※この作品はR-18です。

バイオハザードのヒロイン達をハメてハメてハメまくる!   作:HUNK_The Reborn

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気(性欲)が溢れるぅ・・(執筆意欲が)高まるぅ!

なので、連続投稿ですっ!


♡ 第7話

「ん、ちゅる・・♡んむぅ・・♡ふぅ、ふぅ、れる、ちゅる♡」

 

エイダをベットへ押し倒し、唇を奪った零は、目を閉じて、ただエイダとの深いキスを楽しんでいた、エイダ自身も零に答えるように、舌を絡め始めた

 

(あぁ♡零にキスされる度に、体の力が抜けちゃう・・それにこの幸福感は一体?)

 

「ちゅ、ちゅる・・ぷはっ♡エイダさん・・俺、もう我慢出来ません・・」

 

「零君は、本当に甘えん坊さんね♡さぁ、私のここに、貴方の逞しい勃起チンポ♡ぶち込みなさい♡」

 

するとエイダは、頭を伏せた状態で四つん這いになり、両手でマンコを開くと

 

ぬちゃ・・♡くっぱぁぁ♡ むわぁぁ・・

 

そこにはホカホカのおまんこが、湯気をだしていた。それはまるで零のチンポがぶち込まれるのを待ち焦がれているような光景だった

 

「来て♡ 零♡」

 

そのエイダの一言で、もう既に零は我慢など出来る訳がなかった

 

 

 

 

 

ぶちゅんっっ!!!ぬぼりゅ!!ずぼっ!

 

そうして零は、そのガチガチに勃起したモノをエイダの柔らかい穴へぶち込んだ!

 

「んっぎぃぃぃぃ!?んほぉぉぉ♡♡♡」

 

先程までの凛とした態度とは真逆に、エイダは下品な声を部屋に轟かせた

 

ブボっ!!ブボっ!!パンパンパンパンっ!!グボッ♡ぐぶりゅ♡

 

「うっ、ぉおぉぉぉ!!ヤバイっ!エイダさんの中、めちゃくちゃ温かくて中のつぶつぶが蠢いて、気持ち・・よすぎるぅぅ♡」

 

「おほっ♡おほぉ♡デカいっ!!ぜろのチンポでかすぎるぅぅ♡こんなの無理ぃぃ♡♡じぬぅぅ!イギじぬぅぅ♡」

 

エイダは、本来の目的などとうに忘れ、今はただ、零とのセックスを楽しんでいた

 

「はぁ、はぁ!み、見てくださいエイダさん!俺達、今繋がってますよぉ♡ほらぁ、こんなに俺のチンポ、マンコにくっついて離そうとしません、俺達、相性バツグンですね♡」

 

「あぁん♡零ぉ♡好きぃ♡大好きぃ♡もっとぉ♡もっと奥までぇ、突きまくってぇぇ♡」

 

「っ!・・エイダさん!俺もエイダさんの事好きです!でも、もうどうなっても知りませんから!」ぐぼりゅ、ガバッ!ぐるん!

 

「ひゃあ!?」

 

零は、一旦チンポを引き抜き、四つん這いになったエイダを仰向けにさせ、ぐるん!と両足を曲げ、グッポリと穴が空いたまんことアナルが良く見える体勢になった

 

「ぜ、零?一体何を・・」

 

ぐぼりゅ!!ずぼぼっ♡♡

 

「んほぉぉぉぉ♡♡」

 

そうして、また零はそのチンポをマンコに挿入し、激しいピストンを始めた

 

ぶぼ♡ブボっ♡ブボっ♡パンパンパンパン♡

 

「お、おぉぉぉ♡出るっ!出るぅ♡エイダさんっ!俺もうザーメン出そうですぅ♡♡」

 

「あ、あぁ!出るのね!?濃いザーメン本当にだしちゃうのね!?私のマンコに出しちゃうのね♡いいわ♡出して!零の精液、私に、ちょうだいぃぃ♡♡」

 

ばちゅん!!ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん!!!ブボっ♡ブボっ♡

 

「あぎぃ♡もう無理ぃ!イグイグイッッグゥゥゥ♡♡」

 

パンパンパンパン・・ばちゅん!!

