※この作品はR-18です。

東方淫蕩録   作:友井架月

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あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

新年一発目に申し訳ないんですが、少々下品なネタなのでご注意ください。


【080】萃香Ⅶ 卵酒 産卵プレイ

「うい~、ひっく……」

 

 今日も今日とて、貴方は萃香と共にお酒を呑んでいた。

 紅魔館に居た頃はそれほどお酒は嗜まなかった貴方だが、博麗神社に来てからというもの彼女の影響で酒量が増えていた。鬼の相手をしていればそのうち身体を壊してしまうかもしれないので、自分の体調を考えて程々に飲むのが良いのだろう。とはいえ頭では分かっていてもついつい飲みすぎてしまうのは、飲酒する萃香が可愛すぎるからだろうか。

 

「んぐ、んくっ……ぷはぁっ! 今日も良い飲みっぷりだねぇ。晩酌はそうでなくちゃあ」

 

 萃香は今日も上機嫌にお酒を呷っている。貴方と一緒に飲むのがそんなに楽しいのだろうか。

 そういえば、彼女は最初から貴方に対して好意的だった。自分の何が彼女の琴線に触れたかは知らない。けれど美少女から好意を寄せられて悪い気はしない。それだけで普通のお酒が何倍も美味しくなるというものだ。

 

「んくっ、うい~っく……酒は最高に美味しいんだけど、酒のツマミがなぁ。戸棚を探したけどろくなのが無かったねぇ……あったのは卵だけ」

 

 萃香が残念そうに取り出したのは、何の変哲もないゆで卵である。確かに酒の肴に卵だけというのは寂しいものはある。しかしそれは霊夢の卵である。他人の食べ物を勝手に盗んでおいてショボいというのもどうかと思うが……まぁ彼女なら許してくれるだろう。

 萃香が持つカゴの中にはゆで卵が十個以上もある。卵だけそんなに食べたらお腹を壊しそうだが、彼女は鬼だから大丈夫だろうか。

 

「ゆで卵につけるのは塩しかないよ。残念ながら醤油は切らしててねぇ。悲しくなるくらい侘しい酒盛りだけど、あんたが一緒だから寂しくはないよ~♪」

 

 結局のところ、誰と飲むかで酒宴の質が変わるのだろう。萃香と飲めば安酒でも美味しく感じるものだ。アルコールが良い感じに回ってきて気分も良い。目の前に美少女が居るというだけで、酒のアテとしては十分すぎる。これ以上を望むのは罰当たりというものだろう。

 満足気に楽しくお酒を飲む貴方の一方で、物足りなさそうにしている者もいる。隣の萃香はただ酒を飲むだけでは満足できないらしい。

 

「うーん、やっぱり卵だけじゃ物足りないよねぇ。せっかくお酒を呑んでるんだからさぁ、もっと楽しいことしたいよねぇ」

 

 そう言ってニタニタと笑う萃香。この顔はアレだ、また何か悪いことを考えている表情だ。

 酔った勢いなのかどうなのか、萃香はよく特殊なプレイを持ちかけてくる。貴方も貴方でノリが良いので気を良くして絡んでくるのだろう。時には彼女のノリに気圧されてしまうこともあるけども、萃香とのエッチはどれも新鮮で楽しかった。

 今回も前のと同じ雰囲気だ。萃香は意味深な微笑を浮かべながらこちらの股間をガン見している。完全に欲情モードに入った視線である。

 今度はどんな奇想天外なことを言い出すのか。期待半分不安半分の貴方に対し、酔いどれ萃香はゆで卵を手にしながら思いついたことを口にする。

 

「……そうだ、良いこと思いついちゃった♪ ただ卵を食べるのもつまらないし、せっかくだし特別な『卵酒』でも味わっていかない?」

 

