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「ちょっと頼みたいことがあるんだけど……」
ある日のこと。諏訪子が神妙な面持ちで部屋に入ってきた。
いつになく重たい雰囲気に、貴方は何事だろうと身構える。
ピンと張り詰めた空気の中、諏訪子は真剣な表情のまま話を切り出した。
「最近ちょっと便秘気味でさ……貴方のチンポで浣腸してくれない?」
便秘、浣腸……? 彼女は真剣なのだろうが、出てくる単語に間の抜けた声が漏れる。
つまりチンポで便秘を解消したいようなのだが、なぜわざわざセックスしようとするのか。
「えぇ、いやかな?」
嫌ではない。むしろ大好物だ。
自分のチンポで良ければ、いつでも助けになる。
貴方がそう言うと、諏訪子は一転して晴れやかな笑顔となった。
「ありがとう! 貴方ならそう言うと思ってたよ! それじゃあ早速……ここでするのもアレだしお風呂場に行こうか」
そんなこんなで2人は風呂場に移動。
手際よく服を脱ぎ、彼らは生まれたままの姿へと変身する。
「さぁ、ここなら汚れても構わないからズボズボ始めましょうか♡」
全裸になった諏訪子が、興奮した様子で貴方に抱きつく。
便秘だの何だのはただの口実で、実はエッチがしたいだけなのではないだろうか。
そんな疑問が浮かんでくるが、セックスができるなら些細なことは無問題だ。
貴方と諏訪子は性欲を滾らせ熱く抱き合う。既に愚息はビンビンに勃起し、そそり勃った亀頭が諏訪子のお腹に密着していた。
「うわぁ、相変わらずすごいチンポね♡ 触れているだけでおまんこがウズウズ疼いちゃうわ♡」
発情した諏訪子は顔を真っ赤に染め、今にも襲いかかってきそうだった。
しかし彼女も本来の目的は忘れていないのか、あくまで今回はアナルセックスに注視するようだった。
「それじゃあまずは、前戯をしてアナルをほぐさないとね。貴方が下になってシックスナインをしましょう♡」
諏訪子に言われた通りに貴方は風呂場の床に寝る。
その上に諏訪子が乗り、貴方の顔にお尻を向けた。
そこに見えるのは瑞々しい桃尻だ。ワックスでも塗られているかのようなプリッとしたおケツは、今にもかじりつきたくなるほどの輝きを放っている。
「私はおちんぽをご奉仕するから、貴方はアナルの準備をしてね♡ れろっ、んちゅっ♡」
諏訪子は言うが早いか早速ペニスをしゃぶる。
特徴的な長い舌で竿に絡みつき、ウネウネと艶めかしい動きで扱いてくる。
彼女のフェラチオのテクニックは言わずもがな体験しつくしている。
息つく暇もない快感の連打に圧倒されそうになるものの、それではシックスナインにならない。
諏訪子に負けじと貴方も気張る。彼女の桃尻に顔を突っ込み、肛門に舌を這わせた。
「ああっ、んあぁっ、ふあぁっ♡ そうっ、そうだよっ♡ 入り口をほぐさないと、挿れるのも出すのも大変だからねっ♡ 貴方の頑張りにかかってるわよっ♡♡」
諏訪子に応援されながら、貴方は肛門を愛撫する。
彼女ほど舌は長くないが、懸命に舌を伸ばして肛門を拡張していく。
交尾慣れしたアナルは侵入してくる舌に反応し、反射的にきゅっと締め付けてくる。
まるで貴方と遊びたがっているかのようだ。そんな愛くるしい肛門と戯れるべく、貴方は尻穴をベロベロと舐めていった。
「んちゅっ、ちゅぱっ、んんっ……んあぁっ♡ どうやら貴方も本気のようね、私も負けてられないわ♡ あむっ、んじゅっ、じゅじゅっ、じゅぱあぁっ♡♡」
貴方の攻めで闘争心に火が点いた諏訪子は、男根を咥え本格的な口淫を始める。
小さな口いっぱいに巨根を頬張り、お得意の舌技で攻め立ててくるのだ。
こんなの気持ちよくないわけがない。貴方は肛門への愛撫を続けながら、諏訪子の口淫を堪能していた。
「じゅるっ、じゅぷぷっ、ぬぷっ、ちゅちゅうぅっ♡ んはぁっ、大きな大きなおちんぽぉっ♡♡ じゅずっ、じゅるるっ、ぐぷっ、ぬぽぉっ、おちんぽ美味しいっ、美味しいよぉっ♡♡」
