バイオハザードのヒロイン達をハメてハメてハメまくる! 作:HUNK_The Reborn
「できたわ・・・ふふ、やっと完成した・・」
とある実験室の中で、真っ白な白衣を身につけた女性が片手に小さいカプセルのような物を持ち、不適な笑を見せていた。
「このウイルスがあれば、"零"君を私だけの"物"に出来る・・・」
そう呟いた女性は、後ろを振り向き、ソファーの上で眠る女の子を見つめた
「"シェリー"、貴女は近い内に、このウイルスを完成させる為にあの子・・・そう、零君と交わらせなければならない・・・」
彼女、アネット・バーキンはそう静かに呟いた
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「・・・はいっ、これで一応手当は出来ました!」
「ふふ、ありがと、零君。」
「えへへ、お礼には及びませんよエイダさん、エイダさんみたいなとても素敵な方を救えたんですし・・・」
俺は、彼女、エイダ・ウォンさんと名乗る女性と、手当をするべくセーフゾーンへに移動した、所々擦り傷や切り傷があったので、セーフゾーンに置いてあった救急セットを使って手当した、まぁ、俺と中出しセックスすればエイダさんの傷は元に戻るんだけどね、ぐへへ
「あらあら、お世辞が上手なのね♪それにしても♡こんな部屋に連れてきて、そんなチンポビンビンにさせちゃって♡可愛い顔なのに、困ったケダモノさんね?」
「うぇ?あっ、ほ、本当だ・・勃起してる・・」
(そ、それにしてデカいわね・・ズボン越しからでも雄の匂いが凄いわ・・)
エイダは内心焦っていた、こんな物で突かれたら、タダでは済まない気がしてならなかった、だがやるしかないと、エイダは腹をくくり、思いっきり零のズボンを下げた
ずるっ!ぶるるんっ♡
エイダはズボンを下に下ろすと、これまで見た事のないようなデカいチンポが姿を表した、キンタマは大きく、亀頭も大きくカリも立派で完全に女・・メスを悦ばすためだけにあるようなチンポだった
「ふわぁ!?エイダさん一体何を・・んむぅ!?」
いきなりのエイダさんの行動に戸惑いを見せた零は、エイダに無理やり、唇を奪われた
はぅ・・ん、ん♡ちゅ・・んむぅ・・ちゅるる♡
「「ぷはぁ・・♡」」
二人は舌を離すと、エイダはとろんとした顔で零に言った
「ねぇ、零?」
「は、はい・・」
「今のは手当のお礼、そして、ちょっと貴方の体を私に預けてもらえないかしら♡大丈夫よ、絶対気持ちよくさせてあげるから♡」
そう言うとエイダは、零の手を掴み、自分のスカートの中に手を入れさせた
「零君・・♡分かるかしら?私のマンコ、こんなに濡れてるでしょ?これも全部、零君のチンポのせいなんだから、責任持ってもらうわよ?」
「はぁ、はぁ・・・」
(本当だ、エイダさんのマンコ、触ってみると、どんどんエッチなお汁が出てる・・・挿れたい、俺のチンポ、エイダさんのむちむちマンコに思いっきり・・)
その時、俺のどこかの糸が切れたのを感じた
「エイダっ!!!」 ガバっ!!
「ひゃっ♡」
俺は、そのままエイダをベットの上に押し倒し、キスをした、さっきのような軽いものではなく、もっと深い、ディープキスだった
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「うっ・・・うぅ・・・」
暗闇の尋問室のような、暗い部屋の中で、一人の女性がゆっくりと目を覚ました
(ここは?あれ、確か私、研究所を調べてて・・それでいきなり後ろから何かで殴られて、それで・・・)
「あら・・気づいたみたいね、ジル・バレンタイン」
「はっ!?だ、誰なの!?」
すると、暗闇の中から白衣を着た女性が近づいてきた
「こんばんわ、ジル・バレンタイン、私の名前はアネット・バーキン、ここで夫とGウィルスの研究をしていたの」
「G!?つまりあなたがこの事件の首謀者なの!?」
「そうね・・だけどそれは夫が始めた事よ、私は只の助手に過ぎないわ、それに私は新しい研究をしているの、Hウィルスよ」
「H、ウィルスですって?」
「えぇ♪あなたがよく知っている子、神谷零君の精液のDNAから生み出された、新しいウィルスの事よ」
「なん、ですって?」
ジルは驚愕する事しか出来なかった、まさかあの子の精液が、新しいウィルスの元だったなんて
「これを見てごらんなさい」パサッ
アネットは、ジルに向かってシャツを上げ、お腹を見せた
「こ、これは・・・」
「ふふ、えぇそうよ、これは零との肉便器である証拠の紋章よ」
アネットの腹には、ピンクのハートの紋章が彫られていた
「この紋章は、零君と交尾し、肉便器になった者だけが貰える紋章よ?あなたにもほら、あるわね」
「・・・」
ジルの豊満な乳房には、小さいハート型の紋章があった
「この紋章を宿した女は、いつでも美しさと美貌、そして不老不死の力を宿しているのよ?」
「なんですって!?」
「私が20歳の時に夫に内緒であの子と交尾してから、私は全く老けないし、美しい顔のまま、あれからは何度も零君と深い肉体関係だったわ、なのに私の夫、ウィリアム・バーキンはいつもいつも研究で私の事なんか構ってもくれない、でも零は、私の欲求不満を十分すぎる程に満たしてくれた・・・私は零を、ウィリアムよりも愛しているの」
「・・・」(確かに、ここに来るまで受けた傷はいっさい無かったわ・・これも知らずの内に回復していたからなの?)
「でもね、ジル?この紋章には期限があって、二年を過ぎると徐々に消えていくの、だからこの紋章を長引かせるには、また零君とエッチしなければならないの・・・それなのに、ウィリアムがラクーンにウィルスを感染させ、町中はどこもゾンビだらけ、離婚して零君とシェリーと一緒に奥地のマイホームで住もうと思ってたのに・・」
「そんなの、あなたが夫から目を離したのが悪いんじゃないの?」
「うるさい!それにもうウィリアムの事なんかどうでも良いの、私はあの子の肉便器よ、私は零とセックス出来ればそれで良いの、ジル、あなたには零をおびき寄せる為のおとりになってもらうわ、用がすんだら、あなたには男ゾンビを数体その牢屋に入れてあげる、ここにミサイルが飛んで来るまでの時間、存分にゾンビ達と楽しむがいいわ」
「くっ!」
お願い零・・助けて
次回が気になりますねー(ニヤリ顔)