バイオハザードのヒロイン達をハメてハメてハメまくる! 作:HUNK_The Reborn
ガチャ・・・バタン
「・・・待合室?」
左の部屋に入ると、そこは待合室のような所だった、零はマテバを構えながら周囲を警戒するが、特に危険は見当たらなかったので、零は銃を降ろした
「ん・・・これは?「署内回覧」?」ペラペラ・・・
待合室に設置してあるソファーにファイルのような物があり、零はひょいと手に取り、ペラペラとファイルの中にあった紙を読み始めた
「ほーほーほー、オフィスにある金庫のパスワードとな?ええと、「2236」か、よし覚えたぞ」
零は番号を覚えると、ファイルを元にあった場所に戻し、次の部屋に入っていった・・・
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ばちゅ・・・ぶぶりゅ・・ぱんぱん・・・
「んん♡や、やめ・・・いやぁ♡そこはぁ♡」
薄暗い廊下の片隅に、ただの動く屍とかした化け物が、美くしくもいやらしい体つきをした女性に、ただ性欲をぶつけるように女性に剛直をたたきつけていた、
「がぁぁぁぁ・・・」 ぱんぱん・・・
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ガチャ・・・キィィィ・・・バタン
「うわー怖いなぁ、なんか出そうだ」
待合室の奥の部屋に行くと、そこには無残に散らかった荷物やガラスの破片等が飛び散っていた
「うわ・・・なんだこの死体・・・"首"が無い・・・」
少し歩くと、首が無い死体が地に伏せていたまるで、何者かに"狩"られたように・・・
ペチャ・・・
「うわ、な、なんだ?」
何かが俺の頬に垂れて来た俺は頬に手をやると、唾液の様な物だった
「ま、まかさね・・・は、ははは」
俺はゆっくりと天井を見上げると、
「キシャアアアァアアアァァァァアアア・・・」
天井には脳がむき出しになった4足歩行の化け物が天井に引っ付いていた
「にぎゃあああああ!?!?」
俺は思わずそのキモさに絶叫した
「キシャぁぁ!!」ヒュン!
と化け物、「リッカー」は零に向かって鋭い爪を向けてきた
「くっ!甘いっ!」ヒュン!
零は間一髪リッカーの攻撃を交わし、
「終わりだ!化け物野郎!」
バンバンバンバン!
「キシャァ!?キィィィ・・・」 ばたん・・・
零はありったけの弾丸をリッカーの脳に打ち込み、リッカーはやはり脳が弱点なのか、瞬く間に死に絶えた
「あ、危なかった・・・」カシャ!・・・カチャ・・・ガチャン
零はマテバに次弾を装填し、マテバをホルスターに入れ、次の部屋に向かっていった
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ガチャ・・・
「ん、誰がいるのかな?」
俺は次の部屋に進んでいくと、なにやら奥の通りから声がした
イヤ‥イヤァ…
「この声、ま、まさか!?」だっだっだ!
俺は走り、声の発信源に着くと
ぱんぱんぱんぱんぱんぱん!!!
「うがぁぁ!!」
「い、いやだ!出される!誰か!誰か助けてぇ!」
女性がゾンビにピストンされていて、今にでもゾンビは精液を女性の腟内に放出しようとしていた
「させねぇぞ!おらぁぁ!!」
「ぐぎゃあああ!?」
俺は綺麗なフォームでゾンビにドロップキックをお見舞いしたそしてすぐに起き上がり、マテバでゾンビの頭に1発食らわせた。勿論ゾンビは即死のようだ。
「ふぅ、危なかった、危うく2度目の惨劇を生む所だった」
「はぁ、はぁ、あ、あなたは?」
「俺の名前は神谷 零 っていいます、とにかくそんな格好じゃあ俺が襲っちゃいそうなので、場所を移動しましょう」
「ありがとう、私の名前はクレア、クレアレッドフィールド、恩にきるわ」
零はクレアを肩車し、休憩所に連れていく事にした、クレアの服やスパッツは破られ、柔らかそうなおっぱいやぷりぷりのまんこが見えていた
零は思った
この女は絶対ハメると、俺の肉便器にしてやると
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休憩所
バタン、ガチャ
俺は鍵を閉め、クレアをベットに寝かした
「ありがとう、あなたが居なければ、あのゾンビに種付けされる所だったわ、」
「うん、大丈夫だよ、それより、その服、もうダメでしょ?脱ぎなよ、あっ、ちゃんと全裸ね」
「そ、そうね、分かったわ、ごめんなさい、向こう向いてくれるかしら」
「うん、分かった」 ニヤリ・・・
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ぱんぱんぱんっ!!!
