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「ふふふ、ついに私も手に入れたわ。ウワサのふたなりチンポをっ♡♡」
ある日の守矢神社。そこには股間に立派なペニスを生やした諏訪子の姿があった。
彼女も永琳特製のふたなり薬を試してみたようだ。
元気に勃起する逸物を見やり、彼女は満足そうに頷いた。
「このチンポがあれば、信者たちをヒイヒイ言わせることができるわね♡♡」
自信に満ち溢れやる気満々の諏訪子に対し、隣りにいた早苗は不思議そうにポツリと呟いた。
「私の時よりおちんちんが小さいですね。体格によって大きさが変わったりするのでしょうか?」
「誰のおちんぽが小さいって……?」
早苗の何気ない一言が、諏訪子の逆鱗に触れたようだ。
彼女はペニスだけでなく額にも血管を浮き上がらせると、肩を震わせながら早苗に詰め寄る。
「チンポの大きさで全てが決まるわけではないわ。早苗はふたなり初心者だから、そこのところわかってないね」
「諏訪子様はふたなり玄人なんですかね……?」
納得がいかないといった表情の早苗だが無理もない。彼女はまだまだ性経験に乏しいのだ。
そんな早苗を教育するべく、ふたなり玄人らしい諏訪子が勃ち上がる。
「それじゃあ今日は私が早苗を試してあげるわ。私のチンポを満足させたら合格ね!」
「……分かりました。私の力で諏訪子様を気持ちよくしてあげますね♡♡」
そんなこんなで、本日はふたなり諏訪子や早苗とエッチする運びとなった。
「まずは早苗のおっぱいで気持ちよくしてよ」
「はい、上達したパイズリでご奉仕しますね♡♡」
早苗は諏訪子の股間の前にしゃがむと、持ち前の大きな胸で勃起ペニスを挟む。
そして乳房を両側から抑え、前後に動かし陰茎を扱きはじめた。
「ああっ、んんっ、んあぁっ、はうぅっ♡ 早苗のおっぱい、柔らかくて気持ちいいよっ♡♡」
「んしょっ、んしょっと。諏訪子様に喜んでもらえて嬉しいです♡ もっと気持ちよくなってくれるよう頑張りますねっ♡♡」
諏訪子の反応に手応えを感じた早苗は、意気揚々と男根を扱く。
貴方も早苗のパイズリの経験があるので、その威力は知っている。
早苗の巨乳は包容力の暴力だ。一度包み込まれれば、あまりの柔らかさで思考が蕩け何もかもがどうでもよくなってくるのだ。
諏訪子も同じ気持ちなのだろう。早苗のパイズリを受けて、頬が緩みきっただらしのない表情を浮かべていた。
「ふあっ、んあぁっ、良いよぉっ、早苗のおっぱい最高だよぉっ♡ はぁっ、良いっ、気持ちいいっ♡ んあぁっ、おちんぽが溶けちゃうぅっ♡♡」
「ふふっ。諏訪子様のおちんちん、胸の中でピクピク動いてるのが分かりますっ♡♡ おちんちん逞しくて、おっぱいを押し返してきますぅっ♡♡」
諏訪子の男根はおっぱいの弾力に屈することなく力強く反発する。
しかしそれも無駄な抵抗である。陰茎はおっぱいに弱いものだ。いくら反発しても結局はパイズリの快楽に溺れてしまうことになる。
早苗の熱心なパイズリによって、諏訪子は身も心も快感に蕩けていった。
「ああっ、良いっ、ダメぇっ、おちんぽがダメになっちゃうぅっ♡ 早苗のおっぱいにずっと浸っていたくなっちゃうよぉっ♡♡」
「諏訪子様なら構いませんよ♡ 諏訪子様の気が済むまでご堪能くださいっ♡♡」
