貴方と萃香は何度となく肉体を重ね合った仲だが、二人の関係は決して恋人同士というわけではない。
二人の間に恋愛感情はない。好きか嫌いかで言えば間違いなく好きの部類に入る。だが男女の関係を持っていても、必ずしも好意が恋慕に変わるとは限らない。貴方と萃香の関係はディープでありながらフランクな、俗に言うセックスフレンドのような仲であった。
彼女のように女友達の延長で付き合える女性が居ると気が楽だ。別に他の女性たちが重いというわけではなく、幻想郷で男友達がいないので一緒にバカなことができる関係というのは貴重だったりするのだ。
自分のことについてどう思っているのか、一度だけ萃香に聞いたことがある。
「ん~、あんたのことー? んーと、好きだよ。話できるし、お酒飲めるし、エッチもできるし。今の幻想郷では貴重なんじゃないかな~」
萃香は素直にそう言った。鬼という長命な種族は人間とは価値観が違うのだろう。彼女にとって、貴方という存在は今まで数え切れないほど出会ってきた人間のひとりに過ぎないはずだ。それでもこうして色んな意味で仲良くしてくれる。気兼ねなく相手できる存在はどこへ行ってもありがたいものだ。
「えへへ、なーにー? もしかして、私のことが好きになっちゃったの? こんな小さな身体を好きになっちゃうなんて、あんた小児性愛者? まぁ私は別に良いけど~」
貴方の質問を深読みしたのか、萃香はニヤニヤと不気味な笑みを浮かべている。彼女になら別に勘違いされても良い。萃香の清々しい性格なら、ドロドロした面倒な展開にはならないのだから。
「そうかー私のことが好きなのかぁ。だったらもっとイイことしてあげなくちゃねぇ♡」
貴方の反応に気を良くしたのか、萃香の目の色が変わる。あれは獲物を見定めた情欲の視線だ。彼女は妖怪なだけあって性欲のスイッチが簡単に切り替わるので注意が必要だ。生半可な人間ではあっという間に精気を吸い取られてしまう。大切なのは簡単にへこたれない強靭な男根である。
「それじゃあ今日は、私が特別にエッチなご奉仕をしてあげるね♡」
果たして今日はどんなプレイをするのか。貴方が心を踊らせながら待機していると、萃香の姿がいきなり3人に分身したのだ。夢か幻かとも思ったが、全部実体らしい。幼女のモチモチスベスベした柔肌が貴方の身体に触れる。
「私の能力を使えばこんなことも……え、前も似たようなのしたことあるの? まぁでも私の技術であんたのチンポを骨抜きにしちゃうからね~♪」
そう言って、萃香は服を脱ぎ生まれたままの姿になってこちらの身体に擦り寄ってくる。エロス溢れるロリボディが3人も囲っているのだ。愚息は1秒で完全体フルボッキ状態となり、先端から透明の雫を垂らしていた。
「もうこんなにアソコ硬くしてるの? 私たちがあんたのおちんぽをヌキヌキしてあげる♡」
発情モードに入った萃香は、貴方の服を脱がせ仰向けに寝かせる。彼女がやる気なら全て任せていいだろう。貴方は萃香たちのお手並みを拝見することにした。
「前戯と言ったらやっぱりフェラチオだよね。私の本気フェラを見せてあげるんだから♡」
萃香はそう言うと、真っ赤に腫れた亀頭を咥え口淫を始めた。小さく可憐な口で亀頭を包み込み、舌を巧みに動かし敏感な部分を攻め立てるのだ。その一連の動作だけで、早漏なら瞬く間にイカされてしまうだろう。幼女の外見に騙されてはいけない。彼女も長い時を生きる妖怪なのだ。長生きしてるだけあって、かなりのテクニックを持っている。貴方の愚息は萃香のフェラに一瞬で魅了され、後は精を吐き出すだけの玩具に成り果ててしまうのだった。
「んんっ、じゅぶっ、んぐじゅっ、ちゅる、んちゅぅっ♡ どう、私の亀頭攻めは絶品でしょ? これからもっと気持ちよくなるから、簡単にイッちゃダメよ。じゅじゅっ、ずず、ずちゅっ♡♡」
