巨大化した萃香と性交するという珍事を終えた翌日、貴方はもはや日課となった萃香の呑みに付き合っていた。
前日あれだけ肉体を酷使すれば翌日疲労で全身ボロボロになるだろうが、あの後咲夜によるマッサージや霊夢から疲労に効くらしいお札を貰ったので無事全快していた。
結果的に身体へのダメージがなかったとはいえ、一歩間違えば死んでいたかもしれない危険なプレイをしておきながら、こうしていつも通り彼女と接することができるのは、貴方に危機感や警戒心が足りないせいだろうか。
いくら萃香がロリ美少女でも、彼女は立派な鬼なのだ。人外の妖怪は基本的に人間よりも強靭なので、彼らを基準にして行動すると痛い目を見るのは明らかだ。
それでも貴方が萃香に関わるのを止めないのは、彼女が自分に好意を抱いていることを理解しているからだろう。彼女は決して悪気があってあんなことをしたわけではないのだ。それが分かっているので、萃香のことは心配していなかった。
そんなこんなで今日のお話。相変わらず性欲旺盛なエロ鬼は、また何やらふしだらなことを企んでいるようだ。彼女のことを少なからず知ってきた貴方には、萃香の表情からある程度察することができる。アレはエッチな気分になったのでエロいことがしたいなぁという目つきだ。獲物を見つけた肉食獣のような視線が貴方に向けられる。
「ねぇねぇ、暇だし気持ちの良いことしない?」
ほら来た。萃香はヤル気マンマンだ。貴方としても彼女との情事は楽しいので大歓迎だが、昨日のこともあるので尻込みしてしまう。
貴方の反応を目聡く察した萃香は、手を振りながら貴方の不安を払拭する。
「大丈夫大丈夫、今日は昨日みたいに私が大きくなるわけじゃないから。むしろその逆、昨日のお詫びに私が小さくなってあげる」
萃香の発言に疑問符を浮かべる貴方だが、その答えはすぐに現れた。
現れたというよりは、正確には消えたのだ。貴方の目の前から萃香の姿が。
先程まで陽気に酒を飲んでいた幼女の身体が眼前から消えた。突然の出来事に驚愕し周囲を探す貴方の耳に、下の方から小さな声をが聞こえた。
「こっち、こっちだよ。私はここにいるわよ」
下を向くと、そこには15センチほどに小さくなった萃香が居た。
「昨日も言ったけど、私には密と疎を操る程度の能力というのがあって、身体の密度を自在に操作できるの。昨日は身体を大きくしたから、今日は逆に小さくしたってわけ」
なるほど、幻想郷には不可思議な力があるものだ。この世界に来て一ヶ月以上となる貴方は今まで不思議なものを沢山目にしてきたので、今更これくらいで驚愕したりはしない。
とはいえ好奇心がくすぐられないわけではない。フィギュアのようなサイズになった萃香は大変愛くるしい。そして小さくなったのはお人形遊びがしたいからではない。これからの行為にいやが上にも期待してしまうというものだ。
「へへ、すごいでしょ。今日はこの姿で貴方に奉仕してあげるわよ♡ ふふ、たくさん気持ちいいことしましょう♡」
そう言って、萃香は服を脱いで生まれたままの姿となった。瑞々しく張りのある肢体は正に可愛らしいお人形さんのようだ。流石に小さなお人形相手にセックスをしたいとは思わないが、それが生きているなら話は別だ。それも蠱惑的でエッチな萃香が相手となれば、こちらも劣情を催してくる。愚息は数秒でフルスロットル、完全体勃起状態となる。
「ふふ、もうこんなに大きくなってるじゃない。唯でさえ巨根なのに、こうして見ると摩天楼のようね♡」
下半身を露出させ準備万端な貴方のもとに、肉欲を隠そうとしない萃香のご登場だ。彼女はあぐらをかく貴方の太ももに乗ると、高々と屹立する男根に飛びついた。そして見事ペニスの根本に着地した萃香は、太く長い竿に抱きつき愛おしそうに頬ずりする。
「すごい、とっても大きい……♡ 抱きつくとドクンドクンって熱い脈動を肌で感じるわ♡」