早苗のパイズリを永遠に堪能したい気持ちは分かるが、愚息は快楽に正直だ。
じわじわと快感が蓄積し、向かうところはひとつしかない。
諏訪子のふたなりペニスはパンパンに膨らみ、今にも爆発しそうになっていた。
「あぐっ、んんっ、んあぁっ、はあぁんっ♡ うあぁっ、ダメぇっ、早苗のパイズリ気持ちよすぎてイッちゃううぅぅっ♡♡」
「良いですよっ♡ 諏訪子様っ、私の胸の中でイッてくださいっ♡♡」
諏訪子の射精が迫り、早苗のパイズリも激しくなる。
おっぱいの原型がなくなるほど男根をモミクチャに揉みしだいだ結果、亀頭の先端から白濁の飛沫が迸った。
「イクっ、イクイクイクぅっ♡ んおぉっ、おちんぽイックうううぅぅっ♡♡」
「んあぁっ、あはぁっ♡ 諏訪子様のおちんぽミルクがぁっ♡♡」
勢いよく噴射した精子は、早苗の顔や胸に白濁の雨を降らした。
熱々ドロドロの恵みの雨を、早苗は恍惚とした表情で浴びていた。
「んあぁっ、熱いっ、気持ちいいですっ♡ すっ、諏訪子様の精子がこんなにいっぱいっ……♡♡ 私のパイズリで感じてくださったのですねっ……♡♡」
「はぁっ、んはぁっ……早苗のパイズリとっても良かったよ♡ 短期間で相当上達したようね♡」
早苗のパイズリには諏訪子も満足してくれたようだ。
パイズリが終わって早苗のおっぱいから解放された逸物はまだまだ元気そうだった。
「ねぇ、おっぱいは堪能したから次は早苗の口マンコで奉仕してよ♡♡」
「分かりました♡ 私のフェラチオを存分に楽しんでくださいね♡♡」
二人は休むことなく次なるプレイへ移行する。
早苗は諏訪子の陰茎を愛おしそうに手に取ると、根本まで一気に咥えこんだ。
「じゅぶっ、んぐぶっ、じゅずっ、ずちゅうぅっ♡♡」
「んあっ、ふあぁっ、早苗の口マンコあったかいっ♡♡」
口内にペニスを挿入した瞬間、諏訪子の肉体は至福の快楽で包まれる。
パイズリとはまた違った極上の快感で、思わず頬が緩んでしまう。
一瞬にして諏訪子の心は早苗の口マンコに奪われてしまった。
そのことは早苗も気づいているのだろう。口をモゴモゴと動かしながら口内で蠢くペニスの感触を楽しんでいた。
「んぐっ、ぐちゅっ、んぷっ、くちゅうぅっ♡ 諏訪子様のおちんちん、ぷりぷりしてて舌触りが最高ですっ♡ んちゅっ、ぐちゅっ、んんっ、んぷうぅっ♡ 永遠に舐められていますぅっ♡♡」
「あっ、ああっ、良いっ、気持ちいいよぉっ♡ んんっ、はあぁっ、もっとペロペロ舐めてぇっ♡ んぐっ、んあっ、ふあぁっ、口マンコ最高ぉっ♡ んんっ、ひあっ、うぅっ、んはあぁっ♡♡」
諏訪子の情欲に促され、早苗は熱心にペニスをしゃぶっていく。
彼女の実力は日進月歩で進化していた。今日の早苗は昨日までの彼女とは違う。そして明日の早苗はもっと成長しているであろう。
更に現在進行系で彼女のフェラチオは上達していた。諏訪子のふたなりペニスの弱点を瞬時に見極め、性感帯を的確に刺激していくのだ。
指示しなくとも自分の判断で最適解を選ぶとは、彼女の成長の速さは驚嘆に値する。
「んあっ、はあぁっ、んあぁっ、はあぁんっ♡ おっ、おおっ、おちんぽ感じちゃううぅぅっ♡♡ あぁっ、良いっ、そこぉっ、尿道口ホジホジされると気持ちよくなっちゃうのおおぉぉっ♡♡」
「んじゅっ、じゅじゅっ、れろっ、んちゅうぅっ♡ おちんぽの先っぽからエッチなお汁が溢れてきましたよ? 私のフェラで感じているのですね♡ んぶっ、ぐじゅっ、んはぁっ……諏訪子様にもっと喜んでもらえるよう頑張りますねっ♡♡」
