ふたなりのパチュリーが盗人魔理沙を成敗します。
衣服を脱いだパチュリーの股間には、立派な逸物がそびえ立っていた。貴方にとっては見慣れた男根であるが、魔理沙にとってはそうではなかったらしい。本来あるはずのないパチュリーの男性器を驚愕の眼差しで彼女は見ていた。
「パチュリーっ、それは一体なんだ!?」
「何って、いわゆるナニでしょナニ。魔理沙だって同人誌でたくさん見たでしょう、男性のおちんちんを。それで興奮してオナニーだってしたはずよ。ふふ、本物を生で見たら怖気づいたのかしら?」
パチュリーは竿を握って左右に揺らしアピールすることで、魔理沙にこれが本物であることを顕示する。魔理沙はいまだに信じられないのか、マジマジと下半身の怒張を見つめていた。
「でも、お前は女だろ? どうして男のモノが生えてるんだよ!」
「そりゃあ生やしたから生えてるに決まってるじゃない。これで今から魔理沙の処女を頂いちゃうのよ。楽しみね、ふふふ……」
「ひっ、ひぃっ……!」
魔理沙の頬にパチュリーの巨根がペチペチと当たる。自分の膣がこんなデカマラに貫通されるのを想像し、彼女は恐怖しているようだった。しかし少女の心の中にあるのは畏怖だけではないことをパチュリーは見抜いていた。自分が同人誌に出てくる女の子のようにオマンコを犯されることへの期待と葛藤。魔理沙とてただの少女ではない。魔道に通じる超常の魔法使いである。パチュリーのふたなりチンポへの興味がないと言えば嘘になる。禁忌の扉は蜜より甘い誘惑への入り口なのだ。少女は熱のこもったうっとりとした視線を男根へと送っていた。
「あうっ、やぁ……あぁっ、うあぁ……」
「なーに、怯えて声も出なくなったの? いいわ、それじゃあ無理やり喘いでもらおうかしら」
そう言って、パチュリーはぽかんと空いた魔理沙の口にペニスを強引にねじ込んだ。猛々しい怒張を口内に突っ込まれ、彼女の表情が驚愕で染まる。触手とは比べ物にならない強力なオスの臭気を直接浴びたのだ。魔理沙の肉体は完全に発情したメスになり、後はパチュリーに犯されるだけの肉便器にしかならないだろう。
「んぶっ、んぐじゅっ、んぐぶっ! んんっ、じゅるる、ぶぶっ、んぐーっ!?」
「あらあら、そんなに驚くことはないんじゃない? さっきは触手チンポを美味しそうに咥えてたでしょう。同じ要領で私のちんぽを気持ちよくしてくれればいいのよ。ほらっ……!」
そう言って、パチュリーは魔理沙の喉奥を容赦なくガンガンと激しく突く。まるで玩具のように乱暴に扱われているのだ。触手から続いて疲労困憊の魔理沙としては、堪ったものではないだろう。しかしどうしたことか、拒否感を示しているはずの彼女はあまり嫌がってるようには見えなかった。むしろ快感で蕩けた表情でパチュリーの巨根を受け入れているではないか。これは触手の媚薬が脳をドロドロに溶かし、まともな思考をできないようにしているためだ。まさに性玩具と成り果てた少女は、図書館の主のいいようにふたなりチンポを咥えさせられていた。
「んじゅっ、じゅじゅっ、んぐぅっ! んんぶ、じゅるる、じゅぽ、ぐっぽ、んじゅるるっ♡♡」
「あぁっ、んあぁっ♡ 魔理沙の口まんこいいわよっ♡ 気持ちよすぎて腰が止まらないぃっ♡ もっと、もっと舌を使って私を楽しませないっ! この淫乱肉便器めえぇっ♡♡」
もはや興が乗りすぎて言いたい放題やりたい放題のパチュリーだが、魔理沙は唯々諾々とフェラチオを続けている。これは媚薬の効果なのか、それとも彼女にもマゾの素質があり被虐願望でもあるのだろうか。原因はどうでもいいとして、美少女二人のレズレズな(ただし片方ふたなりではあるが)シチュエーションは非常に股間に悪い。貴方の愚息は破裂しそうなほど硬く勃起し、履物を突き破らんといきり立っている。このままでは痛いので、貴方は仕方なく下半身の装備を解除し逸物を露出させる。傍から見ると完全に変質者だが、この場には三人しかいないので構わないだろう。
