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「この前は諏訪子と子作りしていたみたいだけど、今夜は私と子作りしてもらうわよ♡」
諏訪子と妊活してから数日後、今度は神奈子と子作りエッチをすることになった。
理由はもちろん、幻想郷を導く神様になるための重要な儀式だ。
長かった神様修行も最終局面に入り、愚息はビンビンにイキり勃っていた。
「ふふ、おちんぽは既にやる気満々ね♡ それでこそ神に相応しいおちんぽだわ♡♡」
対する神奈子も、フリルの付いた透け透けランジェリーを着て準備万端だ。
全身から魅惑のメスオーラを放っており、並の男ならこれだけでイッてしまうだろう。
欲情した男女は部屋の中央で抱き合い、これから行われる交尾への期待を高め合う。
「すごい、お腹におちんぽが当たって貴方の熱い鼓動が伝わってくるわ♡ お腹に触れているだけで子宮が疼いて仕方ないわ♡♡」
発情モードに入った神奈子は、瞳を震わせ貴方を見つめる。
そんな瞳で見つめられたら、興奮して仕方ないじゃないか。
まだ何もしていないのに愚息は既に爆発寸前。情事への期待で満ち満ちていた。
そんな今にも破裂しそうな剛直を見やり、神奈子はすかさず動く。
「おちんぽこんなに真っ赤にして辛そうね。それじゃあまずは、私のおっぱいで気持ちよくしてあげるわね♡♡」
彼女は持ち前の巨乳で男根を挟むと、ゴシゴシと上下に扱きパイズリを始める。
柔らかなパイに包み込まれ、愚息は至福の歓喜に満ち溢れる。
相変わらず神奈子のパイズリは最高だ。柔らかくも張りがある巨乳で扱かれると、全身が心地よい幸福感に包まれるのだ。
正に子作りセックスの前戯に相応しいパイズリであった。
「んんっ、んふぅっ……おっぱい越しにおちんぽの逞しさが伝わってくるわぁっ♡ こんなに立派なおちんぽで突かれたら、どんな女だって落ちてしまうわ♡」
既に完落ち済みの神奈子が言うのだ。説得力が全然違う。
そんな彼女は愛情をたっぷりと胸に詰めてペニスを扱いていた。
それは性欲に任せた快楽欲しさの独りよがりなプレイではなかった。
貴方を満足させたいという心からの献身的なご奉仕であった。
触れたら火傷しそうなほどの情熱的なパイズリを受けて気持ちよくないわけがない。
股間で繰り広げられるパイの乱舞を、貴方は心ゆくまで堪能していた。
「んんっ、んふぅっ……あらあら、おちんぽの先から我慢汁が溢れてきたわよ♡ 私のおっぱいで感じてくれてるのね♡ うふふ、これからもっと気持ちよくなるわよ♡ れろぉっ、あむっ♡」
唯でさえ文句のつけようがないパイズリなのに、さらなる快感が貴方を襲う。
神奈子はパイズリをしながら亀頭をしゃぶり始める。
美味しいと美味しいを掛け合わせたら最強というカツカレー理論で繰り広げられるパイズリフェラは、言葉では表現できないほどの快感であった。
貴方は恥を忍んで腰をヘコヘコさせながら極上の快楽に溺れていた。
「んじゅっ、ちゅぷっ、じゅるるっ、ぐちゅうっ♡ んんっ、貴方のおちんぽ汁美味しいわぁっ♡ 舐めているだけでおまんこがきゅんきゅんトキめいちゃう♡ 早くおちんぽ挿れろって訴えかけてくるわぁっ……んじゅっ、ちゅぷっ、れろっ、ちゅぱあぁっ♡♡」
肉欲が溢れてどうしようもないのか、神奈子は蕩けきった表情で必死に亀頭をしゃぶっていた。
