※この作品はR-18です。

東方淫蕩録   作:友井架月

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最近ほとんど手癖で書いてますので代わり映えのない作品ばかりで申し訳ないんですが、劇的ではないけど安定感のあるサザエさんのような作品を目指しております


【075】萃香Ⅵ 酔姦 霊夢3P

 それはある日の夜のこと。貴方と萃香の晩酌に、珍しく霊夢も参加していた時のことだった。

 妖怪である萃香は良しとして、年齢を聞いていないものの人間の霊夢はどう見ても十代なのだが、お酒を飲んでも大丈夫なのだろうか。ここは幻想郷なので日本の法律が適用されるわけではないだろうけども、一般的な日本人の感覚としてはドキッとしてしまう。まぁ郷に入っては郷に従えと言うし、巫女が平然と飲酒しているならば居候の自分がとやかく言うこともないだろう。

 そんなこんなで、巫女も交えての細やかな宴会である。霊夢に聞くところによると、以前は頻繁に神社で宴会を開いていたそうなのだが、異変の影響で妖怪たちの集まりが悪くなってしまったらしい。発情した妖怪に集合されても酷いことにしかなりそうにないので、あえて集めないのが懸命だろうか。

 

「うい~、ひっく。良いねぇ~、今日もお酒が美味しいねぇ~♪」

 

 晩酌に霊夢が加わろうと、萃香はいつもと変わらない様子だった。彼女は今日も今日とて美味しそうにお酒を飲んでいる。毎日酒を飲んで自由に生きている彼女のことを羨ましく思う一方で、種族が違うからこその人生観の相違なのだろう。人間の自分では、ここまで享楽的に人生を謳歌することはできないだろうから。

 

「も~それでさ~、文句を言ったら紫の奴なんて言ったと思う? 『そのうち話すから霊夢には内緒♡』でっすって! 私も当事者のはずなのに酷いと思わない!? 思うわよね!!」

 

 陽気な萃香と打って変わって、霊夢はというと貴方相手に絡み酒をしていた。普段、溜まった鬱憤を発散する相手がいないのだろう。異変のせいで幻想郷中が混乱に包まれている状況では尚更、他人に弱音を吐くことは難しい。こうして酒の勢いとはいえ普段は言えない愚痴を話してくれるのは、彼女が自分のことを信頼してくれている証だろうか。傍からすれば面倒な酔っぱらいにしか見えないものの、霊夢の相手ならば煩わしさも感じなかった。

 

「どうどう、霊夢ってば飲んでる~? せっかくの宴会なんだから~、ジャンジャン呑みなよ~」

「もう十分飲んでるわ。ウワバミのあんたと一緒にしないでよ。ほらほら、貴方も飲みなさい」

 

 二人の美少女が酒に酔いながら貴方に絡んでくる。職場の飲み会で上司が絡んでくるなら地獄だが、こうして可愛い女の子にくっつかれるなら天国でしかない。酒臭さを考慮しても余りある幸せ空間が貴方の周囲に広がっていた。

 

「ふ~、お酒飲んだらなんだか暑くなってきたわね。いっそのこと脱いじゃおうかしら♡」

「お~、良いぞ~。脱げ脱げ~!」

 

 酔っ払っているせいか、今夜の霊夢はかなり積極的だ。暑そうに巫女服をパタパタと仰ぎながら、貴方に色っぽい視線を送っている。アレは完全に欲情しこちらを誘っている仕草だ。貴方としても、酔っている彼女は非常にそそるので誘いに乗るのはやぶさかではない。

 

「う~ん、服が鬱陶しいから脱いじゃお。んんっ、んしょっと……」

 

 霊夢はフラフラとした動作でスカートと下着を脱ぎ散らす。下半身だけ裸になった巫女は、腰をもじもじさせながらその場に正座した。何をするのかと思えば、正座した股間の隙間にお酒を注ぎ始めたではないか。これは俗に言うあわび酒だろうか。たゆたう股間の水面はキラキラと輝いて見えた。

 

「ふふ、せっかくだから私のアソコを盃にして一杯いかが?」

 

