※この作品はR-18です。

東方淫蕩録   作:友井架月

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最近更新頻度が低くてすみません

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【162】諏訪子Ⅲ ローションプレイ

 守矢神社で始まった神様修行。

 それは神社の巫女さんや神様とひたすらエッチしまくるというものだった。

 男ならば誰でも天国だと思うだろうが、常人ならば三日で干上がってしまう過酷な修行なのだ。

 この前代未聞な修行を成し遂げられるのは、今まで何人もの女性を落としてきた貴方しかいない。

 事実、貴方は神社に来てすぐ巫女の早苗の処女を頂き、神様の諏訪子とお近づきになった。

 場所が変わっても愚息の活躍は止まらない。この守矢神社で新たな伝説を立てるのだ。

 

「さ~て、今日はナニをして遊ぼうかな~。……いや、どんな修行をしてあげようかな♡」

 

 貴方が守矢神社に来て数日経ったある日のこと。諏訪子が貴方に修行を付けてくれることになった。

 場所は彼女の部屋ではなくお風呂場だった。風呂場の床にマットを敷いて、貴方はそこに寝かされている。

 そして諏訪子はスクール水着を着用していた。ただ裸でいるよりも、こうして水着を着ていたほうがエロく感じるのはなぜなのだろう。

 彼女のやけに気合の入った格好に、貴方は興奮を隠せない。

 愚息ははちきれんばかりにパンパンに膨張し、天高くそそり勃っていた。

 

「わぁ、まだナニもしてないのにすっごく元気ね♡ そんなに私の水着姿に興奮したのかな?」

 

 そう言って、諏訪子は蠱惑的な表情でチラチラと水着を捲ってみせる。

 なんて挑発的なメスガキなのだ。普段だったら最強の息子でワカラせるところだが、今回は諏訪子のおもてなしなので彼女に任せることにしよう。

 

「ふふ、おちんぽが今にも爆発しちゃいそう♡ このまま放置しちゃうのは可哀想だから、早速始めちゃいましょうか♡♡」

 

 諏訪子が取り出したのはローションだ。

 彼女はそれを全身に塗りたくると、寝転ぶ貴方の横に密着する。

 

「今日やるのは楽しい楽しいローションプレイだよ♡ たっぷりと楽しんでいってね♡♡」

 

 そんなこんなで、諏訪子による魅惑のローションプレイが始まった。

 彼女はまず四肢を貴方の腕や足に絡みつけ、こちらの情欲を掻き立てる。

 ローションのヌルヌルとした質感は得も言われぬ快感を生んだ。

 まだ男根は触っていない。なのにこんなにも天にも昇るような心地になれるのだ。

 それだけ女性と肌と肌で触れ合うことは特別な行為なのだ。

 

「ふぅん、んはぁ……貴方の身体ってとっても素敵、触ってるだけで私も興奮してきちゃうわ♡ 別に筋骨隆々ってわけじゃないのに、とてつもない生命エネルギーを感じるの♡ これが無尽蔵の精力に繋がっているのね♡♡」

 

 諏訪子も貴方の肌に触れて欲情したようだ。

 顔は熱でもあるかのように赤く息も荒い。優秀なオスの活力を浴びてメスの本能が抑えられないようだ。

 彼女は艶めかしい動きで肌を擦りつけて情事を盛り上げる。エッチは雰囲気作りが非常に大事だ。特に本番に至るまでの前戯はモチベーションを上げるための重要なファクターである。

 そのことを諏訪子はよく理解している。

 扇情的な衣装で貴方を誘惑し、妖艶な仕草で肉欲を煽る。

 これだけのテクニックや心理誘導は一朝一夕で身につくものではない。

 この僅かな時間の所作だけでも、彼女の長年の経験を窺うことができた。

 

「ふふっ、乳首が硬くなってるわよ♡ ほら、こんなにピンク色になってかわいい、れろっ♡」

 

 彼女は貴方の乳首を口に含むと、コロコロと舌で転がし弄ぶ。

 その愛らしい挙動がオスの欲望を呼び覚ます。今すぐ彼女を襲いたくなる衝動に駆られるものの、ぐっと我慢し諏訪子の舌技に身を委ねた。

 