 

どぶりゅぅぅ!!!ドプッ!ぶりゅりゅりゅう♡♡どぼぼっ!ブリっ!ぶりりぃ♡♡

 

零の精液は亀頭から滝のように放出され、どんどんと膣へ送られ、子宮の中にザーメンが全て収まるのに1分もかからなかった

 

「お"お"お"ぉぉぉ・・・♡♡」

 

エイダは、足をピンと立たせ、ただアヘ顔をする事しか出来なかった

 

「はぁぁぁ♡♡出てるぅぅ♡♡」

 

零はまるでオシッコを我慢し続け、やっとトイレでオシッコをする事が出来た子供のように、ただ快感を噛み締めていた

 

ヌボ・・・ぐぼりゅ・・ぬぽんっ♡ どぶりゅう・・・どぷぷ♡

 

「はひぃ♡」

 

零がゆっくりとチンポをまんこから引き抜くと、どんどんとまんこから白い白濁とした精液が溢れ、ベットを汚していった

 

「ふぅ・・凄い気持ちよくて一杯中出ししちゃった・・あ、いやエイダさんだけじゃなくてジルとクレアのまんこも凄い気持ちよかったけど、エイダさんのまんこは本当に良かったかも・・ね、エイダさん♡」

 

「おっほぉぉ・・♡♡零ぉ♡しゅきぃ♡」

 

「うん、俺も大好きだよ、エイダさん・・・」

 

ーーー

ーー

 

ー数分後ー

 

シャー・・・

 

あの後、俺とエイダさんは部屋に隣接されていたシャワー室を二人で入り、暖かいお湯で体を洗いあっていた

 

「えへへ、エイダさん凄いよがり具合でしたね♪」

 

「もう!それは零君のチンポが気持ちよすぎたせいじゃない」

 

「そういえば、ここも洗ってなかったですよね、エイダさん♡」

 

ずぶぶぅ♡

 

「ひぎぃぃぃ♡そこはぁ♡」

 

零は、中指をエイダのアナルに挿入し、ほじり始めた

 

「俺、実はエイダさんの美味しそうなアナルがきになってたんですよね♡お風呂からあがったら、次はアナルセックスしてみませんか?」

 

「はぁ・・もう勝手にして、ご主人様♡」

 

エイダのマンコには、ハートの紋章が掘られていた

 

ーーーー

ーーー

ーー

 

「ふぅ暖かかったぁ♡んじゃあアナルセックスしてみますか♡それじゃあまたさっきと同じ種付けプレスの体勢になって、もらえますか?」

 

「ん・・・こうかしら?」ぐいっ・・・

 

エイダは、さっきと同じ仰向けになり、両足を上げた

 

「はい♡それで良いですよエイダさん、それじゃあ初アナル♡いただきまーす♡」

 

にゅち♡にちゅちゅ・・♡くぼっ♡くぶりゅ♡

 

「あぎぃぃ!零の太いチンポがまたぁ♡」

 

「おぉ!?すげぇキツい♡でもめちゃくちゃ気持ちいかも♡」

 

ぎにゅ・・にちゅ・・ぐぼっ♡ぐぼりゅ♡

 

「おっふぅぅ♡ほらエイダさん、エイダさんのアナルに根本まで俺のチンポはいっちゃいましたよ?」

 

「はぐぅぅぅ♡♡、き、気持ちいわ♡早く動いて♡」

 

「りょーかい♡」

 

グボッ♡ぐぶ、ぐぶ、ぐぶ、ぐぶ♡にちゅにちゅ♡

 

「おぉぉ♡エイダさんのアナルってこんなに気持ちいんだ♡おほぉ♡締まるぅ♡え、エイダさんのまんこのむっちりした肉壁も良いけど、コリコリしたちょっと固めのアナルも最高♡あっ♡出る♡」

 

ドプッ!ぶりゅりゅりゅう♡ブリっ♡ぶりりぃ♡

 

「あんっ♡また一杯零のザーメン出てるぅ♡」

 

「おふぅ・・♡やっぱりセックス最っ高♡」

 

この後、何回もエイダとガチハメ生出しセックスしていたのは内緒のお話

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




次回、アネットといちゃラブガチハメセックス♡
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