※この作品はR-18です。

東方淫蕩録   作:友井架月

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言うほど女性上位ではないかもしれません

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守矢神社 神奈子
【163】神奈子Ⅰ 女性上位プレイ


 一ヶ月過ごした永遠亭を出発した貴方は、次なる目的地である守矢神社に訪れた。

 そこで東風谷早苗、洩矢諏訪子、八坂神奈子と出会い、貴方の神様修行が始まった。

 早速早苗、諏訪子とエッチをして親交を深めたあと、続いて神奈子が貴方の前に現れる。

 

「いきなりで悪いが正直なところ、私はまだ貴方のことを完全には認めてないんだ」

 

 彼女とまともに話をするのは初めてなのに、出会い頭にそんなことを言われてしまった。

 そういえば、彼女は紫の策にもどこか不満げだった。

 確かに不確定要素ばかりで不安が残る。巫女の早苗はそれに身を捧げているならば尚更心配だろう。

 神奈子の気持ちはよく分かる。さりとて、貴方としてもここで引き下がることはできない。

 

「勘違いしてもらっては困るが、別に私は貴方のことを嫌っているわけではないぞ。ただ本当に神の資格があるか疑問視してるんだ。つまり……」

 

 神奈子は腕組みをしながら真剣な表情で言う。

 

「貴方に神の素質があるかどうか、私とセックスして見極めさせてもらうわ!」

 

 当然とばかりに貴方は神奈子とエッチをすることに。

 幻想郷の住人たちの性のシンボルになるのだから、セックスで資質を問うのは理解できる。

 だがこんなに堂々とセックスしろと言われると、反応に困る貴方だった。

 

「どうした、セックスだぞ? 貴方の大好きなセックスだぞ? それも神様とエッチできるんだ。こんなに幸福なことは他にないぞ?」

 

 最初は自分のことを拒絶しているかのように見えた神奈子だが、エッチに関しては意外にグイグイとくる。

 もしやこの神様、相当欲求が溜まっているな? そう思ってしまうくらいのがっつきぷりであった。

 

「善は急げだ。私との身体の相性を見てあげるから、部屋に来なさい」

 

 そう言って、神奈子は貴方を軽々と抱きかかえると自室へと連れていく。

 女性に持ち上げられると男としての尊厳に傷がつくが、彼女は神様なのでノーカンだろう。

 

「よし、到着したわ。これから私がたっぷりと貴方を試してあげる♡」

 

 そんなこんなで神奈子の部屋。布団の上に貴方はちょこんと正座する。

 あっという間に衣服を脱がされて真っ裸にされた。気分は追い剥ぎに身ぐるみを剥がされた哀れな被害者だろうか。

 蛇に睨まれた蛙になっている貴方を、神奈子はいやらしい目つきでねめまわす。まるで品定めをするかのような視線がチクチクと刺さり、否が応でも緊張してしまう。これが神様のプレッシャーだとでも言うのだろうか。

 

「どうしたの、早くおちんぽを勃たせて。じゃないとセックスができないわよ」

 

 早くセックスがしたくて仕方ないのか、神奈子は男根を握ってシコシコと扱きだす。

 彼女のような美人にそんなことをされたら愚息が反応してしまうではないか。

 手コキの導きで陰茎は瞬く間に大きくそそり勃ち、立派な剛直へと進化を遂げた。

 

「おお、これが噂に聞く逸物か。確かに人並み外れた逞しいおちんぽね。せっかくだし、まずはおちんぽの味を見てみようかしら……んむっ♡」

 

 雄々しきペニスに情欲を掻き立てられた神奈子は、欲求を抑えられずに魔羅に食いつく。

 一気に根本まで咥えると、口をモゴモゴと動かしフェラチオを始めた。

 

「じゅぶっ、じゅるるっ、んぐっ、ぐちゅうっ♡ 咥えると大きさがより鮮明になるわね。こんなに大きなチンポは久々だわ。大きすぎて顎が外れちゃいそうよ♡♡」

 

