※この作品はR-18です。

東方淫蕩録   作:友井架月

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【188】諏訪子Ⅹ 孕ませセックス

 貴方が守矢神社に来てから一ヶ月あまりが経過した。

 貴方を神にする計画もいよいよ大詰め。今宵はとある重要な儀式を執り行おうとしていた。

 

「うふふ、いよいよこの時がやってきたわね♡」

 

 貴方は諏訪子の部屋に招待されていた。

 目の前には全裸の諏訪子がいる。

 これからエッチをする気満々といった感じだが、今日するのはただのエッチではない。

 

「今夜はたっぷりと子作りエッチしましょう♡ 貴方との子供が欲しいの♡」

 

 そう、今夜は諏訪子と妊活をするのだ。

 貴方との子供を成す。それは彼女にとっても人生の一大事のはずだ。

 神としての責務や意義を考慮しても、子作りなんてそう簡単にできるはずがない。

 それでも諏訪子は貴方との子を望んでいる。それは彼女が貴方のことを心の底から信頼し愛しているからに他ならない。

 だから実際のところこれから行われるのは儀式という建前の、ただのイチャラブエッチなのだ。

 

「これまでもたっぷりと貴方の種をおまんこに注いでもらったけど、今日は本気も本気の交尾をするわよ♡ 絶対に貴方の子を孕んでみせるわ♡」

 

 貴方の子を孕むという確固たる意思を見せる彼女からは、ただならぬ覇気と色気を感じる。

 彼女の色気に当てられて、貴方の愚息は瞬く間に大きく硬くなる。

 お腹につくほど屹立した剛直を見やり、諏訪子は興奮した様子で頬を赤らめた。

 肉欲で精神を昂ぶらせているのは彼女も同じ。溢れ出る欲求を耐えられなくなった諏訪子は、貴方の方へ歩み寄ると股間の前でしゃがむ。

 眼前にはギンギンに漲る巨根がそびえ勃っている。己の欲求を抑えられなくなった諏訪子は、顔面に陰茎を擦りつけていた。

 

「はぁっ、んはあぁっ、なんて逞しいおちんぽなのっ♡ こんな素敵チンポを前にしたら、おまんこが疼いて仕方ないじゃないっ♡♡ くんくん、すーはーすーはー♡ んあっ、ふはぁっ♡♡」

 

 諏訪子は鼻の穴に亀頭を擦りつけて陰茎の臭気を堪能していた。

 肺に臭いを溜め込みやる気は十分。メスの衝動に突き動かされた諏訪子は、男根に舌を這わせフェラチオを始めた。

 

「じゅちゅっ、ちゅぷっ、れろっ、んはあぁっ♡ そうそう、これよこれ。このデカチンポが好きなのぉっ♡ んちゅっ、ちゅぱっ、んんっ、れちゅうぅっ♡♡」

 

 諏訪子の顔並みに大きい巨根を、彼女は口を大きく開けて喉奥まで咥えこむ。

 プレイが始まってから一分と経っていないのに、最初からトップギアで肉棒をしゃぶっている。

 その腕前は文句のつけようがない超一級品だ。貴方の意識は諏訪子の口内に飲み込まれ、至福の快感が全身を包み込んだ。

 

「じゅぷっ、ちゅぷっ、ぬぷっ、じゅぱあぁっ♡ んおぉっ、おちんぽ大きいっ♡ おちんぽ美味しいわぁっ♡♡ じゅぷっ、じゅずうぅっ♡ こんなに立派なおちんぽ、永遠にしゃぶっていられるわぁっ♡♡」

 

 まるで飢えた獣のように、諏訪子はがむしゃらに肉棒をしゃぶっている。

 貴方と子作りエッチをするとなって、いつも以上に性欲が爆発しているようだ。

 相手が神様となれば、こちらも全力で向き合わなければ食い殺されてしまいかねない。

 貴方は覚悟を決めて諏訪子との妊活に臨む。愚息に力を入れて、諏訪子の口淫に立ち向かうのだ。

 

「ずちゅっ、ずぷっ、んじゅっ、ぐぷぅっ♡ おちんぽ大きくて硬ぁい♡ しゃぶっているだけでアソコが感じてきちゃうのぉっ♡ じゅじゅっ、じゅるるっ、んぐっ、ぐぽっ、じゅぽぉっ♡♡」