発情した彼女はエッチに対してどこまでも貪欲だ。神奈子に狙われて逃げられるオスはいない。
溢れ出る妊娠欲求を全力でぶつけられ、貴方はオスの悦びを全面に感じていた。
神奈子のような魅力的な女性と妊活ができるなんて、男として最大の誉れであろう。
前戯の段階から交尾への期待が高まって仕方ない貴方だった。
「ちゅぷっ、じゅぶっ、ずずっ、じゅるるぅっ♡ んふふっ、そろそろイキそうなのね♡ おちんぽパンパンに膨らんでるわよ♡ 良いわよ、いつでもイッていいからっ……ちゅぶっ、んじゅっ、ずるるっ、んぐちゅうぅっ♡♡」
射精を察知した神奈子は、フェラの勢いを増して逸物を攻め立てる。
剛と柔が同時に押し寄せ、快感以外の感情が沸かない。
これほどの怒涛の快楽、我慢できるはずがない。
貴方は欲求に任せて股間の封印を解く。真っ赤に腫れた亀頭の先から、大量の白濁が勢いよく吹き出した。
「んんっっ、んぐっ、んじゅっ、んぐぶううぅぅっ♡♡」
神奈子の口内に濃厚な種汁が迸る。
熱々ピチピチの採れたて精子を喉奥で受け止めて、彼女は恍惚とした表情を浮かべていた。
これから孕もうという男の精子なのだ。一滴たりともこぼしたくはないだろう。
彼女は口をすぼめたバキュームフェラで、尿道に残った子種まで綺麗に吸い取っていた。
「んぐっ、んくっ、んんっ……んはあぁっ♡ なんて濃くて美味しいザーメンなのかしらっ♡♡ これからこの子種に孕ませられるのかと思うと、子宮が勝手に降りてきちゃうわぁっ♡♡」
彼女の太ももには何筋もの愛液の線ができており、肉壺の準備はできているようだ。
貴方も神奈子も、これ以上交尾を我慢できそうにない。
「さぁ、そろそろ本番に行きましょうか♡ 今夜は寝かさないから覚悟しなさいっ♡♡」
メスの欲望に駆られた神奈子は、鼻息を荒くして貴方を押し倒す。
彼女は貴方の腰にまたがると、濡れそぼった膣に勃起チンポをあてがった。
そしてゆっくりと腰を下ろすと、膣内へと剛直を挿入した。
「んあっ、んはあぁっ、はあぁんっ♡ おぉっ、おちんぽがおまんこに入ってきたわぁっ♡♡」
彼女の腕のように太い巨根を挿入し、神奈子は歓喜の嬌声を上げる。
発情したマンコに巨根は効果抜群だ。特大のペニスに貫かれ、全身が快感で満ち溢れているのだろう。
挿れた瞬間から彼女は四肢を震わせ、緩みきった表情で交尾の悦楽に浸っていた。
「ああっ、んあぁっ、すごいっ、大きなおちんぽぉっ♡ おおっ、おまんこが悦んでるわぁっ♡♡ んぐっ、んあぁっ、挿れただけでイッちゃいそうだわぁっ♡ んおっ、ほおっ、んあぁっ♡♡」
よほど子作りセックスが嬉しいようだ。神奈子は全身で交尾の感動を表現していた。
しかしこのまま震えているだけではセックスにならない。彼女は弛緩する肉体に活を入れ、おもむろに腰を上下に動かし始める。
「おおっ、んおぉっ、おちんぽぉっ、おちんぽ気持ちいいっ♡ おおっ、デカチンポが子宮口を突き上げてるのぉっ♡♡ ふあぁっ、おちんぽで突かれて子宮が孕む準備をしてるのぉっ♡♡」
精神を性欲に支配された神奈子は、狂ったように一心不乱に腰を振る。
本気交尾になった彼女は飢えた獣のように獰猛であった。
神様であろうと子孫を残すために必死になるのだろう。
貴方も彼女の気持ちに応えるために、下から腰を突き上げ膣奥を叩いた。