「れろっ、れちゅるっ、んくっ、んぱぁっ♡ 乳首を舐められたらエッチな声出しちゃって♡ ここを攻められたら弱いのは男も女も変わらないわね♡♡」

 

 乳首を丁寧に舐め回した後、諏訪子は続いて貴方の下腹部に目を向ける。

 そこには雄々しき巨根が鎮座している。これからこの立派なミシャクジ様が信仰対象となるのだ。

 彼女は屹立する逸物を優しく手に取ると、己の腹部に押し付けた。

 

「もう先っぽからエッチなお汁が垂れてるけど、本番はまーだ♡ 次は私のお腹で気持ちよくしてあげるわ♡♡」

 

 諏訪子は男根を腹部を押し付けながら動き出す。

 スク水のツルツルとした感触がローションで強化され、なんともいえない感覚だ。

 彼女の巧みな腹コキによって、貴方はめくるめく快楽の世界へと招待された。

 

「んっ、んんっ……貴方のおちんぽって本当に逞しいわね♡ こうやって押さえつけても力強く押し返してくるわ♡ まるでおちんぽが独立した生き物で、意思を持って抵抗しているみたい♡♡」

 

 水着越しに剛直の力強さを感じ取っているのか、諏訪子は楽しそうに逸物を扱いていた。

 諏訪子はエッチに対して積極的だ。そして貴方と性癖の好みが合うし身体の相性もいい。

 そんな女性と出会えるのは中々幸運なことだ。そしてそれが神様なんだからすごい話だ。

 こんなにエッチな神様が祀られている神社があっていいのか。守矢神社のことが少し心配になってくる。

 

「んしょっ、んしょっ……どう、スク水で扱かれると気持ちいいでしょ? 貴方をひと目見たときから、こういうプレイが好きなんじゃないかって睨んでたんだ♡♡」

 

 唯でさえ幼い容姿の諏訪子が、スク水を着ると余計に犯罪臭がしてくる。

 これがスク水の魔力だとでも言うのだろうか。あれだけイキリ勃った剛直が、少女の腹部で踊らされているではないか。

 彼女の腹の下でこねくり回された陰茎は、まるで無邪気な赤子のようであった。

 

「ふふっ、私のお腹はたっぷり堪能した? それじゃあ次は、こっちで扱いてあげる♡」

 

 丹念に腹コキをしてもらったあと、彼女は起き上がり愚息に己の股間をあてがった。

 

「私のアソコとおちんぽが密着してるよ♡ 直接触れているだけで男根の逞しさが伝わってくるみたい♡ これからおまんこで扱いてあげるから、もっと気持ちよくなってね♡♡」

 

 腹コキの次は素股のようだ。プレイとしてこちらのほうがメジャーだろう。

 諏訪子のぷにぷにとした膣口で擦られると、なんとも言えない絶妙な快感が生じるのだ。

 やはり女性と肌と肌で触れ合うのは気持ちがいい。肉体だけでなく、心と心を通わせていると実感できるからだ。

 この心の交流があるからこそ、セックスはやりがいがあるのだ。

 

「んんっ、んあぁっ……おまんこで擦ると、私も感じてきちゃうっ♡ おちんぽをまだ挿入していないのにぃっ、おちんぽで気持ちよくなっちゃううぅぅっ♡♡」

 

 素股で気持ちよくなってきた諏訪子は、速度を増して陰茎を扱く。

 ペニスに直接触れて肉欲を刺激されたのだろう。彼女は発情期の獣のように必死になって腰を振っている。

 諏訪子の熱意が膣から男根に伝わり、こちらも気持ちよくなってくる。

 セックスとは互いの肉体を重ねることで相乗効果を生む。

 彼女の頑張りのおかげで、素股とは思えないほどの快感を得ることができた。

 諏訪子のテクニックには毎度驚かされる。貴方は喘ぎ声だけでなく感嘆の声を漏らしていた。

 

「んあっ、んんっ、ふぅっ……そんなに褒めてもナニも出ないよ♡ あぁ、おちんぽを気持ちよくしてあげることはできるけどね♡♡」

 

