※この作品はR-18です。

東方淫蕩録   作:友井架月

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今回は結構お下劣な内容が含まれますのでご注意ください


【086】萃香Ⅸ スカトロ

 これは貴方と霊夢がスカトロセックスに興じていた夜の出来事。貴方が霊夢に変態プレイをさせる前の、もうひとつのアブノーマルなプレイの話である。

 話は遡ること数時間前。貴方と霊夢と萃香が、いつものように酒盛りをしていたときのことだ。これ自体は別段特別なことではない。貴方が博麗神社に来てから何度となく行われた宴会と同じだった。皆で酒を酌み交わし、美味しい食事と楽しい会話に花を咲かせるのだ。美少女ふたりと酒が飲めるだなんて、それだけで現世のキャバクラ以上の至福の時間である。

 それに短くない時間を費やし交流を深めてきた結果、ふたりとは大分仲良くなれたという自負がある。こうして霊夢や萃香と談笑できるのは、これまでの努力があってこそだろう。

 

「それで紫が私に言うのよ。『彼のペニスを咥えて離さないようにしなさい。貴女には彼の男根を繋ぎ止めるという使命があるんだから』って。巫女の仕事は風俗嬢じゃないっつーの!」

「え~、でも今の霊夢は毎日エッチなことしかしてないじゃん。それは巫女の仕事と言えるのかな~」

「そっ、それはっ……異変が膠着状態なんだから仕方ないじゃないっ! 私だって好きでダラダラしてるわけじゃないわよ!!」

 

 今日も今日とて宴会は賑やかだ。二人とも良い感じに酔っており、会話も最高に弾んでいる。こうして少女たちの会話を眺めているだけでも酒の肴としては十分すぎる。貴方はしばらくの間黙ってふたりの会話を聞いていた。

 

「ふふっ、それじゃあ宴も最高潮に盛り上がってきたところで、ここらで面白芸を披露しちゃおっかな~」

「良いわよ、やんなさいやんなさい」

 

 話が一段落ついたところで、酔った萃香が立ち上がる。何か芸を見せるようだ。同じく酔った霊夢が楽しそうに声を上げている。

 萃香の芸。嫌な予感はするが、貴方も貴方で酔っているので彼女の奇行を止めはしない。どちらにしろ腕力や言葉で鬼の蛮行を止められる気はしないので、ここは一旦様子見だ。せっかくの宴会なので楽しんだもん勝ちである。

 そんなこんなで萃香の宴会芸。彼女はフラフラと頭を揺らしながら服を脱ぎだす。裸踊りでもすると思いきや、自分からまんぐり返しの状態になり貴方を呼ぶ。

 

「これから水芸するからぁ~、お尻にお酒を挿れてちょうだい♪」

 

 貴方と萃香はツーカーなので、それくらいの指示で十分だ。貴方はすぐさま酒瓶を手に取り、萃香の尻穴に躊躇なく突っ込む。瓶の中のお酒は瞬く間に尻の中へと吸い込まれていく。鬼は舌の口も呑兵衛なのか圧巻の飲みっぷりである。言うまでもないが、かなり危険な行為なので良い子の皆は絶対に真似しちゃダメだ。

 

「んあぁっ、あくっ、んあぁんっ♡ お尻にお酒がどんどん入ってぇっ……気持ちいいっ♡♡」

「あははっ、萃香ったらバカじゃないのっ!?」

 

 萃香の捨て身のアナル芸には、霊夢も楽しんでいるようだ。酔いのせいか沸点が下がっているのだろう。こんな下品な芸で笑えるなんて、お酒とは恐ろしいものだ。

 以前もお酒で浣腸をしたことがあるので、酒瓶の中身はあっという間に腸内へと消えていった。同時に彼女のお腹は妊婦のように膨らみ、実に背徳的で扇情的な姿であった。

 

「うっく、んんっ、んはあぁ……♡ お腹いっぱい……苦しいっ……♡♡」

 

