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貴方が守矢神社に滞在しはじめて半月が経過した。
守矢神社の神様たちと交わったことで、己の神気が段々と高まっていくのを感じる……ような気がする。
神気自体は気のせいだとしても、神をエッチで満足させることができたのは自信に繋がる。
貴方は守矢神社でメキメキと力をつけていく。
貴方が力をつけていくのと同時に、神社の住人たちとの親密度もグングン上昇していくのを感じた。
「んふっ、今日も私とたっぷりエッチしてもらうからねっ♡ これは神様になるための大事な修行なんだからっ♡♡」
ある日のこと。諏訪子がノリノリで貴方に情事を迫ってきた。
貴方のペニスの虜となった諏訪子は、何かに付けてセックスをねだるようになっていた。
これでは貴方を神様にするためエッチをするのか、貴方とエッチをしたいがために修行を大義名分にしているのか分からない。
とはいえ貴方としては、諏訪子のような美少女とエッチができるのでオールOKだった。
「早くぅっ、早くおちんぽ出してぇっ♡ 貴方の凶悪デカチンポを私に見せてぇっ♡♡」
やる気満々の諏訪子に急かされて、貴方は慌てて愚息を露出させる。
急いで用意したので、男根はまだ勃起していなかった。
グッタリとお辞儀している陰茎に、諏訪子はうっとりと濡れた視線を向ける。
「うふふ、勃起してないおちんぽも可愛くて素敵ね♡ 今から私が元気にしてあげるからね♡♡」
そう言って、諏訪子は男根を手に取ると顔に密着させ頬ずりを始めた。
まるで可愛いペットと接するかのように、彼女は愛おしそうにペニスに頬ずりしている。
諏訪子の柔らかな肌で擦られると、男根が嬉しそうにビクンと反応する。
決して刺激自体は強くない。しかし美少女の顔で擦られていると感じるだけで、情欲の炎がメラメラと燃えたぎってくるのだ。
気づくと逸物はパンパンに膨張し、ピンと背筋を伸ばし天高くそそり勃っていた。
「ふふっ、あっという間に元気になったわねっ♡ コレよコレ、この大きくて硬くて逞しいおちんぽぉっ♡♡ このデカちんぽじゃないと、もう満足できないわぁっ♡♡」
顔のサイズほどに大きくなった立派な巨根を、諏訪子は我が子のように愛でていた。
親の愛で子供がすくすくと成長するように、逸物は亀頭を真っ赤にして元気ハツラツだ。
見事なまでに屹立した剛直を見やり、彼女は熱でもあるかのように頬を紅潮させていた。
「へへっ、顔で擦られるのがそんなに気持ちいいの? 貴方は本当に変態さんだなぁ♡ こんなことで感じるなら、もっと擦ってあげてもいいのよ? ほらっ、ゴシゴシって……どうかな♡♡」
貴方の反応が楽しいのか、彼女は意気揚々と男根を顔に擦りつけている。
なんともサービス精神旺盛な神様だ。好きな相手でもなければ顔コキなんてしてくれないだろう。
それに、諏訪子は貴方への好意だけで顔コキしているわけではない。
どうやら諏訪子も感じているようだ。顔面で巨根を受け止めて、甘い吐息をこぼしていた。
「んはぁっ、おちんぽすごぉいっ♡ おちんぽの鼓動がドクドクって伝わって気持ちいいわっ♡♡ 触ってるだけで熱くて火傷しちゃいそう♡ それに臭いが強烈で嗅いでるとイッちゃうわ♡♡」
ただ頬に擦りつけているだけでは満足できなくなったのか、諏訪子は鼻の穴に亀頭を擦りつける。
濃厚な魔羅臭を嗅ぎたくなったようだ。信者には絶対に見せられない下品な豚鼻を披露しながら、彼女は恍惚とした表情でチン嗅ぎに耽っていた。
「んんっ、すーすー、はぁはぁ、んぐっ、んがっ、んはあぁっ……♡♡ なんて臭いチンポなの♡ ちゃんと毎日洗ってるのかしら♡ でも、この臭いがクセになっちゃうわぁっ……♡♡」
鼻の穴に亀頭を突っ込まれると、なんだかくすぐったい。
