※この作品はR-18です。

東方淫蕩録   作:友井架月

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【175】神奈子Ⅴ ふたなり

 幻想郷ふたなり化計画を遂行するために、早苗と諏訪子に永琳特製のふたなり薬を体験してもらった。

 そうなれば、必然的に神奈子にも薬の効果を試してもらうことになる。

 

「分かったわ、幻想郷のためだもの。私で良ければ、喜んで協力させてもらおう」

 

 件の神奈子は、貴方の頼みを快く引き受けてくれた。

 流石は守矢神社の神様だ。彼女の懐の深さには感謝してもしたりない。

 

 そんなこんなで、善は急げとばかりに早速ふたなり体験会の時間。

 薬を飲んで数分後、神奈子の股間にもはや見慣れた変化が現れる。

 

「……ほう、これがふたなりペニスか。思ったよりしっかりしたチンポなのね」

 

 股間に生えた雄々しき男根を、神奈子は興味深げに見つめている。

 見かけだけでなく生殖用として使われるための代物なので、本物と遜色ない作りになっているはずだ。

 そのことを身をもって実感した神奈子は、勃起した自分のペニスを見て興奮しているようだった。

 

「すごいわ……全身に力が漲ってくる。この薬は男根を生やすだけでなく、精力剤としても機能しているようね♡」

 

 神奈子は股間から湧いてくるリビドーに驚いているようだ。

 頬を紅潮させ肉体を火照らせる彼女の前に、もう一柱の神が現れた。

 

「神奈子、貴女もその薬を飲んだようね」

「諏訪子っ……!」

 

 二人の目の前に現れた諏訪子は、なぜか不敵な表情で神奈子のふたなりペニスを見つめている。

 

「せっかくのチンポを持ってても、使いこなせなければ信者たちをヒーヒー言わせることはできないわ。神奈子にはふたなりチンポを操る力があるかしら?」

 

 ふたなりになった神奈子に対して、諏訪子はなぜか挑発的だ。

 対する神奈子は、余裕の表情で胸を張って逸物を見せつけていた。

 

「なに、私のチンポの力を味わいたいっていうの? だったら最初っから私を抱いてって言えばいいのに」

「ふふん、そんな粗チンに満足する私じゃないわ。それでもまぁ、神奈子のチンポのダメさ加減を証明してあげないこともないけど」

 

 分かりづらいが、要するに諏訪子は神奈子にエッチのお誘いをしたようだ。

 受けて勃つ神奈子は逸物をピンと屹立させ、臨戦態勢に入っていた。

 

「それじゃあまずはナニからしようかな……そうだ、私がフェラをしてあげる。神奈子のチンポが早漏かどうか確かめてあげる♡」

「良いわよ、諏訪子のフェラで簡単にイク私ではないわ」

 

 諏訪子は神奈子の前でしゃがむと、神奈子のペニスを握り口元に寄せる。

 そして口を大きく開けると、ご立派な巨根を一気に口内へと挿入した。

 

「あむっ、んぐっ、んんっ、んぶぅっ♡ じゅじゅっ、ずずっ、ぐちゅっ、ずちゅうぅっ♡♡」

「うおぉっ、諏訪子っ……いきなりなんてフェラをっ……♡♡」

 

 こうして始まった諏訪子のフェラチオは、最初からクライマックスな勢いを見せていた。

 彼女は男根を咥えるやいなや、凄まじい速度で逸物をしゃぶる。

 本当に早漏なら、このファーストタッチでイッてしまうだろう。

 神奈子も股間に走る予想以上の衝撃に驚いたのか、腰をビクビクと震わせて感じていた。

 

「んぐっ、じゅるるっ、じゅずっ、ぐちゅっ、じゅぷうぅっ♡ どう、私の絶品フェラは気持ちいいかしら? 既にイキたくてイキたくて仕方ないんじゃないの♡」

「まさか。この程度じゃ刺激がなさすぎてあくびが出ちゃうわ」

「ふーん。その余裕もすぐになくなっちゃわよ♡ じゅじゅっ、ぐちゅっ、ぶぐっ、んんっ♡♡」

 

