pixivFANBOXとFantiaでも活動をしております。
ここでしか読めない小説も投稿していますので支援してくださると嬉しいです。
FANBOX:https://www.fanbox.cc/@tomoikaduki
Fantia:https://fantia.jp/fanclubs/47134
「おぉ、ちょうどいいところに来たわね」
その日、貴方が神奈子の部屋に行くと、彼女が何やらやろうとしていた。
「今度信者たちの前で行う神事の予定をしていてね。これを見てちょうだい」
彼女が指差す先、床にはディルドがそびえ勃っていた。
無機質でありながらも見る者を圧倒する性玩具を前に、神奈子は仁王立ちしている。
「これを御柱に見立てて、私がショーをするの。これで信者たちのお布施と信仰を稼げるわ♡」
楽しそうに語る神奈子だが、それは新手の風俗か何かなのではないか。
そう思うが、口には出すまい。なんだか面白いことになりそうなので見守ることにした。
「どう、早速だけど見ていかない? 私も観客がいたほうがやりやすいからね♡」
神奈子の提案に、貴方は一も二もなく了承する。
当たり前だ。こんな愉快でエッチなことに参加しない手はない。
せっかくの機会だ。特等席で神奈子の痴態を鑑賞させてもらうとしよう。
「よし、それじゃあ始めるわね♡」
貴方が正面に座ったところで、神奈子は神事の練習を始める。
まずは全裸になり、極太ディルドを手に取る。
それを口元に運ぶと、舌を伸ばし亀頭を絡め取る。
「んちゅっ、ちゅぱっ、ぬぱっ、ちゅちゅうぅっ♡ これから私が、この御柱で幻想郷の未来を祈るわね♡♡」
神奈子は腰をくねらせ妖艶な舞踊を披露する。豊満な胸が揺れ、魅惑の恥部が見え隠れする。
男の肉欲を刺激する卑猥な踊りによって、貴方の愚息はあっという間にギンギンに漲っていた。
「ふふ、貴方のおちんぽは既にやる気満々だな。だがもう少し、神事の練習に付き合ってもらうぞ♡♡」
彼女はディルドを貴方に見せつけるように持つと、奥まで咥えて激しくしゃぶる。
本物と見間違う迫力に、貴方は思わずオナニーをしてしまいそうになる。
だが今は無駄撃ちしている場合ではない。そう本能が囁いていた。
「じゅるっ、じゅずっ、じゅぶぶっ、んぐちゅうっ♡ どうだ、興奮するだろう? インポの信者たちであっても高揚感を覚えるはずだ。性転換やふたなりになっても性欲を発散させたいってね」
男たちの不能問題。それを自分たちは永琳が作った薬で乗り越えようとしている。
そのためのシンボルが貴方であり、貴方を担ぐのが守矢神社というわけだ。
無名の貴方を神にするには、既に神として信仰のある神奈子たちの助けが必要不可欠である。
この神事も貴方が神になるための大切な余興なのだ。
「じゅずっ、ずずずっ、じゅるるっ、ぐちゅうっ、じゅぼおぉっ♡ ……んはぁっ、舐め舐めはこれくらいでいいかしら♡ 唾液を塗りたくった御柱を床に置いてっと」
ディルドを床に設置し、神奈子はその真上に立つ。
そして両腕を頭の後ろに回し、股を大きく開きガニ股になりながらゆっくりと腰を下ろした。
彼女の膣にズブズブとディルドが侵入し、先端が膣内に飲み込まれていく。
「ああっ、んあぁっ、はあぁんっ♡ おおっ、御柱がおまんこに入っていくわぁっ♡♡ 貴方ほどの大きさじゃないけど、ゴツゴツ硬くておまんこゴリゴリえぐれるのぉっ♡♡ あぁあっ、んあぁっ、んあぁんっ♡♡」
唾液をローション代わりにしているので、滑りは悪くなさそうだった。
神奈子はだらしない笑みを浮かべながらディルドを挿入していく。