 苦しいと言いつつも、萃香の表情は快感で歪んでいた。貴方との交流で随分と変態に育ったものだ。彼女は元から結構変態だったような気もするが、貴方と出会うことで変態に磨きがかかったのは間違いない。まるで我が子の成長を見ているようで感慨深いものである。

 

「んくっ、んんっ……私の芸はここからだからねっ。さぁ、瓶を抜いてっ……!」

 

 さて、いよいよ本番の時間だ。貴方は尻穴からスポンと小気味良く瓶を抜く。ぽっかり空いたアナルから、勢いよくお酒が噴出する。

 

「んあぁっ、あぐっ、んんんっ♡ お酒がお尻からぁっ、いっぱい出てりゅうぅっ♡♡」

「あははっ、すごいすごいっ! まるで噴水みたい!」

 

 萃香のド派手な人間噴水で、霊夢はゲラゲラと大笑いしていた。彼女にこんなに喜んでもらえれば、萃香としても本望だろう。

 彼女の芸は下品でありながらも見事の一言だった。くだらないのは確かだが、その迫力に貴方はつい見とれてしまう。これも貴方が幻想郷に染まった証拠だろうか。

 

「ふぅ、んはあぁ……どうだった、私の噴水は?」

「あはっ、はぁ……バカだけど面白かったわよ」

 

 全てのお酒を出し切り、萃香は満足そうに肛門をヒクヒクさせていた。貴方も霊夢も頷き、文句なしの出来であった。

 

「ふぅ、んふぅ……んしょっ、次はっと」

 

 人間噴水を終えると、萃香は起き上がりゴソゴソと何かを取り出した。どうやらまだ芸は終わりではないらしい。続いての演目はなんだろうか。

 

「お次は~風船を膨らましま~す♪」

 

 そう言って彼女が取り出したのは風船ではなかった。

 それはコンドームだった。確かにコンドームは伸びるけども決して風船ではない。そして普通に口で膨らませては芸とは呼べない。萃香はどうする気なのか。疑問に思う貴方の前で、萃香は予想外の行動に出た。

 

「ちょっとお下劣だけどゴメンね~。そーれ、ぷくーっと♪」

「うえ~、なにそれ~」

 

 彼女はあろうことか、尻穴にコンドームをくっつけたのだ。まさかオナラで風船を膨らませようというのか。そこまでコンドームはヤワではない。いくらなんでも無茶すぎるだろ。呆気にとられる貴方と霊夢の前で、萃香は意気揚々と放屁をする。

 

「んんんっ、んくうぅぅっ……!」

 

 まるで笛でも吹くように、萃香は尻穴に力を入れてコンドームを膨らませていく。間抜けな音と絵面だが、並の人間では到底不可能な荒業であろう。出来たところで自慢にならないどころか誰にも言えないのは残念なことではあるが。

 しばらくの間、変態ロリ鬼により独奏会が披露された。笑えば良いのか呆れれば良いのか反応に困る。それは霊夢も同じようで、口をあんぐりと開けていた。

 一様に困惑するふたりの前で、萃香は放屁でコンドーム風船をやりきった。何が彼女をそこまで駆り立てるのか。おそらく何も考えてはいないだろう。人智の及ばぬ存在、それが鬼なのだ。

 

「んんっ、んぐっ、んはぁ……♡ どう、すごいでしょ。こんなことできるの、私だけなんだから」

「いや……そんなこと出来てもねぇ……」

 

 誇らしげに語る萃香だが、こんなこと出来ても全然羨ましくもなんともない。呆れを通り越して畏怖の念すら感じてきた。これが人間に恐れさせるための鬼の技なのだろうか。

 

「ふっふっふ、これくらいで驚いてちゃダメよ。これからがメインイベントなんだから♪」

「なーに、まだなんかするの?」

 

 おいおい、まだやる気なのか。現状だけでお腹いっぱいなのに、これ以上変なものを見せられたら頭がおかしくなってしまう。それすらも萃香の策略なのだろうか。いや、ただただ酔いどれ萃香の頭がおかしいだけだろう。