 神奈子のやせ我慢を見破った諏訪子は、更に勢いを増してふたなりチンポを攻め立てる。

 彼女は剛直を根本まで咥えると、口をすぼめてバキュームフェラを始める。

 諏訪子のバキュームフェラは貴方も太鼓判を押す一級品だ。大抵の男なら数分保たずにイチコロだろう。

 ふたなりになったばかりの神奈子ならばどうだろうか。神奈子の表情を見ると顔を真赤にしながらも、どうにかこうにか怒涛の如き快感を耐えているようだった。

 

「んじゅっ、ぐちゅっ、んぶぶっ、ぐちゅうっ♡ ぐっぽ、ぬぽっ、じゅぽっ、んぐぐうぅっ♡♡ 腰がガクガクで今にもイッちゃいそうね♡ 本当は立っているのも限界なんじゃない?」

「ふん、そう言ってられるのも今のうちよ。ただ黙って見ているのもつまらないから、そろそろ反撃させてもらうわ♡」

「んぶっ、なんだって……んぐぅっ!?」

 

 しばらくの間諏訪子のフェラをただ受け止めていた神奈子が、そこで一転攻勢に出る。

 諏訪子の頭を掴んで自らも腰を振り、彼女の口内を荒らし始めたのだ。

 神奈子の力強いピストンに諏訪子は面を食らう。少女の小さな口マンコに、凶暴な逸物が襲いかかった。

 

「んぐっ、んぶっ、んじゅっ、じゅぶうぅっ♡ ぐぶっ、ぐぐっ、んんっ、んぐじゅうぅっ♡♡」

「どうしたの、涙目になってるわよ? 私をイカせるんじゃなかったのかしら?」

 

 神奈子の容赦のないピストンに、諏訪子は為す術もなく翻弄されていた。

 魅惑の口マンコを見たらとことん犯してやるのが礼儀というものだ。

 神奈子はチンポの扱い方を理解しているようだ。小気味よく喉奥に亀頭を突き立て、積極的に快楽を享受しようとしている。

 

「んぐっ、おごっ、んぼっ、じゅぶっ、んんぅっ♡ ぶっぼ、ぶぶっ、ぐぼっ、ぶばあぁっ♡♡」

「良いわっ、良いわよ気持ちいいわぁっ♡ ふたなりチンポってこんなに良いものなのねっ♡♡ 考える前に腰が勝手に動いちゃうっ♡ 諏訪子の口マンコ締め付けがキツくていい具合よっ♡♡」

 

 ふたなりの魅力に取り憑かれた神奈子は、物でも扱うように乱暴に口内を突いていた。

 ぞんざいに扱われる諏訪子が少し可哀想ではあるものの、彼女がけしかけたことなので因果応報だろう。

 荒ぶる巨根の乱舞によって、諏訪子の口マンコは無残なほど陵辱される。口元は唾液まみれになっていて、鈍い水音が周囲に響いていた。

 

「んぐっ、ぐぶっ、ぐぼっ、じゅぽぉっ♡ ぐぐっ、んぐぶっ、じゅずっ、んじゅずうぅっ♡♡」

「うぐっ、良いぞっ♡ チンポが削れてしまいそうな刺激が気持ちいいっ♡ もっと奥まで突っ込めば、もっと気持ちよさそうね……そらっ♡♡」

「ぐぶっ……んんんーっ!?」

 

 強制フェラの感触に気を良くした神奈子は、陰茎を更に奥へと押し込みイラマチオを始める。

 巨根が食道を占領し、我が物顔で蹂躙する。この征服感を一度でも味わってしまえば、普通の快感では満足できなくなってしまう。

 陵辱の愉悦を味わう神奈子は、楽しそうに腰を振る。その表情は鬼神の如く苛烈なものだった。

 

「んじゅっ、じゅぶっ、んんっ、んぶぅっ♡ ぐぐっ、じゅじゅっ、んんっ、ぐぶじゅぅっ♡♡」

「ンあっ、ふあぁっ、良いぞっ、諏訪子の口マンコ最高だわっ♡ おちんぽ感じすぎてそろそろイキそうよっ♡♡」

 