諏訪子は取り憑かれたかのように、熱心に熱心に肉棒をしゃぶっていた。
それほど逸物が美味しいのだろうか。飢えた獣よりも必死に食らいついているので、ついつい愚息の心配をしてしまう。
彼女の情熱的なフェラのおかげで、股間が極上の快感で包まれる。男根をしゃぶられながら彼女のアナルを舐める。たったそれだけのことなのに、こんなに幸せなことがこの世にあっていいのだろうか。
「じゅずっ、じゅぷっ、ぐぽっ、じゅずずぅっ♡ じゅるるっ、ぬぷっ、ぐぷっ、ずぞおぉっ♡♡ んあっ、良いよっ、気持ちいいよっ♡ あっ、ひあっ、アナルペロペロ気持ちいいのぉっ♡♡」
貴方の愛撫によって諏訪子のアナルは唾液まみれになっていた。
丹念に愛撫しただけあって、肛門はトロトロに蕩けている。
これなら問題なく挿入できるはずだ。
アナルの準備が整いつつあるのと同時に、愚息もいい感じに温まってきた。
諏訪子の唾液でコーティングされた陰茎はパンパンに膨張し、亀頭は赤黒く変色していた。
「じゅるっ、んぐじゅっ、じゅぷぷっ、んじゅうぅっ♡ うふふっ、そろそろイキそうなのね♡♡ いいわよ、まずは射精してスッキリしましょうっ♡ 私の口マンコにザーメンらしてぇっ♡♡」
濃密すぎるシックスナインもいよいよ終盤。
貴方は愚息の封印を解き、真の力を目覚めさせる。
幻想郷を救う救世主として覚醒した益荒男の先端から、白濁の息吹が解き放たれた。
「んんっ、んじゅうっ、んぶっ、じゅぶううぅぅっ♡♡」
諏訪子の口内を征服せんと、凄まじい勢いで流れ込んでくる大量の子種たち。
その白濁の奔流を、彼女はうっとりと恍惚とした表情で飲み込んでいく。
「んんっ、んぐっ、んぶっ、じゅじゅじゅうぅっ♡♡」
ザーメンの圧に屈するどころか、諏訪子は自ら進んで吸引していた。
彼女のバキュームフェラのなんと刺激的なことか。
貴方は射精が終わってもしばらくの間、諏訪子の濃厚フェラを楽しんでいた。
「じゅじゅっ、んぶうぅっ、ずずずっ……ぷはぁっ♡ なんて濃ゆいおちんぽ汁なのかしら♡♡ 飲んだだけで少しイッちゃったわ♡♡」
大量の精子を腹に収め、諏訪子は満足そうにペニスから口を離す。
これだけでも十分に満足感の得られる射精であったが、これはあくまで前座にすぎない。
ここからが本日のメインイベントである。彼女のアナルは既に準備万端なのか、物欲しそうに肛門をパクパク開閉していた。
「ふぅ、それじゃあ身体が温まってきたところで本番に行きましょうか♡♡」
諏訪子は四つん這いになると、お尻をふりふりこちらを誘惑してくる。
そんな淫乱な彼女には、特大のチンポがお似合いだろう。
貴方はお尻の前にしゃがむと、ギンギンに漲る巨根を肛門にセットする。
そして欲望の赴くままに腰を突き出し、腸内へと男根を突き刺した。
「んあっ、はあぁっ、んはあぁっ♡ おおっ、おちんぽがアナルに入ってきたあぁっ♡♡」
ついに始まった便秘解消アナルセックス。
挿入した瞬間から、諏訪子は声を張り上げ歓喜する。
膣と比べても遜色ないほど完璧な交尾穴である尻穴は、巨根をパックリ飲み込みモゴモゴとしゃぶってくる。
こんな変態肉穴で扱かれたら、常人ならあっという間にイカされてしまうだろう。
貴方であっても油断すればイチコロだ。快感に溺れすぎないように気を引き締めて事に当たるとしよう。
「あっ、ああっ、おちんぽ大きいっ、お尻にパンパンに詰まってるわぁっ♡ おおっ、んおぉっ、アナルをメチャクチャに犯してぇっ♡♡」
言われなくてもこれ以上欲求を我慢できそうにない。
貴方は鼻息を荒くして発情アナルに襲いかかる。
情け容赦のない本気ピストンが腸内に繰り出された。
「んっ、あぁっ、あがっ、んあぁっ、はあぁんっ♡ おっ、おおっ、おちんぽ激しいのぉっ♡♡ いあっ、いいっ、しゅごいっ、気持ちいいっ♡ デカチンポでケツまんこ感じちゃうぅっ♡♡」