確かな手応えを感じた早苗は、更に激しく陰茎を攻め立てる。
まるで蕎麦でも啜るように濃密な水音を立てて亀頭を刺激するのだ。
こんな強烈な刺激を与えられては、並のチンポなら凄まじい快感の嵐で耐えられないだろう。
諏訪子はというと、快感に次ぐ快感の連鎖で立っていられなくなったようだ。
彼女は足をビクビクと震わせながら、早苗の頭にもたれかかる。
「んあぁっ、ふあぁあぁっ、ダメぇえぇっ♡ 気持ちよすぎて立っていられないよぉおぉっ♡♡」
「んぶっ、んじゅじゅっ、ぐちゅうぅっ♡ 良いれすよ、座りながらしましょうっ♡」
早苗は諏訪子を布団に座らせると、フェラチオを続行。諏訪子の限界が近いと見るや、陰茎を喉奥まで突っ込み自らイラマチオを始めた。諏訪子の股間に鼻をグリグリと押し付けながら楽しそうに肉棒をしゃぶっている早苗は、獲物に食らいつく飢えた肉食獣のようだった。
「ふあっ、んんっ、あぐっ、らめぇっ、もうイッちゃうよぉっ♡ んあっ、あぁんっ、早苗の口マンコすごいのぉっ♡ おおっ、んおぉっ、おちんぽ根っこから引っこ抜けちゃうよぉおぉっ♡♡」
「んじゅうぅっ、じゅぶぶっ、ぐじゅうぅっ、ぐぷうぅっ♡ 諏訪子様のおちんぽ美味しいっ♡♡ じゅじゅっ、ずずっ、諏訪子様ぁ早くぅっ♡ 諏訪子様のおちんぽ汁が飲みたいですぅっ♡♡」
男根をしゃぶりまくり発情期の獣と化した早苗は、精液を飲みたいがためにラストスパートをかける。
口内で良いように弄ばれるペニスは、口淫の暴力に為す術もなくザーメンを吐き出すしか他にない。結果フィニッシュに入ってものの数秒で、諏訪子は情けない嬌声を上げながらイクこととなった。
「んぐっ、んあぁっ、イクっ、イッちゃうぅっ♡ んおぉっ、イクイクいっきゅううぅぅっ♡♡」
「んぐっ、んんっ、んぶっ、ぐじゅぶううぅぅっ♡♡」
早苗の口内に大量の精子が迸る。
窒息しかねない白濁の波を受け止めて、早苗は幸せそうに喉を鳴らして嚥下していく。
フェラチオのご褒美としてこれ以上の幸福はないだろう。
メスの欲求を爆発させた彼女は、下品なひょっとこ顔で尿道に残った精子まで一滴残らず啜っていた。
「んぐっ、んんっ、んじゅっ、ずずっ、ずずずぅっ♡♡」
「ふあぁっ、早苗のバキュームすごいっ♡ こんなの気持ちいいに決まってるじゃんっ♡♡」
早苗のフェラチオには諏訪子も絶賛のようだ。
彼女は腰をヘコヘコ震わせながら、早苗のお掃除フェラを堪能していた。
「あうっ、んんっ、んはあぁっ……♡ 早苗のフェラチオ、予想以上に良かったよ。これならどんな男だって虜にできるわっ♡♡」
「ふはぁ……ありがとうございます♡ 諏訪子様に褒めていただけるなら自信になります♡」
神すらも唸らせる神の舌技によって、諏訪子をイカせることができた。
今回の情事で、早苗は自分の技術に自信と誇りを見出すだろう。
貴方としても、非常に益のあるプレイになりそうだ。
濃厚な前戯が一段落したところで、次はいよいよ本番セックスの時間だ。
二度の射精で諏訪子の男根は萎えるどころか、むしろ前よりも大きくなっていた。
当たり前だ。極上のメインディッシュを前にして性欲が疼かざるをえないはずだ。
「それじゃあそろそろ早苗のおおまんこをいただこうか♡ 準備はしなくてもいいよね?」