 彼女は楽しそうに陰茎をしゃぶっていた。

 特別な巨根は女性を惹きつけ淫らに狂わせる。それは相手が神様であっても例外ではない。

 神奈子はジュプジュプと淫らな水音を立てながら剛直を啜る。その姿は威厳のある神ではなく、ひとりの淫らなメスになっていた。

 

「じゅずっ、じゅるるっ、んぷっ、じゅぱぁっ♡ ごめんなさいね、久しぶりの男だから身体が疼いて仕方ないの♡ ちょっと激しいかもしれないけれど我慢するのよ。ずずずっ、ぐぷぅっ♡♡」

 

 今まで何人もの女性と数え切れないほど交わってきた貴方だ。激しいプレイなんてお安いご用である。

 淫猥な本性を現した神奈子の濃厚フェラを、貴方は夢見心地の気分で味わっていた。

 荒々しい口淫ではあるが、弱点を的確に突いた素晴らしいテクニックだ。

 口内で舌が右へ左へとせわしなく動いている。一瞬たりとも止まっている時間がない。

 舌の腹のザラザラとした感触で竿を撫でたかと思えば、舌先でカリ首をいじらしく刺激する。

 息をする間も与えない怒涛の攻めによって、めくるめく彼女の世界に招待された。

 

「じゅぶっ、じゅじゅっ、ずずずっ、んじゅうっ♡ 大きなおちんぽ美味しいわぁっ♡ こんなに美味しいおちんぽなら、ずっと咥えていたいわ♡ んぐっ、じゅずっ、じゅっぷ、ぐぽぉっ♡♡」

 

 どうやら貴方の巨根は神様のお気に召したようだ。

 神奈子は飢えた獣のように必死に男根を貪っている。

 まるで陰茎をしゃぶらねば死ぬとでも思っているかのような必死な姿であった。

 異変の影響は彼女にもあるはずだ。欲情した肉体を持て余したとすれば、貴方の存在は砂漠に湧いたオアシスにも等しいはずだ。

 今までの鬱憤でも晴らすかのような情熱的な口淫に、貴方はただただ圧倒されていた。

 

「じゅっぷ、じゅぽっ、ぬぽっ、ぐぱあぁっ♡ 私のフェラチオは気持ち良いかしら? ……って、わざわざ聞かなくても顔を見れば一目瞭然ね。そんなに感じてくれるのなら私も嬉しいわ♡」

 

 神奈子のフェラは次第に激しさを増していく。

 貴方の反応を見ながら、より貴方が感じるようプレイを最適化させているのだ。

 戦いの中で成長する戦士のように、彼女の口淫はより貴方好みに変化していった。

 これが神の対応力だとでも言うのか。段々と精錬されていく舌技に、貴方は驚きを隠せなかった。

 

「じゅぶっ、んぐっ、んぶっ、じゅぷぅっ♡ おちんぽがビクビク震えているわよ♡ そろそろイキそうなのね♡ 良いわっ、私の口マンコに貴方のザーメンをいっぱい射精しなさいっ♡♡」

 

 貴方の射精を察知した神奈子は、口をすぼめてバキュームフェラを繰り出した。

 それは脳内で火花が散るほどの強烈なフェラであった。

 神奈子のバキュームに導かれて、貴方の射精欲求が急速にこみ上げてくる。

 それでは神様に最強の雄汁を飲ませてあげよう。

 貴方は愚息の欲求に従い、彼女の口内に大量の精液を吐き出した。

 

「んぐっ、んんっ、んじゅうっ、ぐぶっ、んぶううぅぅっ♡♡」

 

 神奈子の口内に濃厚な白濁液が一気に流れ込む。

 熱々の採れたてザーメンを神奈子は興奮した様子で嚥下していた。

 

「んぐっ、んぶっ、じゅじゅっ、ずずぅっ♡ じゅぶっ、んぐぐっ、じゅるっ、じゅずうっ♡♡」

 