 なんて官能的で風流なお酌だろうか。欲望のままがっつきたくなる衝動に襲われるものの、それではあまりに無粋だろう。彼女の言う通りせっかくの機会なのだから、もっと丁寧に楽しみたいところだ。

 貴方は逸る心を抑えて霊夢の股間に顔を埋める。フェロモン香る水面に口をつけると、子犬のようにペロペロと舐め始めた。

 

「んんっ、あっ、あぁっ、あぁんっ♡ そんなに勢いよく舐めちゃあぁっ、感じちゃうぅっ♡♡」

 

 霊夢の秘所に溜まった命の水で喉を潤す貴方。それだけでも天にも昇る至福の味だが、まだまだ先があるはずだ。そう、お酒には肴が必要だ。そしてちょうど目の前にアワビという最上級の肴があるではないか。貴方は最高の酒宴を求めて舌を伸ばし新鮮なアワビをつまむ。

 

「んっ、くぅっ、んああぁっ♡ お豆をつついちゃダメえぇぇっ♡ んぐっ、あはあぁんっ♡♡」

 

 アワビからはみ出た小さな蕾を舌で弾くと、霊夢は可憐な声で鳴いてくれた。やはり女性の肉体は酒とよく合う。女体の甘美な味わいを堪能した貴方は、残る酒を飲み干した。腹の奥がカッと熱くなり、貴方の酔いも良い感じに回ってきたのを実感する。

 

「良いね~、盛り上がってるねぇ。次は私もオスの濃いお酒を飲みたいわね」

 

 隣で二人の行為を見守っていた萃香は、とうとう我慢できなくなったのか情事に参戦する。

 素早く貴方のズボンを脱がすと、半勃起状態のペニスを取り出した。まだ戦闘準備ができていない男根を咥えると、もごもごと口を動かしフェラチオを始める。

 

「んぐっ、んじゅうっ、んぐぼっ、んぶうぅっ♡ じゅぷっ、んじゅる、じゅじゅじゅぅっ♡♡ んっぷ、ぐぷうぅ……ははっ、やっぱりあんたのチンポは最高に美味しいねぇっ……んぶっ♡♡」

 

 お酒の次に男根が大好物の萃香は、意気揚々とフェラチオを続ける。まるで骨にかじりつくワンコのようだ。いきなりの超攻撃的なしゃぶりっぷりに、貴方の愚息は大興奮。半勃ちからフル勃起になった逞しい益荒男を、ロリ鬼の小さな口腔が迎え入れる。その刺激は凄まじく、余計なことなど考える暇のない怒涛の如き口撃であった。

 

「んぐっ、んじゅる、んぶっ、んじゅぼうぅっ♡ んんぷうぅ、極太おちんぽおいひぃよぉ♡♡ じゅぶっ、んぐっ、んんっ、ぐぶぼっ……舐めてるだけで私のおまんこ疼いちゃうのおぉ♡♡」

 

 萃香は大口を開けてフェラをしながら、同時に自分の性器を弄っていた。既に彼女の蜜壺は濡れ濡れなのか、透明な雫が太ももを伝っている。先程までは酒に夢中だった鬼を現在魅了しているのは貴方のペニスのようだ。彼女はよだれをダラダラ垂らしながら下品な表情で竿を啜る。喉奥まで男根を深く咥え込んだイラマチオで、貴方を夢と快楽の世界へご招待だ。

 

「あーあ、私がおちんぽ欲しかったのに萃香に取られちゃった。仕方がないから、私の唇は貴方の唇で慰めてくれない?」

 

 そう言って、霊夢は貴方の身体にもたれかかってキスをねだる。断る理由もないので、自分から迫って彼女の唇を奪う。二人は舌と舌を絡め合う情熱的なディープキスを交わし、この茹だるような情事を盛り上げる。

 股間を萃香に奉仕され、霊夢とは熱烈なキスで互いの熱を感じ取る。唯でさえ飲酒で意識が朦朧としているというのに、二人の美少女との3Pはまさに夢見心地の気分だ。思考はぼやけふわふわと空を浮遊しているような気持ちだった。