 卵酒? これから萃香が調理でもするのかと思えば、彼女は手にした卵を自分の蜜壺に押し込み始めたではないか。酔った勢いで口の位置も分からなくなったのか。本気で彼女のことが心配になる貴方だが、萃香はこれでも本気である。伊吹萃香は鬼なのだ。人間の価値観と比べると正気ではないが、彼女の中では正常なのだろう。萃香はためらうことなくゆで卵を膣に埋め込んでいく。

 

「んしょ、んしょ……っと。ふぅ、これでほとんど膣内に入ったかな。いつもあんたの巨根を挿れてるからか、そんなにきつくないね。これが本当の卵酒ってね」

 

 間違っても卵酒ではないのだが、こういう新しい趣向は悪くない。貴方もだいぶ酒で頭がヤラれているようだ。彼女の言わんとしていることが手に取るように理解できる。萃香がわざわざこうしろと言わなくても、貴方は自然と萃香のロリまんこに顔を埋めていた。

 

「んんっ、んくっ、んあぁっ……そうだよ、そこぉっ♡ 萃香特製の卵酒を味わってねっ♡♡」

 

 卵のついでに股間をイジられ、萃香は淫靡な嬌声を上げる。外見こそ幼女な萃香だが、酔っていることを除けば思考は大人で色気も満点だ。エッチに向かうまでのムード作りも悪くない。今回もまんまと乗せられた貴方は、犬のように肉壷をペロペロと舐める。

 

「んくっ、んぐぅっ、あぁっ、んあぁんっ♡ ふふっ、ワンコみたいに這いつくばって可愛い♡ あっ、んんっ、んふうぅっ♡ ご褒美は簡単にはあげないから、頑張って卵をほじくってね♡♡」

 

 卵はほぼ膣内に入っているため舌で掬い取ることはできない。手を突っ込めば強引に取り出すことはできそうだが、そんなことをしては面白味がない。ここは彼女の提供した遊戯を興じるためにも、正面から肉壷の防壁を攻略することにしよう。

 将を射んと欲すればなんとやら。萃香は膣圧で卵を固定し外に出ないようにしている。貴方はまず膣内を攻める前にクリトリスに目をつけた。無防備に露出した性感帯を攻めれば突破口が見えるはずだ。貴方は舌先で赤く勃起した突起を刺激する。

 

「あぁっ、んぐっ、んはあぁっ♡ そっ、そこを弄っちゃらめえぇっ♡ クリトリスは弱いからぁっ、あくぅっ、感じちゃうのおぉっ♡♡ んあっ、ああぁんっ、ひああぁっ、らめえぇぇっ♡♡」

 

 ロリ鬼の陰核は非常に敏感だ。ちょっとつついただけで背を仰け反って感じていた。酔っても感度は鈍くならないらしい。いや、常に酔ってるから慣れてしまっているのかもしれない。

 ともかく、ちょっと弄っただけでこれだけ感じてくれるのだ。攻める方としては楽しくて仕方がない。酔いのせいもあってか、貴方はノリノリで萃香のクリトリスを攻め立てる。

 

「あっ、ああっ、あぁんっ、んああぁっ♡ んあっ、いいっ、クリちんぽ気持ちいいよぉっ♡♡ んおっ、んおおぉっ、良いっ、んはあぁっ♡ もっとぉっ、もっとペロペロ舐め回してぇっ♡♡」

 

 萃香は妖艶な娼婦のように腰をくねらせ、さらなる刺激を求めてくる。妖怪のほうが快楽に対しては純粋なのか、鬼の性欲は凄まじいものがある。鬼を満足させるには並の精力ではついていけないだろう。人並み外れた精力を持つ貴方だからこそ萃香の情事についていけるのだ。

 貴方は執拗なまでにクリトリスを徹底的に攻めまくった。鬼の弱点といえば豆なのは誰でも知っている。ナマイキなロリ鬼をイカせるため、淫乱なお豆を集中攻撃だ。

 