「はい……諏訪子様のおちんぽを舐めて、アソコもすっかり興奮していますっ♡♡」
早苗は布団に寝ると股を開き、濡れそぼった膣口を顕にする。
すっかり淫らなメスとして磨きがかかった早苗の肉壷は、フェラチオをしただけで洪水状態になってしまうのだ。
諏訪子はギンギンに漲ったペニスを構えると、びしょ濡れの膣口に赤黒く腫れた亀頭をグリグリと押し付ける。
「早苗、挿れるよっ♡」
「諏訪子様、きてくださいっ♡♡」
諏訪子と早苗は想いをひとつに身体もひとつにする。
溢れ出る肉欲に背中を押された諏訪子は、欲望の赴くままに腰を突き出し陰茎を膣内へと挿入した。
「あうっ、んんっ、んはあぁあぁっ♡ 諏訪子様のおちんぽ入ってきましたぁっ♡♡」
「んはっ、んあぁっ、熱いっ♡ 早苗のおまんこ熱いよぉっ♡♡」
膣内に男根を挿入し、諏訪子は甲高い声で悦びを表現する。
本番セックスの快楽は、言葉では表しにくい感情だろう。
諏訪子は口をパクパクと開閉させることで、全身に広がる快感で言葉も出ないことを端的に表していた。
「あぐっ、んあっ、ふあっ、んはあぁっ♡♡ おっ、おおっ、早苗のおまんこすごいのぉっ♡♡ あっ、ひあっ、おおっ、んおぉおぉっ♡ 熱々のトロトロでおちんぽ蕩けちゃうよぉおぉっ♡♡」
「んんっ、あぁあっ、んあぁっ、んはあぁっ♡ 諏訪子様のおちんぽも硬くて逞しいですよっ♡♡ おおっ、おちんぽズボズボ激しくてぇっ♡ んあっ、あはぁっ、膣内を抉ってきますぅっ♡♡」
諏訪子は小さなお尻を激しく振って、早苗の肉壷をガンガン攻めていた。
必死に腰を振る諏訪子のなんと愛らしいことか。長い年月を生きた神様なのに、まるで年端もいいかないショタのように見える。
貴方は腕組みをしながら微笑ましい交わりを見守っていた。後ろからだと結合部が丸見えだ。小さなペニスが蜜壺に飲み込まれていく様だけで、オナニーのオカズにするには十分すぎるエロさだった。
「んあっ、あぁっ、ひあぁっ、んあぁんっ♡ おっ、おおっ、おまんこ気持ちよすぎて腰が止まらないぃっ♡♡ んあっ、ふあっ、早苗のおまんこトロトロ熱々でおちんぽ溶けちゃうよぉっ♡♡」
「あぁっ、んはあぁっ、諏訪子様のおちんぽが膣内で暴れてますぅっ♡♡ 良いっ、気持ちいいっ、もっと激しく突いてくださいぃっ♡♡ んんっ、んあぁっ、ふたなりおちんぽ最高れすぅっ♡♡」
諏訪子がパンパンと腰を打ち付ける度に、結合部から愛液が周囲に飛び散っていた。
早苗も相当欲情しているようだ。まるでお漏らしでもしているかのように愛液を撒き散らし、陰茎を根元まで咥えこんで強烈に締め付けている。
天性の名器に本気で締め付けられたら、並のチンポはひとたまりもない。諏訪子は口を半開きにしてよだれを垂れ流しながら、無我夢中になって腰を振っていた。
「おっ、んおっ、あぁあっ、ひゃうぅっ♡ ううっ、らめぇっ、おちんぽ感じ過ぎちゃうぅっ♡♡ んあぁっ、らめぇっ、こんな気持ちいいおまんこじゃあっ、すぐイッちゃうよおぉおぉっ♡♡」
「んくっ、あぁあっ、んんっ、あぁんっ♡ んあぁっ、良いですよっ、射精してくださいっ♡♡ すっ、諏訪子様の濃厚おちんぽ汁でぇっ、私のおまんこをいっぱいに満たしてくださいぃっ♡♡」
諏訪子の射精を察知した早苗は、諏訪子の腰に足を回してがっしりとホールドする。
ザーメンの受け入れ態勢を万端に整えた肉壷は、陰茎を咥えこんで離そうとしない。