 

「んんっ、んちゅうっ、んくぅっ、ぷはぁ……♡ 貴方とのキスはとっても気持ちいいわぁ♡♡ もっと、もっとちょうらぁい♡ んくぅっ、ほぉら……ひくっ、一緒にお酒飲もおぉ……♡♡」

 

 酔っ払った霊夢は酒を口に含むと、キスで貴方に口移す。アルコールの熱が喉越し良く、肉体の火照りを加速させていた。

 一方、下半身は萃香のフェラがクライマックスに差し掛かっていた。彼女の口マンコに導かれ愚息は爆発寸前だ。頑張ってフェラをする彼女のためにもご褒美が必要だ。貴方は欲求の赴くままに、精の塊を萃香の口内に解き放った。

 

「んぐっ、んんっ、んぐぶうぅぅっ♡ じゅぶっ、んく、んぐぐっ、じゅぶる、んんんーっ♡♡」

 

 幼女の口内に特濃ミルクが流れ込む。怒涛の如く放出した大量のザーメンは彼女の胃を満たしていく。萃香の角を掴んで無理やり射精している感じがたまらなく気持ちいい。ついついたっぷりと精液を流し込んでしまう。

 

「んぐっ、んくっ、んんっ、んふうぅーっ♡♡ んじゅる、ちゅじゅう、んぐ……ぷはあぁ♡♡ ふひーっ、やっぱあんたのザーメンは極上の酒に勝るとも劣らない最高の味だねぇ♡♡」

 

 貴方の精液を綺麗に飲み干した萃香は、名残惜しそうに亀頭を吸ってお掃除フェラをしていた。その感触も心地よく、あっという間にペニスは復活だ。フェラチオ前よりも更に硬度を増した男根は、お腹にくっつきそうなほどそそり立っていた。

 

「射精したばかりなのに、すっごく大きい……♡」

「これならすぐに本番へイケそうね。ふふ、あんたはどっちへ先に挿れたいかな?」

 

 精液を飲んで発情したのか、萃香は四つん這いになりお尻を振ってこちらを誘惑してくる。小ぶりで張りの良い桃尻は非常に扇情的であり、割れ目から愛液を垂らしているのが情欲を誘う。

 そして萃香の隣で霊夢も同じ体勢でお尻を振っていた。彼女も酔いで大胆になっているのだろうか。愛液でテラテラと輝く膣口は、男根が欲しいのかパクパクとひくついていた。

 さて、二人とも魅力的な肉穴だがまずはどちらに挿入しようか。とてつもなく悩ましい選択であるものの、ここは先にロリ鬼の肉体を味わっておこうか。貴方は萃香の肉壷へギンギンに漲っている巨根をぶちこんだ。

 

「んおおぉっ、おぉんっ、おっほおおぉぉっっ♡ 極太凶悪デカちんぽきちゃああぁぁっっ♡♡」

 

 肉壷いっぱいに巨根を喰らい、萃香は歓喜のあまり絶叫する。極長の男根は膣を穿ちあっという間に膣奥へ到達し、幼女のロリまんを串刺した。挿入しただけなのに萃香の全身は圧倒的な快感で支配され、セックスのことしか考えられなくなってしまう。こうなってしまっては、彼女は唯の肉便器も同然だ。男を悦ばせるため、本能的に膣を締め付けペニスを刺激する。

 

「んおっ、おおっ、おちんぽおぉっ♡ あぁっ、んぐっ、んあぁっ、おちんぽしゅきいぃっ♡♡ あがっ、んあぁっ、はひっ、んはぁっ♡ デカちんぽがおまんこ奥まで抉ってるのおぉぉっ♡♡」

 

 相変わらず萃香の膣内は窮屈で締まりが良い。一度でも彼女の肉壷を味わってしまえば、その麻薬的な魅力の虜になってしまうだろう。貴方は取り憑かれたように本能の赴くまま必死に腰を振っていた。萃香がつるぺた寸胴幼児体型ロリボイスの幼女だということも、快感を増強し絶妙な背徳感を生んでいる。自分のデカ魔羅で幼女がよがり狂う様をもっと見たい。その一念で幼膣の深奥をガンガン容赦なく叩いていた。