これが本当に尊き神の姿なのか。疑問に思うかもしれないが、これからの時代はエッチで下品な神こそ崇めるに相応しいだろう。
「んんっ、ああっ、御柱がおまんこの奥まで入っていくぅっ♡ んおっ、おおっ、子宮口にゴンゴン当たってるわぁっ♡ ああっ、良いっ、気持ちいいっ♡ 偽物チンポで感じちゃうのぉっ♡♡」
貴方に見られているせいか、彼女は興奮した様子で腰を振っている。
下品ながに股がエロスを増強し、見る者をめくるめく夢の世界へと導いていく。
これが正しき神の導きなのだ。人々を魅了する淫らな舞いによって、貴方の情欲は天井知らずにぶち上がる。
「はあっ、んあぁっ、貴方も興奮しているようね♡ 我慢しないで自分の逸物を扱いていいのよ♡ 一緒に気持ちよくなりましょうっ♡♡」
あまりにもエロすぎる神奈子の舞踊に耐えられなくなった貴方は、たまらず愚息を扱き始める。
こんなもの、極上の餌を前にお預けを食らった犬も同然だ。我慢するにも無理がある。
ならば自分に正直になってシコるのが道理であろう。それが神奈子への礼儀であり、自分のためでもあるのだ。
「そうよ、シコりなさいっ♡ そのほうが私もやる気が増すわ♡ ああっ、んあっ、はあぁんっ♡ おおっ、おまんこ気持ちいいっ♡ おちんぽシコられながら御柱をズボズボするの感じちゃうわぁっ♡♡」
貴方のオナニーを前にし、神奈子の腰振りにも熱が入る。
これほど贅沢なオナニーが他にあるのだろうか。
神様の自慰をオカズにシコっているのだ。
眼前で行われているという生の質感が脳を刺激し、心地よい快感を生み出していた。
「ああっ、んあぁっ、貴方が私のオナニーでオナってるぅっ♡ ふあぁっ、気持ちいいっ♡ 私も御柱でおまんこズボズボするの気持ちいいわぁっ♡♡」
貴方と神奈子は己の性器を一心不乱にイジる。
激しいオナニーでディルドは愛液まみれになっており、彼女の発情具合がよく分かる。
彼女から放たれる妖艶な色香に抑制が効かなくなった貴方は、おもむろに立ち上がり彼女の側へと向かう。
そして神奈子の脇に愚息を押し付けた。
「あら、私の脇でイキたいの? 良いわよ、貴方の精をぶちまけてぇっ♡♡」
貴方は欲求に従い脇で逸物を扱く。
股間の奥底から湧き上がる劣情を精子に変えて、彼女の脇に吐き出した。
「ふあっ、ああっ、おちんぽザーメンすごいっ♡ 脇が熱いわぁっ♡♡」
脇が白濁で染まり、神奈子は気持ちよさそうに頬に笑みを作った。
ただのオナニーとは思えない射精量だ。神奈子のオナニー効果は絶大である。
「ああっ、んあぁっ、すごいザーメンの臭いっ♡ 嗅いでるだけでイッちゃいそうよ♡♡」
神奈子は脇に顔を近づけ精液の臭気を吸い込んでいる。
あまりに忘我の表情で嗅いでいるので、つい愚息が反応してしまう。
貴方は気づくと勃起ペニスを彼女の眼前に近づけていた。
「私の舞踊で貴方も我慢できないのね♡ 良いわよ、私の口マンコで気持ちよくしてあげるわ♡」
差し出された男根を、神奈子は躊躇することなく咥えフェラチオを始める。
それも両手は頭の後ろで組んだまま、ディルドオナニーを続けたままである。
神奈子のノーハンドフェラによって、貴方はさらなる快楽へと誘われる。
「れろっ、んじゅっ、じゅぷっ、ずっ、んずぅっ♡ ずちゅっ、ぬぷっ、ぐぽっ、じゅぽぉっ♡♡ んはぁっ、何度味わってもおちんぽ美味しいわぁっ♡ 貴方のチンポなら、永遠にしゃぶっていられるわよ♡♡」
発情した神奈子は飢えた肉食獣のように激しく肉棒をしゃぶっている。
