあって、普通のエッチでは満足できない身体になっているようだ。
そんな度し難い淫乱娘には、キツいオシオキが必要だろう。
貴方は諏訪子の肉体をガッシリとホールドすると、腰をゆっくりと引き加速をつけた逸物をアナルに叩きつけた。
「んあっ、んひゃっ、あぐっ、んはあぁっ♡ おっ、んおっ、おおっ、おちんぽらめぇえぇっ♡♡ いぎっ、んぎぃっ、お尻の穴壊れちゃうぅっ♡ んおぉっ、おちんぽで裂けちゃうよぉっ♡♡」
諏訪子の窮屈な肛門は限界まで広がっており、今にも裂けてしまいそうだった。
だが彼女は神様だ。人間のチンポで容易く裂けてしまうような、軟弱な括約筋ではない。
壊れるどころか隙を見せれば食いちぎられそうな圧力で締め付けてくるのだ。
貴方は股間に走る刺激的な快感に酔いしれながら、一心不乱に腰を振る。
火花が散りそうなほど濃厚なアナル攻めを受けて、諏訪子は涙を流しながら感じていた。
「んぐっ、んあぁっ、んおぉっ、おぉんっ♡ いっ、いひっ、ひあぁっ、しゅごしゅぎるぅっ♡♡ んあっ、はあぁっ、こんなデカチンポで突かれたらぁっ、アナルガバガバになっちゃうっ♡♡」
貴方の巨根のパワープレイに押されて、彼女の自我が崩壊したようだった。
今の諏訪子はペニスによがり狂う一匹のメスに他ならない。
一突きごとに顔を振り乱し、一突きごとに狂喜の嬌声を上げる。
彼女の快感がアナル越しに男根へと伝わり、沸々と射精感がこみ上げてきた。
「んぐっ、んんっ、うあぁっ、ふあぁっ♡ おおっ、おちんぽが膨らんでるのが分かるのぉっ♡♡ んあぁっ、イキそうなんだねっ♡ 私のうんち穴におちんぽザーメンいっぱいらしてぇっ♡♡」
貴方の射精を察知して、腸内の締まりが更にキツくなる。
手でぎゅっと握りしめているかのような衝撃が陰茎を襲い、欲望の抑制ができなくなる。
貴方は股間の本能に従って腰を振る。そして最後に渾身の一撃をアナルに放ち、腸内に大量のザーメンを吐き出した。
「あぐっ、おおっ、おっほおぉっ♡ おちんぽミルクがドピュドピュ射精てりゅううぅぅっ♡♡ んあっ、んはぁっ、らめぇっ、イクイクイグぅっ♡ 中出しザーメンでイッちゃううぅぅっ♡♡」
腸内に迸る精液の直撃を受けて、諏訪子は目を剥いて絶頂した。
中出しザーメンの威力は凄まじい。どうやら衝撃のあまり意識が吹っ飛んだようだ。
彼女はパクパクと口を開閉し、言葉にならない喘ぎ声を漏らしていた。
「あうっ、いぎっ、んおっ、んほおぉっ♡ こっ、こんなのらめぇっ♡ 脳が壊れりゅうっ♡♡」
諏訪子の顔は涙や鼻水でグチャグチャに汚れており、せっかくの美少女顔が台無しだ。
しかしそんな崩れた表情も愛おしい。体裁を無視した乱れた顔こそ貴方が見たいものだ。
彼女のトロ顔に肉欲を唆られた貴方は、射精が終わる前にピストンを再開していた。
「おごっ、んおぉっ、おほぉっ、んひゃあぁっ♡ おっ、おちんっ、おちんぽらめぇえぇっ♡♡ んひぃっ、まだイッてるからぁっ♡ イッてる最中にアナルズボズボしちゃらめぇえぇっ♡♡」
休む間を与えない連続攻撃に諏訪子は発狂する。
際限なく快感が流れ込んできて理解が追いつかないのだろう。
容赦ない快楽の暴力に晒された少女は、とても威厳のある神様には見えなかった。
セックスの快楽に堕ちた者の末路は、ヒトであろうと神であろうと変わらない。
性欲で心身を焦がし、体力が尽き果てるまで交わるだけだった。
「おっ、おおっ、おっおっ、んおぉんっ♡ おちんぽぉっ、おちんぽおちんぽおちんぽぉっ♡♡ アナルがバカになりゅうっ♡ うんちするだけでイッちゃう変態アナルになっちゃうのぉっ♡♡」
限界をとうに超えた諏訪子は、頭を振り乱して泣き叫ぶ。
彼女のアナルにチンポの味をとことん教え込んでやろう。
今や腸内はペニスの形に完全にフィットし、貴方のチンポケースになっていた。