まるで蕎麦でも啜るように、淫猥な音を立てて亀頭を吸う。魂までも抜けてしまいそうなバキュームに、思わず腰がガクガクと震えてしまう。そう、まだ前戯は始まったばかりなのだ。この程度で屈してしまっては男として情けない。
とはいえ彼女のフェラが気持ちいいのは事実なのだ。男根は快楽に正直なもので、既に我慢汁をダラダラ垂れ流しながら快感の乱舞に悦んでいる。これだけのフェラを感じるなというのも無理な話だ。貴方にできるのは、腰に力を入れて少しでも射精を我慢することだけだった。
「ちゅるっ、んじゅうっ、ちゅぷっ、んくぅっ♡ んふっ、イカないよう我慢してるのは偉いね。でもそんなんじゃあ、次の攻めは耐えられないよ。んじゅっ、ちゅぷっ、ずちゅぱ、んぱぁ♡♡」
次に出てきたのは二人目の萃香だ。彼女はおもむろに登場し貴方の股間に顔を埋めると、竿の部分に舌を這わせ始める。がら空きの竿を集中的に攻めようという算段だろう。亀頭ほどではないが竿も十分な性感帯だ。じわじわと徐々に蓄積していく快感を感じ取り、貴方は愉悦に心を震わせていた。
「れろ、れろぬぱ、ぬちゃっ、んくぬぱぁ♡ ふへへ、口元がだらしなく緩んでるよ。そんなに私たちのフェラチオが気持ちいいの? でも、まだまだこんなんじゃ終わらないからね♡♡」
続いて現れたのは三人目の萃香である。彼女は潜り込むように股間に突入すると玉袋を舐めだした。大事な器官なので傷つけないよう丁寧にしゃぶってくれているのが実に良い。快活ながらに気配りもできる出来たロリである。飴玉でも転がすように舌でシワを伸ばし、心地よい感触で玉を包み込んでいる。その無駄のない技術は見事の一言であり、褒め言葉がとっさに出ずに唸ってしまう貴方だった。
「んぐっ、じゅぶる、んちゅう、ちゅうぅっ♡ ふふっ、3人の攻めは最高に気持ちいいでしょ? このままイカせてあげるから、ザーメンいっぱいちょうだいね♡ じゅぶっ、んじゅうっ♡♡」
フェラチオ三人衆が揃ったところで、本格的に貴方を射精させにきた。三位一体の怒涛の攻めで摩天楼を攻略する。亀頭担当は尿道口を重点的に弄り倒し、竿担当は舌先で焦らすようになぞり、玉袋担当は潰さないよう優しくしゃぶり吐精を促している。3人の連携技は極上で、これ以上我慢できそうになかった。貴方は腰を浮かせて射精体勢に入り、亀頭を咥える萃香に大量の精を吐き出した。
「んぐっ、んんっ、んぶうぅっ♡ んじゅるっ、んぐっ、んんんーっ♡♡」
幼女の口内にドロドロの白濁液が流れ込む。萃香の小さな口では大量の精液を受け入れることはできない。リスのように頬を膨らませてもザーメンを収容できず、口の端から垂れ落ちてしまう。しかしせっかくの子種を無駄にするのはもったいない。ペニスから口を離した萃香は、残る二人に口移しで精液を分け与えていた。
「んじゅっ、ちゅるる、んぐっ、ぷはぁっ♡ あんたのザーメンは何度呑んでも美味しいわ♡♡ まだまだご奉仕頑張るから、もっとたくさんの精子をちょうだいね♡♡」
萃香の奉仕はまだまだ続く。休む間もなく次のプレイに移行した。
続いては寝ている貴方の乳首を、それぞれ二人の萃香が舐め始めた。赤ちゃんのように突起へ吸い付き、ちゅぱちゅぱと丹念に舐め回す。地味ながらも気の利いた良い仕事をする。
「ちゅぱ、ぬぱちゅぱ、どうどう気持ちいい? 男でもやっぱ乳首は感じるでしょ。こんな幼女に乳首舐めさせて男のプライド傷つかない? ねぇねぇどうなの? んちゅうっ、ちゅぱぁっ♡♡」
極上の快楽の前では男のプライドなど些細な問題だ。時には己を曲げてでも目の前の快感を優先させることがある。萃香が提供するプレイは安っぽいプライドなど軽く吹き飛んでしまうほど強烈なものだ。拒否するより受け入れたほうが断然お得なのだ。