 彼女が腰を振ることで、ピチャピチャと淫らな水音を響かせている。

 水音の原因はローションだけではない。膣口から愛液が漏れ出しているのだ。

 そのことからも、諏訪子が感じていることが見て取れる。

 諏訪子の快感が貴方に伝わり、より良い快感をもたらしてくれる。

 勃起したペニスは更に膨張し、今にも爆発しそうになっていた。

 

「んんっ、ふあっ、んあぁっ……そろそろイキそうなんだね♡ おちんぽに触れているから分かるもの。いいよ、たくさん射精して♡ ザーメンをどぴゅどぴゅ出してぇっ♡♡」

 

 彼女の素股に導かれて、股間の限界がやってきた。

 貴方は欲望の赴くままに、愚息の封印を緩めて精液を解き放つ。

 膣口に圧迫された亀頭の先から、濃厚な種汁が一気に飛び出した。

 

「んあっ、はあぁっ、すごいっ♡ エッチなおちんぽ汁がいっぱいっ♡♡」

 

 勢いよく噴出しお腹に飛び散る種、種、種。

 それを諏訪子は嬉しそうな表情で見守っていた。

 子種が膣内に出される瞬間を想像していたのかもしれない。

 ビクビクっと肉体が震え、彼女も軽く達したようだった。

 

「あうっ、んんっ、ふあぁっ……♡ 私も気持ちよくてイッちゃったぁっ♡♡ うわぁ、こんなにいっぱい射精しちゃうなんてぇ♡ あぁ、ザーメンもったいない……♡♡」

 

 諏訪子は情欲のあまり、貴方の腹に飛んだ精子を興奮した様子で舐め取っていた。

 彼女の舌の感触が腹部に伝いくすぐったい。まるで小動物に舐められているみたいだ。

 素股プレイは終わったが、愚息は依然としてそそり勃っており天高くそびえ立っている。

 疲れを知らない元気なペニスを見やり、諏訪子は期待で胸を高鳴らせているようだった。

 

「よし、前戯はこれくらいにしようか。これからは楽しい楽しい本番エッチの時間よ♡」

 

 本番セックスが待ちきれないのは彼女も同じようだ。

 膣口からはダラダラと愛液が垂れ流し状態になっていて、諏訪子の性器は準備が整っていることを示していた。

 諏訪子は勃起ペニスを手に取ると、己の濡れそぼった膣口に密着させる。そしてゆっくりと腰を下ろして逸物を膣内へと挿入した。

 

「それじゃあ、デカチンポ頂きま~すっ♡ あぁあっ、んはぁっ、おちんぽきたあぁあぁっ♡♡」

 

 特大ペニスを幼膣に受け入れて、諏訪子は喜悦に満ちた嬌声を上げる。

 発情した肉壷に超弩級巨根はさぞや気持ちいいだろう。

 諏訪子は四肢を震わせながら交尾の快感に酔いしれる。

 前戯で膣口を擦りつけていたので肉体が火照って仕方なかっただろう。

 巨根を根本まで挿入し、彼女はメスの悦びに満ち溢れていた。

 

「んぐっ、ひあぁっ、んんっ、んはああぁっ♡ んおぉっ、おちんぽが奥まで届いてるぅっ♡♡ ひぐっ、んあぁっ、しゅごいぃっ、おまんこにおちんぽがパンパンに詰まってるのぉおぉっ♡♡」

 

 彼女はまだ動いていない。ペニスを挿入しただけである。

 それなのに、諏訪子は絶頂間際かのように叫んでいた。

 貴方のペニスは麻薬も同然である。一度その味を知ってしまえば、他の男根では満足できない身体に作り変えられてしまう。

 人間も妖怪も神であっても、快楽を感じる以上本能的な欲求には抗えないものだ。

 今自分は最高級の肉棒を咥えこんでいる。その事実だけで諏訪子は最上級の幸福感を抱いていた。

 

「あうっ、うあっ、んあっ、ふあぁっ♡ すごっ、おちんぽ挿れてるだけでイッちゃいそうよ♡♡ けれどそれじゃあ貴方が可哀想よね♡ 頑張って動くから一緒に気持ちよくなろうね♡♡」

