※この作品はR-18です。

東方淫蕩録   作:友井架月

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いつの間にか30万UA突破していました。ありがとうございます。
それからオリジナル作品「Familiar Phobia~倒錯のすゝめ~」を開始しました。
そちらもよろしくお願いします。ちなみに挿し絵もありますので、気が向いたらぜひご覧になってください。




【047】フランドールⅦ スカトロ

「お兄様ぁー、これ見て見てー」

 

 貴方が妹様の様子を見に地下室へ行くと、フランドールは何やらご機嫌な様子ではしゃいでいた。一体何事だろう。貴方は彼女に歩み寄り、手渡された薄い本に目を通す。

 内容を見てみると、どうやら調教物のエッチな同人誌らしい。拘束された女性が肛門に浣腸液を流し込まれ、我慢できずに排泄物を噴射していた。子供には刺激が強すぎるようなハードなプレイだが、なぜ彼女がこんな本を持っているのだろう。自分が与えた同人誌にはなかったはずだが……と疑問に思うが、この際入手の経緯はどうでもいい。フランがこの本に興味を持ち話しかけてきたのだから、彼女の教育者としてしっかり対応するのが貴方の役目だ。貴方はフランドールに目線を合わせて少女の話を聞いた。

 

「あのね、この本でやってることが気になるんだけど、私に教えてくれないかな? 彼女はどうしてお尻に変な液体を入れられてるのか分からないの」

 

 ふむふむ、妹様は大人がドン引きするような変態プレイにも興味津々らしい。子供らしい無邪気な反応だが、どう対応するのが正解だろうか。自分としては彼女を立派な女性に育てるべく、一通りの性知識はマスターさせたい。そのためにも、アブノーマルなプレイでもどんどん挑戦させなくてはならないだろう。この浣腸プレイは、フランを成長させるための重要なファクターになりえるかもしれない。そう確信した貴方は、少女にまずは浣腸についての簡単な知識を教えることにした。

 浣腸とは本来、便秘の解消や医療行為のため腸内に液体を流し込む行為だが、エロ界隈ではハードコアなプレイとして一部の層に人気である。一歩間違えば命に関わる危険な行為のため、実際にやる場合は専門的な知識や技術が必要だが、一度ハマればやみつきになること間違いなしの今年最も熱いおすすめのプレイなのだ。

 貴方の熱心な説明に、フランは浣腸プレイにますます興味を持ったようだ。成長途中の可憐な吸血鬼少女は、語気を強めて話しかけてくる。

 

「ねぇねぇ、私もこれやってみたい! お兄様、私に浣腸プレイを教えて!」

 

 なんとも勉強熱心な教え子で、先生として嬉しい限りだ。よーし、フランのためにお兄様頑張っちゃうぞ。フランドールの肉体をまた淫乱で変態に調教できるとあって、貴方の股間はすでに硬くなっていた。

 

 

 ×××

 

 

 場所は変わって紅魔館の大浴場。もはや入浴のための空間というよりも、エッチをするためのプレイルームという印象の強いお風呂場だが、周囲を包む熱気が気分を高揚させる上、事後にすぐ汚れた身体を洗えるのであながち間違ってはいないだろう。

 貴方の目の前には、初めての体験に興奮を隠しきれない全裸のフランドールの姿がある。無邪気な少女らしい笑顔がこれから淫らに染まると思うと、貴方も胸の高鳴りを抑えられないでいた。だがいくら彼女がやる気満々だったとしても、早まってはいけない。フルコースは出てくる料理の順番があらかじめ決まっているように、物事には順序というものがあるのだ。浣腸器をフランのお尻に突き刺す前に、まずは彼女の身体を慣らすことから始めなければならないだろう。

 

「お兄様ぁ、早く早くー! 早く私のお尻にかんちょうしてぇ♡」

 

 とても浣腸初体験とは思えない積極性だが、無知だからこそ未知のものに触れる好奇心でいっぱいなのだろうか。貴方は元気なフランを落ち着かせ、まずは彼女を四つん這いにさせる。少女の可愛らしい菊門は、ヒクヒクと物欲しそうに動き性的な刺激を求めていた。アナルはすでに開発済みなだけあって、魅力的なエロ穴に仕上がっている。このままでも肉便器としては十分すぎる完成度なのだが、今日は新たな快楽を少女に教えるとしよう。