目にも留まらぬ巨根突きを食らい、諏訪子はだらしのないトロ顔で喘いでいた。
どれだけ尊い神様も、巨チンの前ではこの通り下品なメスへと成り下がってしまう。
尻穴をガン掘りされて感じてしまうとは、変態にもほどがある。
そんな外には出せない淫乱神様は、自分が責任持って相手しなければならない。
貴方は渾身の力でアナルを突いて突いて突きまくった。
「おっ、おおっ、んおぉっ、おちんぽおちんぽおちんぽぉっ♡ おちんぽすごしゅぎるのぉっ♡♡ ああっ、ひあぁっ、ケツまんこバカになりゅうぅっ♡ はあぁっ、んあぁっ、んはあぁっ♡♡」
腸内を徹底的に突かれ、脳天を殴られたかのような衝撃が全身に走る。
彼女の脳内からは当初の目的のことなど吹き飛んでいるであろう。
今はただ純粋に、本能的にアナルセックスを楽しんでいた。
だがそれでいい。理由はどうあれ男女の交わり。とことん楽しまなければ損である。
「うあっ、んあぁっ、ダメぇっ、ダメダメらめえぇっ♡ おちんぽ気持ちよしゅぎるのぉっ♡♡ おちんぽしゅきぃっ♡ うんち穴をおちんぽでズボズボ突かれるのらいしゅきなのぉっ♡♡」
アナルの快楽で心身ともに支配された諏訪子は、涙を流してヨガり狂う。
女性が淫らに乱れる様を見るのは、なぜこうも男の欲望を刺激するのか。
諏訪子が下品にヨガる姿をもっと見たい。汚れた獣性に囚われた貴方は、一心不乱に腰を振る。
貴方の苛烈なピストンによって、諏訪子は暴力的な快感の嵐に見舞われた。
「んんっ、おおっ、んおぉっ、おぉんっ♡ おちんぽらめぇっ、ケツまんこイッちゃうぅっ♡♡ あぐっ、んんっ、イクイクイクぅっ♡ おおっ、んおぉっ、イクイクんほおおぉぉっ♡♡」
貴方の激しいピストンで諏訪子はたまらず絶頂。
風呂場に獣じみた叫声が響き、様々な体液が混ざったメスの臭気が充満する。
これが恥もプライドも投げ捨てた、本気のケツ穴アクメである。
せっかくの美少女を台無しにするアヘ顔を晒しながら、諏訪子は破壊的なまでの快感に翻弄されていた。
「ううっ、イグぅっ、イッてるぅっ……♡ 気持ちいいっ……アナルでイクの最高ぉっ……♡♡」
あまりの快感で忘我の域に達している諏訪子だが、セックスはまだ終わっていない。
そもそも交尾ですら前座に過ぎないので、いつまでもアクメの余韻に浸らせる暇はない。
貴方は休む間を与えずピストンを続ける。唯でさえ無防備な状態に叩きつけられる圧倒的なまでの衝撃に、諏訪子の精神はドロドロに溶けていく。
「んおっ、おおっ、ほおぉっ、んおぉおぉっ♡ らめらめらめぇっ♡ イッてる最中にズボズボしちゃダメなのぉっ♡ おほぉっ、頭おかしくなりゅうぅっ♡ おちんぽ気持ちよしゅぎて壊れちゃううぅぅっ♡♡」
快感に次ぐ快感、絶頂に次ぐ絶頂で、諏訪子の脳は許容量をオーバーしていた。
これが快楽のオーバーヒートだ。抗いようがない快楽の奈落に突き落とされた諏訪子は、狂ったように喘ぐことしかできない。
貴方は貴方で、アクメの余波で更にキツくなった腸内を堪能していた。
万力の如き締め付けで扱かれ、歴戦の巨根であろうと長くは耐えられそうにない。
射精は目前まで迫っている。貴方はそこに向けて一直線に突き進むだけだ。
「ああっ、あがっ、んあっ、んはあぁっ♡ んおぉっ、おちんぽが大きくなってりゅうぅっ♡♡ んおっ、おおっ、おちんぽザーメン射精してぇっ♡ ケツまんこの中にいっぱいらしてぇっ♡♡」
白熱のアナルセックスもいよいよ終盤戦。
貴方は目にも留まらぬ高速ピストンでアナルを穿ち、フィニッシュへのボルテージを上げていく。
そして積もり積もった快感が極限にまで達した瞬間、亀頭の先端から大量の精液が噴射した。
「んおっ、おおっ、んほおぉおぉっ♡ おちんぽザーメンきちゃあぁあぁっ♡♡」
解き放たれた子種汁は瞬く間に腸内を埋め尽くし、あっという間にザーメンの腸詰めのできあがりだ。
おびただしい量の精液でお腹が妊婦のように膨らみ、諏訪子は恍惚とした表情を浮かべていた。
