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「早苗っ! 今日は貴女がどれだけエッチの勉強をしたか試させてもらうわっ!!」
その日、早苗の部屋には貴方の姿だけでなく諏訪子の姿もあった。
彼女が言うには、早苗の巫女としての成長を確認したいようだった。
ここで言う巫女とは、神になる予定の貴方に見合う性技を持つ巫女ということだ。
一見馬鹿げているように見えるが、本人たちは真剣も真剣である。
諏訪子の圧に負けじと、早苗は拳をぐっと握りしめて意気込みを顕にしていた。
「諏訪子様、分かりました! 諏訪子様の期待に応えられるよう頑張りますっ!!」
ふんす!と鼻息が出そうなほどやる気満々の早苗に、貴方もワクワクが止まらなかった。
なぜなら、早苗だけでなく諏訪子も裸になっているからだ。
どうやら諏訪子もエッチに参加するようだ。
「よーし、それじゃあ私と一緒に彼にご奉仕しましょうか♡♡」
「はいっ、頑張りましょうっ!!」
そんなこんなで、早苗と諏訪子とともに3Pが始まった。
×××
「それじゃあまずは、早苗のフェラチオの実力を見せてもらうわっ!」
「はいっ、フェラチオですねっ!」
ギンギンに漲り屹立した男根の前に、二人の顔が迫っていた。
鼻息がかかる距離まで美少女の顔が接近し、愚息は鬼頭を真っ赤にして興奮している。
「ふふ、今日もおちんぽは元気のようね♡ 最初は早苗に任せるから、好きなようにやってみて」
「分かりました……それでは失礼して、おちんぽ頂きます♡ ……んんっ、れろっ♡♡」
並々ならぬ意気込みを見せる早苗は、臆することなく竿に舌を這わせ始める。
それまで男性経験のなかった彼女だが、貴方とセックスをする度に着実に力をつけていた。
早苗は貴方の反応を見ながら、的確に性感帯を刺激していく。
彼女の鮮やかな舌技で、愚息は心地よい快感に包まれた。
「んちゅっ、れろっ、ちゅぷっ、ぬぷっ、んはぁっ♡ ちゅぱっ、んくっ、んはぁっ……どうですか、私のフェラは気持ちいいですか?」
彼女の口淫は既に素人の域を遥かに超えていた。
快感を得るには十分すぎるほどの刺激が竿に伝わり、至福の快楽が全身に伝播する。
早苗のような美少女が熱心に男根を舐めているのだ。それで気持ちよくないわけがない。
「ちゅう、んくっ、れらっ、んちゅうっ♡ んはぁっ、貴方のおちんぽが逞しすぎて、舐めているだけで私も欲情してきちゃいました♡♡」
「早苗ったら美味しそうにペロペロしちゃって♡ 早苗のフェラを見ているだけで、私もヨダレが出てきちゃったわ♡♡」
諏訪子は聖母の如き慈愛のこもった表情で早苗のフェラを見守っていた。
それでいてメスの本能が疼くのか、モジモジと自分の股間をまさぐっていた。
彼女の口淫は他人の肉欲を誘うほどの色気を持っているようだ。
当事者だけでなく周囲を魅了するほどのエロスを放つ巫女こそ、貴方の巫女として相応しいだろう。
「んんっ、んじゅっ、ちゅぷっ、んくぅっ♡ ちゅう、ぬぷっ、んはあぁっ、おちんぽぉっ♡♡」
「もう、早苗があまりにも美味しそうに舐めるから、我慢できなくなってきたわ♡ そろそろ私も混ぜてもらうわねっ♡♡」
早苗のフェラに触発されて、諏訪子も口淫に参戦だ。
早苗が竿を攻めているので、諏訪子は空いている亀頭を攻めることにしたようだ。
持ち味の長い舌で亀頭を絡め取り、ゴシゴシと上下に扱くのだ。