「ああっ、だめっ、んあぁっ、らめぇっ♡ おおっ、クリちゃん気持ちよしゅぎるのおぉっ♡♡ んああっ、あぐっ、んふぅっ♡ ああっ、らめぇっ、クリ攻められてイッちゃううぅぅっっ♡♡」

 

 貴方のクリ攻めで萃香は絶頂した。尿道口から潮がぴゅっと飛び出し貴方の顔に吹きかける。

 イッたことで膣内は愛液で溢れ滑りが良くなった。この状態なら卵を取り出すことができるだろう。貴方は卵と膣壁の隙間に舌を入れ、萃香の中で暖かくなったゆで卵の救出にとりかかる。

 

「んんっ、はあぁっ、あぁんっ、あふうぅっ♡ ひいあぁっ、舌が膣内に入ってくるぅぅっ♡♡ いやっ、んくぅっ、いひぃっ、はあぁんっ♡ ベロで膣内をホジホジされてるのおぉぉっっ♡♡」

 

 絶頂の余韻で膣内の締め付けが緩んだ隙にホカホカ卵を掻き出す。半分ほど肉壷からはみ出た状態で、貴方はご褒美のゆで卵に齧りつく。愛液でほどよく塩味がついてて中々美味しい。ムシャムシャとはしたない音を立てて貪り食う。

 

「あうっ、んあぁっ、んぐっ、ふああぁっ♡ んくぅっ、私の卵が全部食べられちゃうぅっ♡♡ んああっ、おまんこ舐めちゃあぁぁっ♡ ふあっ、んんっ、んああぁっ、気持ちいいよぉっ♡♡」

 

 せっかくの萃香お手製ゆで卵を残すのはもったいない。貴方は時間をかけて卵をぺろりと平らげる。全部食べきる頃には萃香は腰砕けの状態になっており、今のプレイで感じまくったのだろう。股間を水浸しにして荒い息を立てている彼女はかなり色っぽい。貴方の股間も更に張り切ってしまうというものだ。

 

「はぁ、んはぁ……んんっ、んふうぅ……♡ さぁて、身体が温まってきたところで、次は何をする? ふふ、おまんこは準備万端だから本番いくかい?」

 

 このままペニス肉壷直行でも良いのだが、たまにはこちらから攻めてみよう。

 貴方はヘロヘロの萃香をまんぐり返しの状態にすると、きめ細かい肛門を露出させる。こちらの穴も快感に飢えており、ヒクヒクと肉棒を求めていた。貴方は舌で尻穴をほぐし滑りを良くする。

 

「んんっ、あぁんっ、んはあぁんっ♡ なーに、今日はお尻でエッチしたいの?」

 

 お尻でエッチなことがしたいのは確かだが、今回挿れるのは肉棒ではない。貴方は残りのゆで卵を手にし、愛液で濡らして尻穴に突っ込んだ。

 

「んあっ、あくっ、そんなぁっ……!? お尻に卵を入れるなんてぇっ……あぁっ、あぁん♡♡」

 

 驚愕の声を上げる萃香だが、嫌がって抵抗しようとはしない。なんだかんだ萃香のノリは良いのだ。彼女も色々無茶をやっているので、貴方が多少無茶しても許されるだろう。貴方は酔った勢いでズブズブとゆで卵を尻穴に挿入していく。

 

「ああっ、んぐっ、ふぅっ、んんんーっ♡ 卵がお尻の中に入っていくぅっ♡♡ ブニブニして変な感じしゅるうぅっ♡ んあっ、ああぁっ、んんっ……んぐうぅっ、ひあぁっ、はあぁんっ♡♡」

 

 ゆで卵はサイズとしては中々だが弾力があるため、巨根を挿入するよりは楽なはずだ。萃香のアナルは開発済みのため、挿れるだけなら苦労はない。実際、淫乱アナルは一個だけなら難なく飲み込んでしまった。

 