 イラマチオの強烈な刺激で、神奈子の射精が眼前に迫っていた。

 神奈子は性の欲求を吐き出すために、最後に一突き口内を穿つ。

 そして溜まりに溜まったリビドーを一気に解き放った。

 

「諏訪子っ、射精るわっ♡♡」

「んんっ、んぶっ、じゅぶっ、んんんーっ♡♡」

 

 諏訪子の口内に神奈子の精子がドクドクと流れ込む。

 それを諏訪子は、目を見開いて必死に飲み込んでいく。

 神の射精の勢いは凄まじく、飲みきれなかったザーメンが結合部から溢れていた。

 

「んじゅっ、じゅずっ、んんっ、んぐっ、じゅずずぅっ♡♡」

「んんっ、んあぁっ、良いわぁっ♡ おおっ、おちんぽ射精気持ちいいっ♡ 射精ってこんなにも気持ちいいものだったのねっ♡♡」

 

 神奈子はふたなりペニスの素晴らしさに打ち震えていた。

 これがふたなりの快楽だ。神様が先陣に立って民を導き、幻想郷を救うのだ。

 

「んぶっ、んんっ、じゅずっ……ぷはあぁっ♡ もう、神奈子ったら私に乱暴して」

「諏訪子の口マンコが気持ちよすぎるのが悪いのよ♡ それに、エッチはまだ終わっていないわ」

 

 神奈子の逸物は一度の射精では萎えることなく、腹にくっつきそうなほど見事なまでに屹立していた。

 諏訪子のフェラチオで性欲の炎が益々燃え盛った神奈子は、諏訪子の肉体を抱きかかえる。

 いわゆる駅弁ファックの体勢になった彼女は、ビンビンに勃起した男根を諏訪子の肉壷に勢いよく打ち込んだ。

 

「んあっ、はあぁっ、んがあぁっ♡ んおぉっ、おちんぽがおまんこに入ってきちゃあぁっ♡♡」

「んあぁっ、おまんこ熱いっ♡ これがおまんこの感触なのねっ♡♡」

 

 休むことなく始まった本番セックス。

 神奈子は全身を震わせながら交尾の快楽を堪能していた。

 挿れる側と挿れられる側では味わう快感が違う。彼女も新たな快楽に口元を緩めて微笑を浮かべている。

 

「んんっ、んあぁっ、諏訪子のおまんこキツキツで気持ちいいわぁっ♡ こんなに魅力的なおまんこを持ってるなんて、諏訪子は罪深い女ねっ♡♡」

「あがっ、んあぁっ、ひあっ、んはあぁっ♡ おっ、おおっ、おっきなおちんぽがおまんこにぃっ……んぐっ、ふあっ、んおぉっ♡ おちんぽおちんぽぉっ♡ おちんぽが暴れてるのおぉっ♡♡」

 

 神奈子の巨根をロリマンで受け止めて、諏訪子は歓喜の嬌声を上げていた。

 女性器に男根を打ち込まれれば感じてしまうのが女の性である。

 神奈子の荒々しいピストンで突かれ、肉壷は愛液をダラダラと垂れ流して感じている。

 交尾が始まって間もないものの、二柱の神は滴る汗を撒き散らして情事に夢中になっていた。

 

「あっ、んあっ、おおっ、んおっ、んひゃあぁあぁっ♡ おっおっ、おちんぽダメぇえぇっ♡♡ あがっ、ひあぁっ、んんっ、おまんこ壊れるぅっ♡ 神奈子のおちんぽで壊されちゃうぅっ♡♡」

「ああっ、諏訪子のおまんこ良いわっ♡ おまんこがチンポに噛み付いてきて気持ちいいっ♡♡ こんなに凶悪な名器を持っていたなんてぇっ♡ これから毎日犯してあげようかしらっ♡♡」

 

 諏訪子の肉壷を気に入った神奈子は、パンパンと小気味よく腰を打ち付け蜜壺を貪っている。

 神の獣欲に晒された諏訪子は、肉食獣に狙われた獲物も同然だ。神奈子の性欲が尽きるまで、その肉体を骨の髄までしゃぶり尽くされるだろう。

 