 激流の如き展開についていけない貴方たちをよそに、萃香は続いての演目に取り掛かる。といっても特別なことはしていない。ただ立ち上がってガニ股になっただけである。ここから一体ナニをするというのか。凡庸な貴方では想像もつかない。

 貴方の疑問はすぐさま答えとなって現実に現れる。それも予想を遥かに上回る、あるいは下回る結果となって。

 

「今から鬼の私に尻尾を生やすよ~。そーれ、んんんんっ……!」

 

 尻尾? 魔法か何かで生やすのだろうか。そんな安易な考えの貴方の眼前、ソレは突然顔を出した。

 それはウンコだった。黒々とした立派なブツが巣穴から外の様子を窺っていた。まさか排泄物を尻尾と言い張るのだろうか。酔っ払いの言うことはよく分からないことだらけだ。

 

「んぐっ、んんんっ、んああぁっ……! 今踏ん張ってるからちょっと待ってね。尻尾が全部出るまでっ……んはあぁっ!」

 

 萃香は艶やかな声を上げながら脱糞する。裸体の幼女がこちらにケツを見せつけ排泄している。本来見るに堪えない下品な光景のはずが、美少女がやっているというだけでインモラルなエロスを醸し出していた。萃香の脱糞姿を見て愚息も大興奮。ズボンにテントを張ってビンビンに硬くなっていた。

 

「んんっ、んくっ、はふぅっ……♡ 良い感じに出てきたかな。どう、私の尻尾は?」

「うげぇ、ぶっちゃけ気持ち悪いわよ」

 

 10センチほど出たところで、萃香は踏ん張るのを止める。見事なまでの健康的な一本糞である。ここまで露出しておきながら千切れないのはすごいことだ。巨大な大便を咥える肛門が、苦しそうにヒクついていた。

 

「どうどう、うんち千切れないのすごいでしょ? 私の能力で密度を高くして硬くしてるの。だからこんなに動いても大丈夫なんだよ~」

「よくやるわね~、そんなこと。私なら下品すぎて絶対ヤラないわよ」

 

 そう言って、萃香は腰を振ってうんちをブラブラと揺らす。見た目は尻穴から生えた尻尾だが、実際はうんちである。どれだけすごい技でも尊敬は出来なかった。

 

「この状態だと男根と変わらないくらい硬いのよ。こうやって前後に動かせば……んあぁっ♡♡ バイブみたいなことも……んんっ、ああぁっ、できるのっ……あっ、んくっ、気持ちいいっ♡♡」

 

 萃香はうんちバイブを前後に動かし快感を得ている。自分が生み出したものを性玩具にするとは究極の自給自足であろう。しかし大便をアナルバイブにするとは想像以上の変態娘である。変態なのを自負している貴方でさえも、萃香の奇行にドン引きしていた。

 さりとて、これで彼女のことが嫌いになったわけではない。同じ変態仲間として共に快楽を味わいたい。欲情しすぎて自分を抑えられなくなった貴方は、萃香の前に回り彼女を抱き上げる。そして欲望の赴くままに、肉壷へ勃起したペニスを突っ込んだ。

 

「んあぁっ、なにぃっ、おちんぽおぉっ……!? そんにゃあぁっ、うんちしているところにおちんぽ突っ込んじゃらめえぇっ♡♡ んぐっ、んあっ、あぁっ、んああぁっ、あふうぅぅんっ♡♡」

「ちょっ、ちょっと貴方! こんな状況で盛るんじゃないわよ!?」

 

 いきなりセックスを始めた貴方に、流石の霊夢も驚愕する。彼女が驚くのも無理ないが、ヤりたくなってしまったので仕方がない。貴方は構わず腰を振ることにした。

 尻穴に糞が詰まっているせいか、肉壷の防御ががら空きだ。貴方は快楽を貪るために無防備な膣奥をガンガン突いていく。

 