小さくなった彼女にしてみれば、ペニスも巨木のように感じるだろう。萃香は興奮した様子で竿に顔を密着させ、オスの臭気を嗅いでいた。
「すー、はー。すー、はー。……ふぅ、匂いを嗅いでるだけでアソコが濡れてきちゃったわ♡♡ いけないいけない、今日は私があんたを気持ちよくさせてあげるんだから。これから全身を使って愛撫するから、楽しんでいってね♡」
そう言うと、萃香は上下に屈伸運動をして竿をコキ始めた。動作としては手コキに近いが、文字通り彼女の全身を使った扱きなのだ。擦れる少女の素肌が大変心地よく、視覚的にも非常に官能的だ。お人形のように小さな女の子が、自分のイチモツを必死に扱いてくれている。その献身的な様子だけでも、股間に熱い衝動がこみ上げてくる。
「んしょ、んしょっ……んしょっと。……ふう、全身を動かすとなると案外苦労するわね。どう、私の扱きは気持ちいい? 痛くはない?」
萃香のような美少女に全身で扱いてもらえて気持ちよくないはずがない。貴方は股間から伝わるじわじわとした快感を堪能していた。爆発的な刺激こそないが、段々と蓄積されていく気持ちよさは筆舌に尽くしがたいものがある。これぞ正に現世では体験し得ない幻想のような快楽だった。
「んんっ、あぁっ、はあぁんっ♡ おちんぽ熱くてすごい……こっちまで熱くなってくるわ♡♡ んっ、しょっ、んあぁっ……だめっ、お股をおちんぽに擦り付けるの気持ちいいっ……♡♡」
少女は全身を使って竿を刺激しながらも、自分の性器を擦りつけて快感を得ようとしていた。陰茎にヌメヌメとした生暖かい感触が伝わり、彼女とともに快感を分かち合っているという実感で高揚感が湧いてくる。やはり情事なのだから、二人で楽しんでこそだろう。二人は息を合わせて絶頂の階段を登っていく。
「あっ、ああっ、んあぁっ、あぁんっ♡ おちんぽ良いよおぉっ、おまんこ感じちゃうぅっ♡♡ んんっ、んあぁっ、あぐぅっ、ひああぁっ♡ らめぇっ、おまんこイッちゃいそうっ……♡♡」
器用に性器を擦りながら竿を刺激し絶頂へと向かっていた。彼女の懸命な奉仕のおかげで、貴方もそろそろイキそうだ。萃香の頑張りに報いるためにも、彼女にはご褒美として熱々の精子をプレゼントしてあげよう。貴方は滾る欲望を爆発させ、熱い衝動を解き放った。
「んああっ、熱いっ、おちんぽザーメン出たぁっ♡ んあぁっ、私もイッちゃううぅぅっっ♡♡」
萃香は小さな身体で大きな声を張り上げ絶頂した。肉棒に肉壷を押し付け潮を吹き、ビクビクと四肢を震わせている。その上から精液の雨が降り注ぎ、彼女の肉体を白く染め上げていた。
「んあっ、んあぁ、熱いぃっ……ザーメンしゅごいぃっ♡ んんっ、あはっ、ふはあぁぁ、全身からザーメンの臭いがするぅっ♡♡」
全身に精子を浴び、萃香は恍惚とした表情で余韻に浸っていた。貴方としても、萃香の全身コキは見事なものだった。この大量射精は彼女の努力のおかげである。
とりあえず二人とも達したが、これで終わりではないだろう。萃香が絶頂の余韻から復帰した後、身体についた白濁を丁寧に舐め取り再び竿に肉体を擦り付ける。彼女なりの交尾要求だ。
「次は本番にしましょう。もちろんこの姿でおちんぽを挿入するの。大丈夫、身体は頑丈だから壊れたりしないわ」
薄々感づいていたが、本当に小人のような少女とセックスすることになろうとは。彼女は大丈夫と自信を持って言うけども、萃香を信じて良いのだろうか。最悪の事態を思い浮かべてしまうものの、愚息は正直なので性欲でいきり立っている。ここは彼女の望み通りにするとしよう。
貴方はオナホでも手にするように萃香のお腹を優しく握ると、彼女の性器をペニスの先端にあてがった。唯でさえキツキツの肉壷が更に小さくなり、先っぽを挿れることすら不可能に思える。