そんなことより今は魔理沙のフェラチオの話である。彼女は律儀にも、パチュリーに言われた通りに舌を使い、ペニスを刺激する。先程触手チンポを咥えていたとはいえ、されるがままだったので本格的な口淫は初めてだ。同人誌のおかげで知識だけは豊富だろうが、それと実践では話が違う。どうすれば相手がより気持ちよくなるのか、射精にまで到れるのかというのは、経験を積まなければ理解できないだろう。フェラ初心者の魔理沙ではあるが、パチュリーの的確な指示もあり段々と舌使いの技量が上がっていった。今では美味しそうに男根を奥まで咥え、人間オナホールとしての役割を充分に全うするまでに成長していた。
「じゅぶっ、んぐっ、じゅるるっ、んぶっ♡ んんっ、んぐぐ、ぷはあぁ……おちんぽぉっ♡♡ ちゅぷ、れろ、ぬちゅるっ……ちゅちゅうぅっ、んあぁっ、んぐ、じゅっぷじゅっちゅ♡♡」
「やっ、あぁっ、あぁんっ♡ 魔理沙ったら貴女中々やるじゃないっ。初めてのくせにっ……ひゃぁっ、意外と上手、ねぇっ……んあぁっ、だめっもうイキそうっ♡ いいわよ、このまま続けてっ……おちんぽミルクいっぱいドピュドピュだしてあげるからぁっ、私をイカせてえぇっ♡♡」
フェラチオの快感でペニスの高まりが最高潮に達したのだろう。パチュリーの顔はフニャフニャに緩み、口からよだれまで垂らしている。ふたなりちんぽは射精の兆候で膨張し、今にも爆発してしまいそうだ。魔理沙の口内に欲望の塊を放出するべく、パチュリーは目にも留まらぬ高速ピストンで喉奥を穿つ。それを受ける魔理沙は必死の形相で肉棒を舐め舐めしていた。
呼吸もままならないのだろう。極度の興奮と酸素不足で顔が真っ赤に染まる中、それでもペニスを口から離さずに口淫に没頭していた。もはや何かを思考するだけの余裕が頭にはないはずだ。己をフェラチオマシーンと思い込み、魔羅をしゃぶることだけに集中しているのだ。彼女の熱のこもったフェラに後押しされ、パチュリーの息子がいよいよ射精しようとしていた。彼女はぐっと腰を引いて力をため、そして思いきり腰を突き出し魔理沙の口内の奥の奥まで挿入する。少女の胃袋まで子種よ届けとばかりに、熱い欲望の猛りを一気に発射した。
「あぁっ、だめだめイッちゃうぅっ♡ ふたなりチンポからオス汁たくさんらしちゃうぅっ♡♡」
「んぐっ、んんんっ!? んぶっ、じゅじゅっ、んじゅるううぅっ♡♡」
魔理沙の口内に白くドロッとした熱い液体が流れ込む。同人誌ではお馴染みの口内射精を初体験した少女は、その迸りの濃度に驚愕しているようだった。ハチミツを更に凝り固めたようなネバネバした精液は、彼女の喉に絡みつき濃い雄の臭気で脳まで犯している。まさに女を駄目にする麻薬的な性の暴力だった。
そして射精の量も尋常ではない。パチュリーのふたなりは魔法の力で作ったものなので、射精量は彼女の魔力量に比例する。つまり凄腕の魔法使いであるパチュリーの射精量は、貴方に勝るとも劣らない凄まじいものなのだ。その鉄砲水の如き精エネルギーを、魔理沙は胃袋いっぱいに受け止める。しかしすぐに勢いに圧され、腹は満ち入り切らなかったザーメンが口からドバッを溢れ出す。
「んぐぼっ、んんんっ、んぶる、んんーっ!?」
「あぁ……いいわ、すごく気持ちいいっ♡ 魔理沙ののどマンコさいこーだわぁ……♡♡」
パチュリーは恍惚とした表情で射精の快感に浸っていた。射精中の彼女は気持ちよくていいのだろうが、ザーメンタンクの魔理沙はかなり辛い状態だ。大量のザーメンを際限なく飲ませるなど、拷問の水責めと似たようなものだ。それにパチュリーは魔理沙の頭をガッチリと掴んで固定しているため逃げることができない。少女は否応なく精液を飲み続け、そしてとうとう酸素不足で失神したようだった。
「うぐ、あが、あひっ……んほ、あへ、はひぃ……♡」
「あら、いけない。ちょっと射精しぎたようね……。魔理沙のフェラが気持ちよすぎるのが悪いんだわ」