 

 理性を吹き飛ばし獣欲全開になった諏訪子は、本能の赴くままに腰を振り始める。

 華奢な体躯のロリが股の上で懸命に腰を動かしている。なんとも背徳的な光景だ。

 あれだけ大きな肉棒を膣内に挿れているのだ。腰を振るのも大変だろう。

 見た目は完全に串刺しの刑だが、彼女は嬉々として騎乗位を行っていた。

 

「んぐっ、んんっ、ふあぁっ、良いっ、気持ちいいぃっ♡ おちんぽ気持ちよすぎるのぉっ♡♡ うあぁっ、すごいっ、気持ちよすぎて腰が止まらないよぉっ♡ あぐっ、んぐっ、あぁんっ♡♡」

 

 彼女はパンパンと腰を叩きつけ、男根を膣奥にぶつけていた。

 膣奥にゴツンゴツンとぶつかる感触は貴方にも伝わってくる。

 剛直の連撃を子宮口に食らう衝撃は尚更凄まじいはずだ。

 脳を揺さぶられるような快感が性感帯に直撃し、彼女は口をパクパクと開閉させていた。

 

「うぐっ、ひあっ、ほひぃっ、んはあぁあぁっ♡ んがっ、おちんぽズボズボしゅごいぃっ♡♡ 子宮口をズンズン突くといい感じなのぉっ♡ らめぇっ、快感で頭がおかしくなりゅうぅっ♡♡」

 

 性の快楽に囚われた諏訪子は、狂ったように一心不乱に腰を振っていた。

 その姿はまるで獲物を貪る肉食獣のそれだった。

 いくら発情した動物だってここまで野蛮ではないはずだ。

 それだけ貴方の逸物が魔性の存在なのだろう。

 度を越した魔羅は女性を狂わせる。

 逆に言えば、信仰の対象としてはこれ以上ないシンボルと言える。

 

「はひっ、んあぁっ、んおおぉっ♡ おちっ、おちんぽが子宮口を突き破ろうとしてるぅっ♡♡ あんっ、んがっ、んあぁっ、らめぇっ♡ 大切な子宮におちんぽが入ってきちゃうのおぉっ♡♡」

 

 腰を振っているのは諏訪子なので、主導権は彼女が握っている。

 止めようと思えば止められるはずなのに、彼女は決してピストンを止めなかった。

 性欲は暴走すれば制御ができなくなる。理性が蒸発していれば尚のこと、己の意志では止められなくなるのだ。

 今の諏訪子はブレーキの壊れた暴走自動車と似たようなものだ。

 ナニかにぶつかり車体が大破するまで動き続けることだろう。

 

「んんっ、うあっ、ひあぁっ、おほおぉっ♡ おおっ、おちんぽが子宮の中に入ってきたぁっ♡♡ おごっ、子宮の中でおちんぽがゴリゴリ暴れてるのぉっ♡ んぐっ、うぅっ、んあぁんっ♡♡」

 

 禁断の聖域に巨根が侵入しているというのに、諏訪子は実に幸せそうだった。

 彼女は別に自殺願望があるわけではない。好きで肉体に鞭打ってるわけではないのだ。

 頭では分かっていても抗いがたい衝動というものがある。性的快感は時に理性や常識を凌駕するのだ。

 諏訪子は勢いをつけて腰を振り、破壊力抜群の剛直を子宮に食らう。

 高ぶる精神は頂点に達し、いよいよ爆発の瞬間を迎えようとしていた。

 

「んあっ、ふあっ、イグっ、イッちゃうぅっ♡ 子宮におちんぽズボズボしてイッちゃうのぉっ♡ ダメぇっ、ダメダメダメぇっ♡ デカちんぽのせいでおまんこバカになっちゃううぅぅっ♡♡」

 

 過激な子宮姦の影響で、諏訪子は今にもイキそうになっていた。

 アクメの予兆で腟内が収縮し、ペニスがギュウギュウに締め付けられる。

 貴方の射精も近くなってきたので、絶頂を援護するために舌から蜜壺を突き上げた。

 