ピストンする度に腸壁がいい具合に擦れてたまらなく気持ちいい。
貴方は迫りくる射精の予兆を噛み締めながら腰を振る。
燃えるような情事は最高潮に達し、二人は汗だくになりながら奇声を発していた。
「んがっ、ふあっ、んおっ、んほおぉっ♡ ほぉっ、いきゅっ、うんち穴イグっ、イグのぉっ♡♡ ひゃあっ、んんっ、おほっ、ふほおぉっ♡ らめっ、イグっ、らめらめっ、らめぇえぇっ♡♡」
絶え間なく続く快感の嵐で、諏訪子は再びアクメに至ろうとしていた。
貴方も射精が近いので、フィニッシュに向けてラストスパートをかける。
ペニスが擦り切れてしまいそうなほど激しいピストンでアナルを攻め立てると、彼女はそれに反応して腸内を締め付ける。
それは永遠に感じていたいと思ってしまう最高に心地よい時間であった。
そんな素晴らしい快楽をくれた彼女に感謝の気持ちを込めて、貴方は全力全開の本気ピストンで尻穴を攻めて攻めて攻めまくった。
「んごっ、おほっ、んおぉっ、イグぅっ♡ おおっ、おちんぽイグうっ、イッグううぅぅっ♡♡」
貴方の全力ピストンを食らい諏訪子は絶頂。尿道口からスプリンクラーのように潮を撒き散らしていた。
アクメの余波で腸内が締まり、必死にこちらの射精を促してくる。
貴方は最後に尻穴をガン掘りし、腸内にこれでもかと精液を打ち込んだ。
「んほっ、おおっ、んおぉおぉっ♡ ほひっ、おちんぽミルクきちゃあぁあぁっ♡♡」
圧倒的なまでの白濁の勢いを受けて、諏訪子は狂喜乱舞する。
腸内を埋め尽くす子種汁の快感は、脳を破壊するほどの威力だろう。
諏訪子は腸内を駆け上がるザーメンの感触を恍惚とした表情で感じ取っていた。
「あうっ、んあっ、おおっ、んひゃあぁっ♡ お腹の中が精液でいっぱいになってりゅうぅっ♡♡ はぁっ、んはぁっ、ひゃうぅっ♡ らめぇっ、ちんぽ汁のせいでお腹破裂しちゃうのぉっ♡♡」
貴方の射精は終わらない。
体内の侵略を開始したザーメン軍は腸内を征服すると、そのままの勢いで逆流。
彼女の内蔵を次々に攻め落とし、ついに喉元へと到達した。
「うぐっ、んぐぐっ、うえっぷ……そんな嘘でしょっ!? ザーメンがこんなところまでっ……うぷっ、もうらめぇっ……おえっ、おぶべえええぇぇぇっ♡♡」
その瞬間、諏訪子の口から白濁液が噴水の如く吹き出した。
なんとも現実離れした圧巻な光景なのだ。少女のザーメン噴水は一種の芸術の域に達していた。
淫猥でありながら神々しさを放つ諏訪子は、正に神様に相応しいイキ様であった。
「おべっ、おえっ、んべえぇ……んげっ、おふっ、んえっ、んげえぇぇっ……♡♡」
見事なザーメン噴水をすること数十秒。逆流してきた精子を吐き出し終えた諏訪子は、ぐったりと貴方の肉体にもたれかかる。
いまので全ての体力を使い切ったのだろう。心身ともに疲労困憊で膀胱が緩んだのか、チョロチョロとおしっこを漏らしていた。
「んおっ、おちんぽしゅごしゅぎぃっ♡ こっ、こんな化け物チンポには勝てないよぉっ♡♡」
余剰分は彼女が吐き出したものの、お腹に溜まっている精子は健在だ。
長い長い射精を終えた貴方は、アナルからペニスをズルリと引き抜いた。
すると、緩んだ尻穴からドバっと精子がこぼれだした。
「あひっ、はひっ、んひいいぃぃっ♡♡」
蛇口を捻ったら水が出るように、重力に従って雄汁が流れ出る。
妊婦のようになっていたお腹はみるみるうちに萎んでいき、少女の姿へ戻っていく。
我ながら呆れた射精量だ。精液の暴力を浴びた諏訪子は、虚ろな表情で放心していた。
「んあぁっ、もうらめぇっ……♡♡」
貴方の腕の中で気を失う諏訪子は、とても神様には見えなかった。
彼女と交わることで、自分は本当に神様になれるのだろうか。
その答えはこれからの交流で分かることだろう。
貴方にできることは、幻想郷の女性たちとエッチをすることだけだった。
次回も諏訪子の話の予定です