「ふあっ、ふおっ、んおぉおぉっ♡ んおっ、おちんぽズボズボおまんこ感じちゃうわぁっ♡♡ あぐっ、いぎっ、おまんこ気持ちよすぎるぅっ♡ おぉっ、腰を振るのが止まらないのぉっ♡♡」
子作りセックスなだけあって、神奈子は普段の数倍興奮しているようだった。
エロス全開の神奈子は非常に扇情的であり、彼女の影響を受けて貴方のリビドーも天井知らずに上昇していく。
2人は同じ目的に向けて一直線に突き進む。彼らの愛の結晶を形にするために。
「ああっ、おおっ、おちんぽが膨らんでるのが分かるわぁっ♡ んあぁっ、イキそうなのねぇっ♡ いっぱい射精してぇっ♡ おまんこに貴方のおちんぽザーメンどぴゅどぴゅ射精してぇっ♡♡」
貴方はオスの本能に従い、彼女の膣奥で猛る衝動を爆発させる。
神奈子の発情子宮目掛けて、大量の精子が迸った。
「んおっ、ふおぉっ、んはあぁっ♡ おおっ、おまんこにザーメンきたわあぁあぁっ♡♡」
子宮に凄まじい量の白濁液を注がれ、神奈子は勢いよく仰け反って狂喜する。
愛する男とメスの本能を満喫し、美酒を味わうように酔いしれていることだろう。
「ああっ、うぅっ、んあぁっ、最高ぉっ……♡ おぉっ、おちんぽミルクがいっぱいぃっ……♡♡ んあぁっ、これよこれぇっ♡ 濃厚オス汁たっぷり注がれて子宮が悦んでるわぁっ♡♡」
ただ中出しされるだけでなく、子宮口が亀頭に吸い付き貪欲に精液を搾り取っていた。
彼女の子宮も孕むために本気なのだ。彼女の本気度を実感し、愚息の熱も更に高まっていく。
「まだまだっ、もっともっと射精してもらうわよっ♡ 赤玉をが出るのを覚悟することねっ♡♡」
中出し射精の余韻が終わる前に神奈子はピストン運動を再開していた。
本当に種が切れるまで絞り尽くすつもりらしい。その執念深さからも彼女の本気が窺える。
幾多の戦いを生き抜いた益荒男に、鬼神とかした肉壺が襲いかかる。
不良のカツアゲが如く、強制的に精液を吐き出させようと暴力に訴えかけてきた。
「んあっ、ふあぁっ、おちんぽぉっ♡ んおぉっ、すごぉっ、おちんぽおちんぽおちんぽぉっ♡♡ おちんぽカチカチですごいのぉっ♡♡ おちんぽが腟内をゴリゴリって抉ってるわぁっ♡♡」
神奈子は文字通り神の力を使い荒々しいピストンを繰り出している。
並の人間ならばペニスが折れてしまいかねない腰振りだが、歴戦の剛直に支障はない。
むしろ鋼鉄の如き肉棒は膣圧に屈することなく立派にそびえ勃っていた。
彼女はまるでディルドオナニーをしているみたいに乱暴に腰を振る。
その姿は発情期の獣よりも野蛮であった。
「ああっ、んあっ、良いっ、気持ちいいっ、子宮感じちゃうっ♡ んあぁっ、らめっ、デカチンポらめぇっ♡ イクっ、イクイクっ、おまんこイグっ♡ イグイグイッちゃううぅぅっ♡♡」
子作りセックスで感じているのは貴方だけではない。
神奈子もまた、快感吹き荒れる嵐の中にいるのだ。
脳の許容量を超える快感の連続で、彼女はたまらず絶頂した。
「おおっ、んおぉっ、イグぅっ、イッてるぅっ♡ んがっ、んあぁっ、おまんこ気持ちいいっ♡♡ ひあっ、あぁあっ、おちんぽセックスしゅきぃっ♡ んおっ、おおっ、ふおぉおぉっ……♡♡」
強烈なアクメに襲われながらも、神奈子はメスの矜持でピストンを続けた。
イキマンコは非常に締まりがよく、愚息が嬉しい悲鳴を上げている。