贅沢すぎる美少女二人のデュエットにより、愚息はこの上ない極楽を味わっていた。
「ちゅぷっ、ぬぷっ、くぷっ、ぬぱぁっ♡ おちんぽ美味しいっ♡ 諏訪子様ぁ、おちんぽ美味しすぎて、ずっと舐めていたいですぅっ♡♡」
「れろっ、んちゅっ、ちゅぱっ、んぱあぁっ♡ 早苗はこのおちんぽに仕える巫女になるんだから、すべてを捧げてご奉仕しないとダメよ♡♡」
早苗と諏訪子は、競うように剛直に顔を埋め表面に唾液をコーティングしていく。
なんて素晴らしい光景なんだ。彼女たちが一生懸命男根を舐めている。その事実だけで射精しそうなほどの快感が全身に溢れてくる。
貴方は天国にいるかのような気分を味わいながら二人の愛撫に身を委ねていた。
「んんっ、んじゅっ、れろっ、れらっ……諏訪子様ぁ、私も先っぽ舐めたいですぅっ♡♡」
「じゅじゅっ、んちゅっ、ちゅぷうっ……良いよ、一緒に亀頭をペロペロしようねっ♡♡」
二人は仲良く亀頭に舌を這わせると、熱に浮かれた表情で丁寧に舐め回す。
唯でさえ敏感な亀頭をこれだけ執拗に攻められたら、思わず変な声が出てしまう。
貴方の反応に気を良くしたのか、早苗は嬉しそうに喉を鳴らした。
「ふふっ、私の舌で感じてくれて嬉しいですっ♡ もーっと頑張りますから、もっともっと気持ちよくなってくださいねっ♡♡」
そう言うと、早苗は大きな口を開けて亀頭を頬張った。
次の瞬間逸物は生暖かい感触に包まれ、同時に至上の快楽が肉体に満ちていく。
彼女の口マンコは最高だ。あまりの快感で情けないくらいに腰が震えて仕方なかった。
「じゅぶっ、ずずずっ、じゅるるっ、ぐちゅうぅっ♡ ぬぽっ、ぐじゅぶっ、じゅずずっ、んじゅじゅじゅうぅっ♡♡ おちんぽぉっ、おちんぽしゅきぃっ♡ おちんぽらいしゅきれすぅっ♡♡ ちゅちゅっ、んんっ、んぐっ、じゅぱあぁっ♡♡」
早苗は口を窄めた下品なひょっとこフェラで亀頭を豪快に啜っていた。
一生に一度でもエッチできたら自慢にできるくらいの絶世の美少女が、自分のためにはしたない顔で陰茎を咥えている。
勉強熱心で真面目な彼女の上達速度は凄まじく、今や熟練の娼婦と比較しても遜色がないくらいに上手くなっていた。
流石は貴方が見込んだ天性の才能の持ち主だ。熱心に指導した身としては誇らしい気分になってくる。
「ずずっ、じゅずぶっ、ぐっぽ、ぬっぽ、じゅぽおぉっ♡ ぬぷっ、ぐぷっ、おちんぽぉっ♡♡ ずじゅっ、じゅじゅじゅっ、んぷぅっ♡ ぐぷぅっ、じゅじゅうっ、ぐちゅちゅううぅぅっ♡♡」
「早苗も頑張ってるわね。これは私も負けられないわ♡ それじゃあ私は後ろを失礼するわね♡」
男根は早苗に占領されているので、諏訪子は貴方の背後に回りお尻に顔を埋めた。
そこはお尻の穴だ。彼女は尻穴に長舌を挿入すると、巧みに動かし腸内を愛撫する。
諏訪子にしかできない華麗なテクニックに、貴方は舌を巻くしかない。
「んんっ、ずぷっ、れろっ、んはぁっ♡ フェラをされながらアナルを舐められるの、とっても気持ちいいでしょ? んじゅっ、ずずっ、んじゅうっ……私のアナル舐めでイカせてあげるわ♡♡」
前門のフェラチオ、後門のアナル愛撫。
逃げ場のない夢幻の快楽に、貴方は天にも昇る心地よさを抱いていた。
「んじゅっ、ちゅぷぅっ、んぐっ、じゅぶぶうぅっ♡ んふっ、おちんぽの先から我慢汁が溢れてきましたよ♡♡ もうすぐイキそうなんですね♡ 良いですよ、イッてくださいっ♡ 貴方の濃厚おちんぽミルクで私の口マンコを満たしてくださぁいっ♡♡」