 

「んあぁ、良いなぁ……私もおちんぽ欲しいぃ……♡ 早くおまんこジュボジュボしてえぇ♡♡」

 

 そして情事に取り残されたお預け状態の霊夢は、残念そうに二人の交わりを見守っていた。挿入直後からクライマックスのような盛り上がりに置いてかれ悔しいのだろう。彼女は唇を噛みながら火照った肉体を自分で慰める。左手で乳房を揉みながら、右手で秘所を弄っていた。

 仲間はずれみたいになった霊夢が可哀想だったので、貴方は空いた左手で彼女の肉壷を愛撫することにした。濡れそぼった穴に指を二本入れ、激しく動かしグチャグチャにかき回す。

 

「んあっ、はあぁっ、んんっ、はあぁんっ♡ んあぁっ、そこ良いっ、気持ちいいのおぉっ♡♡」

 

 貴方の愛撫で霊夢は感じてくれたようだ。よしよし、これで三人仲良くエッチできる。

 気を取り直し、引き続き萃香の淫穴を陵辱する。小気味いいリズムでパンパンと腰を打ち付け、極上の名器を堪能していく。結合部からは愛液がピチャピチャと飛沫を上げ、情事を盛り上げる官能的な水音を立てていた。鼻を突く強烈なメスの臭気も相まって、脳内はセックスのことでいっぱいいっぱいだった。

 

「んおっ、おごっ、んおおぉっ、はひいぃっ♡ おおっ、おちんぽ激ししゅぎてらめえぇっ♡♡ んあっ、あがっ、んおおぉっ、らめえぇぇっ♡ おちんぽ気持ちよしゅぎるのおおぉぉっっ♡♡」

 

 萃香は腰をくねらせ津波のように押し寄せてくる快感に翻弄されていた。大の大人も陥落する馬並み巨根に激しく突かれているのだ。人間の幼女だったならば幼い膣はとっくに壊れているだろう。彼女が妖怪で鬼だからこそ、過激なピストンにも耐えられているのだ。貴方は感謝の意味も込めて、更に激しいピストンで子宮口を狙い撃ちにした。

 

「いぎっ、あがっ、んおおぉっ、ほひいぃっ♡ おっ、おっおっ、んおぉっ、おちんぽぉっ♡♡ んあっ、はひっ、だめっ、もうらめぇぇっ♡ んおおっ、もうおまんこ限界らろおぉぉっっ♡♡」

「ああっ、んんっ、やぁっ、ああぁん♡ あうっ、んくっ、んあっ、指ちんぽ気持ちいいっ♡♡ はぐっ、んうぅっ、ひいぃんっ♡ 二人のエッチ見てたらぁっ、私まで感じちゃうのおぉっ♡♡」

 

 全身汗だくになるほどの猛烈な腰振りで、萃香との交わりは最高潮に達していた。愚息も良い感じに快感が蓄積してきたので、そろそろフィニッシュに行こうではないか。貴方はトドメの高速ピストンで膣奥を穿ち、幼女の最奥に濃厚ザーメンを解き放った。

 

「んおっ、おおっ、んっほおおぉぉっ♡♡ んおぉっ、おちんぽザーメンきったあぁぁっっ♡♡」

 

 子宮に大量の精液を浴び、萃香は喜悦の嬌声を上げて絶頂した。最高の快楽で表情は崩れ、見るもだらしないアヘ顔を貴方に見せていた。尿道口からは勢いよく潮を吹いており、その絶頂の凄まじさを物語っていた。

 

「はふっ、んおおぉっ、ふひいぃ♡ んおおぉ、おちんぽ最高ぉ……♡ 私のおまんこビショビショですっごい悦んでるのおぉぉ♡♡ もっとおぉ、もっとおちんぽでパコパコはめてえぇぇ♡♡」

 

 萃香は夢見心地の表情で二回戦目を要求しているが、ここで選手交代だ。先程から貴方に熱い視線を送っている少女を満足させなければならない。

 これ以上我慢ができないのか、霊夢は仰向けに寝て股を開き自分から肉壷を見せつけ男根を要求していた。

 