情緒もへったくれもない豪快なフェラだが、気持ちよさは一級品だ。
下品なひょっとこ顔を晒しているのもポイントが高い。神奈子のような絶世の美女が美顔を崩しているからこそエロさが際立つのだ。
貴方は腰を震わせながら彼女が提供する極上の口淫を堪能していた。
「ずずっ、ずちゅうっ、ずぞぞっ、じゅぷぅっ♡ んぶっ、んじゅっ、おちんぽおちんぽぉっ♡♡ 顎が外れそうなほどのデカチンポぉっ♡ んじゅうっ、じゅぷっ、ずずっ、ずちゅうぅっ♡♡」
手を使わずともこれだけ安定感のあるフェラができるとは、これも神の御業なのだろうか。
彼女は巨根を根本まで飲み込み、喉奥で竿をゴリゴリと扱く。
亀頭に襲いかかる強烈な刺激で、脳内でバチバチと火花が散っている。
これがパワー型フェラチオだ。並の人間なら秒殺か、長持ちしても下手すれば不能になってしまう。
彼女が本気を出せるのは、貴方が相手だからかもしれない。
「んじゅっ、ずちゅうっ、ちゅぶうっ、んぶうぅっ♡ 先っぽから我慢汁が溢れてきたわよっ♡♡ 感じているのねっ♡ 私が全部吸い出してあげるわっ♡ ずずっ、ずちゅっ、じゅじゅっ♡♡」
肉欲で染まった神奈子には、カウパーであっても最高の甘露となる。
彼女ははしたない水音を立てながら肉棒を啜る。
怒涛の如きバキュームで愚息はノックアウト寸前。荒ぶる口内で良いようにもてあそばれ、今にも爆発しそうになっていた。
「ずちゅっ、ぐちゅっ、んずっ、ずずうぅっ♡ んぷっ、おちんぽがパンパンに膨らんでるわよ♡ イキそうなのねっ♡ 良いわよっ、私の口マンコに貴方の濃厚ザーメンを流し込んでぇっ♡♡」
射精が迫り神奈子のフェラが凄みを増す。
絶対にイカせるという強い意志すら感じさせる気迫溢れる口淫によって、貴方は快感の高みを駆け上がっていく。
「んぐっ、じゅぶぶっ、ぐちゅっ、ぐぽっ、ぬぽぉっ♡ おちんぽおちんぽぉっ、おちんぽミルクらしてぇっ♡♡ ずちゅっ、ずずずっ、ずりゅりゅっ、ぐぷうぅっ♡♡」
なんてど迫力のバキュームだ。あまりの衝撃で愚息が歓喜の悲鳴を上げている。
流石にこれ以上は我慢できない。素直に精を吐き出してしまおう。
貴方は己の欲望を解放し、神奈子の口内に精液をぶちまけた。
「んぐっ、んぶっ、んじゅっ、ぐぶううぅぅっ♡♡」
喉奥に向けて放たれたおびただしい量のザーメンを、神奈子は得も言われぬ恍惚とした表情で受け止める。
待ちに待った至高の子種汁だ。彼女はゴクゴクと喉を鳴らして美味しそうに白濁液を飲み込んでいった。
「んじゅっ、ずずずっ、ずちゅっ、ぐぷぅっ♡ ずずっ、ずぞぞっ、じゅじゅっ、ずぷうっ♡♡」
性に貪欲な神奈子は、尿道に残ったザーメンも残さず吸引する。
魂までも吸い出されそうな強烈なバキュームに晒された貴方は、腰を震わせ嵐の如き快感に酔いしれる。
これが神のフェラチオだ。一回の口淫でフルコースを堪能したかのような満足感だった。
「ずずっ、ずずずぅっ……ぷはぁっ♡ 相変わらず濃厚なザーメンね♡ ドロドロ過ぎて喉に絡みついて飲みにくいわ♡ でも、これが幻想郷を救う男の子種なのね♡♡」
神奈子は至福の表情で男根から口を離す。ザーメン香る口臭も気にせず、口の端から白濁の汁を垂らしていた。
神事の練習という体で始まったプレイだが、性欲に火が点いた男女は止まらない。
前戯だけでは終われない。ここまできたら交尾をしないと興奮が収まらないだろう。
貴方と神奈子は視線を交わす。あえて口には出さなくても、二人の意見は一致していた。
「御柱でウォーミングアップは済ませてあるわ♡ 次は貴方の立派な御柱で、私の発情まんこを貫いてぇっ♡♡」
