バイオハザードのヒロイン達をハメてハメてハメまくる! 作:HUNK_The Reborn
ブッチャーUさんの絵は最高(追記)
♡ 1話
アメリカの郊外にある小さな田舎町、ラクーンシティー先週までは活気に溢れたこの町だが、「今は」もうその面影は何も無い。
「アァーーーー・・・・」
「ウァァァーーー・・・」
外は車が至る所に放置され、所々には炎が立ち込めている、そして辺りには無数のゾンビがうようよとしていた
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「はぁはぁはぁはぁ!!!」 タッタッタッ!!
俺、神谷零(かみやぜろ)は薄暗い裏路地を全力で走っていた
「があ"ぁ"あ"ぁ!!!」
「うがァァァ!!ちんぽぉぉぉぉ!!!」
「ぢんぽぉぉぉぉぉ!!!」
後ろには豊尻豊乳の女ゾンビ共が血眼になって追って来ている
「くそぉ!ゾンビに俺の童貞奪われてたまるかってんだ!にーげるんだよぉぉお!!」
俺がこうなったのはおよそ一年前
・・・・・
「うわぁぁ!俺死んだぁぁぁ!!??・・・あれ?生きてる?」
「馬鹿者、死んでおるわい」
「ファ!?なんだこのおっさん!?」
「ホッホッホ、まぁそう慌てるでは無い、よいか神谷零よ、お主は今さっき信号を渡ろうとしたらバナナの皮を踏んでしまいすっころんで死んだ」
「えぇ!?いやいやなにしれっと言ってんのぉ!?てかバナナの皮で死ぬとかどんだけマヌケなんだ俺は!?」
「そうなのじゃ、それにお主はまだまだ若い、バナナの皮で死ぬとかそんなマンガみたいな死に方したらきっと未練を残すだろう、なので、お主には"転生"をしてもらう事にした。」
「おぉ!んで、どこに転生してくれるのですか!?」
「うむ、そうじゃな、お主が転生するのはバイオハザードの世界じゃっ!!」
・・・・・・
「は、はぁ!?ちょ、なんでバイオハザード!?あんた俺にもう1回死ねってゆうんかい!?」
「まぁまぁそう言うと思ってたわい!ということでお主には能力をプレゼンしておいた!」
すると零は目をキラキラさせながら
「おぉ!?それは一体どんな能力なんですか!?」
「うむそれはなぁ!「マジカルちんぽ」じゃあぁぁぁ!!」
「え、ちょ、なんその能力ぅ!?」
「それでは送るぞい!人生を思う存分謳歌するがよいぞ!それポチッとな」 ポチ♪
ガタン!!
すると零の立っていたところが二つに割れ、零は落ちていった
「あぁ!てめぇこのクソジジイおぼえてろぉぉぉぉぉ・・・・」
どんどんと零の声が小さくなっていった
「ふぉっふぉっさて、どうなるかのぉ」
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「て訳なんだ!分かったかい読者のみんな!って俺誰に話しかけてんだか・・・」
なんとかビッチ女ゾンビから逃れ、暫く歩いていると、ある1箇所に男ゾンビ共が何かを取り囲む様に集まっていたそして、微かに女性の喘ぎ声がした
「・・・カチャ」
俺はおもむろに腰のガンホルスターからマテバリボルバーを抜いた
・・・・・
「ひ、ひどい・・・」
「お"・・・お"ごぉぉ♡」
ゾンビを一掃して女性のもとに駆け寄ると、俺の目の前にあるのは体じゅう精液まみれの女性だった、まんこからはドクドクと精液が垂れていて、乳首もぷくり♡と立っていた
「これは、ネームプレート・・・えっと、S.T.A.R.S.のジルバレンタイン?」
女性の近くに落ちていたネームプレートをひょいと拾い見ると彼女の名前が書いてあった
「とにかく、ここじゃ危ないし俺の家に連れていこうよいっしょっと・・・」
俺は精液まみれの女性、もといジルさんをおんぶした
「ぶぷ♡ぶぽ♡」
彼女のまんこからはまだ精液がたれていた
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あの後俺は俺の家に入れてきちんと鍵とバリケードをした、いつゾンビ共が入ってくるか分からないからね
「さ、先ずは精液まみれの体を洗わないと、えっと、お風呂お風呂」
何故かうちの所だけお湯が通っていて、いつもお風呂が使える状態なのだ、」
「さて、俺も一緒に入ろっかな♡」ばさはさ
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あの後ジルさんの体を洗い流し、綺麗な体にして、俺の寝巻きの服を着せ、ベットに寝かした