これだけのことをしておいて、パチュリーはまったく悪びれる様子もなくペニスをようやく引き抜いた。やっとのことで解放された魔理沙の口からは、胃液混じりの白濁液がドバドバと体外へと吐き出される。美少女が白目を剥き四肢をピクピクと痙攣させて嘔吐するという、なんとも残酷な光景が繰り広げられていた。しかしこの程度で魔理沙のお仕置きが終わるはずはない。そう、本番はこの次なのだ。
「ほらほら、いつまでも寝てないで起きなさい。貴女の貫通式がまだなんだから、気を失うのはそれからにしてほしいわね」
「うあ……んんっ、あれ……?」
パチュリーは魔理沙に回復魔法をかけて精神を復帰させる。すぐに目を覚ました彼女は、ぼんやりとした思考で記憶を掘り返す。口内射精のあまりの衝撃で記憶が吹っ飛んだのだろう。だが肉体に刻まれた快楽の傷跡は早々忘れられるものではない。魔理沙はパチュリーに陵辱されていたのを思い出し、恐怖で身体を震わせる。さりとて、彼女にこの場から逃げる気力など残っていなかった。感情では拒絶しても肉体は正直だ。早く大人の女になりたいとアソコが疼いていた。
「さぁ、お待ちかねの処女喪失の時間よ。股を開いて見せなさい」
「あっ……や、だ……ぜ……」
「ふふ、魔理沙のおまんこは嫌がっていないようよ。見なさい、こんなに愛液を垂らして洪水になってるじゃない。私のおちんぽが欲しくて仕方ないのね。いいわよ、その淫乱マンコを存分に犯してあげるわ♡」
パチュリーは無抵抗な魔理沙の股を開くと、蜜壺にペニスをセットする。そして愛液で亀頭を濡らし、膣口をグリグリと弄って慣らす。彼女の割れ目はすでにトロトロにほぐれているので、これならすんなり挿入できるだろう。ついに少女の初めてを奪う時が来た。パチュリーは初物マンコをじっくり味わうように、ズブズブとゆっくり男根を膣内へと突き刺した。
「あがっ、んんっ、あぁっ、んああぁっ!?」
純潔の証である処女膜を、メリメリとパチュリーの巨根が突き破る。魔理沙は破瓜の激痛で表情を歪ませる。弾幕ごっこで怪我や痛みには慣れっこのはずの魔理沙だが、処女喪失の痛みはまた他とは違うようだ。鉄の棒で身体の内部を抉られるような感覚が、彼女の全身を貫いた。
「んああぁっ、んぐ、うああぁっ! 痛いっ、痛いからやめてくれぇっ!?」
「ナニよ、本番はまだ始まったばっかりなのよ。初体験の痛みなんてすぐに気持ちよくなるから、このままイクわよっ!」
パチュリーは魔理沙の制止の声などに耳を傾けずにピストン運動を開始する。今まで誰ひとりとして受け入れたことのない神聖な領域を、女性のペニスが侵入し荒らしているのだ。魔法とはなんと奇妙で興味深いものなのだろうか。ただの性欲処理や子孫繁栄とはまた違う、魔法の発展に繋がる特別な儀式に貴方は立ち会っていた。二人の魔法使いは互いの肉体を重ね合わせ、幻想郷を新たなステージへと導こうとしているのだった。
「あぐっ、んんっ、あぁっ、あはあぁっ♡ んっ、あっ、身体がおかしいっ……痛かったところがじんじんしてっ……だんだん熱くなってきたぁっ……変な感じがするぅっ……♡♡」
「あらあら、魔理沙の身体も大人の階段を登ったようね。こんなに早く性の悦びを覚えるなんて、やっぱり貴女には淫乱の素養があるんだわ。このまま魔理沙を娼婦にしてあげるから、私のチンポで無様にイキ狂いなさいっ!」
オンナの快楽に目覚めた魔理沙に追い打ちをかけるべく、パチュリーは激しく膣奥を突きまくる。彼女の膣内はマン汁で溢れトロトロのアツアツだ。挿れているだけで極上の快感が襲ってくる。パチュリーは取り憑かれたように一心不乱に腰を振る。男の快楽を知った彼女は、少女の初々しい肉壷を貪り尽くそうと邁進する。
「あがっ、んあっ、あぁっ、んはあぁぁっ♡ おちんぽがぁっ、私の膣内で暴れてるうぅっ♡♡ そんな激しく突かれたらぁっ、おまんこ壊れちゃううぅっ、あぐあぁっ、んがあぁっ♡♡」
