※この作品はR-18です。

東方淫蕩録   作:友井架月

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お久しぶりです
今年中に当シリーズを完結させられるよう頑張りたいです


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【182】諏訪子Ⅶ 腹ボコプレイ

 幻想郷を救うため神様になることになった貴方は、守矢神社で過酷な神様修行をすることになった。

 諏訪子と神奈子が貴方に課す修行はどれもこれも大変だ。超人的な精力を持つ貴方でさえ疲労困憊するのだ。常人ならとっくに干からびているだろう。

 これで本当に立派な神様になれるのだろうか? 時折ふと疑問に思うが、深くは考えないようにしていた。

 自分たちの快楽だけ追求しているように見える神様たちだが、きっと重要な意味があるはずだ。

 貴方は今日も修行に身を投じる。立派な神様になれると信じて。

 

 

「ふふふ、今日も面白いものを手に入れたわよ♡」

 

 ある日のこと、貴方の前にニコニコ笑顔の諏訪子が現れた。

 今にも飛び跳ねそうなほどご機嫌な諏訪子は、手に持ったものを貴方に渡す。

 

「それは永琳から手に入れた魔羅増強剤だよ。飲めば一定時間チンポが大きくなるわ。これで今日は訓練しましょうか♡♡」

 

 ペニスを一時的に肥大化させることに何の意味があるのか。そんなことを聞いてはいけない。

 諏訪子がやると言ったのだ。自分は彼女の指示に従えばいい。

 それに永琳の薬ならば何度も試している。薬効を疑うのは今更だ。

 諏訪子から渡された薬を、貴方はためらうことなく一気に飲む。

 薬を胃に納めると腹の奥からポカポカと熱が生じ、次第に股間へと移っていく。

 薬を飲んで数分後、沸々と湧き上がる性欲とともに愚息に大きな変化が現れた。

 

「うわぁ……でっか……♡♡」

 

 諏訪子の眼前に出現したのは、文字通りの馬並みチンポだった。

 遥かに人間離れした超弩級の巨根を目の当たりにし、彼女の顔が驚愕と興奮に染まる。

 まさかここまで大きくなるとは思っていなかったのだろう。本物の巨根を前にして、メスの衝動が抑えられないようだった。

 

「すごっ……こんなにデカいチンポ初めて見た……♡ いくらなんでもデカすぎるわ……♡♡」

 

 予想以上の膨張率に驚愕する諏訪子は、衝動に突き動かされて勃起ペニスに顔を寄せる。

 そして亀頭に鼻を密着させ、大きく息を吸って濃厚なオスの臭気を肺へと送り込んだ。

 

「すぅーはぁーすぅーはぁー♡ すんすんくんくん♡ ふぅ、んはぁっ♡ すっご、くっさ♡♡ ふごっ、けほっ♡ 臭すぎて鼻が曲がりそうよ♡♡ 昨日ちゃんとお風呂入ったのかしら♡♡」

 

 諏訪子は臭い臭いと文句を言いつつも、陰茎の臭いを嗅ぐことに熱中していた。

 濃厚すぎるオスの臭気で彼女はあっという間にトリップし、身も心も臨戦態勢へと突入する。

 もはや諏訪子の頭にはセックスのことしか残っていない。

 気づけば彼女はデカ魔羅の臭いをオカズにしてオナニーをしていた。左手で竿を掴みながら右手で女性器をイジり、交尾に向けて精神を昂ぶらせていく。

 

「んんっ、んぐっ、すぅーすぅー、はぁーはぁー♡ このデカチンポ臭すぎるぅっ♡ 匂いを嗅いでるだけでイッちゃいそうだよぉっ♡ すんすん、くんくん♡ ふがっ、ふごっ、んおぉっ♡♡」

 