「んじゅっ、ずるるっ、じゅぷっ、んぐじゅうぅっ♡ ほらほら、さっさとイッちゃいなっ♡♡ 情けない声を出しておちんぽザーメンドピュドピュ出しちゃってぇっ♡♡」
早苗と諏訪子の極上のご奉仕に導かれて、段々と射精感が込み上げてきた。
貴方は愚息の欲求に従い、欲望の猛りを早苗の口内に放出した。
「んぐっ、んじゅぶっ、んぶぶっ、ぐぶううぅぅっ♡♡」
早苗の口内に大量の精子が流れ込む。
熱々の濃厚採れたてザーメンを、彼女は恍惚とした表情で美味しそうに飲んでいく。
「んんっ、んくっ、んぐっ、ぷはあぁっ♡ んはぁっ、とっても濃くて美味なミルクをありがとうございますっ♡♡」
「早苗のフェラチオ、とても上手だったよ♡ 彼もあんなに気持ち良さそうな顔をして♡ ちょっと羨ましくなったわ♡♡」
フェラチオを終えて三人のボルテージは止まることを知らず、天井知らずに上昇していく。
沸騰寸前の火照った肉体を鎮めるためには、交尾をするしか他にないだろう。
それは彼女たちにも伝わっているのか、早苗は情欲でトロンとした瞳で貴方を見つめた。
「前戯で身体が温まってきたところで、次は本番に行きましょうか。それじゃあ早苗、彼の上に乗って腰を振ってちょうだい♡♡」
「騎乗位ですね。分かりました、私頑張りますっ♡♡」
諏訪子の指示を受けて、早苗はためらうことなく意気込んだ。
まずは貴方が布団に横になり、早苗は貴方の腰にまたがる。
そして濡れそぼった膣口を亀頭に密着させ、腰を下ろしてズブリと膣内に挿入した。
「んあっ、ふあぁっ、んんっ、あぁんっ♡ んぐっ、んあぁっ、おおっ、おちんぽがおまんこに入りましたあぁっ♡♡」
発情マンコに勃起チンポを挿入し、早苗は歓喜に満ちた嬌声を張り上げた。
これまでのセックスで貴方専用の肉便器に進化した肉壺は、巨根の形にフィットしぎゅうぎゅうに締めつけてくる。
貴方は股間に伝わる感覚に身を委ね、鮮烈な快感を堪能していた。
「あぁっ、んんっ、良いっ、すごいっ、すごいですぅっ♡ おおっ、おちんぽ大きくて逞しいのがおまんこに伝わってきますぅっ♡♡ あぁあっ、ひあぁっ、おまんこいっぱいにおちんぽが詰まってますぅっ♡ んあっ、ふあぁっ、んひゃあぁっ♡♡」
「ふふ、早苗とっても気持ち良さそう♡ 早く私もおちんぽ挿れたいわぁっ♡♡」
早苗は全身を使って交尾の感動を表現する。快感で肉体を震わせ、淫猥な臭気を放つ汗を撒き散らす。
今の鬱屈とした幻想郷の雰囲気を吹き飛ばすには、それくらいのリビドーがなければやっていけない。
幻想郷を救う神の代弁者である巫女の早苗は、エロスの権化にならなければならないのだ。
そのための階段を順調に駆け出す彼女は、妖艶な色気を放ちながら腰を振っていた。
「んぐっ、んあぁっ、んはあぁんっ♡ 良いっ、気持ちいいっ、おちんぽ最高れしゅうぅっ♡♡ あぐっ、ひうっ、ひゃあっ、ふあぁっ♡ あっ、あぁっ、すごいぃっ、気持ち良すぎて腰が止まらないれしゅうぅっ♡♡」
貴方の腰の上で早苗が一心不乱に腰を振っていた。
腰を振る度にたわわな胸がぶるんぶるんと揺れ動き、肉感的な魅力をこれでもかと漂わせている。
頭上で踊る巨乳は、貴方の劣情を殊更に掻き立てる。
湧き出る獣欲に精神を支配された貴方は、欲望の赴くままに膣内を突き上げる。