「ねぇ、お願い……もう我慢できないの♡ 私のおまんこ、発情してキュンキュンしてるわ♡♡ だからお願い、貴方のおちんぽちょうだい♡ この濡れ濡れ発情淫乱まんこにぶちこんでぇ♡♡」

 

 そんな物欲しそうな瞳で懇願されて、断れるわけがない。貴方は挿入前から愛液まみれの蜜壺に男根をねじ込んだ。

 

「んあぁっ、あんっ、はあぁんっ、あぁんっ♡ おおぉっ、んおぉっ、おちんぽおぉぉっっ♡♡」

 

 待ちに待ったペニスを挿入され、霊夢は蕩けた表情で喘いでいた。我慢に我慢を重ねた後のセックスは格別の味だろう。酔の効果も相まって、霊夢はかつてないハイテンションでエッチに興じていた。貴方も彼女の熱量に負けないよう、全力のピストンで臨むとしよう。

 

「あぁっ、ひあっ、んああぁっ、あくうぅっ♡ 良いっ、気持ちいいっ、おちんぽ最高ぉっ♡♡ 私のおまんこ悦んでるぅっ♡ でっかいチンポでズボズボされて感じちゃってるのおぉぉっ♡♡」

 

 やはり霊夢の膣も極上の気持ちよさだ。性欲に素直になった彼女の膣は、きゅうきゅうと貪欲にペニスに吸い付き快楽を求めていた。霊夢の期待に応えるためにも、全力のプレイをすることにしよう。貴方は膣壁を抉るように激しく腰を振った。

 

「あぐっ、んんっ、はぁんっ♡ あん、らめぇっ、おちんぽが気持ちのいいとこ擦ってるっ♡♡ 

気持ちいいのが止まらないぃっ♡ えっ、エッチなお汁がいっぱい出ちゃうのおおぉぉっっ♡♡」

 

 霊夢も霊夢で、早くも股間が洪水状態だ。下半身はお漏らしでもしたかのような有様になっており、彼女の発情具合がよく分かる。びしょ濡れで膣内の滑りが良く、ズンズンとリズミカルに腰を振っていく。

 

「あくっ、んんっ、ふあぁっ♡ おちんぽコシコシ感じちゃうぅっ♡ そこっ、良いのぉっ♡♡ 奥ぅっ、奥をもっと突いて欲しいのおぉっ♡ 子宮口突かれるの気持ちいいのおおぉぉっっ♡♡」

「ははっ、霊夢ってば嬉しそうに喘いじゃって♡ もうすっかりメスになってるわね♡ 良いなぁ私も混ざりたいなぁ……そうだ、せっかくだから霊夢に気持ちよくしてもらっちゃおうっ♡」

「んんっ、んぶぅっ!?」

 

 二人で盛り上がっていて疎外感を感じたのか、傍で見ていた萃香はプレイに乱入。快感に酔っている霊夢の顔面に腰を下ろし性器を押し付けたのだ。突然の強制クンニに驚く霊夢。目を白黒させながら、幼女の蛮行に戸惑っていた。

 

「んぐっ、んもっ、んぐぼおぉっ!? んじゅっ、んんっ、んむうぅぅーーっっ♡♡」

「ほらほら、ちゃんと舐めな♡ ジッとしてると窒息しちゃうぞ♡♡」

 

 萃香は意地悪な笑みを浮かべながらグリグリと蜜壺を擦り付ける。鬼らしい鬼畜なイタズラである。これには博麗の巫女も大混乱。困惑しながらも流されるままにクンニを始める。

 

「んんっ、んじゅっ、れろっ、ぴちゃっ♡ んむっ、ぴちゅっ、ぴちゃっ、んちゅぅっ♡♡」

「んんんっ、ああぁっ、んあぁんっ♡ 良いよっ、気持ちいいよっ♡ もっとぉ、舐めてぇ♡♡ んくっ、くぅっ、んあぁっ、んはあぁんっ♡ 霊夢の舌で私のおまんこペロペロしてぇっ♡♡」