「んほぉぉぉ♡♡ちんぽでかしゅぎりゅう♡」
あの後、俺は全裸のクレアを押し倒し、ご自慢のまじかるちんぽで調教した、流石まじかるちんぽ、挿れただけでクレアは俺のちんぽに夢中になってしまった、しゅごい・・・
「クレアのおまんこ、凄い気持ちいよ!ほら、ケツ穴もヒクヒクしてるし!」 ぱんぱん!
「い、いやぁ!見ないでぇ♡」
俺とクレアはベットの上で後背位の体勢で、クレアのまんこにちんぽをずぽずぽとぶちこんでいた。
「ほら、ゾンビのちんぽより、俺のちんぽのほうが、何倍も気持ちいでしょ?俺の専用肉便器になるなら、このちんぽをいつも使えるんだよ?」
「わ、私は・・・兄を探すためにこの街にやって来たのにぃ♡零の肉便器になっちゃったら兄を探せなくなりゅう♡」
「ほらほら、私は貴方様の肉便器奴隷になりますって言わなきゃ、中出しとベロチューしてあげないよ?」
「い、嫌だぁ・・・種付けされたいぃ・・・」
(私は・・・私・・・は・・・)
「なりましゅう♡貴方様の♡専用肉便器奴隷にぃ♡なりますぅ♡」
今この瞬間、クレア・レッドフィールドは神谷零の専用肉便器となった、零は、多福感と興奮が奥から、こみ上げてきた
「よぉしいい子だ!なら約束道り、種付けしてやる!」グイっ!
ぶぼ!ぶぼ!ぶちゅん♡ばちゅん♡ぱんぱんぱんぱん♡
「んひぃ♡それだめぇ♡」
零は種付けプレスの体勢になり、思い切り、クレアのまんこに種付けピストンを開始した。
(あぁ・・・♡私、今からこの子に種付けされちゃうんだ♡なんでだろう、全然抵抗感がない・・というより、むしろ種付けして欲しい♡)
「うぉぉぉ!孕めクレアァァァ!!!」
ぶりゅるるるぅ!!びぶぅ♡びぶりゅ♡ドポ♡ドボボボ♡
「んぉぉぉぉぉ!!??」
零は種付けプレスのまま、おもいきりちんぽをクレアのまんこにぶつけた、零の剛直からは、濃厚なちんぽミルクがこれでもかと言う程にクレアの腟内を埋め尽くした
・・・・・・
「ふーっふーっ・・・」 ぐぼ・・ぐぼりゅ・・
「んぉぉ・・だめぇ、まんこほじくらないでぇ♡」
数分もの間、零は射精し続け、射精が終わったと同時に、ちんぽでクレアのおまんこをかき回しはじめた腟内に精液が溜まってるせいか、ぶりゅ♡ぶりゅ♡と下品な音が、響いていた
「これは、肉便器になった証みたいなもんだよ、これからは、俺がしたいって言ったら、スグに股を開くんだよ?」
「は、はひぃ♡わかりましたぁ♡」
「ふふ、じゃあ、クレア、ちゅーしよっか?」
「えぇ♡」
んちゅ・・・♡
(あぁ、ごめんなさい、兄さん♡私この人の"物"になっちゃいました♡)
ーーー
ーー
ー
「ゼロに他の女の臭いがするわ・・・」
彼女、ジル・バレンタインは、ゾンビの死体の山を作りながら、ボソッと呟いた
次回はエイダ編でございます。