「あうっ、ううぅっ、んくぅっ、んんぅっ♡ お尻の中に卵が入ってるぅっ……んあぁっ、お腹が変な感じするぅっ♡ あぁっ、んぁっ……お尻がムズムズってぇ……はあぁっ、んあぁんっ♡♡」

 

 挿入自体は問題なくても、やはり違和感はあるのだろう。萃香はむず痒そうに肛門をヒクヒクさせている。

 とりあえず一個入れたが、もちろんこれだけで終わる貴方ではない。彼女の尻穴が持つ才能はこの程度ではないはずだ。貴方は追加のゆで卵を手に取ると、パクパクと淫靡に開閉する魅惑の穴へと沈めていく。

 

「あくっ、んんっ、んぐうぅっ、あがあぁっ♡ ゆで卵がお尻にぃっ……あっ、んあぁんっ♡♡ おおっ、んおおぉっ、らめえぇぇっ♡ そんなに挿れたらぁっ、お尻の中が変になるぅぅっ♡♡」

 

 ひとつ、ふたつ、みっつ、よっつ。ロリ鬼のアナルにゆで卵を挿れていく。彼女の尻穴はまるでブラックホールだ。挿入されるゆで卵をいとも容易く飲み込んでいく。貴方の巨根を受け入れるだけあって、幼女の身体とは思えないほどの度量の深い器を持っている。なんだか楽しくなってきた貴方は、意気揚々とゆで卵を下の口に食べさせていった。

 

「おおっ、んおおぉっ、お腹がぁ、破裂しちゃううぅっ♡ んぐっ、んあぁっ、苦しいぃっ♡♡」

 

 全部で十個くらい挿れただろうか。残っていた卵を全て挿入する頃には、萃香のお腹は外から見て分かるくらいに膨れていた。まるでお腹いっぱいにご飯を食べた後のようだ。ご飯を食べたのは上の口ではなく下の口なわけだが、この後排泄するので大きな違いはないだろう。

 

「あうぅっ、んんっ、んおぉっ、はひいぃっ♡ お腹苦しいぃっ……お尻が死んじゃうぅっ♡♡」

 

 腸内に異物が挿れられ苦しいのか、萃香はお腹を抱えて表情を歪ませた。アナルは本来入り口ではないのだから苦しいのは当然だろう。

 萃香のお尻は限界であるものの、すぐに排泄させては面白くない。貴方は萃香に我慢をさせて、彼女の肉体を抱きかかえて立ち上がる。

 ここからが本当の本番だ。屹立した愚息は早く挿れさせろとせがんでくる。アナルの方は残念ながら満員なので、空いた膣の方に挿入することにしよう。貴方は駅弁ファックの体勢で萃香の肉壷に怒張を打ち込んだ。

 

「んがあぁっ、んはっ、あくああぁっ♡ おおっ、おまんこにおちんぽ挿入ってきたあぁっ♡♡」

 

 尻に異物を入れられた状態であってもペニスの挿入は嬉しいようだ。萃香は苦痛と快感が混ざりあった複雑な表情をしていた。

 前門には男根、後門には卵を詰められ、萃香の体内は大渋滞を起こしている。幼い肉体にこれだけの物を詰め込めるのは、強靭な鬼の耐久力があってこそだろう。貴方はすぐに卵を排泄しないよう萃香に言い聞かせ、反動をつけて勢いよく腰を振り始める。

 

「あっ、くぅっ、んんっ、あぁっ、んあぁんっ♡ ズンズンてぇっ、おちんぽがおまんこの奥まで届いてるぅぅっ♡ んおおっ、デカちんぽでおまんこが限界まで広がってるのおおぉぉっっ♡♡」

 

 酔いどれロリ鬼の肉壷は、大きな口を開けて巨根を咥えこんでいる。こんな小さなロリマンに馬並みデカちんを突っ込めば、普通なら裂けてしまうだろう。しかし萃香の蜜壺は、いくら乱暴に突いても壊れるどころか肉棒を積極的に締め付けてくるのだ。思考まで蕩ける合法ロリの膣圧に心奪われた貴方は、時間を忘れ無我夢中になって腰を振っていく。