「あぐっ、ひあぁっ、ふあぁっ、はあぁんっ♡ おおっ、んおぉっ、腰を下ろした時におちんぽ突いちゃダメですぅっ♡♡ あがっ、んあぁっ、おおっ、おまんこ壊れちゃいますぅっ♡ んぐっ、んんっ、んあぁっ、ひゃうぅっ♡♡」
貴方の容赦のない突き上げで、早苗は淫らな嬌声を上げながらヨガり狂う。
貴方の本気ピストンを受け止めて耐えられる女性はいない。彼女が理性を失って乱れまくるのも必然である。
膣奥を乱暴に突かれて、早苗は涙を流しながら頭を振り乱して感じていた。
「あぁあっ、んんっ、んあぁっ、ダメぇっ♡ 子宮口をズンズン突かれておまんこ感じすぎちゃいますうぅっ♡♡」
「あらあら、早苗ったらエッチな顔で喘いじゃって。この状態で私の愛撫を受けたらどうなっちゃうかな♡♡」
小悪魔的な笑みを浮かべる諏訪子は、早苗の背後に回ると彼女のお尻に顔を埋める。
そして早苗の無防備なアナルに舌を挿入し、腸内をグチャグチャにかき回した。
「んあっ、はあぁっ、んぐあぁっ、諏訪子様ダメですぅっ♡ ふあっ、んんっ、いやぁっ、アナルに舌を挿れちゃらめれすぅっ♡♡」
「んちゅっ、れろっ、んんっ、んぱあぁっ♡ 私の舌技は、早苗には刺激的すぎたかしら? でも、この程度耐えられるようにならないと立派な巫女にはなれないわよ♡ ずちゅっ、んちゅっ、ちゅぱっ、んはあぁっ♡♡」
諏訪子の濃厚アナル愛撫を受けて、早苗は半狂乱に乱れていた。
彼女の長舌は独特の快感を生むので、慣れてなければ翻弄されること間違いなし。
早苗は腰をくねらせながらアナルの快感に酔いしれていた。
尻穴を刺激したことで、膣内が急激に締まり強烈な快感が肉棒を襲う。
貴方は膣内の心地よい肉襞の感触を楽しんでいた。
「あぐっ、んあっ、んはあぁんっ♡ んあぁっ、らめえぇっ、もうイッちゃいましゅうぅっ♡♡ んぐっ、んんっ、あぁんっ♡ おっ、おまんことアナル気持ちよしゅぎてイッちゃうのぉっ♡♡」
性器と肛門の二重の快楽によって、早苗の限界が近づいていた。
貴方もいい感じにイキそうになってきたので、彼女と一緒にイクとしよう。
貴方は早苗のピストンに合わせて、無我夢中になって腰を突き上げた。
「んんっ、んあぁっ、イクぅっ、イクイク、イッちゃううぅぅっ♡ んおっ、おおっ、んほおぉっ、イクイクイッグううぅぅっ♡♡」
早苗の絶頂と同時に、膣内に大量のザーメンが迸る。
中出し精液の凄まじい威力で、早苗は目を見開いてアクメの余波を感じていた。
「あうっ、んあっ、ひあっ、ふあぁっ♡ おおっ、おちんぽザーメンしゅごしゅぎましゅうぅっ♡ んはっ、んんっ、ひゃうぅっ……♡♡ んおぉっ、お腹いっぱいのミルクらいしゅきぃっ♡♡」
「こんなに派手にイッちゃって……♡ それだけ彼の巨根が気持ちよかったのね♡ ふふ、私もそろそろ挿れて欲しくなっちゃったわ♡♡」
早苗の次は諏訪子の番のようだ。
彼女は布団にグッタリと脱力している早苗の上に覆いかぶさると、瑞々しい桃尻をこちらに向ける。
諏訪子の肉壺からは愛液が留めどなく流れ出ており、彼女が発情しているのは明白だ。
それでは諏訪子を心ゆくまで犯してやろう。
貴方は諏訪子の尻を鷲掴むと、ギンギンに漲った剛直を蜜壺に突き立てた。
「あぁあっ、んあぁっ、ふあぁっ、はあぁんっ♡ んおぉっ、おほおぉっ、デカチンポがおまんこに入ってきちゃあぁあぁっ♡♡」
待ちに待った男根の挿入に、諏訪子ははちきれんばかりの叫声を張り上げた。