諏訪子は必死の形相で亀頭の臭いを嗅いでいる。傍から見れば怪しい危険人物でしかない。
けれども彼女は大真面目だ。真面目に亀頭を吸引している。
諏訪子の熱心な鼻コキを受けて、男根に段々と快感が蓄積していく。
「んんっ、ずずっ、んふっ、ふはぁっ♡ 先っぽから我慢汁が出てきたわよ♡ とってもエッチで濃厚な臭い♡ 全部私が吸ってあげるわね♡ ずずっ、んずううぅっ、んんっ、んふうぅっ♡♡」
諏訪子ははしたない水音を立てながら、カウパーを嬉しそうに吸引していた。
人様には見せられないような奇行だが、鼻にグリグリと押し当てられ亀頭も気持ちよさそうに我慢汁を垂れ流している。
「んぐっ、んんっ、んあっ、んはぁっ♡ そろそろイキそうなのね♡ 良いわよ、好きなときに射精してぇ♡ んあぁっ、はあぁっ、私の鼻の穴におちんぽザーメンドピュドピュらしてぇっ♡♡」
射精を察知した諏訪子は、尿道口を吸引し刺激を与えてくる。
心地よい快感を抱きながら貴方はたまらず射精に至り、諏訪子の鼻の穴に大量のザーメンが流れ込んだ。
「んぐっ、んぶっ、んじゅっ……んあっ、んっはあぁあぁっ♡♡」
鼻に流れ込んできた特濃ザーメンを、諏訪子は多幸感に満ちた表情でむせることなく啜っていた。
いくら精液のことが好きでも、嬉々として鼻で吸うのは常軌を逸している。
それだけ貴方の精子のことが大好きなのだろう。彼女は酒にでも酔ったかのようにトロンとした瞳でザーメンの味を鼻から堪能していた。
「んあっ、んはぁっ、すーすー、ふはあぁっ♡ やっぱり貴方のザーメンは最高ねっ♡ んふぅっ、この程度じゃ全然足りないわぁ♡ もっともっとたくさんのおちんぽミルクをちょうだいっ♡♡」
鼻からザーメンを垂れ流しつつ、諏訪子はさらなる子種を求めていた。
なんて性に貪欲な神様なんだ。こんなエロ神様に迫られたら、どんな男も長くは保たないはずだ。
貴方はこの程度では萎えないので問題ない。むしろ彼女の痴態に興奮し先程より大きくなっているくらいだった。
「ふふ、おちんぽはいい感じね♡ それじゃあ次は、口マンコでおちんぽを頂くわっ♡♡」
諏訪子は続いて男根を咥えるとフェラチオを始めた。
小さなお口を目一杯開けて、逞しい巨根を喉奥まで一気に飲み込んだのだ。
その姿はまるで獲物に食いついた肉食獣だ。性欲に飢えた獣と化した諏訪子は、勢いのままに男根を啜り芳醇なオスを口いっぱいに味わっていた。
「んじゅっ、ずじゅっ、んぐっ、ぐじゅぶうぅっ♡ んんっ、んぐぐっ、じゅくっ、ぷはぁっ♡♡ おちんぽ美味しいっ♡ んあっ、咥えてるだけで子宮が疼いておまんこ感じちゃうよぉっ♡♡」
よほど男根が美味しいのか、諏訪子は激しい水音を立てながら竿を破っている。
持ち味の長い舌で亀頭を絡め取り、ゴシゴシと扱いてくるのだ。強烈な刺激が全身を駆け抜け、得も言われぬ快感で満たされる。
彼女の口淫は文句のつけようがない最高級品だ。永遠に浸っていたいくらいの魅力で満ち溢れていた。
「んぐっ、んんっ、んじゅっ、ずずずぅっ♡ 貴方もフェラチオを存分に楽しんでいるようね♡♡ でも、私のフェラはこんなものではないわよ。もっともっと気持ちよくなるんだからねっ♡♡」
そう言って、彼女は男根を更に奥まで咥える。より刺激の強いイラマチオの始まりだ。
諏訪子は口内を陰茎の形にピッタリフィットさせると、ものすごい勢いで啜り立てる。
なんて圧倒的なまでのバキュームフェラなんだ。自分が窒息する危険性なんて度外視の、文字通り口内を性器に見立てた積極的な奉仕によって、貴方は底なしの快楽へと突き落とされる。
そのあまりの衝撃でまともな理性は吹っ飛び、本能的肉欲のみが表に出てくる。
全ては彼女の術中だ。諏訪子の巧みなイラマチオのおかげで、至上の快楽を味わうことができるのだ。