 よほど巨チンの臭いが好きなのか、彼女は亀頭に鼻を擦りつけて臭気を堪能していた。

 よだれを垂らしながら鼻の穴に鈴口を押し付ける様は、どこからどう見ても危ない変態だ。

 さりとておかしなことではない。そもそもこれから行うのは常軌を逸した狂気のプレイなのだ。

 ならば狂気に身を委ねハメを外すのが、むしろ正常な行為と言えよう。

 

「んがっ、んんっ、んおっ、ふごおぉっ♡ ああっ、ダメっ、臭いっ、臭すぎるぅっ♡♡ こんな酷い臭い耐えられないよぉっ♡ んおぉっ、ふごっ、ふがっ、イクイクっ、イッちゃうぅっ♡♡」

 

 濃縮チンポ臭に脳を犯された諏訪子は、豚のように鳴きながらトロトロの蕩け顔で絶頂する。

 ペニスの臭いを嗅ぐだけでイクとは、なんて淫乱な娘なんだ。膣口から愛液がダラダラと流れ落ち、アクメの凄まじさを物語っていた。

 ここまで貴方は何もしていない。諏訪子が勝手にチンポを嗅いで、勝手にイッただけである。

 これで本番に行ったら一体どうなってしまうのか。それは火を見るより明らかだろう。

 

「はぁ、んはぁっ、しゅごぉっ、もうイッちゃったよぉっ……♡♡ 臭いだけでイカされるなんて屈辱ぅっ……♡♡」

 

 前戯ですらないチン嗅ぎアクメに不服らしいが、彼女の肉体は正直だ。

 諏訪子の肉壺は交尾の準備が整ったのか、芳しいメスの臭気を放って貴方を誘惑する。

 対する愚息は諏訪子のイキ様を堪能し、興奮で限界まで膨張していた。

 早く彼女の肉穴にペニスを打ち込んで気持ちよくなりたい。絶対的な性欲で精神を支配された貴方は、鼻息を荒くして彼女の肩を掴んだ。

 

「ふふっ、良いわよ♡ 次は交尾をしましょう♡♡ 貴方の馬並みチンポで、私のおまんこをズコバコ犯してぇっ♡♡」

 

 諏訪子は布団の上に仰向けに寝ると、股を開いて性器を見せつける。

 彼女の膣は愛液でグショグショに汚れ、テラテラと淫猥な光沢を放っていた。

 そんなエロ膣を見せられたら、貴方としても辛坊たまらん。

 

 貴方は諏訪子の股の前に膝をつくと、びしょ濡れ膣口に亀頭を密着させる。

 どこからどう見ても、膣口の大きさに対して亀頭の大きさがあっていない。

 唯でさえ通常時の巨根でもキツキツなのに、こんな小さな膣に馬並み巨根が入るのか。

 一瞬だけ我に返るものの、この燃え滾る劣情は誰にも止められない。

 溢れ出る性欲に急かされた貴方は、意を決して腰を突き出す。

 ゴリゴリと肉を掻き分ける感触とともに、膣内へと男根が突き進む。

 

「んあっ、ふあぁっ、はあぁんっ♡ おおっ、デカチンポがおまんこに入ってきちゃあぁっ♡♡」

 

 狂気と狂喜に満ちた、馬並みチンポセックスが始まった。

 挿入直後、まずは圧倒的な膣圧が貴方を襲う。まだ亀頭部分しか入っていないのに、万力で締め付けられたかのような衝撃が愚息に伝わってくるのだ。

 なんて刺激的な快感なんだ。凄まじい衝撃が全身を駆け抜け、脳天をガツンと殴ってくる。

 思わず意識が昇天しそうになるものの、なんとかこらえて前を向く。

 貴方の眼下では、諏訪子が挿入の衝撃で潰れたカエルのように四肢をピクピクと震わせていた。

 

「あうっ、うおっ、おおっ、んおぉっ……♡ このおちんぽヤバいぃっ♡ おまんこをゴリっと抉ってるのぉっ♡ ふあっ、うわぁっ、おちんぽデカすぎるぅっ♡ おまんこに鉄の棒突っ込まれてるみたいなのぉっ♡♡」