 貴方は指にワセリンを塗り、フランの肛門に挿入する。小さなアナルは美味しそうに指を咥え、チュウチュウと淫らに吸い付いてくるのだ。少女とは思えないエロすぎる尻穴である。すでに調教してあるとはいえ、事前にほぐしておかねばどんな事故に繋がるかも分からない。貴方は入念に入り口部分をズボズボと出し入れし準備を続ける。

 

「やっ、あぁっ、お兄様ぁっ……♡ お兄様の指がぁっ、お尻の中擦れてるうぅっ♡♡」

 

 お尻の穴をイジられて感じているとは、なんてイヤらしい女の子なのだ。フランドールは幼い肢体を揺らしながら、貴方の指を奥深くまで飲み込んでいる。小ぶりな桃尻が色っぽく左右に揺れる様など、非常に官能的でたまらない。このまま勃起した愚息をアナルにぶち込みたい衝動を必死に抑え、魅惑の尻穴をじっくりと広げていく。

 

「んあっ、やあぁっ、んんっ、気持ちいいのぉっ♡ うんちの穴ズボズボってぇっ……んああっ、だめっ、だめなのぉっ♡ 気持ちいいのがいっぱいでイクぅっ、イッちゃううぅっ♡♡」

 

 前戯のアナル弄りで快感が極まったのか、フランドールは蕩けた表情でアクメに至る。足をガクガクと痙攣させ、尿道口からは潮がプシュッと噴き出した。尻穴を弄っただけでこんなに簡単にイクとは、だいぶ淫乱な娘に育ったものだ。これなら浣腸プレイもうまくイキそうだな。貴方は教師として、教え子の教育に確かな手応えを感じていた。

 

「んああぁ、あぁっ、んはあぁ……♡ お尻でエッチなことするの、気持ちよくて大好きぃ♡♡ これからもっと気持ちいいことするんでしょ? はやく私のアナルに浣腸してぇ♡♡」

 

 アナル弄りで欲情したフランドールは、お尻を振って貴方を挑発する。彼女の蠱惑的な仕草に、貴方もムラムラして仕方がない。ここは情欲の猛りを浣腸として、フランのお尻にぶちまけようではないか。

 少女のお尻の穴はすっかりトロトロにほぐれ、浣腸の準備は整ったようだ。貴方は浣腸器に無色透明な浣腸液を装填し、菊門に宛てがい挿入する。そして、フランの腸内に浣腸液を注入した。

 

「あぁっ、ひゃぁっ! んあぁっ……冷たぁっ……!」

 

 フランのお腹の中に、冷たい浣腸液が流れ込む。彼女は体内に異物が入ってくる奇妙な感覚で顔を歪めていた。

 

「んあぁっ、あぐっ、んんぅっ……! あくぅ、お腹苦しいぃっ……!?」

 

 大量の浣腸液を腸内に注入され、フランは苦悶の表情を浮かべている。この手のプレイは初めてなのだから、苦痛を感じるのは無理もないだろう。しかし、ここで止めては意味がない。新たな快楽を生み出すためには試練が必要なときもあるのだ。貴方は心を鬼にして浣腸を続ける。

 

「はあぁっ、んんんっ、うぐぅっ……あがっ、あぁっ、お腹破裂しちゃうよぉっ……!?」

 

 少女の腹部は段々と大きく膨らんでいき、見ているこっちまで苦しくなってきそうだ。その一方で、傍目にはロリ妊婦に見えてとてつもなく背徳的である。少女に浣腸プレイをしている時点でどうしようもない鬼畜だが、こうして結果が明示されると邪な劣情が沸々と高ぶってくるのだ。可憐な少女をもっと淫乱に落としたい。もっとアブノーマルな世界を肉体に教えてあげたい。そんな狂気的な感情が心中で蠢く中、フランドールは用意した浣腸液を全部飲み干していた。

 

「あぐっ、んんっ、はあぁ、んああぁっ……! お腹の中ぐるぐる言ってるよぉ……うぅ、ウンチ出ちゃいそうっ……」

 

 フランは苦しそうにお腹を抱え、こみ上げてくる排泄欲を必死に耐えていた。早く排泄させてあげたいのは山々なのだが、すぐに出してしまうのは面白味に欠ける。我慢すればするほど、後で脱糞した時の快感は大きくなるものだ。