 男根が根本から引っこ抜けそうなほどのバキュームで、尿道に残った精液まで一滴残らず吸引している。

 よほど貴方のザーメンが気に入ったのだろう。彼女は喉を鳴らして美味しそうに白濁液を飲んでいた。

 

「んんっ、んぐっ、んふっ、はふぅっ……これが多くの女性を虜にしたザーメンなのね。なるほど、確かにコクがあって強靭な種汁だわ。こんなの中出しされたら気持ちいいに決まってるじゃない」

 

 精液を大量に摂取した彼女は、名残惜しそうに男根から口を離す。

 これで彼女も貴方のザーメンの虜となっただろう。

 発情したメスを更に欲情させる禁断の蜜である子種汁を体内に取り込み、神奈子の表情が蕩けきっている。

 見ると熱でもあるかのように顔が赤く息も荒い。精飲したことで発情モードに入ったようだ。

 

「……さて、そろそろ本番セックスに行こうかしら。おちんぽは大きいままだし、このまま挿れちゃうわよ♡」

 

 神奈子は貴方を布団に寝かせると、腰にまたがり逸物を己の性器にあてがう。

 フェラチオで欲情したからか肉壷は既に濡れており、前戯の必要はなさそうだ。

 剛直の熱気に当てられた神奈子は、亀頭を膣口にグリグリと押し付け愛液を塗りたくる。

 そしてゆっくりと腰を下ろし、肉棒をトロトロの膣内へと埋没させた。

 

「んぐっ、んんっ、んはあぁっ♡ おおっ、おっきなチンポがおまんこに入ってきたわぁっ♡♡」

 

 特大の巨根を腟内に挿入し、神奈子は歓喜の嬌声を上げる。

 発情した性器に超一級品のデカ魔羅は最高の快感だろう。

 フェラチオの時点で想像はできたはずだ。だが想像を遥かに上回る威力が巨根には秘められていたのだ。

 雄々しき怒張のオーラを神奈子は四肢をビクビクと震わせながら感じていた。

 

「あうっ、んんっ、んあぁっ、くはぁっ♡ すごいっ……挿れただけで軽くイッちゃったわ♡♡ 見た目以上にずっしりと膣内に衝撃が響いていい感じよ♡ これは中々楽しめそうね♡♡」

 

 肉壷を貫く陰茎は、膣内をグイグイと自分の形に押し広げている。

 この性器を自分の領土とするつもりだ。

 まずはその第一歩として、彼女に絶対に忘れられない痕跡を残すのだ。

 しかし貴方がナニかをする必要はない。神奈子が勝手に動いてくれるからだ。

 

「んんっ、んあぁっ、はあぁんっ♡ なんでっ、腰が勝手にっ、腰が勝手に動いちゃうぅっ♡♡ ほおおっ、おまんこがおちんぽを求めてしまうぅっ♡ 嘘っ、こんな感覚は初めてだわぁっ♡♡」

 

 肉体を支配する肉欲によって身体が勝手に動いてしまうようだ。

 性欲とは恐ろしいものだ。種を存続させるためには必須の欲望だが、度が過ぎれば身の破滅を呼ぶ麻薬も同然だ。

 彼女は肉体を突き動かす性衝動に戸惑っていた。

 これが女性を狂わす巨根の力なのだ。その溢れ出るリビドーを身を持って体験する神奈子なのだった。

 

「あがっ、んあっ、うぐっ、んあぁんっ♡ おちんぽがおまんこの一番奥まで届いてるわぁっ♡♡ 腟内がデカチンポでいっぱいになってるぅっ♡ おまんこがはちきれちゃいそうなのぉっ♡♡」

 

 神奈子はガクガクと頭を振り乱しながら、一心不乱に腰を振っていた。

 そのカクカクとした動きは、まるで糸で吊られた操り人形のようだった。

 彼女の状態を見れば、操り人形というのも間違いではない。

 今の神奈子は自分の意志で腰を振っているようで、実際は性欲に操られ無意識に動いている。

 正に性の奴隷だ。欲望に忠実な本能的なピストンによって、二人はこの上ない快楽の嵐に巻き込まれていく。

 