 

 超弩級デカ魔羅を突っ込まれ、諏訪子は声を張り上げ歓喜する。

 彼女の膣口がありえないほど広がっていた。並の人間ならば裂けていたであろう。

 少女の膣に丸太のように太い男根が強引に突っ込まれている。

 その暴力的な光景はとても性行為には見えない。事実、やってることは拷問に近い。

 傍から見れば度を越した性暴力だが、諏訪子は実に楽しそうであった。

 

「ああっ、ひあぁっ、おちんぽしゅごいぃっ♡ おっ、おおっ、おまんこ壊れちゃうのぉっ♡♡ こんなにすごいと思わなかったぁっ♡ あぁっ、お腹の奥までおちんぽが響いてくるのぉっ♡♡」

 

 交尾が始まって数十秒。まだ亀頭部分しか膣内に入っていない。

 先端だけでもこれだけ乱れているのだ。根本まで挿入したらどういう反応をするのだろうか。

 好奇心に駆られた貴方は、更に腰を突き出し巨根を膣内に埋没させた。

 

「ああっ、んあぁっ、ふおぉおぉっ♡ 馬並みチンポがおまんこの奥まで入ってくりゅうぅっ♡♡ あがっ、ひあぁっ、子宮口まで届いてるぅっ♡ おおっ、おちんぽがデカすぎるのおぉっ♡♡」

 

 ゴリゴリと腟内を突き進み、亀頭が子宮口まで到達した。

 これでもまだペニスの半分までしか膣に入っていない。いくら彼女がロリマンとはいえ、男根が大きすぎるのだ。

 普通ならここで通行止めだが、貴方の進撃は終わらない。

 壁があるならぶち破る。道がないなら自分で作るだけだと言わんばかりに、巨根が子宮口を突き破り子宮内へと侵入した。

 

「おおっ、ほおぉっ、おちんぽが子宮に入ってきちゃあぁっ♡♡ ダメダメぇっ、らめなのぉっ♡ ふおぉっ、おまんこ壊されちゃうぅっ♡ デカチンポでおまんこバカになりゅうぅうぅっ♡♡」

 

 子宮までチンポが入ったところで、ようやく八割強といったところだ。

 それでもまだペニスを挿入しただけ。セックスはここからが本番だ。

 貴方はズンズンと腰を振り、諏訪子の腟内を荒らしていく。

 心身ともに獣と化した男は、少女の幼膣を意気揚々と凌辱する。

 

「おごっ、んおっ、ほおっ、ふおぉっ、おぉんっ♡ おっ、おちっ、おちんぽらめなのぉっ♡♡ あがっ、いぎっ、子宮がジュボジュボ犯されてりゅうぅっ♡ おおっ、んおぉっ、ふほおぉっ♡」

 

 貴方は情け容赦なく肉壺を突いていく。

 彼女が神様で本当に良かった。人間ならば挿入の時点で再起不能だろう。

 神様なら大丈夫という理屈も変だが、今のところは問題なさそうなのでプレイ続行だ。

 不法侵入を許している子宮は、凌辱中だというのにちゅうちゅうと亀頭に吸い付いてくる。

 なんだかんだ言って、諏訪子も子宮も淫乱で交尾が大好きなのだ。

 デカチンで犯されたら感じてしまうのがメスの運命である。

 貴方の渾身の巨根突きで、諏訪子は狂ったように甲高い声で喘いでいた。

 

「おほっ、んおっ、ほおぉっ、おちんぽおちんぽぉっ♡ デカチンポしゅごしゅぎるのおぉっ♡♡ おまんこがおちんぽの形に広がってるぅっ♡ おまんこガバガバに拡張しちゃうのぉっ♡♡」

 

 ピストンする度に諏訪子のお腹がぽっこりと膨らむので、外から男根の動きが丸見えだった。

 今の諏訪子は正に、貴方専用のオナホールだ。種が尽きるまでとことん使い潰してあげよう。

 貴方の本気ピストンで、諏訪子は水揚げされた魚のように跳ねていた。

 