「ああっ、おおっ、んおぉっ♡ うんちしてる最中なのにっ、おちんぽで突いちゃらめぇっ♡♡ おごっ、んんっ、んぐうぅっ♡ んほおぉっ、激しすぎてうんち千切れちゃうよおおぉぉっ♡♡」

 

 肉体を抱えられながら、萃香は顔をガクガクと揺らして感じていた。脱糞中のセックスという常軌を逸した状況にも、萃香は動揺しつつもいとも容易く順応したようだ。流石は人外の鬼である。アブノーマルにも程がある過激なプレイにも、難なくついてきてくれる。酔った勢いというのもあるが、こうしてバカなことを即興でできる相手というのは貴重なものだ。貴方は衝動の赴くままに萃香の肉壷の感触を楽しんでいた。

 

「あがっ、んんっ、おおおっ、おちんぽしゅごいぃっ♡ おまんこの奥まで届いてるのぉっ♡♡ おごっ、おおっ、んおぉっ、んほおぉっ♡ おちんぽジュボジュボ気持ちいいのおおぉぉっ♡♡」

「……うわぁ。萃香ったらおちんぽで突かれて、あんなに気持ちよさそうな表情で感じちゃって。いいなぁ、私もエッチしたいなぁ。……あぁん、もう我慢出来ないっ……♡♡」

 

 貴方と萃香が激しく交わっている横で、霊夢が羨ましそうに情事を見ていた。自分だけ除け者にされて疎外感を覚えているのだろう。目の前でいきなりセックスが始まり困惑している一方で、メスの本能として肉体の疼きを抑えられないようだ。ふたりの濃厚なプレイを黙って見ていられなくなった霊夢は、自分の胸や股間をイジってオナニーをし始めた。

 

「んんっ、あくぅっ、あぁんっ♡ ふたりのエッチ見てたらおまんこ濡れてきちゃったぁっ♡♡ あぐっ、んんぅっ、はあぁんっ♡ おちんぽ欲しくておまんこグショグショになってるぅっ♡♡」

「あぁっ、うくっ、うあぁっ、ひぃんっ♡ なんだ、霊夢もエッチな気分になってるのねっ♡♡ んぐっ、んあぁっ、はあぁんっ♡ んっ、私のセックスを見ながらオナニーすると良いわっ♡♡」

 

 霊夢の前で自分だけセックスできて優越感に浸っているのか、萃香はご満悦の表情だ。特別に寵愛を受けているようで嬉しいのは理解できるが、尻からウンコぶら下げている少女のセリフではない。萃香は極太一本糞をぶらぶら揺らしながら高速ピストンを受けている。これだけ激しく動いていながら未だに千切れていないとは、なんという強靭な糞便と括約筋であろう。貴方は萃香を抱えながら両手で肛門を広げて腰を振った。

 

「んぐっ、んああぁっ、あぐっ、んあぁっ♡ おっ、おっおっ、お尻引っ張っちゃらめぇっ♡♡ んおっ、おおっ、お尻広がっちゃうからぁっ♡ ううっ、うんちが出ちゃうのおおぉぉっっ♡♡」

 

 萃香の叫びと共に、肛門から勢いよく大便が飛び出した。スポンという小気味良い音を響かせながら飛び出たうんちは、重力に従ってボトンと床へ落ちる。巨大な糞便を吐き出して、肛門はパクパクと開閉していた。

 

「ふう、んはあぁ……おまんこにおちんぽズボズボされながら、うんちするの気持ちいいっ♡♡ んぐっ、ああっ、んぐっ、ひゃうんっ♡ こんなに気持ちいいのなら、癖になっちゃいそう♡♡」

「そんなに気持ちいいなら、もう一回しちゃいなさいよっ!」

「んぐっ、んなあぁっ!?」

 