「あっ、んあっ、ふあぁっ、あぐうぅっ♡ おちっ、おちんぽ気持ちいいっ♡ このデカちんぽ最高だわっ♡ こんなに立派なおちんぽは初めてぇっ♡ ずっとハメていたいくらいだわぁっ♡♡」

 

 巨根の魔力に取り憑かれた神奈子は、嬉々として愛液滴る淫穴で肉棒に食らいつく。

 膣内の締まりは極上で、歴戦の戦士でなければ容易くイカされてしまいそうなほどの刺激であった。貴方は得も言われぬ快感を抱きながら神奈子のピストンに身を委ねていた。

 

「んっ、あっ、あぁあっ、あぁんっ♡ おっ、おちんぽぉっ、おちんぽおちんぽおちんぽぉっ♡♡ イクぅっ、イッちゃうぅっ♡ んほおぉっ、おまんこ気持ちよすぎてイッてしまうわぁっ♡♡」

 

 鋼のように硬い剛直を膣奥にドンドンぶつけ、神奈子は絶頂へと至ろうとしていた。

 丁度いい具合に貴方も射精感がこみ上げてきたので、彼女と一緒にイクとしよう。

 二人は無意識に呼吸を合わせて絶頂の階段を駆け上がる。溢れ出るリビドーを精子に変換し、彼女の膣奥で爆発させた。

 

「んあぁっ、んはあぁんっ♡ イクイクイッちゃうぅうぅっ♡ おまんこイッグううぅぅっ♡♡」

 

 神奈子は金切り声のような奇声を発しながら仰け反りアクメに至る。

 それと同時に貴方は中出し射精し、膣内にドロドロの濃厚ザーメンが迸る。

 子宮口におびただしい量の白濁液を浴びて、神奈子は恍惚とした表情でアクメの余波に浸っていた。

 

「んんんっ、んあぁっ、んはあぁっ♡ おまんこにザーメンがドクドク流れ込んでるわぁっ♡♡ 良いっ、気持ちいいっ♡ すごいぃっ、たくさん中出しされておまんこが悦んでるわぁっ♡♡」

 

 予想以上の快感に神奈子はご満悦の様子だ。

 口元はだらしなく緩んでおり、端からよだれが垂れている。

 その表情は普段の凛々しい顔とはかけ離れたものであり、貴方に見せる彼女の別の一面だ。

 神奈子の淫猥なトロ顔は貴方の肉欲を更に掻き立てる。射精しながらも男根は膨張し続け、膣内を限界まで押し広げていた。

 

「あうっ、んんっ、膣内でおちんぽがまだ大きくなってるっ♡ おまんこを完全に制圧する気なのかしら? 生意気だけど……気に入ったわ。私のおまんこで徹底的にイカせたくなったわっ♡♡」

 

 類稀なる益荒男を前にして、神奈子の肉欲に火が点いたようだ。

 彼女はアクメの余韻は冷めやらぬうちに、腰を動かしピストン運動を再開する。

 バチンバチンと激しい打音を響かせながら、狂気の悦楽へと突入する。

 

「んあっ、ふあぁっ、んぐっ、んはあぁっ♡ こんなに激しく動いてるのに折れないなんてぇっ、最高のおちんぽよっ♡ もっと私のためにおちんぽおっ勃ててザーメン出しなさいっ♡♡」

 

 段々とテンションが上ってきた神奈子は、主導権を握っていることをいいことに貴方を煽る。

 そんな見え見えのアオリに乗るのは小物だが、あえて乗るのが貴方の役目だ。

 女性からのアピールに応えてこそ真の漢であろう。

 貴方は下から腰を突き上げ、彼女の騎乗位をサポートする。

 貴方の渾身の突きによって、神奈子の肉体は暴れ馬に乗る騎手のように跳ねていた。

 