「うがっ、あぁあっ、おおっ、んおぉおぉっ♡ おちんぽらめぇっ、おまんこらめなのぉっ♡♡ ああっ、んあぁっ、おまんこイッちゃうぅっ♡ おちんぽで乱暴されてイッちゃうよぉっ♡♡」

 

 苛烈な子宮攻めで諏訪子はイキそうになっていた。

 これだけ道具のように扱われて感じてしまうとは、彼女はかなりの変態のようだ。

 変態の諏訪子に相応しく派手にイカせてあげよう。

 貴方は激しい連続突きを子宮に食らわせ、諏訪子をアクメへと突き落とす。

 

「んおっ、おおおっ、イクイクイクぅっ♡ おまんこイッグううぅぅっ♡♡」

 

 貴方のピストンによって、諏訪子はだらしのないアヘ顔を晒して絶頂した。

 爆発的な快感が諏訪子を襲い、彼女はたまらず潮を吹きながら仰け反っていた。

 なんて下品なアクメ顔なんだ。とても神様が下々に見せていい顔ではない。

 だが取り繕わない表情は貴方とのセックスを心から楽しんでいる証拠でもある。

 蜜壺を逸物で貫かれたまま、彼女はとろんとした表情でアクメの余韻に浸っていた。

 

「ああっ、んあぁっ、ふあっ、んひゃあぁっ……♡ んおぉっ、このおちんぽしゅごいぃっ♡♡ おおっ、おまんこ気持ちいいのでいっぱいなのぉっ♡ おおっ、んおぉっ、ふおぉっ……♡♡」

 

 諏訪子は気持ちよさそうに放心している。

 が、貴方はまだ射精していない。射精しなければ性欲が治まらない。

 抗いがたい欲求に突き動かされた貴方は、諏訪子を抱えて駅弁ファックの体勢になる。

 そして勢いをつけて腰を振る。彼女の肉壺を思う存分味わい尽くすのだ。

 

「ああっ、おおっ、んおぉっ、んごおぉっ♡ んあぁっ、ダメっ、おまんこダメっ、おちんぽ突いちゃらめぇえぇっ♡♡ イッたばかりで敏感だからぁっ♡ あっ、頭おかしくなりゅうぅっ♡♡」

 

 アクメ後の不意打ちに驚愕する諏訪子。暴力的な快感は、時として自我を破壊する。

 しかしそれでも、男にはヤらなければならない時がある。

 男の意地と誇りを見せつけるため、貴方は一心不乱に腰を振る。

 突き上げられたペニスが子宮に直撃し、諏訪子の脳内で爆発が起きる。

 思考を放棄するほど悪魔的な快楽の蜜で、諏訪子の脳はドロドロに溶かされてしまった。

 

「おほっ、ほひっ、んおぉっ、ふほおぉっ♡ ひあぁっ、ひゃあっ、ほおぉっ、んおぉんっ♡♡ んおおっ、おちんぽおちんぽおちんぽぉっ♡♡ おごっ、デカチンポズボズボらめなのぉっ♡♡」

 

 理性を失うほど乱れに乱れた結果、諏訪子は神様として見る影もなくなってしまった。

 今そこで肉壺を凌辱されているのは貴方の肉便器である。信仰すべき神ではなく肉便器なのだから、最後まで使ってあげなくては失礼だろう。

 貴方は欲望に任せて子宮を突き上げる。ただひたすらに腰を振っていくと、段々と射精感がこみ上げてきた。

 

「ああっ、んおぉっ、ふおっ、んおぉっ♡ おっ、おちっ、おちんぽがまだ膨らんでるのぉっ♡♡ おっ、おまんこにザーメンらしてぇっ♡♡ 子宮の貴方のミルクで満たしてほしいのぉっ♡♡」