 

 諏訪子はフェラをしながら膣をイジりオナニーしていた。

 彼女が指先を動かす度に蜜壺からは次々と愛液が湧き出し、床にはいつの間にか小さな水たまりができていた。

 まだ情事が始まって間もないというのにこれだけ濡れているとは、諏訪子の発情具合がよく分かる。

 肉欲に任せてフェラに没頭する彼女の姿は情欲を誘い、貴方の興奮を更に高めていた。

 

「ずちゅっ、じゅぶぶっ、んぐちゅっ、じゅぼおぉっ♡ んふぅっ、おちんぽの先っぽから我慢汁が溢れてきたわよ♡ もうすぐイキそうなのね♡ 良いわよ、貴方の好きな時に射精してっ♡♡」

 

 貴方の射精を察知して、諏訪子のフェラが激しさを増す。

 自ら喉奥に亀頭を叩きつけイラマチオを始めたのだ。鋭い衝撃が亀頭に走り、ビリビリと刺激的な快感が肉体を貫いた。

 彼女は己の肉体を肉穴として道具のように使うことに一切の躊躇がなかった。

 それだけ貴方のことを信頼し、心服しているのだろう。

 彼女の想いがフェラ越しに伝わり、胸も愚息もいっぱいいっぱいだった。

 

「んぐっ、じゅずっ、じゅぷっ、ぐぽぉっ♡ おちんぽがパンパンで今にもイキそうだわっ♡♡ ずぷっ、じゅるるっ、んぐぅっ、私の口マンコにおちんぽミルクどぴゅどぴゅ射精してぇっ♡♡」

 

 諏訪子の絶品フェラのおかげで、射精が眼前まで迫っていた。

 貴方は股間の封印を解放し本能を呼び覚ます。赤黒く腫れた亀頭の先端から、グツグツ煮えたぎる精子が勢いよく吹き出した。

 

「んんっ、んぐっ、ぐぶっ、んぐぶううぅぅっ♡♡」

 

 諏訪子の口内に熱々の採れたて精子が流れ込む。

 彼女は濃厚なオス汁を恍惚とした表情で飲んでいく。

 発情した彼女にとって、貴方の子種は最高のプレゼントだろう。

 諏訪子は口をすぼめたバキュームフェラで、尿道に残ったザーメンまで一滴残らず搾り取っていった。

 

「んぐっ、んんっ、ぐじゅうっ……んはあぁっ♡ やっぱり貴方の子種は最高ねっ♡ ドロドロ濃くて力強い生命の息吹を感じるわ♡ この強靭な精子を中出しされたら、とっても気持ちいいでしょうね♡♡」

 

 貴方の精液を大量に接種し、諏訪子の肉欲は天井知らずに上昇していく。

 陰裂からは泉の如く愛液が湧き出し、ダラダラと際限なく垂れ落ちていた。

 彼女は心身ともに限界だ。これ以上我慢すれば精神が狂ってしまうかもしれない。

 そして貴方も、一秒でも早く彼女の膣に挿入したくて陰茎がイキり勃っていた。

 

「うふふ、貴方もチンポも元気いっぱいね♡ それじゃあそろそろ、メインの交尾に移ろうかしら♡♡」

 

 性欲が極限まで高まった男女は、己の本能に従って行動する。

 まずは諏訪子が布団に寝て、股を大胆に開き恥部を顕にした。

 彼女の肉壺は十分すぎるほど濡れており、これ以上イジる必要はなさそうだ。

 

「さぁ、挿れてちょうだいっ♡ 貴方のデカチンポでおまんこをメチャクチャに犯してぇっ♡♡」

 

 魅力的な穴を前にすると、身体が勝手に動いてしまう。

 気づくと貴方は諏訪子の股間の前にしゃがみ、陰茎を膣口にセットしていた。

 ここまできたらヤることはひとつ。貴方はゆっくりと腰を突き出し、膣内に逸物を挿入した。

 

「ああっ、んあぁっ、んはあぁんっ♡ おおっ、おまんこにおちんぽきたあぁあぁっ♡♡」

 