「んぐっ、うあぁっ、ひああぁんっ♡ ふおっ、らめぇっ、下から突いちゃイッちゃうぅっ♡♡ あひっ、んあぁっ、ふおぉっ♡ イッグううぅぅっ、イクイクおまんこイッグううぅぅっ♡♡」

 

 諏訪子の絶頂と同時に貴方も射精し、子宮内にドロドロの採れたてザーメンが噴出した。

 熱々の子種汁を急所に浴びて、諏訪子は目を見開いてアクメの悦びに酔いしれていた。

 

「あーうーっ、んひっ、おおっ、ほへぇっ♡ んほぉっ、おちんぽアクメきちゃあぁあぁっ♡♡ イグぅっ、イグの気持ちいいっ♡ んあぁっ、おまんこに精子ドピュドピュ出てるのぉっ♡♡」

 

 中出し精液の威力は凄まじく、諏訪子は絶頂のあまり放心していた。

 諏訪子が心地よい余韻を味わっている一方で、貴方は貴方でアクメの余波で収縮する膣内の刺激を堪能していた。

 唯でさえ狭い膣道がアクメで更に圧迫されるので気持ちがいい。

 貴方はしばらくの間、天国にいるかのような射精の余韻に浸っていた。

 

「んあっ、ひあっ、ふはあぁっ……♡ おちんぽザーメンがこんなにいっぱい♡ 見て、お腹が妊婦さんみたいになっちゃったわ♡ こんなにたくさん出すなんて、貴方って本当にすごいのね♡」

 

 お腹を満たすほどの射精が終わっても、愚息は硬いままだった。

 幻想郷中の男性の精力をすべて集めたかのような貴方の性欲は、この程度で萎えたりはしない。

 膣内を貫く男根の感触に、諏訪子は頬に笑みを作っていた。

 

「ふふ、これならまだイケそうね♡ それじゃあ次は、お尻の穴でザーメンを頂こうかな♡♡」

 

 前の穴の次は後ろの穴でエッチするようだ。

 諏訪子は肉壷からペニスを引き抜くと、そのまま肛門に亀頭を密着させ腰を下ろした。

 

「んぐっ、んんっ、んはあぁっ♡ お尻の穴にもギンギンデカチンポきっちゃああぁぁっ♡♡」

 

 特大チンポをアナルに挿入し、諏訪子は幸せそうに鳴き叫ぶ。

 ほとんど準備していない尻穴だが、貴方の巨根をすんなりと飲み込んだのは流石と言うべきか。

 先程よりも更に硬度を増した逸物を腹に収め、諏訪子は愛おしそうにお腹を撫でていた。

 

「あうっ、んあっ、ひあぁあぁっ♡ ふおぉっ、お腹いっぱいにおちんぽ詰まってるよぉっ♡♡ んおぉっ、すごぉっ、しゅごいぃっ♡ 熱した鉄の棒でお尻の穴を抉られたみたいなのぉっ♡♡」

 

 実際にそんな拷問を受けたことがあるのかは別として、彼女が感じまくっているのが傍から見ていてもよく分かる。

 緩みきって口の端からよだれを垂らしただらしない表情は、早々人に見せるものではない。

 こんな性の快楽に染まりきった顔を見せるのは、もしかしたら貴方だけかもしれない。

 普段とはまるで別人の表情の諏訪子を見上げ、貴方の肉欲も加速する。

 陰茎は今にも破裂しそうなほど膨張し、腸内を最大まで拡張し腸壁をゴリゴリと抉っていた。

 

「ふあっ、うぐっ、んんっ、んがあぁっ♡ おおっ、おちんぽさっきより大きくなりすぎぃっ♡♡ おっ、おほっ、おごっ、こんなデカチンポズボズボしたらぁっ、内臓が伸びちゃうよぉっ♡♡」

 

 男根で内蔵を肥大化できるかはともかくとして、腸内がペニスの形にフィットしているのは確かだ。

 貴方専用のチンポケースと化したアナルは、肉棒をぎゅうぎゅうに締め付けて決して離そうとしない。

 極上の名器となった尻穴で扱かれて、貴方は天国にでもいるかのような最高の気分を味わっていた。

 