 排便の快感で放心する萃香に、苛立った霊夢が攻勢に出た。大きく口を開いた無防備な尻穴に、彼女の瓢箪を突っ込んだのだ。瓢箪からは泉の如く酒が湧き出て、少女のがら空きな腸内にお酒を注いでいく。無限に酒が湧き出る不思議な瓢箪は、重力に逆らって酒をどんどん排出していくのだ。少女のお腹は瞬く間に大きくなり、先程の妊婦姿に逆戻りだ。

 

「おごぉっ、んおおぉっ、んぐうぅっ♡ おおっ、お尻にお酒があぁっ、お腹苦しいいぃっ♡♡ んんっ、いやあぁっ、らめえぇっ♡ んおっ、むぐっ、お腹パンパンで破れちゃううぅぅっ♡♡」

「あらあら、お腹が破れちゃったら大変ね。可哀想だから瓢箪抜いちゃうわね」

 

 そんな白々しいことを言いながら、霊夢はお尻から瓢箪を抜く。抜けば当然蓋がなくなるので、尻穴からドバドバとお酒が吹き出す。本日二度目の酒浣腸に酒噴出で、萃香の顔面はゆでダコのように真っ赤になっていた。

 

「あひ、んんっ、んはぁっ、はひいぃっ♡ お尻からお酒がドバドバって出てるううぅぅっ♡♡ んおっ、おおぉっ、感じちゃううぅっ♡ おっ、お尻の穴がガバガバになっちゃうのおぉっ♡♡」

「いつもバカなことやってるんだから自業自得よ。そのままうんち垂れ流しになると良いわ」

 

 霊夢の辛辣な言葉をよそに、過度のアルコール摂取によりぐでんぐでんになった萃香はぐったりと貴方の身体にもたれかかる。もはや体力の限界のようだ。

 しかし貴方はまだ射精してないし、中途半端なところで終われば生殺しになってしまう。そんなこんなで、置物になった萃香を抱えたままピストンは続行することにする。

 

「あがっ、んんっ、おおっ、んおぉっ♡ んあっ、いいっ、今おちんぽ突いちゃらめえぇっ♡♡ んんっ、おごっ、んあぁっ、出ちゃうからぁっ♡ またうんち出ちゃうかららめええぇぇっ♡♡」

 

 再度の浣腸で腸内が刺激されたからだろう。奥に眠っていた大便が尻穴からポンポン飛び出した。小石ほどの小さなうんちが何個も噴出し、畳の上に降り注ぐ。

 

「ちょっ、ちょっとぉっ!? 他人の家で粗相しまくってるのよ!! 後でちゃんと掃除するんでしょうね!?」

「あひっ、んぐぅっ、んへえぇぇ♡ うんち気持ちいいっ、おちんぽ気持ちいいのおぉぉっ♡♡」

 

 霊夢の言葉など耳に入っていないのか、萃香は排泄と情事の快楽に酔っていた。ある意味二穴を攻められているようなものなのだ。淫乱の鬼にはたまらない快感だろう。一頻り排泄が終わったところで、そろそろラストスパートに入ろう。少女の肉壷を白く染め上げるために、貴方は全力で腰を振った。

 

「んおっ、おおっ、んごおぉっ、おほおぉっ♡ おおっ、おちんぽらめえぇっ、んおおぉっ♡♡ あぐっ、んんっ、んくっ、ふひいぃっ♡ おまんこグチャグチャになってりゅううぅぅっっ♡♡」

 

 萃香は叫ぶ。泣き叫ぶ。自分の欲望に忠実な鬼にとって、性の快楽はどうしようもなく抗いがたいはずだ。それも徹底的に教え込んだ馴染みの巨根による激しい攻めである。鬼に対する豆のような強烈な特効兵器となった男根で、ロリ鬼の膣奥をメチャクチャに犯していく。

 

「んあっ、あがっ、んあぁっ、あひいぃっ♡ おっおっ、あぐうぅっ、おまんこイグうぅっ♡♡ んおっ、おおんっ、おちんぽらめええぇぇっ♡ あがっ、らめらめっ、イッちゃううぅぅっ♡♡」

 