これほどの名器、受け身で味わうだけではもったいない。
神奈子のピストンに合わせて、貴方も下から腰を突き上げ子宮を攻め立てる。
「ああっ、おおっ、おちんぽらめぇっ♡ デカチンポでズボズボされたらまたイッちゃうぅっ♡♡ おごっ、んおぉっ、おちんぽ強しゅぎるのぉっ♡ おほっ、んおぉっ、イクイクイグぅっ♡♡」
貴方の突き上げで、神奈子は再び絶頂した。
孕ませセックスで性感帯が敏感になっているようだ。
貴方も神奈子も、天にも昇る快感を堪能しながら子作りに励んでいる。
子作りという神聖な行為が、こんなに気持ちよくていいのだろうか。
貴方はわずかばかりの罪悪感を抱きながら、心ゆくまで神奈子とのエッチを満喫していた。
「ああっ、あぐっ、んあっ、おちんぽ膨らんでるぅっ♡ おちんぽイキそうなの分かるのぉっ♡♡ おっ、おまんこにいっぱい射精してぇっ♡ んおぉっ、子宮をザーメンで溺れさせてぇっ♡♡」
彼女の絶頂に触発されて、貴方の射精も迫っていた。
射精前の背筋がゾクゾクする感じがたまらなく気持ちいい。
貴方は脳が沸騰しそうな高揚感に包まれながら膣内に精を吐き出す。
灼熱の白濁で子宮を殴られ、神奈子は下品なアヘ顔を浮かべアクメをキメた。
「んおっ、ふおぉっ、んっほおおぉぉっ♡ おおっ、おまんこイグうぅっ♡♡ 中出しアクメイグイグんおぉんっ♡♡」
神様とは思えない下品なアクメは、彼女が本気でイッてる何よりの証拠である。
ただ気持ちいいだけでこんな表情はしない。貴方に本気で惚れているからこその乱れっぷりなのだ。
神奈子は貴方の股の上で狂ったようにヨガり乱れる。それこそ貴方への最大の賛辞なのだ。
「ふあっ、おおっ、おちんぽ汁いっぱいぃっ♡ んおぉっ、おまんこ破裂しちゃうぅっ……♡♡ ああっ、ふあぁっ、しゅごいぃっ……♡ んおぉっ、おちんぽセックスらいしゅきぃっ……♡♡」
膣道を、子宮を精液で満たされ、神奈子は今にも昇天しそうなほど満たされていた。
今にもエンドロールが流れそうな満足感だが、セックスはまだ道半ばだ。
貴方たちは体位を変えて、続いて神奈子を四つん這いにさせる。
「あぁっ、せっかく中出ししてもらった精液が漏れちゃうわ♡」
膣口からはダラダラとザーメンが流れ落ち、情事の激しさを物語っていた。
淫臭匂い立つ性器に誘われて、貴方は神奈子の背後に勃つ。
「んあぁっ、早く挿れてぇっ♡ 貴方の屈強なデカチンポで、私のおまんこメチャクチャに犯してぇっ♡♡」
言われずとも、そうするつもりだ。
貴方は神奈子のお尻を掴むと、血管を浮き上がらせイキる剛直を膣口にあてがう。
そして腰を思い切り突き出し、男根を腟内へと打ち込んだ。
「んあっ、んはあぁっ、おちんぽきちゃあぁあぁっ♡♡」
バックに変えての二回戦。貴方は最初からトップスピードで腟内を突いた。
騎乗位では神奈子が主導権を握っていたが、今回は貴方が自由に動ける。
彼女の肉壺を味わい尽くすために、貴方は全力で腰を振った。
「ああっ、おおっ、おちんぽ激しすぎるのぉっ♡ んおぉっ、おまんこ壊れりゅうぅうぅっ♡♡
あがっ、いぎっ、気持ちいいのぉっ♡ おっ、んおっ、おちんぽおちんぽ感じちゃうぅっ♡♡」
バックから蜜壺をガンガン突かれ、神奈子は獣のような叫声を上げて乱れていた。
欲望任せの力強いピストンで、より本能で感じているようだ。