「あはぁあっ、はあぁっ、ひはあぁっ♡ んおぉっ、おちんぽ気持ちいいっ、アナル最高ぉっ♡♡ こんなに気持ちいいチンポならっ、ずっとお尻の穴に突っ込んでいたいくらいだわぁっ♡♡」

 

 アナルの魔力に取り憑かれた諏訪子は、狂ったように一心不乱に腰を振っている。

 腰を振る度に全身が汗が飛び散り、周囲に淫猥な臭気を放っていた。

 それがまたオスの欲望を煽り、野性的な劣情を掻き立てる。

 情欲の猛りを抑えられなくなった貴方は、本能の赴くままに下からアナルを突き上げる。

 何人もの女性を落としていた超弩級のピストンを食らい、諏訪子は目を見開いて驚愕していた。

 

「うぐっ、あがっ、ひあぁっ、んはあぁっ♡ 私が動くから貴方は動かなくていいんだよぉっ♡♡ んあっ、ふあぁっ……貴方が動いたらぁっ、気持ちよすぎてわけわかんなくなるからぁっ♡♡」

 

 予想外からの攻撃で、諏訪子は情けない声で慌てふためく。

 身も心も翻弄する巨根の進撃なのだから無理もない。

 脳髄を揺るがす渾身のピストンを腸内に浴びて、彼女は歓喜の涙を流して感じていた。

 

「あうっ、んぐっ、んあぁっ、ふあぁんっ♡ おっ、んおぉっ、おぉおっ、んほおぉおぉっ♡♡ そっ、そんにゃに激しく突いたらアナル壊れりゅうぅっ♡ おごっ、んおっ、おっほおぉっ♡♡」

 

 泣き叫びながら淫らによがる諏訪子がこの上なく愛らしく、ついついイジメてしまう。

 彼女の泣き顔を見たいがために、貴方は全力の突きをアナルにお見舞いする。

 情け容赦ない怒涛の如き巨根のせいで、彼女の思考は無限の快楽でドロドロに溶けていく。

 

「んがっ、あはっ、んおっ、おぉんっ♡ おちっ、おちんぽらめぇっ、しゅごしゅぎるのぉっ♡♡ イグっ、イグイグイッちゃううぅぅっ♡ アナル気持ちよしゅぎてイッちゃうのおおぉっ♡♡」

 

 絶頂迫る諏訪子の腸内を荒らしまくり、己の射精も近づいていく。

 彼女の腸内にありったけの精子を注ぐべく、加速を付けたピストンで腸壁を削る。

 貴方の目にも留まらぬ連続突きに晒された諏訪子は、白目を剥いてアナルアクメをキメた。

 

「イグっ、イグイグイッグううぅぅっ♡ んんっ、んおぉっ、おぉおっ、おっほおおぉぉっ♡♡」

 

 諏訪子と同時に貴方も射精し、腸内に大量の白濁液が放出される。

 脳まで犯す白濁の奔流を食らい、彼女はだらしのない緩みきった表情でアクメの余波に浸っていた。

 

「うあっ、んあぁっ、ひはあぁっ♡ アナルアクメ最高ぉっ♡ こんなアクメを知っちゃったらぁ、普通のセックスじゃ満足できないよぉっ♡♡」

 

 諏訪子は下品なアヘ顔を浮かべてアクメの快楽に酔いしれる。

 これ以上の快楽など存在しないとでも言いたげな表情は、貴方への最大の賛辞である。

 神もひれ伏す快感を抱きながら、諏訪子は多幸感に満ちた表情でぼやいていた。

 

「あぁっ、素敵なおちんぽぉっ……もっと多くの人にこの快楽を教えてあげたいわぁっ♡♡」

 

 神様らしいことを呟きながら、彼女は貴方の肉体にもたれかかる。

 これが彼女の言う神様修行なのだろうか。

 成長しているかどうかは分からないが、神様をイカせるのは達成感がある。

 益々諏訪子とのセックスにのめり込んでいく貴方なのだった。




次回は神奈子の話の予定です
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