 貴方の高速ピストンで達した萃香は、下品なアヘ顔を晒して絶頂する。お股から勢いよく潮を噴射し、四肢をガクガクと痙攣させていた。

 

「いいなぁ、私もおちんぽ欲しいなぁ。あぁん、ダメぇ♡ おまんこが切なくて辛いのぉっ♡♡ んんっ、あぁっ、んはあぁっ♡ 自分の指じゃ物足りないぃっ♡ んあっ、あくっ、あぁん♡♡」

 

 一方、霊夢は霊夢で感情の昂ぶりを自分で慰めていた。胸を鷲掴んで荒々しく揉みまくり、肉壷には指を二本奥まで突っ込んでかき回している。よほど発情しているのだろう。そのオナニーからは必死ささえ伝わってくる。しかし今は萃香の相手だけでいっぱいいっぱいなので、彼女の自慰をオカズにしてフィニッシュするとしよう。貴方は更に加速を付けて愛液まみれの膣内を突いていく。

 

「あぐっ、んんっ、ふあぁっ、あひいぃっ♡ おっ、おっおっ、んおぉっ、おっほおぉぉっ♡♡ おまんこイッてるのにそんにゃ突いたらぁっ♡ おごおぉっ、イグうぅっ、またイッグぅっ♡♡」

「んんっ、あくっ、あふうぅっ♡ 自分でおまんこイジるの気持ちいいけど切ないのおぉっ♡♡ んんっ、んぐっ、ふあっ、んんぅっ♡ んあっ、らめぇっ、おまんこイッちゃううぅぅっっ♡♡」

 

 色っぽい喘ぎ声を上げながら、ふたりは共にアクメに至る。絶頂の余波で腟内が収縮し、とてつもない快感が貴方を襲う。貴方もたまらず腰に力を入れて膣奥を突く。じっくりと溜めた濃い精液を萃香の子宮に届けよう。濃厚なザーメンを膣内に吐き出した。

 

「あぐっ、んんっ、んおおぉっ♡ んひゃあっ、おちんぽザーメン射精てりゅううぅぅっっ♡♡」

 

 膣奥に派手に中出しをキメられ、萃香は更に絶頂した。貴方の精液は彼女ら妖怪にとっては蜜の如き甘美な味わいだろう。それを中出しされたとあっては、絶頂するのも無理はない。萃香は頭をガクンガクンと揺らし全身を貫く快感に翻弄されていた。

 

「んあぁっ、もうらめえぇっ……♡ んおっ、おおっ、んはあぁぁ……♡♡」

 

 肉体を支配する快感にとうとう耐えられなくなったのか、萃香は安らかな表情で意識を失った。

 貴方は気絶した萃香の肉壷からペニスを抜き、綺麗な畳の上へ寝かせる。

 

「あぁん、おちんぽ汁がもったいない……♡♡」

 

 すると、待ってましたとばかりに霊夢が体液まみれの愚息に食いついた。興奮した様子で男根を咥えると、こびりついたザーメンを舐め取りお掃除フェラを始める。

 

「んんっ、んじゅっ、じゅる、んじゅうっ♡ んはぁ、残り物でもおちんぽミルク美味しい♡♡ んぐっ、じゅぶっ、ぐじゅう、じゅうぅ、ちゅぱっ……まったく、あの鬼ったら目に余る蛮行ね」

 

 周囲は酷い有様だ。ふたりの体液や萃香の糞尿が散乱しており、凄まじい悪臭を放っている。

 

「これは萃香に掃除をさせるだけじゃ物足りないわね。後できっついお仕置きをしないと」

 

 そして、彼女は未だ勃起した男根をガッチリと掴み言う。

 

「貴方にも部屋を汚した責任を取ってもらわないと気が済まないわよ♡♡」

 

 どうやら霊夢の相手もしなければいけないようだ。

 望むところだ。貴方は霊夢とキスを交わし、ビショビショの肉壷に巨根を挿入するのだった。




次回は萃香との子作りセックスになります
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