「あっ、あっあっ、んあぁっ、あぁんっ♡ 良いわっ、その調子よっ♡ もっと動いて私を楽しませなさいっ♡ んおぉっ、良いっ、おちんぽでズンズン突かれておまんこが悦んでるわぁっ♡♡」

 

 神奈子は腰を妖艶にくねらせながら淫らによがる。

 ポールダンスでも踊っているかのような官能的な眺めに、貴方の性欲も加速する。

 飛び散る汗が芳しい淫臭を放ち、天然の媚薬となっていた。

 貴方と神奈子は我を忘れて性器と性器を擦り合わせる。

 これが神様との本気の交尾なのだ。子作りではない快楽のためのセックスが、こんなにも激しいとは。

 彼女の情熱的なセックスに、貴方は誠心誠意全力で向き合っていた。

 

「んぐっ、あっ、ひあっ、んあぁんっ♡ そこっ、気持ちいいところにおちんぽ届いてるぅっ♡♡ んがあぁっ、子宮をガンガン叩かれて感じちゃうわぁっ♡ ひいっ、んひっ、ダメえぇっ♡♡」

 

 性感帯を徹底的に突かれて、神奈子ははしたない声で喘ぎまくっていた。

 品性を疑うほどの下品な喘ぎ声は、彼女が貴方を認め本気で感じている証拠だ。

 そんな彼女を最高のアクメへ導くために、貴方も一生懸命腰を振る。

 熱気のあまり燃え上がりそうな灼熱の情事の果てに、神奈子の精神は限界に達しようとしていた。

 

「んぐっ、んあぁっ、あひっ、ふはあぁっ♡ んはあぁっ、ダメぇっ、またイッちゃううぅっ♡♡ 凶悪極太チンポでイッてしまううぅっ♡ んんっ、ああぁっ、んあぁっ、らめえぇえぇっ♡♡」

 

 巨魔羅と名器の共演によって、二人は再び絶頂へと至る。

 貴方は最後に膣奥を突き上げ、子宮口に大量のザーメンをぶちまけた。

 

「ふあぁっ、イクイクイクぅっ♡ おほぉっ、おちんぽザーメン中出しされてイッグうぅっ♡♡」

 

 神奈子は四肢をビクビクと震わせながら中出しアクメの快感に酔いしれる。

 これがセックス。これが交尾の快楽だ。この快感の味を知ってしまったら、他の娯楽では欲求を満たせなくなる。

 彼女が満足しているということは、貴方の逸物を認めたということだ。

 これが幻想郷を救う男の魔羅の威力である。二度目の中出しをお腹いっぱいに食らい、神奈子は幸せそうに舌なめずりをしていた。

 

「うぅっ、んあぁっ、はふぅ……♡ 3回射精してもこんなに大量に出るなんて思わなかったわ♡ それにまだまだ硬い♡ まだ射精そうなら、もうちょっと付き合ってもらうわよ♡♡」

 

 ノリにノッた神奈子は抜かずの3回戦へと突入した。

 本番が始まってだいぶ経つが、彼女の体力は尽きなかった。

 流石は神様だ。体力も人間離れしているらしい。

 彼女の加減を知らない乱暴なピストンで、貴方は快楽の奈落へと突き落とされる。

 

「あうっ、んんっ、んあぁっ、良いっ、このおちんぽ最高だぁっ♡ 何度でもおまんこしたくなるわぁっ♡ もっとぉ、もっとおちんぽちょうだいっ♡ 膣内にドピュドピュ射精してえぇっ♡♡」

 

 貴方の巨根にドハマリした神奈子は、意気揚々と腰を振る。

 あまりに激しいピストンのせいで、最初に中出しした精子がチーズのように固まりネチョネチョと卑猥な音を立てていた。

 セックスが進み、一回一回のピストンが重くなる。だからといって膣内の刺激が弱くなるということはなく、むしろ彼女の力強さがより鮮明になってきた。

 二度の中出し射精で愚息の感度はビンビンに冴え渡っている。少しの変化で簡単にイッてしまうような敏感な状態である。

 それは神奈子も同じだ。2度のアクメで性器が第二の脳になっているはずだ。

 さらなる快楽を味わうために、神奈子は無我夢中になって腰を振る。

 目にも留まらぬ高速ピストンによって、膣内は灼熱となり摩擦でペニスが擦り切れそうになっていた。

 