 貴方は浣腸器を引き抜き、代わりにアナルプラグを挿入する。尻穴を塞がれたフランは、出したくても出せないもどかしい気分を味わっていた。

 

「あぁっ、うんちしたいのにぃっ……お兄様ぁ、早くうんちさせてぇっ……!」

 

 強烈な腹痛で顔を歪めるフランドールは、排便をしたいと貴方にせがむのだ。彼女の気持ちは痛いほどわかる。誰だってトイレを邪魔されれば、精神穏やかにはいられないだろう。しかしこれも浣腸プレイには必要なことなのだ。今日この時浣腸の苦しみに耐えた経験が、きっと今後の彼女の人生に良い影響を与えることだろう。貴方はそう信じてアナルプラグをグリグリと奥までねじ込んだ。ただでさえ限界まで浣腸液で満ちている腸内を圧迫され、少女の表情が真っ青に染まる。

 

「んあぁあぁっ、らめっ、んおおぉっ! ひゃあぁっ、んんぐうぅっ……ふうぅ、んぐうぅっ……もうだめぇ、お腹がおかしくなっちゃうぅっ……!?」

 

 フランの我慢の限界はとっくに過ぎ、とうとう精神が壊れかけているようだった。恋も情事も引き際が肝心、そろそろ頃合いだろうか。貴方はフランドールに声をかけ、アナルの封印を解くことに決める。ようやく地獄のような腹痛から解放されると知って、少女の顔は光り輝いた。

 

「あぁっ、んああぁ……うんちしゅるうぅっ♡ お兄様ぁ、フランのうんち見てみ見てぇっ♡♡」

 

 少女はお尻をこちらに突き出し、お兄様に自分の脱糞姿を見てもらいたいようだ。なんてお下品な娘だろうか。そんなはしたない少女の排便は、ぜひとも目に焼き付けておかねばならないだろう。貴方は興奮した眼差しでフランドールの菊門を凝視する。そして、肛門の自由を奪っているアナルプラグをゆっくりと抜いた。

 

「あぁんっ、だめぇっ……漏れるぅ、うんち出ちゃううぅっ♡♡」

 

 少女の淫靡な嬌声とともに、お尻の穴から勢いよく浣腸液が噴射した。茶色く濁った液体は救いを求めて外に飛び出すと、壊れたスプリンクラーのように浣腸液を派手に撒き散らし周囲を汚していく。

 フランドールは耐え難き我慢の末に排泄する快感で蕩けきった表情をしていた。

 

「んああぁ、あはあぁ……お腹のものが全部出てりゅうぅ……んはぁ、気持ちいいっ♡♡」

 

 公開排泄というはしたないプレイで、彼女の少女としての殻は破れ淫らな雌の本性が顕になっていた。排便とはこんなにも快感を生む行為だったろうか。フランドールの価値観は大きく変化し、ただの排泄行為でセックスにも等しい快楽を得ていた。これが浣腸プレイ、これが尻穴に秘められた新たな可能性なのだ。少女は浣腸液を噴射しながら軽くイッたのか、腰をガクガクと痙攣させ膣口から愛液まで垂らしていた。

 そして浣腸液で終わりではない。液体を大体出しおえると、続いて本命のブツが肛門から顔を覗かせた。

 

「あぐうぅっ、んああぁっ……らめぇ、うんち出ちゃううぅぅっ……♡♡」

 

 フランドールの声が合図となり、浣腸液で押し出された黒光りした立派な大便がぬるっと体外に排出された。なんて神々しい迫力のある糞便だろうか。思わず拝んでしまいたくなるくらいの美しい光景だった。排便という誰もが目を背けるような汚いシチュエーションでありながらも、フランのような美少女がすれば名作絵画にも匹敵するオーラを放つ画ができあがるのだ。これぞ芸術、これぞ生命の神秘である。貴方は涙を流しながら教え子の脱糞姿を見守っていた。

 

「んあっ、ふああぁっ………んんっ、しゅごいのおぉっ♡ お兄様にうんちしてるとこ見られるの気持ちいいのぉっ♡ あはあぁっ、んはあぁっ、ああぁっ、らめえぇっ♡♡」

 