「あんたってやっぱ変わってるね~。ここまで寛容で性欲に純粋な奴は初めて見たよ。ご褒美に私がキスしてあげる♡ んちゅっ、ちゅぱ、れろっ……♡♡」
貴方とエッチできて上機嫌な萃香の3人目が、こちらに顔を近づけキスをしてきた。唇を重ねるなり積極的に舌を挿れ大人のキスを繰り広げる。肉体は幼いが色気満点のディープキスに興奮が隠せない。貴方はしばらくの間、萃香の柔らかい唇や舌の感触を楽しんでいた。
「んちゅ、んぷっ、んくぅっ、ちゅぷぅ♡ ふふん、キスと乳首攻めでまたチンポがビンビンに勃起してるわね。このままでもイキそうだけど、今度は私たちで挟んで気持ちよくしてあげる♡♡」
萃香は続いて、二人の膣でペニスを挟んで上下に擦り始めた。ツルツルのロリマンが非常に気持ちよく天にも昇る心地だ。名器というのは挿入だけが楽しみ方ではない。こうして素股をすることで得られる快感もある。両方萃香なだけあって、二人の息のあったプレイで男根はカウパーを流して悦んでいた。
「んんっ、んくぅっ、ふぅん♡ こうして擦ると、あんたのおちんぽの逞しさを直に感じられて気持ちいいわっ♡ んあっ、あぁっ、あくっ、あぁんっ♡ 気持ちよすぎて腰が止まらないっ♡♡」
彼女も感じているのか、取り憑かれたように一心不乱に腰を振っていた。膣口からは愛液が染み出してきており、竿が愛液だらけで素股の滑りを良くしていた。見た目的にも二人の全裸の幼女がペニスの周りで踊っているようでかなり扇情的だ。貴方は萃香たちの舞踊を楽しみながら、素股の快楽に身を委ねていた。
「ああっ、んんっ、んあぁっ、あぁんっ♡ おちんぽシコシコ感じちゃうぅっ♡ ふあっ、んくっ、ひああぁっ……はぁっ、おちんぽの先っぽがすっごい真っ赤になってるわよっ……あむぅっ♡♡」
素股の快感に酔っていると、3人目の萃香が亀頭に食いついた。ダブル素股とフェラチオのあわせ技だ。こんな豪華なプレイが気持ちよくないわけがない。怒涛の如き3人の連携技に経験豊富な貴方も驚愕する。これがロリ鬼の真価だとでも言うのだろうか。萃香たちの予想以上のテクニックに身も心も蕩けきっていた。
「んじゅっ、ちゅうっ、んちゅう、ちゅぶぅっ♡ 先っぽからエッチなお汁がたくさんだぁ♡♡ どうどう、もうすぐイキそうなの? いつでもイッて良いんひゃよっ……んじゅ、じゅぷぅ♡♡」
3人の連携に導かれ、貴方の快感は頂点に達しようとしている。これまでの経験で貴方がイキそうなのを敏感に察知すると、フェラの速度を早めて射精を促してきた。両脇の素股も腰を素早く動かし竿を擦ってくるのだ。これほどのプレイを受けて射精しないほうが逆に失礼だろう。貴方は感謝の気持ちを白濁に変えて、3人の身体に勢いよく解き放った。
「んあっ、ああぁっ、おちんぽ汁熱いぃっ♡ んんっ、あぁんっ、こんなにいっぱいっ……♡♡ 身体中にあんたの臭いが染み付いてくるぅっ♡ んあっ、あぁんっ、良いっ、気持ちいいっ♡♡」
萃香たちは特濃ザーメンシャワーを恍惚とした表情で浴びていた。小悪魔お墨付きの高魔力ザーメンは鬼もお気に入りらしい。身体中に飛んだ白濁液を、萃香たちは美味しそうに手で掬って舐め取っていた。
「んんっ、んあっ、んはあぁ……♡ やっぱりあんたのおちんぽミルクは最高に美味しいわ♡♡ たっぷり魔力を貰ったから、まだまだいっぱいご奉仕してあげるねっ……んんっ、あぁんっ♡♡」
たっぷりと前戯を楽しんだ後は、待ちに待った本番セックスの始まりだ。萃香は貴方の腰に跨ると、ヌレヌレの肉壷に依然として勃起状態のペニスを挿入した。
「んんっ、ああぁっ、んあぁっ……極太チンポがぁっ、おまんこの中にきちゃああぁぁっっ♡♡」
萃香のきつきつロリマンに馬並み巨根が挿入される。彼女の膣内は何度挿れても相変わらず強烈な締め付けを維持していた。何人もの女性と交わってきた貴方ですら、気を抜くと一瞬でイッてしまいそうになるのだ。並の男なら一分と持たないであろう。そんな大の大人も無様にイカされてしまうロリマンコに締め付けられ、貴方の愚息は快感でむせび泣いていた。