 

 貴方の射精を察知して、諏訪子の目の色が変わる。

 やはりメスとして精液を中出しされたいと本能で感じ取っているのだろう。

 貴方は貴方で最高のメスに中出しするために、オスの本能を滾らせて射精態勢に入る。

 そして快感の高まりが頂点に達した瞬間、彼女の子宮内で性欲の塊が爆発した。

 

「んおっ、おおっ、おほおぉおぉっ♡ おまんこの奥にザーメン出てりゅうぅうぅっ♡♡」

 

 子宮に叩き込まれる精子の圧で、諏訪子はたまらず絶叫する。

 これが幻想郷を救う男の射精である。増強剤でペニスが巨大化しているとはいえ、この射精量は自前だ。

 圧倒的なザーメンで子宮を満たし、膣道を埋め尽くし、彼女のお腹をぽっこりと膨らませる。

 人間ではなし得ない偉業は、神になるために生まれてきた逸材でしかない。

 腟内を征服する白濁の衝撃で、諏訪子は目を剥いてアクメに至っていた。

 

「あうっ、ううっ、ふへぇっ……♡  おちんぽザーメンでお腹いっぱいぃっ……♡♡」

 

 膣に入り切らないほどの白濁を浴びて、諏訪子は幸福感に満ちたアクメに酔いしれる。

 これが救世主の射精後からだ。どんなメスでも、これを喰らえば一撃ノックアウト間違いなし。

 膣はもちろん、脳まで白濁に染まった諏訪子はもう手遅れだ。貴方の精液なしでは生きられない身体になってしまった彼女は、下品なアヘ顔を浮かべとても幸せそうであった。

 

 これだけでも常人を遥かに超えた射精量を見せる貴方だが、これで終わらないのが神々の交尾である。

 貴方は女性器から男根を引き抜くと、駅弁ファックから立ちバックの体勢に移行する。

 そして興奮冷めやらぬうちに勃起ペニスをアナルへと突っ込んだ。

 

「おおっ、んおっ、ふおぉっ、んほおおぉっ♡ アナルにおちんぽきちゃあぁあぁっ♡♡」

 

 休む間もなく連続で始まったアナルセックス。

 馬並みチンポを尻穴に突っ込まれ、諏訪子は喉が張り裂けんばかりの大声で叫ぶ。

 彼女もまさかここまでするとは思っていなかったのだろう。

 しかしこれは神様になるための大切な修行だ。ヤるならとことんヤらねば試練にならない。

 さりとてこの状況、試されているのは貴方か諏訪子か、果たしてどちらだろうか。

 

「んおっ、おほっ、ダメっ、らめなのぉっ♡ あっ、アナルに馬並みチンポは壊れちゃうぅっ、壊れちゃうからぁっ♡♡ おごっ、いぎっ、いひっ、んひゃあぁっ♡♡」

 

 確かに肛門に馬鹿デカチンポを挿入するのは無茶かもしれない。

 彼女のアナルは限界以上に広がり、今にも括約筋が壊れてしまいそうだ。

 だが貴方は諏訪子の可能性を信じている。彼女ならば馬並み巨根を受け入れてくれるはずだ。

 そう信じて貴方は一切の手加減なく腰を振る。これは貴方と諏訪子の真剣勝負なのだ。

 

「おおっ、んごおぉっ、ほおぉっ、うおぉんっ♡ おちんぽゴリゴリアナル抉れてるのぉっ♡♡ あぎっ、ひあぁっ、ケツ穴ガバガバになっちゃうぅっ♡ アナル閉じなくなっちゃうのぉっ♡♡」

 

 肛門からは涙のように腸液が流れ出し、彼女のお腹はチンポの形が分かるほどボコっと膨れている。

 貴方の怒涛の如き猛攻を食らい、諏訪子もアナルも限界のようだった。

 いくら神様と言えど物事には限度というものがある。神の包容力でも馬並みチンポはキツイということだ。

 だがこれは決して彼女が弱いということではない。むしろここまで耐えているのがすごいのである。

 そんな立派な神である諏訪子に敬意を表して、最後は派手にイカせてあげよう。貴方はフィニッシュに向けてピストンを加速させた。

 