そう言うと彼女は肉壺から極太ディルドを引き抜く。膣内で温められたディルドは愛液まみれで、先端からは愛液の糸が伸びていた。
彼女の膣は激しいディルドオナニーで十分すぎるほどに温まっている。ここからは救世主の出番である。
神奈子がまず四つん這いになり、こちらにお尻を向ける。貴方は彼女の背後にしゃがみ、ギンギンに漲った男根を濡れそぼった膣口にあてがう。
そして本能の赴くままに腰を突き出し、剛直を膣内へと突っ込んだ。
「ああっ、んあぁっ、はあぁんっ♡ おっ、おおっ、おちんぽきたわぁっ♡♡」
膣内に特大の巨根を突っ込まれ、神奈子は歓喜の嬌声を上げる。
幻想郷を救う神の如きチンポだ。神様であっても交尾の快楽からは逃げられない。
むしろ神事のことを忘れて、積極的にセックスに臨んでいるフシさえある。
貴方としては、理由はどうあれ神奈子とエッチできるのなら万々歳だった。
「おおっ、んおぉっ、おちんぽおちんぽおちんぽぉっ♡ 貴方のデカチンポらいしゅきぃっ♡♡ ほぉっ、んあぁっ、おちんぽズボズボしてぇっ♡ おまんこメチャクチャに犯してえぇっ♡♡」
身も心も性欲に支配された彼女は、益荒男の巨根による本気の交尾を望んでいる。
神の期待に応えるため、そして己の欲求を満たすため、貴方は最初からトップスピードで腰を振る。
膣内は愛液で満ちているのでピストンに支障はない。貴方は膣を破壊する勢いで腟内を容赦なく突いていった。
「おおっ、おほっ、ぬおぉっ、ふおおぉぉっ♡ おちんぽしゅごぉっ、おちんぽ気持ちいいっ♡♡ これぇっ、これこれこれなのぉっ♡ おぉっ、おちんぽズボズボ最高ぉっ♡ ひあっ、あぁっ、デカチンポ感じちゃうのぉっ♡♡」
雨のように降り注ぐピストンの猛攻で、神奈子は狂ったように喘ぎヨガっていた。
これが神に選ばれし男のピストンだ。陰茎のデカさだけで選ばれたわけでは決してない。
類稀なる巨根に見合ったテクニックがあってこその益荒男なのだ。
神奈子の弱点を熟知した貴方の攻めによって、彼女は涙を流し頭を振り乱して感じていた。
「おおっ、んおぉっ、おごっ、ふおぉおぉっ♡ デカチンポが子宮口を突き上げてるうぅっ♡♡ んあっ、はあぁっ、感じちゃうぅっ♡ おちんぽ気持ちよくて子宮が降りてきちゃうのぉっ♡♡」
屈強なオスにメスが引き寄せられるのは生物としての本能だ。
それは人智を超越した存在である神であっても変わらない。優秀なオスのチンポには屈してしまうのが運命なのだ。
彼女の膣は完全に巨根の虜になっている。膣道は肉の快楽を味わおうと逸物を締め付け、子宮口は精液をねだろうと亀頭に吸い付いてくる。
普段凛とした強気な女性ほど、チンポで乱れている姿は扇情的に映るものだ。
彼女の媚びっぷりに陰茎が苛立ち、性欲が荒れ狂う。神奈子の肉壺を貪り尽くすために、貴方は執拗に子宮口を攻め立てた。
「ふおっ、おおっ、んおぉっ、おぉんっ♡ おぉっ、おちんぽらめぇっ♡ おちんぽ感じ過ぎちゃうぅっ♡♡ んあぁっ、頭がバカになりゅうぅっ♡ ほぉっ、極太おちんぽ強すぎるのぉっ♡♡」
貴方の怒涛の如き攻めによって、神奈子は別人になったと疑ってしまうほど淫らに乱れていた。
このままでも十分楽しめるが、今の貴方には丁度いいアイテムがある。
貴方は傍にあった極太ディルドを手に取ると、おもむろに彼女のアナルに突き立てた。
「おおっ、ふおぉっ、らめぇえぇっ♡ いっ、いきなりアナルにディルド突っ込んじゃあぁっ♡♡ ほおぉっ、んおぉっ、気持ちよすぎるぅっ♡♡ おまんことアナル同時に攻められて頭おかしくなっちゃうぅっ♡♡」