「さぁっ、早くぅっ♡ あんたの極太チンポで、私のオマンコを貫いてぇっ♡♡」
性欲を抑えられないのか、萃香が必死の声で急かしてくる。彼女がヤル気なら、自分も覚悟を決めよう。貴方は女性器から漏れ出した愛液を十分に亀頭に擦りつけ、ゆっくりと膣内に挿入した。
「んあぁっ、んぎっ、あがあぁっ……んごおぉっ、おおぉっ、ひぎいいぃぃっっ!?」
ゴリゴリと肉を引き裂くような感触とともに、亀頭が膣口の内側へとめり込んだ。なんて凄まじい抵抗感だ。ちょっと力を緩めただけで膣外へと押し出されてしまいそうだ。
そして見た目こそ痛々しいまでに膣口が広がっているものの、彼女の言う通り裂けて血が出ている様子はない。人間とは比べ物にならないほど鬼の肉体は頑丈なようだ。とはいえ、見た感じこれ以上入りそうにない。
どうしたものかと困る貴方に、しかし萃香の態度は変わらない。限界ギリギリの表情をしながらも、貪欲なまでの性への欲求は萎えてはいないようだ。
「んぐっ、あがっ、はぁんっ……私は平気だから、続けて。あんたのおちんぽで、私をメチャクチャに犯してえぇっ……♡♡」
彼女の献身に背中を押され、貴方は腰に力を入れる。ここからが本当の意味でセックスの始まりだ。萃香の肉壷に可能性を見出し、更に奥へと男根を挿入させる。
「んがっ、あがぁっ、んんっ、あぁんっ……! はぁ、んぐぁ、んおぉっ、おごおぉっ……!!」
想定の限界を通り越し、巨根の半分ほどが膣内に入っていた。しかしそれを、膣への挿入と形容してもいいものか判断に困る。なぜならば、彼女の腹部がゴムのように突き出て亀頭の形が分かるほどパンパンになっているからだ。どう考えても膣を突き抜け内臓もグチャグチャになっているはずだが、やはり血は出てないので大丈夫なのだろうか。これも鬼の強靭さの為せる技なのか、それとも理解の範疇を超える奇跡なのか。あまり深くツッコムとよろしくなさそうなので、これ以上考えないようにする。
兎にも角にも、根本まで行かずとも半分まで入るならば性交に支障はない。萃香の方も、苦しそうではあるが失神してはいなかった。
「んああぁっ、おおっ、くぐうぅ、んはあぁ……♡ おまんこいっぱいにおちんぽがあぁっ♡♡ うぐっ、んんっ、んはあぁっ、んあぁっ♡ んおおぉっ、お腹が破裂しちゃううぅぅっっ♡♡」
腹部を突き破らんと膣奥を突き上げるペニスの蛮行に、萃香は悲鳴にも似た嬌声を上げる。自ら望んだ行為とはいえ、全身にかかる衝撃は凄まじいものがあるだろう。当然苦痛はあるだろうが、止めろとは一言も言わないあたり流石エロの権化である。ここは彼女の言葉に甘えて、このロリオナホを心ゆくまで楽しむとしよう。貴方は萃香を壊さないようにゆっくりと慎重にピストンを始めた。
「あがっ、んんっ、んおっ、おぉんっ♡ おごっ、んあっ、んあぁっ、おほっ、おごおぉっ♡♡ おちんぽしゅごっ、いいぃっ、のおぉっ♡ おぼっ、んおおぉっ、おっほおおおぉぉっっ♡♡」
性玩具と化した彼女の膣内はかなりキツキツで、油断をするとあっという間にイカされてしまいそうだった。そうでなくとも、極度の膣圧で男根がへし折られそうなのだ。こちらが攻め手と慢心していると逆に食われかねないのは確実である。ここはより一層気を引き締めて、萃香の相手をしなければならない。貴方は愚息に全神経を集中させてピストンを続けた。
「んおっ、あぁっ、んおぉっ、あふぅっ♡ おっ、おおっ、おちんぽが全身に響いてるぅっ♡♡ んぐっ、あがっ、んはあぁっ♡ 私の全身がおまんこになってる気分なのぉっ、おほおぉっ♡♡」
眼下では、ついさっきまで苦しそうに表情を歪ませていた萃香が喜悦で顔を輝かせていた。なんという適応能力だ。やはり鬼は人間とは違う肉体構造をしているようだ。決して羨ましいわけではないけども、驚嘆には値する。精々貴方のオナホとして頑張ってもらうことにしよう。