灼熱の如き蜜壺の扱きに導かれて、諏訪子のペニスは限界を迎えようとしていた。
パンパンに膨れ上がった逸物の先端から、ドロドロの白濁液が一気に吹き出した。
「んあっ、うわぁっ、イクイクイクぅっ♡ んおぉっ、おちんぽザーメンでりゅううぅぅっ♡♡」
「あくっ、んんっ、んはあぁっ♡ おっ、おまんこに精子がドピュドピュ出てましゅうぅっ♡♡」
脳を快感で焼き尽くす最高の瞬間。凄まじい射精の衝撃に諏訪子は酔いしれる。
もはやこのまま終わってもいい。死ぬまでこの快楽を味わっていたい。そう思えるくらい怒涛の如き快感が全身を貫き、彼女を圧倒していた。
「あうっ、うぅっ、んんっ、ひあぁっ♡ 良いっ、これこれぇっ、おちんぽ射精最高おぉっ♡♡ んあぁっ、気持ちいいのでいっぱいで頭が壊れりゅうぅっ♡ おおっ、んおぉっ、ひやあっ♡♡」
「ふあぁっ、すごいれすぅっ♡ お腹の中にドクドクってザーメンが流れ込んできますぅっ♡♡ んあぁっ、こんなにいっぱいぃっ♡ 諏訪子様の種を奥で受け止められて私は幸せれすぅっ♡♡」
早苗と諏訪子は多幸感に満ちた表情で抱き合っていた。
なんて心温まる美しい光景だ。やはり心の交流にはセックスが一番だ。気持ちいい上に心の距離も縮まって一石二鳥である。
ここまで二人の情事を黙って見ていた貴方だが、そろそろ我慢の限界である。
愚息は破裂しそうなほど膨張し、早くセックスさせろと訴えかけてくるのだ。
性欲で理性を失った貴方は、おもむろに諏訪子に近づき彼女の尻を鷲掴む。
そして彼女の濡れそぼった肉壷に、問答無用の一撃を食らわせた。
「んあっ、んはあっ、んひゃあぁっ♡ おおっ、おまんこにおちんぽきちゃあぁあぁっ♡♡」
絶頂の余韻が冷めやらぬ隙だらけの蜜壺に、特大の剛直が打ち込まれた。
脳天を揺さぶる破壊的な一撃を膣奥で受け止めて、諏訪子は目を剥いて絶叫する。
「あがっ、ひあぁっ、んおぉっ、んほおおぉぉっ♡ んおぉっ、おちんぽ挿れちゃダメぇっ♡♡ あぐっ、んあぁっ、イッたばかりだからぁっ♡ おちんぽズボズボしちゃらめなのおおぉっ♡♡」
諏訪子は涙を流しながら膣内を占領する男根の圧に翻弄されていた。
これが幻想郷を救う神様候補の逸物である。窮屈な膣内を限界以上に広げ、ここが所有物であるかのように我が物顔で君臨していた。
先程まではオスの欲求を全開にして早苗の肉穴を貪っていた諏訪子は、今度はメスの快楽を享受しているのだ。感情の爆発が忙しく情緒がメチャクチャになっていた。
「あがっ、んあぁっ、おおっ、んおぉっ♡ おちっ、おおっ、おちんぽ気持ちいいのおぉっ♡♡ おまんこグチャグチャに犯されてバカになりゅうぅっ♡ おほっ、んおぉっ、んほおおぉっ♡♡」
「んあっ、ひあぁっ、膣内のおちんぽがまた大きくなりましたよっ♡ 諏訪子様が感じているのが手に取るように分かりますっ♡♡」
性器同士で連動しているのか、膣内を突く度にふたなりチンポも躍動する。
早苗の肉壷を必死に押し広げ、貴方の愚息に負けじと自己主張しているようだった。
頑張る彼女を見るのは楽しいが、それはそれとして自分の性欲も発散しなければ治まりがつかない。
汚れた獣欲に取り憑かれた貴方は、力の限りを尽くして無我夢中になって諏訪子の幼膣を突いて突いて突きまくった。