「んぐっ、ぐちゅっ、じゅじゅじゅっ、ずずぅっ♡ んぶぶっ、おちんぽ大きすぎて顎が外れちゃうよぉっ♡♡ んくっ、んんっ、でもおちんぽ美味しすぎてしゃぶるのやめられないのぉっ♡♡」
巨根の魔力に取り憑かれた諏訪子は、鬼気迫る表情で巨根を攻め立てている。
口元からはダラダラと唾液を流し見るも無残なトロ顔を浮かべているものの、彼女にはそんなこと関係ないようだ。
見てくれなど情事においては二の次だ。エロスとは必ずしも綺麗なものだけに感じるわけではない。
諏訪子のような美少女が、あえて下品な顔を晒しているからこそ情欲を煽るのだ。
貴方の弱点をよく理解している彼女は、的確に性癖と性感帯を突いていく。
息をする暇もないほど怒涛の攻めが続き、愚息は快感の嵐に嬉しい悲鳴を上げていた。
「んじゅっ、ずずずっ、んぶっ、ぐぷうぅっ♡ 我慢汁がおしっこみたいにいっぱい出てるよ♡♡ こんなに漏らしてだらしないチンポだなぁ♡ せっかくだから私が全部吸い出してあげるわ♡♡ ずずずっ、ずちゅっ、ぬちゅっ、ぐちゅうぅっ♡♡」
諏訪子は尿道口を舌でほじくり、尿道から強制的にカウパーを吸引していた。
そんな刺激的なことをされたら、気持ちよすぎて射精感がこみ上げてくるではないか。
愚息は破裂寸前まで膨張し、唯でさえ諏訪子の窮屈な口内を中から押し広げていた、
「んんっ、んぐっ、んじゅうっ、ずちゅうぅっ♡ んぐっ、おちんぽが膨らんできたわぁっ♡♡ 射精しそうなのねっ♡ 良いわよっ、私の口マンコに貴方のおちんぽザーメンらしてぇっ♡♡」
諏訪子の熱烈なひょっとこフェラで、精液が尿道を一気に駆け上がる。
そして彼女の喉奥めがけて熱々の精子が迸った。
「んんっ、んぐっ、んじゅっ、んぶううぅぅっ♡♡」
彼女の口内にドロドロの濃厚ザーメンが流れ込む。
湯気が立ち上る採れたてザーメンを摂取し脳が快感で焼ききれたのか、彼女は顔を真赤にして白濁液を嚥下していく。
「んじゅっ、ぐぶぼっ、じゅじゅっ、ずずずぅっ♡ じゅるるっ、ぐちゅっ、んちゅっ、んんっ、ぶぶうぅっ♡♡」
常人離れの射精量を誇る貴方だが、今回の射精は異常に長かった。
出しても出しても射精が終わらない。まるで壊れた蛇口のように精液を排出し続けている。
それを諏訪子は必死に喉を鳴らして飲んでいく。そうしなければ精液で溺れ死んでしまうからだ。
それでも彼女は幸せそうにザーメンを味わっている。彼女にとって貴方の精液はどんな名酒にも勝る美酒なのだ。
「んぐっ、ぐぐっ、んんっ、んじゅっ、ぐぷうぅっ♡♡」
射精が始まって一分以上経過しても吐精は終わらなかった。
これは流石の諏訪子も予想外だった。
既に胃袋はザーメンで埋まり、気を抜くと吐き出してしまいそうだ。
そして男根を引き抜きたくとも、亀頭が喉奥に引っかかって取れそうになかった。
万事休すの諏訪子だが、貴方はそこで彼女の頭を掴む。男の力で男根を引き抜くかと思いきや、貴方はより深く逸物を喉奥へと突き刺したのだ。
「んんっ、んぐっ、んんんーっ!?」
予想外の追い込みに、諏訪子は目を見開いて驚愕する。
こういうとき普通は男根を引き抜こうとするだろうから無理もない。
彼女の肉体を労らない強引なプレイだが、諏訪子は神様で頑丈なので何も問題ない。
それよりも、溢れ出る性欲で理性の制御ができなくなっていたのだ。
貴方は欲求に促されて一心不乱に腰を振る。彼女の口内を性器に見立てて、思うがまま犯し尽くすのだ。
「んがっ、おごっ、んぼっ、んぐっ、ぶぼおぉっ♡ じゅずっ、んじゅずっ、ぐじゅうぅっ♡♡」
貴方の乱暴なピストンを、諏訪子は涙を浮かべながら必死に耐えていた。
いくら相手が自分勝手なプレイをしようと、元は諏訪子から仕掛けた情事なので文句は言えない。
そもそも抵抗する余裕はないので、彼女は貴方の肉便器になるしかなかった。
「んんっ、んじゅっ、じゅぶっ、ぐぶうぅっ♡ んじゅっ、じゅぶぐっ、ぐぶぼおぉおぉっ♡♡」