最初こそはどう動かしたものかと戸惑っていた貴方だが、ピストンしていくうちに段々とコツのようなものが掴めてきた。普通のオナホを使うときとは、やはり要領が違うのだ。小さくなったとはいえ相手は生物、ナマモノである。相手の反応を見ながらどこを擦れば気持ちいいのか、どこまでが許容範囲なのか気遣うのが肝要だ。決して無理はさせず、かといってプレイを最大限楽しむ努力は怠っていけない。せっかくの機会なのだ、遊び尽くさねば損である。
従って貴方は煩悩をフルスロットルで動かしミニマム肉壷を攻め立てた。欲にまみれようと真剣なものは真剣なのだ。遊びにこそ全力を出すべきというのは、こういうことである。
「んおっ、ああっ、んごおぉっ、良いっ、気持ちいいよぉっ♡ 気持ちよしゅぎて頭がおかしくなりゅうぅぅっ♡♡ んおっ、おほっ、んおおぉっ……はひっ、あひぃっ、んっほおおぉぉっ♡♡」
貴方の苛烈な攻めに、萃香もご満悦のようだ。焦点のあっていない瞳や、よだれを垂らしだらしなく空いた口からも、彼女の心情が窺える。脳内で快感の暴風雨が吹き荒れ混乱しているのだろう。攻めた側の貴方としても嬉しいばかりだ。自分の力で女性をよがり狂わせることができたならば、これほど素晴らしいことはない。歓喜のあまり、衝動に任せてついつい余計に頑張ってしまう。
「んおっ、おぉっ、あぁんっ、らめぇぇっ♡ おおっ、おまんこガバガバになっちゃうぅっ♡♡ んあっ、あひっ、んひいぃっ♡ んごぉっ、凶悪デカチンポでイキ殺されちゃううぅぅっっ♡♡」
貴方の頑張りに翻弄される萃香はそろそろ限界のようだ。貴方も良い感じに射精欲求がこみ上げてきたので、彼女の膣内に欲望をぶちまけるとしよう。貴方は気持ち加速を早めて膣奥を穿つ。そして針の穴ほど小さい子宮目掛けて、大量の精を流し込んだ。
「んおおっ、あがあぁぁっ、んひゃあぁっっ♡ おおっ、おちんぽザーメンきちゃあぁっっ♡♡」
萃香は狂喜を滲ませ声の限り叫ぶ。沸騰した脳細胞はひたすらに快楽を求めており、極限での膣内射精など最高の大好物である。顔は自然と笑みを浮かべ、感じる間もなく身体が勝手に絶頂していた。それはメスとしての本能か、生物としての危機意識だろうか。
少女の膣内に、白濁の津波が押し寄せる。しかしそれを中出しと呼称しても良いものだろうか。限界以上に突かれ腹部にまで圧迫した膣内の猶予などまったくといってない。膣内に出した精液がそのまま結合部から吐き出されている状態である。ならば中出しと表現するより膣内ぶっかけと表現するほうが適切だろう。
ともかく膣内に射精した結果、少女のお腹は水風船のように膨れることとなった。人間なら間違いなく死んでいるが、彼女は鬼なのでなんとか無事のようだ。
「ふひ、はへ、あへえぇぇ……♡ おほっ、んおおぉ、ほへえぇぇ……♡♡」
萃香は崩壊した表情でぐったりと荒い息を吐いていた。彼女にしてみれば、巨大な鉄の棒で肉体を貫かれたようなものなのだ。こうして息があるだけ大したものだろう。もっとも、彼女自ら率先して行ったことなので自業自得なのだが。
全身を白濁で染め上げ既にボロボロの萃香だが、貴方としてはまだ物足りないというのが実情だ。せっかく貴重な体験をしているのだ。彼女の身体を隅々まで楽しみたい。
そんな貴方の目についたのが、針の穴よりも小さな尻穴だ。性器よりも狭いそこに果たしてペニスが挿入できるのか。懸念はあるがそれよりも好奇心のほうが上回っていた。貴方は欲望の赴くまま勃起ペニスを萃香の肛門にねじ込んだ。
「んあぁっ、あぐっ、はぎいぃっっ♡♡ んおっ、おごっ、んほおおぉぉっっ♡♡」
いきなり特大の爆弾をアナルにぶち込まれ、萃香は目を剥いて絶叫した。いくら身体が強靭でも、心身ともに消耗した状態で不意を突かれればどうしようもない。それも入り口が目に見えぬサイズまで小さくなったアナルをだ。いくら経験済みであろうと、どう考えても挿入できるものではない。