 

「んがっ、んおぉっ、あひぃっ♡ お尻の中の卵がぁっ、もごもご動いて変な感じなのぉっ♡♡ んおおぉっ、おちんぽズボズボされてぇっ、お腹がグチャグチャになってるのおおぉぉっっ♡♡」

 

 腸内にゆで卵が詰まっているせいか、膣内の圧迫が更にきつくなっていた。唯でさえ窮屈な幼膣なのに、これ以上締まりが良くなったら男根が千切れてしまう。あまりの締め付けに貴方の愚息は嬉しい悲鳴をあげていた。けれどロリ鬼の肉壷にうっかり噛み切られてしまうほど、貴方の益荒男はヤワではない。これまで何人もの女性たちと交わってきたのだ。今までの経験を力に変えて、萃香の膣奥をガンガンと攻め立てた。

 

「んごっ、おおっ、んおぉっ、おぉんっ♡ んおっ、おちんぽ激ししゅぎるのおおぉぉっっ♡♡ おちんぽしゅっごく硬くて速いからあぁぁっ、おまんこ熱くて火傷しちゃうのおおぉぉっっ♡♡」

 

 叩きつけるような激しいピストンを膣奥に受けて、萃香は嬌声を上げながら快感に震えている。どんな状況でも順応し性交を楽しもうとするのは彼女の長所である。肛門から飛び出そうとするゆで卵を必死に堪え、排泄欲を我慢しながらセックスに興じている様は称賛に値する。彼女の頑張りに報いるためにも、肉壷を徹底的に虐めてあげよう。貴方は子宮口を穿つ勢いでピストン攻勢に出た。

 

「あがっ、んごっ、おおっ、んおおぉっ♡ おっおっ、おちんぽぉっ、おちんぽしゅきぃっ♡♡ あはあぁっ、んあっ、あぁんっ♡ デカ魔羅がおまんこゴリゴリ抉って気持ちいいのおぉっ♡♡」

 

 和やかな酒盛りは、いつの間にか汗だく本気セックスへと変貌を遂げていた。この二人の酒宴ではいつものことなので、あまり気にしてはいけない。二人ともエロに積極的で身体の相性も良いので気が合うのだろう。貴方としても萃香との交わりは気持ちいいので良いこと尽くめである。楽しくなってついつい余計に張り切ってしまう。

 

「あっ、んっ、んあっ、やぁっ、ひゃあぁっ♡ おちんぽ激しっ、おまんこ壊れりゅうぅっ♡♡ あひぃっ、ひあぁっ、んおおぉっ♡ らめっ、らめらめっ、おまんこイッちゃううぅぅっっ♡♡」

 

 貴方の苛烈な攻めで萃香は声を張り上げ絶頂した。貴方の肉体にしがみつき、ビクビクと四肢を震わせアクメの衝撃に酔っている。

 驚くべきは、これだけ派手にイッてても尻穴からゆで卵を放り出していないところである。絶頂の余波でうっかり肛門を緩めてもおかしくない状況で、言いつけをちゃんと守る偉い鬼がいたものだ。予想以上の頑張りに嬉しくなった貴方は、休む間もなくイッた直後で隙だらけの子宮口を突きまくった。

 

「んなっ、んおぉっ、らめえぇっ♡ イッたばかりでおまんこ敏感になってるからあぁぁっ♡♡ おちんぽジュボジュボしちゃあぁっ♡ んおぉっ、気持ちよしゅぎてバカになりゅうぅぅっ♡♡」

 

 度を越した快感が津波のように押し寄せてくるのだろう。萃香は涙を流しながら髪を振り乱して快楽をアピールしていた。もはや頭の中はチンポのことでいっぱいになり、訳が分からなくなっているのだ。どうせならイキつくところまでイケばいい。貴方は乱れに乱れる萃香を抱きしめながら、容赦なく膣内を荒らしに荒らしまくった。