「んあっ、んはあぁっ、おおっ、んおぉんっ♡ おっおっ、おちんぽとおまんこどっちも気持ちいいのぉっ♡ んあっ、ひゃあっ、んおぉっ♡ どっちも気持ちよすぎて壊れちゃううぅぅっ♡♡」
「ああっ、良いですよっ、諏訪子様っ♡ 一緒に壊れるまで気持ちよくなりましょうっ♡♡」
唯でさえ、片方だけでも気が狂うほどの快感を得られるのだ。
性器がふたつになったとなれば、得られる快感は二倍どころの話ではない。
諏訪子は肉体を支配する無上の快楽に圧倒されていた。
精神が壊れかねない快感に殴られようと、意識を保っていられるのは神の底力と言わざるを得ない。
そんな彼女に敬意を込めつつ、貴方は全力を持って相手をすることにした。
「んがっ、ひあっ、おおっ、んほおぉっ♡ らめっ、おちんぽらめっ、おまんこらめなのぉっ♡♡ うぐっ、んんっ、んおぉっ、ふほおぉっ♡ イグイグうぅっ、またイッちゃうのぉおぉっ♡♡」
「ふあっ、んあぁっ、んんっ、あぁんっ♡ 私もイキそうなので一緒にイキましょうっ♡♡」
早苗と諏訪子は妖艶な二重奏を響かせながら、二人で絶頂の階段を駆け上がる。
貴方が交尾の快楽を貪る前で、二人は嬌声を響かせながら同時に果てた。
「んあぁっ、イクぅっ、イクイクイクぅっ、イッちゃううぅぅっ♡♡」
「イクぅっ、イキますぅっ♡ ふあぁっ、イクイクいっきゅううぅぅっ♡♡」
二人は抱き合いながら仲良くアクメに至る。
諏訪子は早苗の性器に中出し射精し、早苗は潮吹きアクメに酔いしれる。
二人とも美貌を盛大に崩した素晴らしいアヘ顔でイッていた。
やはり美少女の下品なイキ顔は何度見ても素晴らしいものだ。
彼女たちの見事なまでのイキっぷりに刺激を受けて、貴方のピストンも次第に加速していく。
「んあっ、んおっ、おおっ、んおおぉっ♡ イッ、イッでるぅっ、イッでる最中らからぁっ♡♡ おほぉっ、おまんこ突いちゃダメぇっ♡ おおっ、んおぉっ、まだすぐイッちゃうからぁっ♡♡」
諏訪子の制止の声など聞く耳を持たない貴方は、自分の本能を優先して腰を振りまくる。
諏訪子の肉壷は愛液で溢れ、ジュプジュプと淫らな水音を立てていた。
膣内の強烈な締まりのおかげで、段々と射精感がこみ上げてきた。
貴方は射精に向けて子宮を思い切り突き上げる。貴方の過激なピストンは、諏訪子に多大なるダメージを与えた。
「んあっ、ふあぁっ、イグの止まらないぃっ♡ らめぇっ、らめらめらめぇえぇっ♡♡」
快感に次ぐ快感で、諏訪子は無限に続くアクメ地獄に陥っていた。
このままでは本当に精神が壊れてしまうかもしれないので、最後に派手にイッてもらうとしよう。
貴方はトドメとばかりに膣奥を抉る。そして特濃ザーメンを子宮に吐き出した。
「んあっ、んぐあぁっ、おまんこにザーメン射精てりゅうぅっ♡♡ イグイグイグぅっ、イグイグんほおおぉぉっ♡♡」
貴方の中出し射精がトドメになったのか、諏訪子は白目を剥いて絶頂した。
彼女は背を仰け反って四肢をガクガクと痙攣させながらイッていた。
このアクメでとうとう精神の糸が切れた諏訪子は、だらしのないイキ顔を晒しながら力なく早苗の肉体に覆いかぶさった。
「あらあら、気を失ったようですね」
ふたなり化は画期的な薬だが、同時に体力を使う。
まだまだサンプルが少なく、すぐに幻想郷の住人に配れるようなものでもない。
これから実験を重ねて調べていこう。これも神様になる貴方の仕事のひとつだった。
次回も諏訪子の話となります