それでも貴方は我を通す。そこに穴があったら挿れたくなるのが男というものだ。彼女のアナルの誘惑を我慢できるはずがなく、気づくと貴方は快楽を求めて腰を振っていた。
「おおっ、んおっ、おぉんっ、おっほおおぉぉっっ♡ んひゃっ、ひゃあっ、んらめえぇっ♡♡ おっ、おおっ、お尻っ、お尻の穴がぁぁっ♡ んぎっ、ぎぎっ、壊れちゃうのおおぉぉっっ♡♡」
萃香のアナルは肉壷以上に大きく広がり、もはや排泄の穴というより分厚いコンドーム状態だった。生きるおちんぽカバーと化したロリ鬼は、虚ろな表情で直腸を穿つ男根の衝撃に耐えていた。それはもはや性交とは言えない。破壊の限りを尽くした理不尽なまでの蹂躙行為である。
「おごっ、んおっ、あぐうぅっ、んびゃああぁっっ♡ おぐっ、んごおぉっ、ひゃひいぃっ♡♡ おおっ、おちんぽ無理いぃっ♡ お尻がああぁっ、んおおぉっ、おふっ、らめええぇぇっ♡♡」
萃香の鬼気迫る喘ぎ声を聞きながら、きつきつアナルの感触を堪能していく。唯でさえ幼女体型の尻穴はきついというのに、さらに小さくなった尻穴の締め付けはつい唸ってしまうほど凄まじい。攻めているのは貴方の方だが、一歩間違えば男根を食いちぎられる破壊力をこのアナルは持っていた。これは戦いだ。萃香のアナルと貴方のペニスの、血で血を争う真剣勝負なのだ。
「あっ、ああっ、あっあっ、あぎっ、んぐっ、あひいぃっ♡ おっ、おおっ、おっおっ、んおおぉっ、おっほおぉぉっ♡ おおっ、んがぁっ、激ししゅぎて頭がおかしくなりゅううぅぅっっ♡♡」
二人の狂気の交わりは熱を増し、お互いに思考能力を焼却させて淫行に耽る。道具のように乱雑に扱われている萃香もだが、貴方も貴方で頭がおかしくなっていた。極度の快感で脳内麻薬が泉のごとく湧いてくるのだ。萃香を持つ右手は思考を介さず勝手に動き、貪欲に快楽を求めている。精の塊を吐き出すまで、この欲求の暴走は止まらないのだ。
「んおっ、んごっ、おぉんっ、んおおぉんっ♡ おほっ、んぶっ、んぐあぁっ、あぐうぅっ♡♡ おぼっ、んおおっ、おちんぽらめえぇっ♡ おぐっ、んんっ、おおっ、んほおおぉぉっっ♡♡」
貴方に犯される萃香はピストンされる度に言葉にならぬ声を上げるだけの存在となっており、傍から見ても危険な状態だ。
貴方のペニスもそろそろ限界だった。これ以上続けると竿が物理的に折れてしまい兼ねないので、そろそろフィニッシュといこう。貴方は射精に向けてピストンを早めた。
「んんっ、んあっ、あがっ、ひはあぁっ、んおおぉっ♡ もっ、もうらめっ、らめえぇえっ♡♡
あっ、がっ、おおっ、んぐおおぉっ♡ ひゃあぁっ、おおぉっ、おおおちんぽおぉぉっっ♡♡」
泣き叫ぶ萃香を眼下に収めながら、貴方の射精欲求が徐々に高まっていく。そろそろ良い頃合いだ。貴方は最大限まで高まった煩悩を解放するべく、アナルの奥でザーメンを解き放った。
「んごおおっ、おごおぉっ、おぼおおぉっ♡ んぶっ、んぐぶうぅっ、おげえぇぇっっ♡♡」
細い腸内に容赦なく大量の精液が流れ込む。注入されたザーメンは萃香の体内を逆流し、彼女の口から噴水のように飛び出した。その光景は貫通式のオナホのようだった。
「おおっ、んおおぉっ、おふうぅぅっっ♡ おげっ、おええぇぇっ、ほへええぇぇ……♡♡」
胃の内容物ごと白濁液を吐き出す萃香。ここまで酷使されると流石に可哀想ではあるが、ボロボロになっている萃香もそれはそれで愛らしい。
とうとう精も根も尽き果て死に体になった萃香を抱え、貴方は萃香の持つ無限の可能性に思いを馳せていた。彼女との交わりは常に新鮮な驚きに溢れていて飽きない。これからも萃香と色んなプレイをしてみたいと貴方は切に思ったのだった。
次回は霊夢と3Pになります