「んがっ、おごっ、んおぉっ、おほぉっ♡ 神奈子のチンポのせいで頭がバカになりゅうぅっ♡♡ あはっ、ひあっ、んほっ、おぉんっ♡♡」

「ははっ、私のチンポで徹底的に犯し尽くしてあげるわっ♡♡」

 

 神奈子の怒涛の如きピストンで、諏訪子の精神と肉体はグチャグチャに乱される。

 彼女は全身から体液という体液を吹き出しながら淫らにヨガっていた。

 もはや彼女は神奈子に抱かれるラブドールとなっている。抵抗する意志がないのか、彼女も肉欲に流されているのか、ただ嬌声だけが部屋中に響く。

 

 諏訪子の喘ぎ声を聞いていると、こちらも劣情が湧いてくる。

 いや、こんなに淫猥な交尾を見せられて欲情しない者はいやしない。

 貴方の視線を察したのか、神奈子は腰を振りながらこちらを手招きする。

 

「んんっ、んあっ……ただ見ているだけでは貴方もつまらないわよね? ちょうど空いてる穴があるから、貴方も参加していいわよ♡♡」

 

 そう言って、神奈子は諏訪子のお尻をこちらに向ける。

 そこには彼女の可愛らしい肛門があった。性器は神奈子が使っているものの、後ろの穴は誰も使っていない。

 ここはお言葉に甘えて神奈子と相席させてもらうことにしよう。

 貴方は諏訪子の背後に回り、彼女の無防備な尻穴に勃起した巨根を突き刺した。

 

「んぐっ、んあぁっ、んおおぉぉっ♡ おほっ、お尻におちんぽ挿れちゃらめえぇえぇっ♡♡」

 

 突然のアナルセックスに諏訪子は絶叫。目を剥いて口をパクパクと開閉させている。

 いきなり尻穴にペニスを挿入されたら誰だってそうなるだろう。彼女の驚愕と動揺はアナルにも伝わっているのか、腸内がビクビクと震えているのが男根越しに分かる。

 

「おごっ、んおっ、おほぉっ、んおぉんっ♡ んおぉっ、おぉおっ、おまんこにおちんぽ入ってるのにアナルにも挿れちゃダメなのぉっ♡♡ ひあっ、ひぎっ、んおぉっ、んひゃあぁあぁっ♡♡」

 

 諏訪子は鬼気迫る表情で断末魔の叫びにも似た叫声を上げているものの、そんなこと貴方には関係ない。

 この魅惑のアナルを堪能するために、本能の赴くままに腰を振る。

 彼女のアナルは筆舌に尽くしがたいほど気持ちいいのだが、今回は更に具合が良くなっている気がする。

 性器にもペニスが挿入してあるからだ。圧迫感が増した腸内は、ギリギリと凄まじい締め付けで陰茎を絞ってくる。貴方はその圧に負けじと力強いピストンを繰り出した。

 

「あぐっ、んがっ、んおっ、ふおおぉっ♡ あぁっ、デカチンポがお尻の中で暴れてるのぉっ♡♡ ひゃあっ、んあっ、らめぇっ♡ おちんぽズボズボされたらお尻ガバガバになりゅうぅっ♡♡」

「んんっ、んあぁっ、あぁんっ♡ すっ、すごいわっ♡ おまんこまで締め付けがキツくなったわぁっ♡♡ んおっ、おおっ、気持ちいいっ♡ 本当におちんぽが千切れちゃいそうよっ♡♡」

 

 貴方も参加しての3Pで、情事は更に熱く燃え上がっていく。

 脳が焼き付く快感の連続で、神奈子も喜んでいるようだ。

 貴方の熱意に感化され、神奈子のピストンも次第に加速している。

 ここは2人で諏訪子の穴を味わい尽くすとしよう。貴方と神奈子は、競うように激しいピストンを諏訪子にお見舞いした。

 

「あぎっ、いひっ、ほおぉっ、おほおぉっ♡ ダメっ、らめっ、んおっ、それはらめなのぉっ♡♡ おひっ、おちんぽらめっ、おちんぽらめなのぉっ♡ んおぉっ、本当に壊れちゃううぅっ♡♡」