 彼女はすでに禁断の快楽の虜になっていた。うんちをブリブリと尻穴からひり出しながら、性的快感を堪能しているのだ。大便が菊門を通過する度に淫猥な喘ぎ声をあげ、満面のトロ顔で感じていた。苦痛の果てに手に入れた排泄の味は格別であろう。脱糞が終わるまでのしばらくの間、フランドールは新鮮な尻穴アクメを満喫するのだった。

 

「あひ、はひ、んひいぃっ……♡ うんちいっぱい出ちゃったぁ♡ んあっ、あはあぁ……♡♡」

 

 ぶびびぃっ、という特大の放屁とともに最後のうんちがスポンと飛び出した。彼女の周囲は足の踏み場がないほど浣腸液と糞便で敷き詰められ凄まじいことになっている。貴方は鼻が曲がりそうな臭気を肺に溜め込みながらフランに近づく。汚物にまみれようと、少女の可憐さはなにひとつ傷ついてはいなかった。それはさながら毒沼に咲き誇る一輪の花のようだった。

 初めての浣腸プレイの衝撃は、フランをまたひとつ立派な性奴隷へと成長させたようだ。快感のあまり放心しているのだろう。彼女は床に顔を突っ伏し脱力していた。

 

「あくっ、んんぅ……はぁ、はひ、んへぇ……おぉ、んおおぉ……♡」

 

 少女は隙だらけのお尻を貴方に晒している。なんて扇情的な尻穴なんだろうか。大量の大便を吐き出したばかりで疼いているのか、肛門がヒクヒク動いているではないか。欲情したものの中途半端にイッてしまい物足りないのだろう。出すものを出してスッキリした後は、またお腹いっぱいに雄の精子を飲みたいはずだ。彼女の発情アナルは、欲望の熱を鎮めてくれる男性器を求めていた。

 ならばここからはメインイベントよりも熱い延長戦に突入だ。貴方は無防備な桃尻を両手で鷲掴みにすると、綺麗になったアナルに極太ペニスを一気に挿入した。

 

「おおぉおぉっ、んひいぃぃっっ♡♡」

 

 放心しているところにいきなり巨根を突っ込まれ、フランドールは驚愕と狂喜の嬌声を上げる。まだ浣腸の余韻が残っているのに、その快感を上書きするような特上の刺突を食らったのだ。夢現の状態だった脳細胞は一気に活性化し、極楽の現実へと強制的に送還された。そこに待ち受けていたのは、ぶっといウンチよりもぶっといチンポによる刺激的なアナルセックスの世界である。すでにお兄様ペニスを受け入れ済みの尻穴ではあるが、浣腸プレイによる再開発でより感度が増しているようだ。ただの一突きでフランの全身が至上の快楽に包まれ、ドロドロのみっともないアヘ顔でイッてしまう。

 

「んおぉっ、おおぉっ、お兄様のおちんぽぉっ……♡ お尻の奥まで突き刺さってるのぉっ♡♡ しゅごっ、おおぉっ、んほおぉぉっ♡ んああぁっ、らめえぇっ、イッちゃううぅぅっっ♡♡」

 

 人語とは思えない、獣じみた魂から出る喘ぎ声で彼女はイク。ただでさえ直前のプレイの衝撃がお尻に残っているのだ。そこに暴力的なまでの巨根で追撃されれば、こうなることは火を見るよりも明らかだろう。トロトロの腸内を突く度にフランドールは絶頂し、尿道口から盛大に潮を吹いていた。変態行為で一種のトランス状態になっているようだ。こうなってしまっては、ほとんどイキっぱなしも同然だろう。せっかくなので、新たな調教に耐えきったご褒美に、彼女にはボーナスステージとしてアナル絶頂地獄を味わってもらうことにしよう。

 

「あぁっ、んあぁっ、ひゃあぁっ、んにゃああぁっ♡ おっ、おおっ、おちんぽきてるぅっ♡♡ お尻の穴ジュボジュボってぇっ、うんちしたばかりのアナルでエッチして感じちゃうのぉっ♡♡」

 

 フランドールは頭をガクガクと揺らして、押し寄せてくる尻穴アクメに翻弄されていた。もはや脳内はアナルとペニスのことでいっぱいであり、他のことなど考える余裕が無いのだろう。犬のように口からダラダラとよだれを垂らし、膣口からは触ってもいないのに愛液を垂れ流していた。理性のタガが外れた淫乱吸血鬼少女は、性欲を発散するだけの肉奴隷となって男根を貪り食う。その姿はまさに水を得た魚……いや、ペニスを咥えた淫魔だった。