ージル視点ー
助かった
私、ジル・バレンタインが最初に思った事はそれだった。私はゾンビ共にありとあらゆる方法で凌辱され、まるで物を扱うように膣に汚らわしい精液を出され続けられた
しかしある時男が現れ、私を凌辱したゾンビ共を一瞬の内に瞬殺した、あの男は一体何物なの!?すると男は心配したように私を気遣い、おんぶをした、あぁ私は助かったのかと思った。
ー零視点ー
「う、ううん・・・」
「あ!起きたかな!」
「貴方・・・は?」
「あぁ、俺の名前は神谷 零って言います!気軽に零って呼んで下さい!」
「ゼロ・・・日本人なの?」
「え?はい!そうですよ」
「ふふ・・・災難ねこんな事件に巻き込まれるなんて、それより助けてくれて本当にありがとう、感謝しているわ」
「あぁ!そんなの全然大丈夫ですよ!それに、こんな美しい女性をほって置くなんて事、俺には絶対できないですから」
「ふふ♡優しいのね、貴方」
「あはは・・・そう言われると照れちゃいます」
「そういえば、今は何時かしら」
「今ですか?えーと午後5時ですね」
「不味いわ・・・明日の朝にはこの町に核爆弾が打ち込まれるの」
「えぇぇぇ!?か、核爆弾!?」
「えぇ、だから早く脱出しないと・・・」
零は腕を組んで少し考えると
「わかりました、ねぇジルさん」
「どうしたの?ゼロ?」
「確かラクーンシティーの警察署の屋上ヘリポートに確か1機だけヘリがあった筈です、それをつかいましょう!」
「それはいいわね!でもヘリなんて私は操縦できないわ・・・」
「ご心配はなさらず!一応ヘリの操縦は経験済みです!」ドヤ顔
「頼れるわ!さぁ行きましょう!」
「あ、でも待って下さい、まだジルさんの下着とか服とか洗濯中で・・・あと、ジルさん、むらむらしてきちゃいました・・・」
むくむくむくぅ♡
零の股間はどんどんと膨らみ始め、1本の極太の棒が零のズボンを締め付けていた
「///!!し、仕方ないわね、ズボン、脱ぎなさい」
「い、いいんですか?」
「て、手コキだけよ!ほ、本番はま、まだまちなさい・・・」
ジルは小声で恥ずかしそうに言った
「分かりました・・・じゃあ俺のぶっといちんぽ、ジルさんの手でシコシコして下さい」 ばさ!ぶるるん♡
零はズボンをさげあられもなく極太のちんぽをジルの目の前に現れた
ージル視点ー
な、なんなの!?この大きさは!?太くて固くて血管がもうバキバキじゃない・・・キンタマも凄いでかさだわ・・・平均の男性の5倍はあるわね・・・あうっ!?いやぁ♡ゼロのちんぽのくっさい臭いを嗅いだだけでまんこが濡れてきてる♡
ー零視点ー
しゅこしゅこしゅこしゅこ♡♡♡
「あぁ!あふぅ・・ジルさん・・・上手いですぅ!」
「ほらほら!早くイキなさい!」クチュクチュ♡
ジルは零のちんぽを擦りながら、片方の手でまんこに指を突っ込んでいた、この男のちんぽを挿れられたら、私はいったいどうなってしまうのだろうか?と興奮と不安がジルの脳裏を埋め尽くしていた
「な、中々イカないわね!これならどうかしら!」
んじゅるるる!!んじゅ♡ぐぼ♡くぼ♡むじゅじゅ♡
「おぉぉ!!ジルさんのフェラぁ!気持ち良すぎる!」
(やばい♡やばいわ♡この子のちんぽ♡大きいだけじゃなくて味も最高♡ぷりぷりのガマン汁が美味しい♡)
「んぇぇぇ・・・♡んじゅじゅ♡むちゅ♡早くドピュピュ♡って精子出しちゃいなさい!」
しゅこしゅこしゅこしゅこしゅこ♡ぐちゅぐちゅぐちゅ♡
「や、やばい!出る!出る!ジルさん出ます!飲んで♡飲んで下さい!」
「あーむ♡んじゅ!じゅりゅりゅう♡何時でもOKよ♡」
「あぐぅ!イグぅ!!」
どぶりゅりゅりゅりゅ♡♡ぶビビ!ぶぼぼ♡
「んぶぅぅぅ!!??んごく!ごく!ごく!ごく・・・んぶぇぇ!ごほ!ごほ!がは!」
(こ、濃いっ!!それになんて量!?頭がくらくらしてきたわ♡・・・まだこんなに勃起してる♡出したりないのね♡
「はぁ、はぁ、出したなぁ♡」
「いえ、まだまだ全然出してないわ、」
「え?」
「いぃ?ゼロ、今から私は貴方と生ハメセックスするわ、だけど絶対に中だししてはダメよ!中に出されたら私は確実に君の者になっちゃうから♡」
「分かった、頑張る!来て、ジル♡」
「ゼロ・・・♡優しくしてね♡」
今回はここまで!絵師さんの「ブッチャーU」さんが
分からなかったら、
「ブッチャーUバイオエロ画像」で調べてみてネ!