「おごっ、ほぎっ、いあぁっ、おちんぽ激ししゅぎるぅっ♡♡ ああっ、アナルが焼けるぅっ、燃え尽きちゃうぅっ♡♡ んおおっ、お尻の穴がガバ穴おちんぽケースになっちゃうのおぉっ♡♡」

 

 馬並みペニスの威力にやられている諏訪子だが、貴方は貴方でアナルの締まりに脳をヤられていた。

 普通サイズでもキツい腸内が、今は数倍の圧となって巨根に襲いかかってくるのだ。

 想像を絶する圧迫感に、愚息も嬉しい悲鳴を上げている。

 やる気満々で始めたアナルセックスだが、早くも射精が近づいているのを感じた。

 こうなったら時間よりも密度。より濃密な快楽を味わうために、貴方はラストスパートをかけた。

 

「んがっ、あぐっ、おおっ、んおぉおぉっ♡ らめらめぇっ、アナル掘られてイッちゃうぅっ♡♡ おおっ、イグぅっ、ケツ穴イグぅっ♡ んおぉっ、イクイクイグぅっ、イクのおぉおぉっ♡♡」

 

 過激なまでのピストンで、諏訪子は断末魔めいた嬌声を上げながら連続アクメに至る。

 アソコが敏感になりすぎているのか、アナルを突く度にイッてる有様だった。

 絶頂の余波でアナルが締まり、早く中出ししろと射精を促してくる。

 貴方は刺激的すぎる快感を堪能しつつ、一直線に射精へと突き進む。

 そして快感が極限にまで達した瞬間、先端から精液が吹き出し腸内へと流れ込んだ。

 

「んおぉっ、出る出る射精てりゅうぅっ♡♡ おちんぽミルクがアナルに射精てるのおぉっ♡♡ おおっ、おほぉっ、らめらめらめえぇぇっ♡♡ 中出しミルクでイグイグんほおおぉぉっ♡♡」

 

 腸内に流れ込んできたザーメンの衝撃で、諏訪子も追いアクメをキメる。

 アクメのあまりの衝撃で彼女は白目を剥き、四肢をビクビクと痙攣させ、滝のような潮を吹いていた。

 アナルセックスの快感は凄まじく、貴方も射精が止まらない。

 諏訪子の萎んだ腹が再び膨れ上がり、一瞬で妊婦さんへと逆戻り。

 更にそれだけでは終わらない。膣は子宮で行き止まりだが、アナルには先がある。

 勢いの止まらないザーメンは腸内を逆流し、重力に逆らって口元まで到達した。

 

「んんっ、おおっ、おごっ、んぼおおぉぉっ♡♡」

 

 その瞬間、諏訪子の口からマーライオンの如く吹き出る白濁の噴水。

 それは情事のシメに相応しい、見事なまでの絶景であった。

 

「おおっ、おごっ、んおぉっ、ふへぇっ……♡♡」

 

 逆流ザーメンを吐き出し体力が付きたのか、諏訪子はぐったりと脱力する。

 貴方も精液を吐き出し終えてスッキリした。増強剤の効力も消えたようで、腸内で男根が萎んでいくのがわかる。

 貴方は射精が終わっても、しばらくの間心地よい余韻に浸っていた。

 

「あうっ、ううっ、うおぉっ、ふほおぉっ……♡♡」

 

 貴方に肉体を支えられ、諏訪子は恍惚とした表情で放心していた。

 馬並みペニスの実力には、神様も満足してくれたようだ。

 これでまたひとつ、貴方は神様に近づいただろう。

 疲れるが充実感のある毎日に、やりがいを感じる貴方なのだった。




次回は諏訪子の話の予定です
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