 いよいよ始まった本番セックス。

 愛しの巨根を膣内に挿入され、諏訪子は目を見開いて歓喜する。

 唯でさえ発情しきった膣に巨根は最強の相性なのに、今は更に子作りエッチというスパイスが効いてるのだ。

 諏訪子の脳内はピンク色に染まり、チンポとマンコのことしか考えられなくなってしまった。

 

「んあっ、んんっ、んはあぁっ♡♡ おおっ、おまんこがおちんぽの形に広がってるのぉっ♡♡ 私のおまんこはぁっ、貴方専用肉便器なのぉっ♡♡ 貴方の好きなだけおちんぽしてえぇっ♡♡」

 

 諏訪子に言われずとも、貴方自身も溢れる性欲を抑えられそうにない。

 貴方は欲望の赴くままに腰を振り始める。諏訪子の性器はこれまでも何度となく味わってきたが、何度ヤっても飽きる気配がない名器であった。

 これほどまでの名器、楽しみ尽くさねばバチが当たる。貴方は最初からトップスピードで腟内を突いていく。

 

「んぐっ、んあぁっ、んおぉっ、ふおぉっ♡ おっほぉっ、おちんぽズボズボ激しいのぉっ♡♡ ひあぁっ、おまんこ気持ちいいっ、気持ちいいのぉっ♡♡ ふあっ、んあぁっ、んはあぁっ♡♡」

 

 貴方の激しいピストンによって、諏訪子は狂ったように喘いでいた。

 愛する男の本気のピストンなのだ。気持ちよくないはずがない。

 渾身の巨根突きの衝撃は子宮にまで響き、至上の快楽が全身に伝播する。

 諏訪子は快感で蕩けきった表情でメスの悦びを感じていた。

 

「おおっ、んおぉっ、おまんこらめなのぉっ♡♡ ほおぉっ、おちんぽ気持ちよすぎるぅっ♡♡ デカチンポが子宮をズンズン突き上げてくるのぉっ♡ おぉっ、らめぇっ、感じちゃうぅっ♡♡」

 

 狭い膣道を巨根が抉るように突き進む。

 慣れ親しんだ通学路だが、相変わらず窮屈で男根をぎゅうぎゅうに締め付けてくる。

 なんて刺激的な肉壺なんだ。突けば突くほど味わい深く、強烈な快感が絶え間なく炸裂する。

 こんな凄まじい快感、百戦錬磨の貴方であっても耐えられるものではない。

 愚息は確実に、刻一刻と射精への階段を駆け上がっていく。

 

「ああっ、んあぁっ、おちんぽぉっ♡ おちんぽが膣内で膨らんでるのぉっ♡ んあぁっ、イキそうなのねっ♡♡ 早くおまんこに射精してぇっ♡♡ 私の子宮を貴方の精液で満たしてぇっ♡♡」

 

 孕みたがりの神様は、膣を締め付け射精を促してくる。

 ペニスの皮が剥けそうなほどの締まりで急速に射精感がこみ上げてきた。

 彼女を孕ませるため、手始めに特大の花火を打ち上げよう。

 貴方は最後に膣奥を一突きし、子宮に大量の精子をぶちまけた。

 

「んおっ、ふおぉっ、射精てるうぅっ♡ おまんこにおちんぽザーメンいっぱいぃっ♡♡」

 

 孕む準備万端の子宮に熱々の子種を流し込まれ、諏訪子は狂喜の嬌声を上げる。

 今まで何度も中出ししてきたが、やはり子作りエッチは気分が最高だ。

 彼女を孕ませているという事実が、どうしようもなくオスの欲望に刺さるのだ。

 貴方は至高の愉悦を噛み締めながら心地よい射精に酔いしれていた。

 

「あぁっ、んあっ、うおぉっ、ひあぁっ♡ 子宮におちんぽ汁がどぴゅどぴゅ射精てるのぉっ♡♡ ほおぉっ、んおぉっ、気持ちいいっ♡♡ 中出しザーメンでイクイクイッちゃううぅぅっ♡♡」

 

 中出し射精の衝撃で、諏訪子も同時に絶頂する。

 よほど絶頂の衝撃がすごかったのだろう。彼女ははしたないアヘ顔を浮かべ、四肢をビクビクと痙攣させながらアクメの余波に翻弄されていた。

 

「うおぉっ、んほおぉっ♡ おちんぽアクメ最高ぉっ♡ ザーメンもっと欲しいのぉっ♡♡」

 