「ほらっ、どうよっ、私のちんぽの味はっ! 指でアソコを弄るのとは全然違うでしょうっ!! ふたなりチンポの素晴らしさを肉体に刻んでっ、ブヒブヒ豚のように喘ぐといいのよっ!」
これまでの恨みを晴らすかのようなパチュリーのピストン攻撃に、魔理沙は為す術もなく翻弄されていた。元より発情したメスがオスのチンポに勝てるわけがないのだ。処女を失って間もない彼女も、今では立派な肉奴隷への仲間入りを果たしたようだ。膣を突かれる度に淫らな声で鳴き、肉の悦びを堪能していた。
「あっ、あぁっ、あぁんっ、あっあっ、やぁんっ♡ おちんぽしゅごっ、んんっ、だめっ、おまんこいいっ、感じちゃう、ぜぇっ……頭の中がおちんぽでいっぱいになっりゅううぅっ♡♡」
「ふふっ、魔理沙もいい声で鳴くようになったじゃない♡ このまま貴女も彼の雌奴隷になってみない? そうすれば、天国のような快楽を味わえるわよ♡」
そう言って、パチュリーは魔理沙の体を起こし、自分を下にして彼女の肉体を上に乗せる。この体勢だとこちらから結合部がよく見える。そして彼女がわざわざ結合部を見せるためだけに体位を変えるはずがない。パチュリーは貴方に視線を向けると、蠱惑的な表情で誘惑してくる。
「ねぇ、貴方も黙って見ているだけは退屈でしょ? ちょうど後ろの穴が空いてるから、ついでにアナル処女も奪ってしまいましょうよ♡」
おぉ、なんて魅力的な提案だろうか。二人のふたなりレズプレイを見せられて、さっきから興奮のしすぎて勃起ペニスを抑えられなくなっていたところだ。それに魔理沙の尻穴には非常に興味がある。ここで初物アナルを味見できるというならば、喜んで応じるとしよう。貴方はパンパンに腫れた陰茎を手にし、少女の綺麗な肛門に狙いを定める。背後に不審人物が迫っていることに気づいた魔理沙は、慌てて菊門をきゅっと締める。
「ちょっ、そっちの穴はだめだっ……今ちんぽを挿れられたらっ……!?」
「あらら、アナルに挿れるのを不思議に思わないなんて、エロ同人の読みすぎね。そのままお尻にも目覚めて変態女になるといいのよ。さぁ、構わず貴方の逞しいおちんぽでヤッちゃって!」
二人のお熱い情事を見せられて、これ以上我慢できるはずがない。貴方は魔理沙の桃尻を掴むと、ペニスを菊門に宛てがった。彼女の愛液をローション代わりに入り口をほぐし、そのまま一気に腸内へと進軍を開始する。
「んがあぁっ、んぎぎ、はあぁんっ♡♡」
お尻の穴に二本目の巨根を突っ込まれ、魔理沙は悲鳴のような嬌声を上げる。アナルセックス自体はエロ本でたくさん見てきたのだろうが、まさか自分が経験することになるとは思ってもみなかったのだろう。本来は出すための穴のはずの尻穴に、異物が挿入される感覚は拒否感が凄まじいはずだ。それは魔法使いである魔理沙だって例外ではないはず。事実、彼女は挿入の衝撃で泡を吹き、魚のようにパクパクと口を開閉していた。あまりにぶっ飛んでいて言葉にもならないということだろう。
そして忘れてはならないのが、パチュリーの肉壷責めは依然として続行中ということだ。魔理沙は初体験にして、膣とアナルの二穴攻めを経験することになったのだ。
「あっ……ぐ、んお……お尻がぁ……おちんぽでっ、広がってりゅぅっ……んおぉっ♡」
「どう、初めてのアナルセックスは衝撃的でしょう? こればっかりは同人誌の情報だけでは分からないからね、実際に味わってみないと。それから3Pの経験もね♡ んんっ、あくぅっ……アナルに挿れられて、おまんこの締まりがまたきつくなったわよ♡ 油断するとイッてしまいそう♡」
初物のキツキツまんこの締め付けで愉悦に浸るパチュリーは、ただひたすらに蜜壺の感触を味わい尽くそうと膣内中をペニスで擦りまくる。彼女の肉襞は初めてとは思えないほど淫らにパチュリーの男根に絡みついてきて、得も言われぬ快感が彼女を襲う。カリ首を内襞で撫でられる感覚など筆舌につくしがたいものがある。パチュリーは何度も小さな絶頂を繰り返し、魔理沙の穴をガンガン突くことに没頭する。
