※この作品はR-18です。

バイオハザードのヒロイン達をハメてハメてハメまくる!   作:HUNK_The Reborn

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長らく時間が空いてしまいましたけど…自分は何とか生きてます、第4話です


第4話 ♡

集落の掃討が完了した後、俺はクレアからマテバの弾薬や医療品等の物資を受け取っていた

 

「それにしてもクレア、どうして俺がこんな所にいるって分かったんだ?それにクレアは確かお兄さんを探しに行ってたんじゃあ…」

 

「兄さんならもう見つけたわ」

 

あっさりとそう言い放つクレア

 

「え、あ、そうなんだ。」

 

「えぇ、連絡があったの、兄さんから。"俺はBOW根絶の為に色んな所を飛び回ってる、だから心配するな"ってね」

 

「あはは…す、凄い人だね、クリスさんって」

 

「えぇ、あの人はああいう性格だから、それにここに零がいるのだって兄さんのお陰なんだから」

 

「えぇ?そ、そうなの!?」

 

零は驚愕の顔をした、一応、神谷零は政府の人間だ。今回の囚われたシェリーという大統領の娘を救出する任務だって、極々一部の人間しか知らない極秘任務だ。

 

「す、凄いねクレアのお兄さんって…んで、これからクレアはどうするの?」

 

「私も行くわ、ここまで来たなら後には退けないし」

 

そうやって、クレアはホルスターからベレッタM9を取り出す

 

「ありがとうクレア、君がいてくれるだけで本当に心強いよ」

 

「あ、後もうひとつ理由があったの」

 

「理由?…うわっ!」

 

その時、クレアは零に思い切り抱きつき、零の唇に自分のを重ねた

 

んっ…んっ♡…ちゅっ、ちゅ♡

 

「んっ…ぷあっ、ふふ♡貴方とずっとこうしたかった、会いたかったわ、零♡」

 

すると、零のズボンがムクムクと膨らんでくる

 

「あぁ、やっぱりクレアはこうでなくっちゃね、俺も会いたかった、ずっと会いたかったよ」

 

そして、今度は零自身からクレアの唇に自分のを重ねる、今度は激しく、舌を絡ませながら

 

んじゅっ♡ちゅっ、はぁ♡…レロっ♡んれろれぇ♡んむちゅっ♡

 

(はぁっ♡あぁ♡零とのキスぅ♡)

 

零とキスしただけで、クレアのオマンコはぐしゅぐしゅに濡れる

 

「んちゃ、ぷはぁ♡、ごめんクレア…こんな時にあれだけど、シたい」

 

「♡っ…めちゃくちゃにして、零ぉ♡」

 

零は任務の事など忘れ、近くにあった民家にクレアと共に入っていった。

 

ーーーー

ーーー

ーー

 

「クレア、壁に手をついて」

 

そう俺はクレアに部屋の壁に手をつくように指示する、ベットがあればベットでシてたが、シミだらけのベットを一目見ただけでその選択肢は一瞬にして消えてった、だから今回は種付けプレスや正常位というのはないけど、バックで楽しもうと思う

 

「んんっ、こう?」

 

そして、零はクレアの履いていたホットパンツとパンツをずり下ろし、愛液まみれのまんこを掴んだ

 

ぎゅむぅっ♡

 

「んひゃあっ♡」

 

「クレア、前よりも少しお尻大きくなったね、それにマン肉も肉厚になってるし」

 

零は尻の谷間を片手で広げ、マンコの穴を確認する

 

ぐぱぁっ♡

 

マンコの穴を開けると、湯気がホカホカと出てきた、準備は万端だろう

 

「クレア…挿入れるよ?」

 

俺はズボンを下ろし、ガチガチに勃起したそれをクレアの尻の谷間にピトっとくっつける

 

「んんっ!…来て、来て零!チンポぉ♡挿入れてぇ♡」

 

クレアの了解を得ると、零はゆっくりとチンポを腟内に挿入させていく

 

ミチッ♡グボッ♡ぐぶぶっ♡むちちぃ♡……

 

「はぁ〜〜っ♡」

 

「んっはぁ♡零の、極太チン…ポォ♡来たぁ♡」

 

そして、瞬く間にクレアのマンコは零のチンポを根元まで包み込んだ、いくつものヒダがチンポに絡みつき、暖かい腟肉が適度にチンポを圧迫していく、零は久しぶりのマンコに思わず快感の声を出していた

 

「う、動くよぉ?クレア?」

 

「んんっ♡ふぅ、ふぅ♡え、えぇ♡思い切り突いて、零♡」

 

零はゆっくりとちんぽを引き、半分ほどまで来た所を、ばちゅんっ!!と奥に突いた

 

「んおおっ♡おおんっ♡」

 

ぶぼっ…ばちゅんっ!ばちゅっ!ばちゅん!

 

2回3回と突く度、いやらしい音が部屋の中に響き渡る。零はどんどんとピストンの速度をあげていく度にクレアの艶かしい喘ぎ声が増えていく

 

「ふっ、ふぅ!ふぅ!く、クレア、気持ちい?俺のチンポ気持ちいかな?」

 

「はひぃっ!ひっ!ひうぅ♡気持ちいぃ♡気持ちいのぉ!もっとぉ!…んっ、あぁ!もっと突いてぇ♡」

 

「くっ!はぁ!うっ!く、クレア!」

 

そして零は、クレアの背中にくっつき、まるで猿のように一心不乱に突いていた

 

ぶぼっ!ぶぶっ♡ブボッ♡ブボッ♡ばちゅばちゅばちゅっ!!!

 

クレアの愛液が突いた零のチンポが猛烈な勢いで上下移動していると、チンポに付いた愛液がどんどんメレンゲ状になっていく、そして零のチンポから射精感が猛烈に湧き出てくる

 

「はぁ!あっ!あぁ!出るっ!出るよクレア!クレアの子宮に俺の子種ザーメン!!全部出すから!!」

 

「出してっ!はぁっ♡ひぎゅっ♡ふぅっ!んおっ♡零のぉ!濃厚ぷりぷりザーメン、思い切りぶちまけてぇ!」

 

ブボっ!バチュンッ!!

 

そして、零は腰を思い切りクレアのケツに押し込み、ザーメンを放出した

 

ブボボボォっ!!ブボボッ♡ブリっ!ブリリィ♡

 

「ーーーーっ!!!!」

 

クレアは声にならないような声を出す、そして次第に身体中が痙攣を起こしていく

 

「ぐあっ!はぁ!あ、あぁ!!出てるっ!クレアの、中に!」

 

止まることのない射精、子宮に入り切らない居場所を無くしたザーメンは逆流してマンコの外へ溢れ出てきてしまった、ビチャビチャと音を立てながら地面に零れていくザーメンの事など2人は何も気にせず、挿入したまま、2人とも暫くそのままだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




どうでしたでしょうか?前よりかは少しでも文章力が良くなってると良いのですが…さて、アシュリー編まであともうちょっと…
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