 人生最高の快楽を味わっていても、彼女にとってはまだまだ物足りないようだ。

 諏訪子はさらなる中出し射精を望んでいる。ならば応えてあげるのが男の務めだ。

 貴方は射精が終わるやいなや諏訪子を抱きかかえ、駅弁ファックの体勢になる。

 そして彼女のアクメの余韻が抜けないうちに、ピストン運動を再開した。

 

「んはっ、んがあぁっ、んおっ、んほおぉっ♡ いっ、イッてる最中に突いたらダメなのぉっ♡♡ んはあぁっ、おまんこ感じちゃうぅっ♡ 気持ちよすぎておまんこバカになってるのぉっ♡♡」

 

 貴方は諏訪子を孕ませるために、全身全霊をかけて腰を振る。

 渾身のピストンで子宮を突き上げると、諏訪子は涙を流しながら獣の如き嬌声を張り上げる。

 ここからは情緒もへったくれもない性器と性器のぶつかりあいだ。

 彼女を妊娠させるために特別な技術や作法は必要ない。ただ数をこなして中出し射精しまくるだけである。

 貴方は次の射精に向けて、速度を緩めずに子宮を突いて突いて突きまくる。

 貴方の苛烈な攻めによって、彼女は底なしの快楽へと突き落とされた。

 

「んぐっ、んはあぁっ、らめぇっ♡ またイッちゃうぅっ♡ イクイクっ、おまんこイグぅっ♡♡ おっ、おちんぽらめなのぉっ♡ 子宮突かれてイグのぉっ♡ ほぉっ、んおっ、おぉんっ♡♡」

 

 絶え間ない快感の連続で、諏訪子はたまらず絶頂する。

 有無を言わせず強制的にイカせるのは、もはや立派な拷問である。

 貴方の容赦のないピストンで、怒涛の如きアクメ地獄に陥る諏訪子であった。

 

 さりとて、彼女の顔に不快の色はない。

 むしろ多幸感で満ち溢れた恍惚とした表情でイッていた。

 愛する男と本気の交尾に及んでいる。その事実だけで感無量の快楽なのだった。

 

「おおっ、んおぉっ、おちんぽぉっ♡ おちんぽで突かれて子宮が降りてきちゃってるのぉっ♡ んおぉっ、子宮が孕む準備をしてりゅうぅっ♡♡ 屈強なオスに屈服しちゃってるのぉっ♡♡」

 

 膣奥を突く度に子宮口が亀頭に吸い付き、精液をおねだりしていた。

 そんな孕みたガールには、たっぷりと精液を注いであげなければならない。

 貴方は腰を突き上げ子宮口を貫いた。彼女の赤ちゃんの部屋に、直接子種をばらまいた。

 

「んおっ、おぉおっ、んっほおぉっ♡ んおぉっ、おちんぽザーメン射精てりゅうぅうぅっ♡♡」

 

 子宮に精液を吐き出され、諏訪子は白目を剥いてアクメをキメる。

 貴方と諏訪子の感覚が同調しすぎて、貴方と同時に諏訪子もイッていた。

 子宮に中出しされる感覚は、正に天にも昇る心地だろう。

 諏訪子は貴方に抱きつきながら、満面のアクメ顔を晒していた。

 

「ふおっ、うおぉっ、おほっ、ふごおぉおぉっ♡ んおぉっ、おちんぽザーメン熱いのぉっ♡♡ ひあっ、あぁあっ、おちんぽ汁で子宮が火傷しちゃうぅっ♡ おほっ、んおぉっ、ふおぉっ♡♡」

 

 中出し射精は何度味わっても気持ちいいものだ。

 それも相手が諏訪子のような美少女で、子作りセックスとなれば感動は倍増する。

 これがオスとしての、生物としての魂の喜びなのだろう。

 全身が至福の歓喜に包まれ、愚息はいつも以上に精液を吐き出していた。

 

「んぐっ、んあぁっ、孕んだぁっ♡♡ んあぁっ、これは絶対赤ちゃんできちゃったのぉっ♡♡ ひあっ、あぁっ、しゅごいぃっ♡ 妊娠したって子宮が言ってくりゅうぅっ♡♡」

 