 

「おおっ、んおぉっ、ひああぁっ、おおぉんっ♡ やぁっ、らめっ、おちんぽらめなのぉっ♡♡ あひゃっ、ひゃあっ、おまんこ壊れりゅうぅっ♡ 凶悪デカちんぽに壊されりゅううぅぅっ♡♡」

 

 萃香は全身が汗だくで、結合部からは止めどなく愛液が流れ出ている。言動も支離滅裂になってきたので体力の限界なのだろう。貴方もそろそろ射精しそうなのでフィニッシュといこう。

 ラストスパートに入った貴方は、残る力を振り絞り全力のピストンで膣奥を穿つ。我慢汁をダラダラ垂れ流す亀頭で子宮に侵入し、彼女の深奥で一番濃い精液を解き放った。

 

「おおっ、んあぁっ、射精でりゅうぅっ♡ おちんぽミルクがどぴゅどぴゅ射精てるのぉっ♡♡ あがっ、んはぁっ、んひいぃっ♡ はひっ、子宮に直接中出しされてイッちゃううぅぅっっ♡♡」

 

 とっておきの濃厚射精で萃香は昇天。満面のアヘ顔で潮吹き絶頂に至る。尿道口から発射された潮がこちらの股間に当たって気持ちいい。愚息に伝わる心地よい刺激に後押しされ射精が中々終わらない。幼女の膣内を白濁で制圧し、入り切らなかったザーメンが結合部からドバドバ溢れていた。

 

「んあぁっ、はひっ、んおぉっ、あへえぇ♡ おちんぽしゅきぃっ、らああいしゅきいぃっ♡♡」

 

 限界を突破した萃香は顔面を崩壊させてエクスタシーの余韻に浸っている。風情も何もあったものではない下品な表情だが、野性味溢れる原始的な交尾というのも乙なものだ。幼児体型特有のキツキツまんこにたっぷりと子種汁を搾り取られ、貴方も十分満足した。

 後残っているのは、メインディッシュ後のデザートくらいだろう。貴方は萃香を床におろして四つん這いにさせ、肛門を広げて露出させる。これから疑似産卵プレイの始まりだ。

 

「んあぁっ、はぁっ、あぁんっ♡ お尻の穴そんなに広げちゃぁっ、中身が全部出ちゃぅっ♡♡」

 

 萃香の金切り声が合図となって、肛門からゆで卵が勢いよく飛び出した。今まで我慢してきただけあって、スポンスポンと小気味よく発射される様は見ていて爽快感さえあった。美少女がケツ穴から卵を放り出している。下品で背徳感のある絵面は貴方を興奮させ、気がつくとシコシコとペニスを扱いていた。

 

「んおっ、おおっ、おぉんっ♡ お尻から卵が出ちゃううぅっ♡ おほっ、おっほおぉぉっ♡♡」

 

 尻穴から産卵し感じたのか、萃香は白目を剥いて絶頂した。アナルセックスとはまた違った快感で新鮮な気分だろう。貴方も萃香の産卵プレイで興奮し、彼女のぽっかり空いたアナルめがけてザーメンをぶっかける。

 

「はぁんっ、んはあぁ、はひいぃっ♡ んおっ、おおぉ、あがあぁっ、んほへええぇぇ……♡♡」

 

 全ての卵を放出し終え、萃香は床に突っ伏して放心する。産卵したついでに精も根も尽き果てたのだろう。股間を震わせ失禁までし始めたので、いよいよ今宵の宴会もお開きのようだ。

 たまにはこういう特殊プレイも良いものだ。気を失う萃香を眼下に収め、貴方は満足そうに熱い息を吐いた。

 

※産卵プレイに使用したゆで卵は、後でスタッフがおいしくいただきました。




次回は萃香との乱交になります
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