 

「んあっ、あっあっ、んああぁっ、んはああぁっ♡ お兄様のおちんぽがぁっ、ゴリゴリってお腹の中抉ってりゅうぅっ♡ んおおぉっ、おおっ、んほおぉぉっ♡♡」

 

 フランのアナルは相変わらず極上のオナホールだった。挿れた瞬間から強烈な圧力で肉棒を締め付け、精液を搾り取ろうと躍起になっているのだ。そのあまりの締まりの良さに、射精までそう長くはもちそうになかった。だからといって、手加減して腰を振るほどの余裕はどこにもなかった。例えすぐにイカされようと、これだけのアナルを相手に全力でイカない道理はない。貴方はこの一発にすべてをかける覚悟で全力のピストンを御見舞してやった。

 

「おっ、おおっ、イグうぅっ、またイッてるのおぉっ♡ おおぉっ、イグぅっ、あぐうぅっ……もうらめぇっ、おふうぅっ……いぐっ、んがあぁっ、おっ、んおっ、いっぐうぅぅっっ♡♡」

 

 絶頂に次ぐ絶頂、終わらない尻穴アクメで、フランドールの精神は限界を超えて未知の領域に達しているようだった。全身からあらゆる体液を噴き出し、傍から見ても危うい状態だ。このままではアナル酷使で廃人になってしまいかねない。少々名残惜しくはあるが愚息もいい感じに温まってきたので、今回はこの辺でお開きにするとしよう。貴方は最後に思い残すことがないよう、全力で彼女のアナルを攻め立てた。

 

「あっ、ああっ、らめっ、イキすぎておかしくなっちゃううぅっ♡ おぉっ、まだっ、いぐっ、んおっ、おぉぉっ、いぐうぅっ……あがっ、あぁっ、おちんぽおぉっ、んあぁんっ♡♡」

 

 トップギアの連続突きがアナルに直撃し、少女は魂から出る雄叫びを上げる。絶え間ないアクメの連続の中食らった更なる追いアクメで、彼女のアヘ顔も極まっていた。完全に薬物中毒者のような表情だが、それだけアナルセックスにハマっているということなのだろう。ならばこの状態でザーメンを直腸摂取するとどうなるのだろうか。ふと興味が湧いた貴方は、彼女に引導を渡すべく腸内に中出しをキメることに。

 睾丸から精液が供給され、射精の準備は整った。貴方は最後に男根を思いきりアナルに突き立て、特濃ザーメンを腸内に注入した。

 

「んおおおぉぉおぉっ♡♡ おおっっ、んほおおぉぉぉおぉぉっっ♡♡♡」

 

 尻穴にお兄様ミルクを中出しされ、フランドールは今日一番の嬌声でラストアクメへと至った。腸内に白濁ゼリーを流し込まれ、全身が快感で震えているようだ。本日の調教を締めくくるのに相応しい、ド迫力のエクスタシーである。そしておそらく無意識であろうが、絶頂の余波で肛門がキュッと締まり、天然の搾精器になっている。肉体が本能的に子種を欲しがるとは、なんてエッチな娘なんだ。

 

「ああぅ、んおっ、おおぅ、お兄様のせーえき、お尻の中に出てりゅううぅっ♡ んあぁ、あひぃっ、いぐっ、またイッちゃううぅぅ……はひぃ、もうらめえぇぇ……♡♡」

 

 何度目かの潮吹き絶頂の後、膀胱が緩んだのかフランは失禁しながら気を失った。本当に体力を使い切ったのだろう。小さな身体に秘められた大きな可能性を、貴方はまた魅せられた。過酷な試練ではあったが、彼女は無事やり遂げることができたのだ。これでフランドールは浣腸プレイの極意をマスターしただろう。明日からウンチをする度に、今日のことを思い出してアソコが疼くかもしれない。その時は、また自分が彼女の相手をすればいいだけだ。フランの兄として教師として、貴方は気持ちを新たに臨むのであった。




次回はスカーレット姉妹ときゃっきゃうふふな話になると思います。
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