 

 性器に舌を入れると、膣内から先程中出しした精液が垂れてくる。霊夢はそれをペロペロと舐めとり嚥下した。貴方のザーメンには媚薬のような効果もあり、飲むと更に欲情してくるのだ。霊夢は精液欲しさに肉壷の奥まで舌を入れる。ズズズっと下品な音を立てながら濃厚ミルクを啜り、芳醇な精の香りに恍惚とした表情を浮かべていた。

 女性同士の濃密な絡みでレズ成分を補給しつつ、こちらも頑張って腰を振らねば。萃香に気を取られて隙だらけの肉壷を、これでもかとガンガン突いていく。

 

「んんっ、んぶっ、んあぁっ、あぁんっ♡ んぐっ、んんむ、あがっ、んあっ、んぶあぁっ♡♡ おごっ、おちっ、おちんぽしゅごいぃっ♡ おおっ、おまんこいぐうぅっ、いっでるうぅっ♡♡」

 

 目にも留まらぬ連続突きで霊夢は絶頂。腰をガクガクと痙攣させて本気のアクメをキメている。相手が先にフィニッシュに至ってしまったが、貴方のプレイは終わっていない。霊夢がイッている最中でもやることは変わらない。貴方は速度を緩めることなく、追い打ちをかけるように酔いどれ巫女のイキまんこを攻め立てた。

 

「んひいぃっ、んおおぉっ、おおっ、らめえぇっっ♡ んあぁっ、今イッてるからあぁぁっ♡♡ おおっ、おまんこ感じ過ぎちゃうからぁっ♡ おごっ、んほぉっ、おちんぽらめえぇぇっっ♡♡」

「んああっ、イッてる霊夢の顔におまんこ押し付けるの気持ちいいっ♡ ああっ、ひああっ、またイクっ♡ イキそうっ♡ 良いっ、もっとぉっ、おまんこ感じちゃううぅぅっっ♡♡」

 

 宴もたけなわ、三人のテンションは最高潮に達しいよいよフィナーレの頃合いだ。貴方はラストスパートとばかりに子宮を突きまくり、射精への階段を駆け上がる。さぁ、彼女にも熱々の子種をプレゼントしてあげよう。貴方は霊夢の膣内に白濁をぶちまけた。

 

「んああっ、いぐっ、またイッちゃううぅぅっ♡ んおっ、おおおっ、おっほおおぉぉっっ♡♡」

「いいっ、私もイクうぅっ♡ んあっ、あぁんっ、おまんこイクうぅっ、イッちゃううぅっ♡♡」

 

 中出し射精で感じたのか霊夢は再び絶頂し、霊夢につられて萃香も同時に絶頂した。萃香はエクスタシーの余波で膀胱が緩み、巫女の顔面に黄金水をぶちまける。

 

「んぐっ、んあぁっ、あふぅっ!? んぶっ、んんっ、むぐうぅぅっっ!?」

「んああぁ、いっぱい飲んだ後のおしっこは気持ちいい……♡♡」

 

 霊夢の顔面に粗相をし、萃香は絶頂の余韻に浸っていた。

 霊夢の方はというと、上半身は小便まみれで下半身は精液まみれの酷い有様だった。

 

「あへ、はひ、んひいぃぃ……♡ んおっ、おおおっ、ほへえぇぇ……♡♡」

「あらら、ちょっとやり過ぎちゃったみたいね。霊夢ったら気を失っちゃった」

 

 萃香の放尿がトドメになったのだろう。霊夢はアヘ顔を晒しながら気絶していた。

 

「霊夢はダウンしちゃったけど、私たちはどうする? まだできる?」

 

 まだヤりたいのだろう。萃香は尿まみれの肉壷をクパァと開いて貴方を誘惑する。

 良いだろう。貴方もまだ残弾は残っているので、心ゆくまで相手にすることにしよう。

 その後、貴方と萃香は夜通し交尾に興じるのだった。




次回は紅魔館組に戻ってパチュリーとのボテ腹セックスとなります
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