欲情した肉壺に特大の巨根はよく効くはずだ。窮屈な蜜壺が限界まで拡張するほどの逸物の威力で、彼女は目を剥いて全身で歓喜に打ち震えていた。
「あうっ、ひあっ、んあぁっ、んほおぉっ♡ ふおぉっ、おちんぽズボズボすごすぎるぅっ♡♡ んんっ、あぁんっ♡ 巨根が子宮まで届いてぇっ、子宮口をズンズン突き上げてるのおぉっ♡♡」
挿入直後から諏訪子は理性を吹き飛ばして乱れまくっていた。
それだけ貴方の巨根が気持ちいいのだろう。最初からトップスピードの荒々しいピストンを受けて、諏訪子は早苗にしがみついて肉体に走る快感の嵐に翻弄されていた。
「んんっ、んあぁっ、んおぉっ、おぉんっ♡ おっ、おちっ、おちんぽおちんぽおちんぽぉっ♡♡ あぐっ、んひゃあっ、頭おかしくなりゅうぅっ♡ あがっ、んはっ、おおっ、ひゃうぅっ♡♡」
「ふふ、諏訪子様もとってもエッチな顔で感じてますね♡ 大きなおちんぽで乱れている諏訪子様も可愛いですよ♡♡」
諏訪子の快感で蕩けきったトロ顔が目の前まで迫り、早苗の情欲も否応なく刺激される。
早苗は気付くと、諏訪子にディープキスをしていた。無防備に空いた口内に自分の舌を入れ、クチュクチュと淫猥な水音を立てながら愛撫していく。
「んちゅっ、んぷっ、ちゅぷっ、んはあぁっ♡ 諏訪子様ぁっ、諏訪子様とのキス気持ちいいれすぅっ♡ んんっ、諏訪子様はどうれすかぁ♡♡」
「ちゅう、ちゅぱっ、れろ、はふぅっ♡ 早苗とのキス、気持ち良くて私も好きだよっ♡ んちゅっ、ちゅうちゅう、んくっ、ちゅぱあぁっ♡♡」
貴方の眼前で早苗と諏訪子が仲睦まじくディープキスをしている。
なんて微笑ましく官能的な光景なのだろうか。見ているだけで欲情してくる魅惑のキスによって、貴方の肉欲は刺激を受けて次第にピストンが加速していく。
絶品のロリマンを更に堪能するべく、全力のプレイで相手するのだ。
子宮を壊さんばかりの勢いで繰り出される猛攻を、諏訪子は獣の如き喘ぎ声を出して感じていた。
「あぁっ、んあぁっ、おおっ、んおぉおぉっ♡ ひあっ、んんっ、ダメぇっ、おおっ、おまんこ壊れちゃうぅっ♡♡ あがっ、ひゃあっ、んはあぁっ、らめぇえぇっ♡ おちんぽ強すぎて子宮がダメになっちゃうのぉっ♡♡」
「諏訪子様のお顔グチャグチャに汚れてますよ♡ 今私が綺麗にしてあげますね♡ れろっ♡♡」
諏訪子の顔面は涙や鼻水や唾液で、せっかくの美貌が台無しなほど汚れていた。
早苗は諏訪子の顔に舌を這わせて汚れを舐めとっていく。
「んちゅっ、れろっ、ちゅぱっ、ぬぱあぁっ♡ 諏訪子様の体液もとっても美味しいですね♡♡ 諏訪子様のお顔ならいつまでも舐めていられますよ♡♡」
「んあっ、んひゃあっ、ひゃうぅっ♡ 早苗それ変態みたいだよぉっ♡♡」
「ふふっ、諏訪子様が可愛いのがいけないんですよ♡ れろっ、ぬちゅっ、んぱぁっ♡♡」
諏訪子は早苗に顔を舐められながら、肉壷を貴方に突かれている。
少女たちが淫らに絡み合う姿を眺めながら腰を振るのは最高の気分だ。
貴方は脳を焼き尽くす怒涛の如き快感を抱きながら、一心不乱に膣奥を突きまくる。
貴方の圧倒的なまでの激しいピストンで、諏訪子は精神をボロボロにして喘ぎまくっていた。
「あがっ、ひあぁっ、んおぉっ、おっほおぉおぉっ♡ おおっ、おちんぽらめらめらめぇっ♡♡ んおぉっ、おまんこ感じすぎてイッちゃううぅっ♡ んほぉっ、イクイクイッグううぅぅっ♡♡」
貴方の苛烈なピストンで諏訪子は絶頂し、尿道口から潮を吹きながら仰け反っている。