「ああっ、んんっ、んあっ、ひゃあっ、んひゃうぅっ♡ あんたのおちんぽらいしゅきぃっ♡♡ 長くてぇっ、太くてぇっ、カチカチのデカちんぽぉっ♡ おまんこゴリゴリ抉ってるのぉっ♡♡」
膣内をドリルのように貫く男根の感触が気持ち良いのか、萃香は腰を激しく上下に動かし快感を貪っていた。彼女も彼女で貴方との情事を最大限楽しんでいるようだ。結合部からは愛液がスプリンクラーのように飛び散っており、かなり感じていることがよく分かる。萃香は膣肉がめくれそうなほど緩急をつけて腰を振り、男根の質感を隅々まで味わっていた。
「んがっ、あぁっ、んあぁっ、おちんぽ良いっ、気持ちいいっ♡ 極太ちんぽがおまんこの奥まで届いてるううぅぅっっ♡ 子宮がズンズン突かれてぇっ、おまんこ悦んでるのおおぉぉっっ♡♡」
萃香は叫ぶ。貴方の巨根の虜となった彼女は、発情期の獣のように無我夢中に腰を振る。もはや奉仕のことなど忘れていそうな肉欲に満ちたピストンは、とても幼女の肉体とは思えないほど荒々しいものだ。幼児体型で大人顔負けのプレイの持ち主とは、なんて淫乱な鬼なのだろう。ぎゅうぎゅうに締まるキツキツの膣圧にもみくちゃにされ、男根は嬉しい悲鳴をあげていた。
「おおっ、んおぉっ、おぉんっ♡ 何回射精しても硬いまんまのおちんぽしゅごいのおぉっ♡♡ もっとぉっ、もっとちょうらいっ♡ あんたの濃厚おちんぽ汁を膣内にらしてええぇぇっっ♡♡」
発情萃香は膣内に精力溢れる強靭なオスの精子を求めている。彼女が望むのならば、気が済むまでいくらでも注いであげよう。貴方は下から腰を突き上げ子宮口を連打する。ザーメン大好き淫乱マンコを白濁液で溺れさせよう。貴方は子宮目掛けて濃さの変わらない種汁をぶちまけた。
「んあぁっ、きたぁっ、おちんぽ汁きちゃあぁっ♡ おまんこにドピュドピュでてるのぉっ♡♡ んあぁっ、らめぇっ、イッちゃうぅっ♡ ザーメン中出しされておまんこイッちゃうぅぅっ♡♡」
特濃子種汁を子宮に中出しされて、萃香は快感のあまり仰け反りながら絶頂した。生きる上でこれ以上の快楽など存在しないだろう。彼女は満面の悦楽顔を浮かべてアクメの余韻に浸っていた。
「あひっ、んあぁっ、んおおぉっ♡ おちんぽアクメ気持ちいいっ♡ んおぉっ、最高おぉ♡♡」
汗だくの萃香は貴方の上にもたれかかって荒い息を吐いていた。
3度目の射精だが愚息はまだまだ萎えそうになく、膣内からボロンとこぼれて天高く屹立している。
「すごいすごい、流石は超弩級のちんぽだね。じゃあ次は、二人一緒に相手してもらおうかな♡」
続いて、残る二人が肉体を重ね貝合せをしてこちらを誘惑してくる。そんな官能的な煽りをされては黙っていられない。愚息も早く挿れろと血管を浮き上がらせながら催促してくるので、このまま二回戦と行こうではないか。貴方は萃香の尻を掴むと、上のロリマンにペニスを挿入した。
「あぐっ、んんっ、んはあぁっ♡ おおっ、んおぉっ、おちんぽぉっ♡ おちんぽきたぁっ♡♡」
逞しい剛直を膣奥で受け止め萃香は嬌声を上げる。分身萃香は本体萃香とは別個体なのだろうか。彼女は感情を爆発させて全身で挿入の感動を表現していた。二回戦目は挿入直後からクライマックス。挿れただけで軽くイッてしまったらしい萃香は、腰をガクガクと震わせて男根の快感に耐えていた。
「おごぉっ、んおぉっ、おちんぽしゅごいぃっ♡ 奥までぇっ、一番奥まで届いてるうぅっ♡♡ んあっ、あぁっ、あひっ、はひぃっ♡ デカチンポでおまんこいっぱい広がってるのおぉっ♡♡」