「んおっ、おっ、おおぅ、んぐっ、あぁっ、あひゃあぁっ♡ おっ、おまんことぉっ、あっ、アナルをおちんぽでジュボジュボされてぇっ……しゅごっ、くぅ……気持ちいいっ……ぜぇっ♡♡」
「魔理沙のっ、おまんこっ、最高だわっ♡ 泥棒にしては素晴らしい名器をお持ちのようねっ♡ どうっ、かしらっ……私の専属肉便器になってみないっ? んんっ、はあぁんっ♡♡」
なんと大胆な勧誘だろうか。あれだけ憎しみを込めてお仕置きエッチをしておきながら、彼女を性奴隷として迎え入れようというのか。それだけ魔理沙の膣が絶品だったということだろうか。それならぜひ貴方もご相伴に預かりたいところだが、今は尻穴調教のほうが先である。彼女のアナルもかなりの上物であり、ピストンが止められない止められない。貴方とパチュリーは新鮮な肉便器を貪ることに没頭し、休むことなく激しく腰を打ち付けた。
「あぐっ、んんっ、おおぉっ、もうらめぇっ♡ おまんことお尻一緒に突かれて頭の中ぐちゃぐちゃになりゅうぅっ♡ んおっ、おおぉっ、イクっ、もうイッちゃうからあぁっ♡♡」
「んあっ、ふあっ、んんぅっ、あぁんっ♡ 魔理沙イキそうなのねっ♡ あくっ、ふうぅ、はあぁっ……私ももうすぐイキそうだから、魔理沙の絶頂マンコに初中出しキメてやるわっ♡♡」
三人の限界がすぐそばまで迫り、皆は更に熱を増して激しく交わった。膣内と腸内を交互に突かれ、魔理沙は穴という穴から体液を垂れ流して感じていた。パチュリーも気持ちよすぎて涙や鼻水や唾液で顔面をグシャグシャにして腰を振っている。貴方は貴方で魔理沙のアナルにやみつきで、愚息が嬉しい悲鳴を上げていた。
快感に次ぐ快感で頭が一杯一杯になる中、いよいよその時がやってきた。それぞれの心をひとつにして、三人は究極の高みへと至るのだった。
「あぁっ、だめっ、イクっ、らめっ、いぐいぐっ、イッちゃうううぅぅぅっっっ♡♡」
「んあぁっ、私もっ、おちんぽイッちゃうっ、初物マンコでオスイキしちゃうううぅぅっ♡♡」
貴方の目の前で二人の魔法使いが声を張り上げ絶頂した。パチュリーはふたなりチンポからザーメンミルクを吐き出し、元処女の膣内に初射精をキメる。少女の新鮮な膣の締まりでペニスが絞られ、魂まで抜け出てしまいそうな感覚にパチュリーは酔いしれる。一方魔理沙は初めてのセックスで絶頂し、同時に中出しの快感が直撃しオナニーの比ではないアクメを迎えている。ついでに貴方も魔理沙のきつきつアナルに中出しし、彼女の腸内を白濁で染めた。
「んおっ、おおぉっ、イグうぅっ、おまんこいぐっ、アナルいぐぅっ、んおっ、んほおぉっ♡♡」
「あぁっ、んあぁっ、あはあぁ……中出ししゃせぇーさいこぉ……んおっ、気持ちいい……♡♡」
二人の魔法使いは思い思いのイキ顔でアクメの凄まじさを物語っていた。パチュリーはドロドロに蕩けきったトロ顔で、魔理沙は満面のアヘ顔で感じている。特に魔理沙は初体験に二穴挿入で中出しまでされたのだ。思考回路はオーバーヒートし、まともなことなど考えられないだろう。彼女は忘我の域に達したのか、虚ろな表情で絶頂の余韻に浸っていた。
「あひっ、はへ、んほおぉ……おちんぽしゅごいいぃ……はひ、んへえぇ……♡♡」
「あらら、流石に気絶しちゃったようね。これに懲りて、本を盗みに来なくなればいいんだけど」
パチュリーが憂い顔で見つめる先、魔理沙は幸せそうな表情で眠りについていた。
その後、パチュリーの願いは虚しく消え去り、魔理沙が泥棒を止めることはなかった。むしろ以前より熱を入れて同人誌を集中的に盗んでいるくらいであった。パチュリーにとってはなんとも皮肉な結果だが、彼女がこの件により得られる教訓は、『藪をつついて蛇を出す』だろうか。もっとも彼女が目覚めさせてしまった魔法使いは、蛇よりずっとたちの悪い存在だったかもしれない。
次は小悪魔のお話ですが、次回次々回とこれまでとは毛色の違う内容になると思います。