 

 二本の巨根を受け入れることは常人にはできない。それが例え神であっても容易なことではないはずだ。

 諏訪子はというと、既に精神は崩壊し意識を保っているギリギリの状態だった。

 精神はギリギリでも、肉体は二人の猛攻をなんとか耐えていた。

 神の肉体は頑丈だ。この程度では壊れないことを分かっているため、貴方は心置きなくアナルを突いて突いて突きまくっていた。

 

「あがっ、おごっ、おほっ、んおおぉぉっ♡ あひゃっ、らめっ、んおぉっ、らめなのぉっ♡♡ ほひっ、んあぁっ、頭おかしくなりゅうぅっ♡ んがっ、ひあっ、んあぁっ、ひゃううぅっ♡♡」

「んあっ、ああっ、んぐっ、んはあっ♡ これくらいでおかしくなるなんてだらしないわねっ♡♡ 諏訪子をこのまま壊してあげようかしらっ♡♡」

 

 神奈子は嗜虐的な笑みを浮かべながら諏訪子を徹底的に攻めたてた。

 限界をとうに超えた諏訪子は、全身から体液という体液を撒き散らしながら喘いでいた。

 それはとてもヒトのものとは思えない獣の如き咆哮だった。

 2つの穴に男根を打ち込まれれば、そうなってしまうのも無理はない。

 せめて完膚なきまでにイカせるために、渾身の力でアナルを突いていった。

 

「おほっ、ひほっ、んんっ、んがあぁっ♡ イグっ、イッちゃうぅっ、イキ狂っちゃうぅっ♡♡ ほぉっ、んほっ、いひっ、ふひぃっ♡ おほっ、おおおっ、壊れるっ、壊れりゅううぅぅっ♡♡」

「んんっ、あはっ、んくっ、んはあぁんっ♡ 私もそろそろイキそうだわっ♡♡ 私のザーメンで諏訪子の膣内を破壊してあげるわっ♡♡」

 

 2人の絶頂が迫る中、貴方の射精も近づいていた。ここは神奈子と一緒に派手にイクとしよう。

 貴方はピストンを加速させ射精準備に入る。愚息は限界まで膨張し今にも爆発しそうになっていた。

 

「んぐっ、んおっ、おほっ、んおぉおぉっ♡ らっ、らめぇっ、イグぅっ、イグイグイグぅっ♡♡ んおぉっ、おまんことケツまんこらめなのぉっ♡ いひぃっ、イグイグんっほおおぉぉっ♡♡」

「んんっ、あぁっ、あぁんっ♡ イクイクイクぅっ♡ おまんこに射精るわよっ♡♡」

 

 快感が臨界点まで達した神奈子は、たまらず膣内に中出し射精する。

 それと同時に貴方も射精し、アナルに大量のザーメンを吐き出した。

 少女の窮屈なアナルは、あっという間に貴方の精液の占領下となる。

 諏訪子の二穴は白濁という白濁で満ち溢れ、彼女のお腹はパンパンに膨れ上がっていた。

 

「あうっ、んんっ、んあぁっ、んほおおぉっ♡ お腹の中ザーメンで溢れてりゅうぅうぅっ♡♡ おひっ、ほひっ、んひゃあぁあぁっ♡♡」

「……ふぅ、いっぱい射精たわ♡♡」

 

 貴方と神奈子に抱かれながら、諏訪子はぐったりと脱力する。

 中出しザーメンのあまりの衝撃で意識が吹っ飛んだようだ。

 彼女は四肢をガクガクと痙攣させながら安らかな寝息を立てていた。

 

「ふぅ、諏訪子は気を失ったようね。私のチンポをバカにするからそうなるのよ。それにしても、ふたなりチンポって予想以上に良いものなのね。ハマっちゃいそうだわ♡」

 

 神奈子はふたなりの魅力を分かってくれたようだ。

 神様の理解を得られたことで、貴方たちの計画はさらなる発展を遂げるだろう。

 貴方が神様になる日も、そう遠くない。




次回も神奈子の予定です
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