「あうっ、んんっ、ううっ、しゅごいっ、おちんぽ汁でお腹いっぱいになってるのぉおぉっ♡♡ ほおぉっ、ふおぉっ、中出しザーメン気持ちよすぎてイッちゃうぅっ♡♡」
中出し精液の圧で諏訪子は再度絶頂し、ビクビクと仰け反り派手に潮を撒き散らす。
アクメの余波で腸内が締め付けられ、余計にザーメンを搾り取られる。
脳が強制的に叩き起こされる刺激的な余韻を味わいながら、貴方の長い長い射精は続いた。
「うぅっ、お腹が苦しい……♡ 精液でお腹が破れちゃうぅっ♡♡ はぁっ、ううっ、おちんぽらめなのぉっ……♡♡」
長い射精が終わったところで、ようやく本編の始まりだ。
貴方は腸内から男根をゆっくりと引き抜く。彼女の括約筋は強靭なので、すぐに中身が溢れることはなかった。
さりとてそれも時間の問題。白濁の爆弾を体内に抱え、肛門はヒクヒクと限界を迎えようとしていた。
「ああっ、んあぁっ、出ちゃうぅっ、中身が出ちゃうよぉっ♡ 貴方にせっかく注いでもらったおちんぽミルクが出ちゃうのぉおぉっ♡♡」
諏訪子の叫声とともに、肛門から白濁の噴水が吹き出した。
よくもまぁ、これだけ射精したものだ。我ながら呆れるほどの射精量だ。
貴方が見守る前で諏訪子のザーメン排泄は続き、それと同時に彼女のお腹はみるみるうちに萎んでいく。
しばらくすると風呂場の床は白濁で染まり、なんとも凄まじい光景だ。
鼻が曲がりそうなザーメン臭が充満する中、その中心に鎮座する諏訪子は文字通り潰れたカエルのように四肢をピクピク震わせていた。
「おおっ、しゅごいっ……アナルから射精してイッちゃったぁ……♡♡」
既に虫の息の彼女だが、プレイはまだ終わらない。
主役は遅れて登場するものだ。過激なピストンとザーメン放出で刺激に刺激されまくった腸内は躍動し、奥に詰まった異物を外に押し出そうとする。
「んあっ……きたっ♡ やっときたっ♡ 出る出るっ、出ちゃうぅっ♡ うんちが出ちゃうのぉっ♡♡」
とうとうその時がやってきた。
ピクピクと苦しそうに震えていた肛門から、勢いよく糞便が飛び出した。
コロコロと丸くて小さいうんちが、ポップコーンのようにポンポンと噴出する。
なんとも軽快で爽快な光景だ。排泄という汚い行為なのに、心が感動で沸き立つのだ。
これは自分の心が元々汚れているせいか。それとも相手が神様という神聖な存在だからだろうか。
「ああっ、んあぁっ、うんちが止まらないぃっ♡ うんちが止まらないのぉっ♡♡」
彼女の腸内は底なしなのか、無限に大便が飛び出てくる。
よほど溜まっていたようだ。うんち製造機となった彼女は、放屁と嬌声を響かせながらどんどん排泄していく。
「んあぁっ、気持ちいいっ♡ うんちするの気持ちいいのぉっ♡ うあっ、ふあぁっ、感じちゃうぅっ♡♡ うんちしながらイッちゃうぅっ♡♡」
排泄とは本来気持ちのいいものだ。
更に彼女の肛門は度重なるセックスで、極限にまで感度が高まっている。
大便をひり出す度に諏訪子は感じ、アクメに至っていた。
排泄でイクとは、彼女も立派な変態である。貴方を祀り上げる守矢神社の主神に相応しい神様だった。
「ああっ、ううっ、ふへぇ……♡ うんちいっぱい出たぁっ♡ もう出ないのぉっ……♡♡」
数分間の排泄が終わり、周囲は酷い有様になっていた。
精液と糞便が床に敷き詰められ、さながら地獄の光景である。
これを作り上げた共犯の諏訪子は、幸せそうな表情で床に突っ伏していた。
当初の目的を達成させただけでなく、天にも昇る快楽を味わえたのだ。
たとえその結果が風呂場の地獄化だとしても、彼女は本望だろう。
「ううっ、んんっ、んはあぁっ……♡ うんちを人に見られるの気持ちいいっ……♡♡」
諏訪子が危ない性癖に目覚めつつある中、貴方は黙々と風呂場の掃除を始める。
この後何も知らずに風呂場に入ってきた早苗が発狂するのは、また別の話である。
次回は神奈子の話の予定です