※この作品はR-18です。

バイオハザードのヒロイン達をハメてハメてハメまくる!   作:HUNK_The Reborn

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久しぶりの投稿です!

今回もスケベ度200%でいきます!


♡ 5話

ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぶちゅ♡ぶちゅ♡

 

「えへへ、クレアのだらしないアへ顔を見ながら種付けプレス♡俺って幸せだなぁ・・・ほら、キスしよ、舌出して」

 

「おほっ♡んほぉぉ♡んぇぇぇ♡」

 

あれから俺とクレアは止めることをせず、何度も何度もクレアと濃厚種付けセックスをしていた、俺の極太オスちんぽがクレアの腟内をぐちゃぐちゃと掻き乱し、俺の精液とクレアの愛液が混ざり合い、ピストンをする度にぶちゅぶちゅと汚らしい音が、俺をより一層に興奮させていた。

 

「んふぅ、むじゅる...はむ...むちゅる...じゅるるぅ♡」

 

クレアにパンパンと種付けピストンをかましながら、俺はクレアと手を繋ぎながら濃厚ベロチューをキメていた

 

(もういやぁぁぁ♡ゼロとのエッチ気持ちよすぎるぅぅ♡ゼロぉ、しゅき♡大好きぃぃ♡)

 

「おほっ♡出る♡そろそろ俺の特農ミルク出るぅ!」

 

ぶぼ!ぶぼ!ぶぼ!ばちゅんばちゅんばちゅん♡

 

「はひ、はひぃぃ♡出す!出すの!?あなたの子種汁出すのね!?出してぇ♡一杯私の中にぃぃぃ♡」

 

「あ、ぎぃぃぃ!出るぅぅぅ!!!!」

 

ぶぼりゅ!どぼぼぼ!!ぶりゅ、ぶりりりぃ♡

 

「んぎぃぃぃぃぃぃ♡♡あひぇぇぇ♡♡♡」

 

「うぉぉ、出るぅぅぅ・・・」

 

ブリブリと汚い音を発しながら、クレアの子宮にドクドクとまるでゼリーのような、ぷりぷりの濃密ミルクザーメンが、とめどなくクレアの子宮内を埋め尽くしていった。

 

「はぁ、はぁ、はぁ・・・クレア・・・気持ちよかった?」

 

「はひ♡激しすぎよぉぉ♡このばかぁぁ♡しゅきぃ♡」

 

「俺も好きだよ・・・んちゅ♡」

 

2人は軽いキスをして、事を終えた

 

ーーーーー

ーーーー

ーーー

ーー

 

「よいしょっと・・・んじゃクレア、俺は脱出の手がかりを探しに行くから悪いけど置いていくね、何かあったらこのトランシーバーを使って俺に通信して、んじゃねクレア、クレアのおまんこ最高に気持ちよかったよ、また種付けセックスしようね・・・ちゅ」

 

「はひ・・・はひぃぃ♡・・・」

 

まんこからドプドプと精液が溢れ出しながらアへ顔で気絶しているクレアの頬にキスをし、俺は横に小さなトランシーバーを置いて、部屋を出た、そして俺はマテバのセーフティーを解除し、探索を開始した

 

ーーーー

ーーー

ーー

 

コツコツコツ・・・

 

薄暗い地下の廊下を、1人の女が拳銃を構えながら歩いていた

 

彼女の名前はエイダ・ウォン、しかしこの名は偽名、つまり偽りの名前であり誰も彼女の本名は知らない。エイダはアンブレラの工作員で、彼女はある使命を受けてこのラクーンシティにやって来た

 

(今回の任務は被検体神谷零の特殊DNAの奪取・・・つまりは彼の・・・せ、"精液"を取らなければいけないわ・・・特に神谷零の精液はアンブレラの特殊部隊"USS"も狙っている・・早く神谷零を見つけ出して精液を摘出しなければ・・・)

 

そう、彼女、エイダ・ウォンはこのラクーンシティのどこかにいる日本人の男性、神谷 零の精液を回収する事だった、彼の精液には特殊な能力があり、一滴でさえ彼の精液があれば、新たな強力ウィルスが作れるようになるのだ、そこで本部はエイダに彼の精液を回収するよう命じたのである、しかしエイダは顔を少し赤くしながらある事を考え始めた。

 

(私は・・か、彼と本番セックスをしなければならない・・・)

 