よほど凄まじいアクメだったのだろう。彼女は目を見開き口をパクパクと開閉させながら絶頂の余波に浸っていた。
諏訪子は満足してイッてるようだが、貴方はまだ彼女の膣内に中出ししていない。
貴方はピストンを緩めることなく膣奥を攻めて攻めて攻めまくる。
情け容赦のない本気ピストンによる追撃で、諏訪子はさらなる快楽地獄へと突き落とされた。
「んあっ、んひゃあぁっ、おぉんっ♡ イッてる最中なのにおちんぽズボズボしちゃらめぇっ♡♡ あがっ、んはぁっ、感じ過ぎちゃうからぁっ♡ んおぉっ、おまんこバカになりゅうぅっ♡♡」
「諏訪子様、せっかく顔を綺麗にしたのに、また涙で汚しちゃって。そんなにおちんぽが気持ちいいんですね♡ ふふ。なんだか私もまたおちんぽが欲しくなっちゃってきました♡♡」
早苗に見守られながら、諏訪子は狂ったようにヨガりまくる。
そこにいるのは人々に崇められる神などではなく、チンポで乱れる淫らなメスに他ならなかった。
だがそれでいい。これからの時代はエロである。エロで幻想郷を救うのだ。
ならば皆で限界までエロを追求するとしよう。
貴方は子宮を壊す勢いでガンガン突きまくり、彼女とともに果てなき快楽へと突き進む。
「んあぁっ、おおぉっ、おまんこイグイグイグぅっ♡ イッてるのにまたイッちゃうのおぉっ♡♡ あぐっ、んんっ、んあぁっ、イキすぎちゃうぅっ♡ らめえぇっ、イキ死んじゃうよぉっ♡♡」
諏訪子の精神はそろそろ限界のようだ。
全身からあらゆる体液を撒き散らしながら喘ぐ彼女は、エロスの女神に相応しい貫禄を見せていた。
彼女が頑張っているのだ。貴方も負けるわけにはいかない。
貴方は射精に向けて徐々にボルテージを上げていく。加速したリビドーは子宮にダイレクトに伝わり、諏訪子のメスの感情を大いに揺さぶった。
「んあっ、おおっ、おちんぽおちんぽぉっ♡ おちんぽが膣内で膨らんでくのが分かるのぉっ♡♡ なっ、膣内に射精してぇっ♡ 貴方の濃厚ドロドロおちんぽザーメンいっぱいらしてぇっ♡♡」
貴方の射精を察知して、膣内の締まりが更にキツくなる。
極上の締め付けを感じながら貴方は腰を振る。ここまで完璧なお膳立てをされたなら、最高のフィニッシュを迎えなければ諏訪子に失礼というものだろう。
貴方はトップスピードを維持して子宮を攻め立てる。
ペニスが擦り切れるそうなくらいの加速を付けながら子宮口を突き破り、子宮内に大量のザーメンを吐き出した。
「んあっ、あぐっ、んあぁっ、射精てりゅうぅっ♡ んおぉっ、おほぉっ、おちんぽザーメンが子宮にドピュドピュ射精てるのぉっ♡♡ イグっ、イグイグぅっ、中出しアクメくりゅうぅっ♡♡」
中出しザーメンの凄まじい威力で諏訪子は再度絶頂。
脳が壊れるほどの快感の波動に耐えられなくなったのか、彼女はグッタリと早苗に身体を預けて放心していた。
「あうっ、ひぐっ、んんっ、んへぇっ……♡ んおぉっ、おちんぽ最高ぉっ♡ おちんぽ気持ちよすぎるのぉっ……♡♡」
「あらあら、諏訪子様は気を失ってしまったようですね。まったく、私にアレだけ言っておいて自分が失神するなんて、仕方のない神様です」
そう言う早苗は嫌味が全く感じられなかった。
彼女には諏訪子の気持ちが理解できるのだろう。
貴方とのセックスは、それだけ女性にとって救いとなるのだ。
幻想郷を救うための修行は、着実に前へと進んでいた。
次回も諏訪子の予定です