激しい巨根の猛攻で、諏訪子の顔は赤から青へと変化していく。呼吸困難で酸素が足りていないようだ。
このままでは窒息してしまいそうだが、貴方は構わず腰を振り続ける。何もかも諏訪子の口マンコが気持ちよすぎるのが悪いのだ。
とはいえ彼女は神様とはいえ無敵ではない。喉奥を執拗に突かれた結果、どうしようもない反射的な衝動が彼女を襲った。
「うぐっ、んぐぐっ、んぶっ……んげえぇえぇっ!?」
口内を肉棒で占領された状態で、諏訪子は思わず嘔吐した。
愚息に生温かい感触が伝わり、吐瀉物の勢いで男根が押し戻される。
普通の神経なら嘔吐に驚いて逸物を引き抜くだろうが、貴方は感性が他人とは違う。
貴方は諏訪子の嘔吐にも、これ幸いとばかりにピストンを続行する。
「んぐっ、ぐぶっ、ぐぶぼっ、んべえぇっ♡ おごっ、んごっ、んぐごっ、ぐぶうぅっ♡♡」
嘔吐をしながら口内を陵辱され、諏訪子の尊厳はボロボロだ。
文字通りオナホのようにぞんざいに扱われているが、本人はそこまで嫌そうではなかった。
屈強な巨根に求められているのだ。全身を使って貴方に奉仕して、彼女も本望だろう。
貴方の全力ピストンを受け止めて、諏訪子は苦痛と快感で顔を真赤にしていた。
「んぶっ、じゅぶっ、ぐじゅぶ、じゅぐうぅっ♡ んんっ、じゅじゅっ、ぐっ、んぐぶうっ♡♡」
貴方はゲロまみれになった口内を突くという新鮮な感覚に酔いしれていた。
まともな神経なら不衛生極まりない蛮行だ。しかしそれが危険なスパイスとなって背徳的な快感を生んでいた。
通常のプレイはし尽くした感のある貴方にとって、こういう未知のプレイは大好物だ。
汚かろうが罪深かろうが、気持ちよければどんなプレイでも楽しむ所存であった。
「んんっ、んじゅっ、じゅぶぼっ、んじゅうぅっ♡ ぐぐっ、んぐっ、じゅぶぐううぅぅっ♡♡」
貴方のピストンを必死に耐えている諏訪子だが、流石に精神の限界だろうか。
新感覚の快感を存分に堪能した貴方は、再び射精感がこみ上げてきた。
身を粉にして新しいプレイをしてくれたお礼として、彼女にザーメンをプレゼントしてあげよう。
貴方は諏訪子の喉奥を一突きし、食道におびただしい量の白濁液を打ち込んだ。
「んぐっ、んじゅぶっ、ぐぶっ、ぐぶぼおおぉぉっ♡♡」
口内に残ったゲロと一緒に、ザーメンが胃袋に流し込まれる。
ゲロを胃袋へと強制送還された諏訪子はたまったものではないだろう。
だが男根で蓋をされているので彼女にはどうしようもない。
諏訪子は吐き出したゲロを精液と一緒に摂取するという新手の拷問を受け身悶えていた。
「おごっ、んおっ、んぼっ、んぐおおぉっ♡♡」
今までにない、なんて刺激的な射精だろうか。
貴方は汚物とともに精液をぶちまけるという背徳感に酔いしれていた。
禁断の行為だからこそ気持ちがいい。それは新年の朝日を拝むかのような清々しい射精であった。
射精から数分後。精液を出し切った貴方は、口から男根を引き抜いた。
すると栓を失ったことで、諏訪子の口から精液とゲロの混合液が勢いよく迸った。
「んげっ、うげっ、げげええぇぇっ♡♡」
諏訪子はマーライオンの如く黄色みがかった精液を吐き出している。
一見すれば下品極まりない行為だが、それが逆に芸術品のように輝いて見えた。
自分との過激なプレイに興じた末の特大の花火なのだ。感動しないわけがない。
貴方はただただ諏訪子の嘔吐に見惚れていた。贅沢すぎる事後の余韻であった。
「あぐっ、あふっ、ふへぇっ……♡♡」
胃の中に溜まっていた精液をすべて出し切り、疲れ果てた諏訪子はぐったりとその場に倒れ込んだ。
あれだけ激しいプレイをしたのだ、無理もない。
諏訪子のおかげで、またひとつ新しい快楽を知ることができた。
彼女の頑張りに敬意を評して、貴方は心を込めて諏訪子を介抱するのであった。
次回は神奈子の予定です