神様だって生きている。苦痛で不快なセックスよりも、幸福で快感なセックスの方がいいに決まっている。
貴方は彼女と最高の快楽を分かち合うために、無我夢中になって子宮口を突きまくった。
「おおっ、んおぉっ、子宮突かれて感じちゃうぅっ♡ おちんぽジュボジュボらめなのぉっ♡♡ ひあっ、んあぁっ、頭がバカになりゅうぅっ♡ おおっ、んおぉっ、おちんぽおちんぽぉっ♡♡」
神奈子は歓喜の涙を流しながら頭を振り乱して喘いでいた。
全身体液まみれのビショビショで、顔面は見る影もないほど崩れている。
それだけ貴方との交尾が気持ちいいのだろう。美女が下品にヨガる様は何度見ても良いものだ。
彼女が更に乱れる姿を見たいがために、貴方は渾身の一撃を膣奥にお見舞いする。
鍛え抜かれた剛直は子宮口を突き破ると、乙女の聖域へと到達する。
容赦のない子宮姦プレイの始まりだ。
「おおっ、んおぉっ、おっほおぉっ♡ いいっ、いひぃっ、子宮におちんぽ入ってるのぉっ♡♡ んあっ、ふあぁっ、らめぇっ♡ デカチンポで子宮を犯されてイグイグイッちゃううぅぅっ♡♡」
乱暴に子宮を突かれて神奈子は一瞬でアクメに落ちた。
数多のプレイで子宮を開発されまくった結果、簡単にイッてしまう肉体になってしまったのだ。
これから妊娠するという大事な子宮を傷物にしてしまったら台無しなのだが、そんなことは関係ないとばかりに2人は興じていた。
度を越した快楽の先に妊娠というフィナーレが待っているのだ。
それに彼女は神様だから身体が頑丈だ。なので心置きなく子宮を犯すことができるのだ。
「おおっ、おごっ、んおっ、んほおぉおぉっ♡ おまんこイクっ、子宮でイッちゃうのぉっ♡♡ んおぉっ、らめらめっ、イグの止まらないぃっ♡ イキすぎて壊れるっ、壊れりゅうぅっ♡♡」
徹底的な子宮攻めで神奈子は無限のアクメ地獄へと突入した。
ここで子宮に中出し射精をしたらどうなってしまうのだろう。
貴方は神奈子にとどめを刺すために子宮に中出しする。
衰えを知らない大量の精子が迸り、汚れなき子宮を埋め尽くしていく。
「おおっ、んおぉっ、子宮に直接精子を注がれてるのぉっ♡ んおぉっ、しゅごいぃいぃっ♡♡ おちんぽザーメン強すぎるのぉっ♡ おまんこ熱いっ、子宮が火傷しちゃうぅっ♡♡」
脳天を殴られたかのような白濁の暴力で、神奈子は白目を剥いて絶頂する。
これぞメスの本願。メスの悦びである。身も心も満たされ、彼女は満ち足りた多幸感からアクメをキメた。
「ああっ、んおぉっ、イグぅっ、イッちゃうぅうぅっ♡ 貴方の愛でお腹がパンパンなのぉっ♡♡ おっ、んおっ、おおっ、んほおぉっ♡ 妊娠したぁっ、確実に貴方の子供を孕んだわぁっ♡♡」
凄まじい量の子種で、彼女の腹部は妊婦のように膨らんでいた。
数カ月後の予行練習みたいだ。ボテ腹の神奈子も似合っていて美しいものだ。
「もっとぉっ、もっとちょうだいっ♡ 何人でも生むからぁっ、貴方の精子がもっと欲しいのぉっ♡♡」
いくら中出ししようが、一度の受精で子供が何十人もできるわけがない。
しかし彼女は貴方との深い交わりを所望している。
ならば付き合うのが男の務めだ。
射精が終わるやいなや、貴方はピストンを再開する。
今夜は種が尽きるまで神奈子と交わるのだ。貴方の欲望に果てはなかった。
次回は妹紅の話の予定です