 諏訪子は本能的に孕んだことを理解したようだが、貴方はまだ射精したりなかった。

 どうせなら種が尽きるまで中出ししたい。心ゆくまで彼女と交わりたい。

 彼女への欲求を滾らせた貴方は、駅弁ファックの体勢から諏訪子をまんぐり返しの体勢に変える。

 この体位なら彼女の膣がよく見える。この肉穴に限界まで種汁を注ぐべく、貴方は更に勢いをつけて叩きつけるように亀頭を子宮口にぶつけた。

 

「んあぁっ、おごっ、んおぉっ、ふおおぉっ♡ おおっ、おちんぽらめぇっ♡ おちんぽ気持ちよしゅぎておまんこバカになりゅうぅっ♡♡ おほっ、んおっ、うごぉっ、んっほおおぉぉっ♡♡」

 

 貴方の過激なピストンで、諏訪子の自我は崩壊し性欲の獣と成り果てた。

 もはや彼女に理性など残っていない。今はただ限界まで貴方と交わり肉の快楽を貪るだけだった。

 

「おっ、おほっ、んおっ、おごっ、おっほおぉっ♡ おおっ、おちんぽおちんぽおちんぽぉっ♡♡ おちんぽしゅきぃっ♡ おちんぽじゅぼじゅぼっ♡ おまんこおまんこ感じちゃうのぉっ♡♡」

 

 貴方と諏訪子は、獣よりも獣らしく交尾する。

 全身汗だくになり、意識は朦朧になり、性器の感覚しか残っていない。

 股間から生じる快感のみが身体を動かし、生きることの悦びを与えてくれるのだ。

 2人は今、人生の絶頂の中にいる。この瞬間、世界の中心は間違いなく彼らだった。

 

「おちんぽおちんぽっ♡ おちんぽザーメンらしてぇっ♡ 子宮にもっともっと中出ししてぇっ♡ 子宮が壊れるくらいに貴方の愛を注いでほしいのぉっ♡♡」

 

 諏訪子の愛に応えるために、貴方は愚息の衝動を爆発させる。

 三度膣内に精液が迸り、彼女の子宮は白濁で染まる。

 

「ほおぉっ、んおぉっ、射精てりゅうぅっ♡ んおぉっ、ふおぉっ、おちんぽ汁しゅごいぃっ♡♡ イグイグイグぅっ、おまんこイグのぉっ♡ おぉっ、ふおぉっ、イグイグんっほおおぉっ♡♡」

 

 貴方がイキ、諏訪子もイク。

 諏訪子はもはやピストンする度にイッてる有様だった。

 それだけ感度が極まっているのだろう。

 イク度にぎゅっと締まる膣内の感触を楽しみながら、貴方は間髪入れずに連続で吐精した。

 

「おっ、んおぉっ、おぉんっ♡ おほっ、イグぅっ♡ ザーメンくりゅっ♡ 子宮イッちゃうっ♡ らめっ、らめらめらめぇっ♡ イキすぎて壊れりゅうぅっ♡ イグイグんっほおおぉぉっ♡♡」

 

 射精に次ぐ射精。止まらぬ絶頂の嵐で、とうとう諏訪子の精神の糸が切れる。

 度を越した快感で脳を殴られた彼女は、四肢をガクガクと痙攣させながら失禁した。

 チョロチョロと漏れ出したおしっこは、重力に従い彼女の顔へと降り注ぐ。

 中出しのしすぎで妊婦のように大きくなったお腹を抱えた諏訪子は、多幸感に満ちた表情で自分のおしっこを浴びていた。

 

「んあぁっ、んはっ、んひゃあぁっ……♡ 貴方のザーメンで頭真っ白になりゅうぅっ……♡♡」

 

 アクメの余韻に浸りながら、諏訪子はぐったりと脱力する。

 激しい交尾で体力が尽きたようだ。疲労困憊の彼女だが、その顔は実に清々しいものだった。

 愛する男との交尾で妊娠する。それが彼女にとっての幸福である。

 諏訪子の愛を全身で感じ、貴方も心地よい余韻を堪能していた。

 女性たちと本物の愛を育むのは、自分が生きている証を残すことでもある。

 不確かな存在である自分が、幻想郷に確かに生きているのだ。

 その喜びを噛み締めつつ、貴方は諏訪子を優しく抱きしめるのだった。




次回は神奈子の予定です
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