「あぐっ、んんっ、くあぁっ、ひあぁんっ♡ おおっ、おまんこ感じ過ぎちゃうぅっ♡ ふあっ、んあぁっ、イクぅっ、イッてるわぁっ♡ いっ、イキすぎて頭おかしくなるうぅうぅっ♡♡」

 

 神奈子は腰を動かす度に絶頂し、尿道口から派手に潮を撒き散らしていた。

 アクメの余波でビクビクと振動する肉壷が刺激的で、貴方の心も天国へと誘われる。

 二人の情事はクライマックスへと突入し、フィニッシュがすぐそばまで迫っていた。

 

「んあっ、んはっ、おおっ、んおぉっ♡ いっ、イクっ、イグっ、イキながらイッでるぅっ♡♡ あがっ、んあぁっ、らめらめらめぇっ♡ おほぉっ、おちんぽ気持ちよすぎるのぉおぉっ♡♡」

 

 神奈子は涙を流しながら肉体に荒れ狂う連続アクメに翻弄されていた。

 顔面はあらゆる体液でグチャグチャに汚れ、美顔の原型が残っていなかった。

 それでも彼女の美貌に変化はない。むしろエロさに磨きがかかり、こちらの劣情を刺激して仕方ない。

 貴方は最後に特大の花火を打ち上げるべく、精液を最大限まで溜めて発射の準備を待つ。

 

「んんっ、あぁあっ、んおおっ、んおぉんっ♡ おおっ、おちんぽがまた膨らんでるわぁっ♡♡ あぎっ、いひぃっ、んはあぁっ♡ 私もイキそうだからぁっ、膣内におちんぽ汁らしてぇっ♡♡」

 

 意識の全ては快楽の渦に飲まれ、まともな思考なんてできやしない。

 想いの丈を全て吐き出すために、最高の瞬間はやってきた。

 貴方は腰にぐっと力を入れて股間の封印を解く。そして彼女の膣内にフィニッシュのザーメンを一気に解き放った。

 

「んあっ、ふあぁっ、んぐっ、んおおぉっ♡ イグぅっ、イグイグおまんこイッグううぅっ♡♡ んおっ、おほっ、らめらめらめぇっ♡ おちんぽザーメン中出しされてイグイグんほおぉっ♡♡」

 

 断末魔のの叫びめいた嬌声を上げながら神奈子は絶頂した。

 彼女は白目を剥いて全身をガクガクと痙攣させながらアクメの衝撃に翻弄させていた。

 最後のアクメは今までで一番凄まじかったようだ。見るも無残なアヘ顔からも、彼女のイキっぷりが見て取れた。

 

「あひっ、はひっ、んんっ、あひいっ♡ おまんこの中がおちんぽミルクで支配されてるぅっ♡♡ んはあっ、ザーメンまだ出てりゅうぅっ♡ おほっ、らめぇっ、お腹が破裂しちゃうぅっ♡♡」

 

 貴方の射精は終わらない。

 神奈子のお腹はみるみるうちに妊婦のように大きくなっていた。

 これが貴方の本気射精だ。それを全て受け止めた神奈子は、泡を吹いてぐったりと貴方の胸に倒れ込む。

 

「あうっ、んんっ、んはあぁっ……♡ これが神様候補のおちんぽなのね……♡ 紫が太鼓判を押すだけはあるわ……♡♡」

 

 貴方の精力に神奈子は納得したようだ。

 貴方としても神奈子とセックスできて本当に良かった。

 やはり肉体を重ねることが、相手を理解する一番手っ取り早い方法である。

 今回の交流を機会に、彼女ともより親交を深めていきたいと思う貴方なのだった。




次回も神奈子の話の予定です
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