肉壺をピストンしながら、ディルドでアナルを攻め立てる。
休む間を与えない快感の波状攻撃で、神奈子の精神は限界だ。
このまま彼女を攻め落としてしまおう。
貴方はディルドを駆使して器用に膣奥を突きまくる。
この濃密な情事もラストスパートに突入だ。
「ああっ、おおっ、らめえぇえぇっ♡ あっ、アナルらめぇっ、おまんこらめなのぉおぉっ♡♡ イクうぅっ、イッちゃうぅうぅっ♡♡ んおぉっ、ふほおぉっ、イクイクイッグううぅぅっ♡♡」
スキを見せない荒々しい二穴攻撃によって、神奈子は声を張り上げアクメに至る。
ビクビクと四肢を痙攣させながら海老反りになり、尿道口から勢いよく潮を吹いていた。
思わず拍手を送りたくなるくらい見事な絶頂だが、貴方の攻めは終わっていない。
やはり自分もイカねば、どんなに楽しい情事も消化不良になってしまう。
神奈子の派手なアクメを堪能したので、続いては己の射精のため一心不乱に腰を振ることにした。
「おおっ、ふおぉっ、おちんぽらめぇっ♡ イッてる最中にズボズボしちゃらめなのぉおぉっ♡♡ ほおぉっ、んおぉっ、イッちゃううぅぅっ♡ おまんことケツ穴イグイグんほおおぉぉっ♡♡」
貴方の激しいピストンで、神奈子は再度絶頂。両の穴から体液を撒き散らして派手にイキまくっている。
快感の防風が吹き荒れる中、神であろうと絶頂を避けられない。絶え間なく続く快感の連鎖、終わりのないアクメ地獄に彼女は翻弄されていた。
神奈子のアクメの余波は膣内にも及んでいる。絶頂の衝撃で躍動する膣道が、陰茎をぎゅうぎゅうに締め付けている。
これだけ強烈な刺激。百戦錬磨の貴方であっても長くは耐えられない。
貴方は着実に射精へと駆け上がっていく。このじわじわとした快感は何度味わっても良いものだ。
「んおっ、おおっ、おちんぽが膨らんでるぅっ♡ おちんぽが射精しそうなのが分かるのぉっ♡♡ はぁっ、んはあっ、らしてぇっ♡ 貴方の濃厚おちんぽザーメンを膣内に注いでくれぇっ♡♡」
射精を察知した肉壺の極度の締まりによって、射精の準備は万端整った。
貴方は最後に膣奥を一突きし、子宮口に照準を合わせる。
とうとうきた最高の瞬間。パンパンに膨張した男根からグツグツに煮えたぎる精子が飛び出した。
「んあっ、はあぁっ、んおぉおぉっ♡ おちんぽザーメンきちゃあぁあぁっ♡♡ イクっ、イグイグんおぉんっ♡ 中出しザーメンでイッグううぅぅっ♡♡」
膣内に吐き出された大量の白濁液。子宮口に勢いよくぶつけられる子種の暴力に、神奈子は白目を剥いて絶頂した。
天にも昇る心地とはこのことを言うのだろう。神奈子は下品なアヘ顔を晒してよだれをダラダラと垂れ流しながらイッていた。
「んあっ、ああっ、はひっ、はへえぇっ……♡ 救世主のおちんぽザーメンしゅごいのおぉっ♡♡ んおっ、おぉおっ、おっほおぉっ……♡ いひっ、イキすぎて壊れちゃうのぉっ……♡♡」
脳の許容量をオーバーするほどの快楽を浴び、神奈子はついに精神の糸が切れたようだ。
ぐったりと床に突っ伏し、多幸感に満ちた表情でアクメの余韻に浸っていた。
「あうっ、ううぅっ、おちんぽしゅごいのぉっ……♡ ほおぉっ、んおぉっ、ほへぇっ……♡♡」
度を越したアクメに晒された神奈子は、貴方の前で安らかな寝息を立てていた。
神様であっても性の快楽には弱いのだ。だからこそ民を導くために貴方の存在が必要なのだ。
神奈子を派手にイカせることで、貴方に自信がついていく。きっとこの経験が将来の糧になることだろう。
次回も神奈子の予定です