分身萃香も強烈な締め付けでペニスを絞ってくる。同じ肉体なのだから同感触なのは当たり前だが、こうも男汁搾りマシーンが続くと男根の継戦能力が試される。並の男ならすぐに種切れになってしまうだろう。無限の精力を持つ貴方であっても油断はできない。貴方は新たに気を引き締めてピストンを開始した。
「おっ、おおっ、おっおっ、んおおぉっ♡ おちんぽぉっ、ちんぽちんぽちんぽおぉぉっっ♡♡ おちんぽ気持ちよしゅぎてイッちゃうぅぅっ♡ んおおぉっ、イクイクいっぐううぅぅっっ♡♡」
感度が高い上の萃香は、ちょっとピストンしただけであっという間にイッてしまった。なんてエロい娘なのだろう。尿道口から派手に潮を撒き散らし、貴方の股間を濡らしているではないか。こんなエロ妖怪が人里に降りては危険なので、ここで成敗しなければならない。貴方はアクメ中の膣内を激しく突きまくり、徹底的に攻めまくった。
「んおぉっ、おおぉっ、らめえぇぇっ♡ おほっ、イッてる最中にズボズボしちゃらめぇっ♡♡ イキすぎて頭おかしくなりゅからああぁぁっ♡ んおぉっ、おおぉん、おっほおおぉぉっっ♡♡」
怒涛の連続突きで萃香は再度絶頂。無残なアヘ顔を晒してノックダウン。これで人里の平和は守られただろう。
貴方は一旦上の萃香からペニスを抜いて、続いて下の萃香の濡れマンコに挿入する。残る一匹の鬼を成敗しなければ鬼退治は終わらない。
「あぐっ、んあぁっ、こっちにもきたあぁっ♡ んおおぉっ、おちんぽ硬くてしゅごいぃっ♡♡」
下の萃香も感度は良好だ。既に愛液まみれの蜜壺は快感で震えており、挿入されたペニスを絶対に離すまいと吸い付いてくるのだ。貴方は膣肉の暴力を必死に堪え、反撃のピストンを繰り出した。
「んんっ、はあぁっ、おぉおぉっ、んほおぉっ♡ おちんぽ良いっ、気持ちいいのおぉぉっ♡♡ こんな立派なおちんぽでハメられたらぁっ、普通のちんぽじゃ満足できなくなっちゃうぅっ♡♡」
萃香はヨガる。体面など気にせず欲望の赴くままにヨガりまくる。それがメスの本能だとでも言わんばかりの乱れっぷりに、攻める貴方も嬉しくなってくる。こうなれば色欲の塊を浄化させるべく、萃香たちをイカせにイカせまくるのだ。貴方はピストンを速め淫穴を犯しまくった。
「おおっ、んあぁっ、おまんこ感じちゃうっ♡ そんなに突かれたらイッちゃうのおぉぉっ♡♡ あがっ、んんっ、あはあぁっ♡ イクぅっ、イッちゃうぅっ、おまんこいっくううぅぅっっ♡♡」
イキつく暇もない怒涛の攻めに下の萃香はたまらず絶頂した。これで3人全員イカせたわけだが、もちろんこれで終わりではない。二人の肉壷へ交互に挿入し、連続でイカせにかかった。
「ああっ、ダメっ、そこはらめぇっ♡ おまんこらめぇっ♡ イクイクイッちゃううぅぅっ♡♡」
「んおっ、おおん、おっほおぉっ♡ おまんこイグうぅっ♡ らめらめイッグううぅぅっっ♡♡」
二人の萃香は相次いで絶頂。もはや一突きで一回イッてるペースである。完全にイキ癖がついてしまった哀れな肉壷に、追加のザーメンを注いでやろう。貴方は目にも留まらぬ高速ピストンで二つの穴に交互に射精した。
「んおっ、おおっ、おっほおおぉぉっ♡ おちんぽ射精でイグうぅっ、イグイグううぅぅっ♡♡」
「らめらめらめえぇっ♡ こんなのらめえぇぇっ♡ おまんこイグの止まらないいぃぃっっ♡♡」
怒涛の追い射精によって、二人の萃香は嬌声を張り上げイキ果てる。性欲旺盛な鬼であっても、性欲魔人の貴方にかかればこの通りだ。
二人の鬼を成敗し満足する貴方。そこへ最初に交わった本体の萃香が貴方に擦り寄ってきた。
「どうどう、私たちとのセックスは。それで貴方が良ければなんだけど、また私とエッチできる?」
どうやら萃香はまだ物足りないのか、こちらに膣口をクパァと開いて誘ってくる。
お安い御用だ。今日はとことんまで付き合うとしよう。貴方はペニスを構えて再び萃香の穴に突入するのだった。
次回は美鈴とのボテ腹セックスになります