アンブレラの女研究員が神谷零の精液を入念に研究した結果、彼の普通に放出した精液はただの濃厚ザーメン、つまりは何の材料にもならない、しかし、彼の精液が女の腟内で放出され精液と愛液が混ざりあった時にだけ、強力なウィルスの材料になる濃厚精液が生まれると言う、という事は、その特殊精液を回収するには、彼と中出しセックスをするしか方法はないのである。

 

しかし、彼の精液を回収する以前の問題に、彼のちんぽはとてつもなく大きく快楽も通常のセックスの5倍とも言われている、通常の女性ならば、彼とセックスをすれば、直ぐに彼のちんぽの虜になってしまうらしく、エイダはアンブレラの本部で様々なセックスの訓練をして来た、男を誘うテクニックやセックスの技術、淫語や体勢の勉強もしてきた、後はUSSよりも先に彼とセックスをする必要がある

 

(早くしなければ・・・)

 

私は急ぎ足で神谷零を探し始めた

 

ーーーーー

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ーーー

ーー

 

バラバラバラバラ・・・!

 

『リーパー01、離陸する』

 

警察署の屋上にあるへリポートで、2人の特殊部隊がヘリから降り、部隊が完全に降りた事を確認した操縦士はヘリをバラバラと風切り音を出しながら明後日の方向へ飛んでいった

 

「ルポ・・・今回の任務は?」

 

日本人の様な顔立ちの女性フォーアイズは、部隊の隊長、ルポに問いかけた

 

「・・・被検体2835、カミヤ・ゼロの特殊DNA、つまりは・・・」

 

「どうしたルポ、つまりは何だ?」

 

フォーアイズの問いかけに、ルポはくぐもった様な声で静かに答えた

 

「せ、精液だ・・・」ボソッ

 

「へ?」

 

ルポの意外すぎる一言に、フォーアイズは目を開いてポカーンとしていた

 

「せ、精液・・・だと?」

 

「あ、あぁ・・・カミヤ・ゼロの、その、精液を採取し撤退しろとの事だ」

 

「なんで精液なんか・・・」

 

「し、知らん!我々は雇われ部隊だ、そんな事は詳しく聞いていない!行くぞ!」

 

「え、あ、あぁ・・・」

 

フォーアイズは困惑しながらも、ルポと行動を開始した。

 

ーーーー

ーーー

ーー

 

コツコツコツ・・・

 

(いないわね・・・くそ、うかうかしてたらUSSに先を越されてしまうわ・・・)

 

エイダは警察署内を転々と探していたが、どうにも見つからない、エイダは考えていると、突然後ろから強い気配がした

 

「なっ!?」

 

エイダが気づいた時にはもう遅く、エイダはある大きな爪を晒し、緑色の鱗をした二足歩行の化け物に押さえつけられていた

 

(くっ!しまった、"ハンター"!?銃がっ・・・)

 

「キュロロロロ・・・」

 

ハンターに押さえつけられていた衝撃で、ハンドガンが遠くにいってしまい、ハンターはそのカエルの舌のような長い舌でエイダの頬を舐め始めた

 

(な、何!?コイツ襲ってこない・・・ま、まさかコイツ!)

 

エイダはハンターの股間部分を見ると、ハンターの股間にはパンパンに膨らんだ化け物ちんぽが我慢汁をドロドロと出しながらそそり立っていた

 

(こ、コイツ、まさか私を孕ませる気なの!?)

 

生物兵器の奴らにも"発情期"というものがある、もとはといえばハンターというのは普通の人間にT-ウィルスを投与し、そこに両生類や爬虫類の遺伝子を組み込ませて生み出されたB.O.W.である。そこには人間の生殖機能も備わっており、発情期になると何であろうと子孫を残せるメスであれば例外なく孕ませる、そして気に入った肉穴であれば、自分の巣に持ち帰り、他のオス達に分け与える、つまりは肉便器になってしまうのである。

 

「キシャァァァァ!」 ビリビリィ!

 

「いやぁぁぁ!?」

 

するとハンターはエイダの赤いワンピースの尻の部分を爪で破り捨て、ハンターの前にはまるで桃の様な安産形の尻とまんこが現れた、

 

「シャァァァ・・・」 にちゅ・・・

 

「いや、いやぁ・・・助けて、誰かぁ!」

 

ハンターが行き良いよくエイダに挿入しようとしたその時バンバンバンと大きな銃声が聞こえ、エイダは振り向くとハンターは風穴を開けられ死んでいた

 

「ふぅ、危なかったですね、お姉さん大丈夫ですか?」

 

「貴方は、神谷零・・・」

 

「ん?どこかで会いました?」

 

 

 

 

 

 

 




次回、エイダと乱れまくります!
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