バイオハザードのヒロイン達をハメてハメてハメまくる! 作:HUNK_The Reborn
「ん、トランシーバーが鳴ってる?」
俺はあの後、エイダさんは大事な用があるからと別れてしまった、だけど、いつか必ず会うって約束したので、全然悲しくなんかない。俺はマテバを構え、研究所の中を捜索していると、突然腰に付けたトランシーバーが鳴り響いた、トランシーバーを持ってるのは確か俺とジルとクレアの3人だけなので、クレアかジルのどちらかだろう
ピッ
「あら、こんばんわ、神谷 零君?」
「その声は・・アネットさん!」
ーーー
ーー
ー
「お久しぶりね、零君、何年ぶりかしら?」
「本当だよ、俺、アネットさんにずっと会いたかったのに、いきなり音信不通になって・・って何でアネットさんがこのトランシーバーを?」
「零君、よく聞きなさい?私はジル・バレンタインを拉致したわ、今すぐ研究所2階のB7へ来なさい、今から10分以内に来なかったら、貴方ののだーい好きなジルがゾンビ達の餌食になっちゃうわよ?」
「な、なんだって!?あ、アーネットさんどうしてこんな事するの?」
「それは、私の研究所に来れば説明してあげる、さぁジル、大好きな零君に一言言ってみなさい?」
『ザ・・ザザ・・・零・・ザ・・助けてぇ・・ザ・・ブツン』
「っ!?切れたか・・・2階のB7・・待ってて、ジル!!」
俺は、走って研究所の2階へ登っていった
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ーーー
ーー
ー
「ジル!!」バンっ!
俺がアネットさんに言われた研究所、B7に着くと、目の前にはアネットさんが一人佇んでいた
「アネットさん!ジルはどこにいるの!?」
「ここの地下にある牢屋よ、でも、牢屋からジルを出すにはこの鍵が必要よ?」ジャラジャラ
「」
「でも、タダで渡す訳にはいかないわね」
「そんな・・どうすれば」
「零君・・単刀直入に言うわ・・私とSEXしてくれないかしら?」
「・・・へっ?」
意外な言葉に、俺は言葉を失った
「俺と交尾をするのは良いですけど、なんでいきなり?」
「これよ・・」
アネットがそう言うと、アネットさんは上着をめくり上げ、消えかかっているハートの紋章を見せた
「私は貴方の肉便器よ?もう何年もあなたと激しく交尾SEXしてないから、こんなに消えかかっている・・お願い・・私とSEXしてくれないかしら?」
「・・・アネットさんとセックスすれば、鍵を渡してくれるんですか?」
「えぇ♡約束は守るわ」
「分かり・・・ました」
「それは良かったわ♡じゃあこっちにベットがあるわ、そこでしま・・・んむぅ!?」
アネットが言いかけたその時、零はアネットの唇を奪った
「「んむぅ・・ちゅる♡じゅるるぅ♡ちゅ、れる♡」」
「ぷはっ・・アネットさん、俺だってずっとアネットさんとエッチしたかったんですよ?なのにいきなり消えて・・これはお仕置きが必要ですね♡」 カチャ、ジー・・
零はそう言うと、アネットのジーンズのチャックを外して下ろすと、大人の色気を感じさせる紫色のパンツが姿を表した
「うぅ♡零君・・優しくしてね?」
「何言ってるんですか、これはお仕置きなんだから、アネットさんの気が狂うまで何度も何度も・・交尾しまくりますからね?」
「あはっ♡ケダモノぉ♡」
俺は、アネットさんの耳元で胸を鷲掴みにして揉みしだきながら、そう言った
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ーーー
ーー
ー
ー独房ー
「んっ♡はぁ・・零ぉ♡」ジュブジュブ!
暗い独房の中で、ジルはアネットから貰ったチンポ型のディルドで自慰をしていた、しかしジルのまんこから溢れる我慢汁はいっこうに止まらなかった
(ダメ!やっぱり気持ちよくない・・あぁ♡零と交尾したい♡零の巨大生チンポで何もかもめちゃくちゃにされたい♡)
「その様子だと、零のチンポが忘れられないみたいね?」
「はっ!だ、誰なの!?」
ジルしかいなかったであろう牢屋には、3人の女がそこにはいた。
「私の名前はクレアレッドフィールド、ジルバレンタインね?こういう形だけど、あえて光栄よ」
「ふぅっ♡ふぅ・・♡ル、ルポだ・・はぁんっ♡お、おい!早くコイツを取れ!」ブブブブ♡
髪を後にまとめたオールバックのルポも名乗る女性は、首輪を付けられ手を縛られたまま、まんこにバイブ式の大型ディルドが挿入されていた。
「ふ、フォーアイズ・・・ふぅ♡あぁ!くぅ・・♡」
東洋系の顔立ちの女性、フォーアイズも同じく、手を後に縛られ、チンポ型の巨大ディルドがずっぽしと挿入されていた
「コイツら、零を嗅ぎ回っていたから隙をついて拘束してやったわ、尋問してみると、この女達は零のザーメンを欲しがっていたの、あなた達は明らかにどこかの工作員ね?零のザーメンを欲しがっていた理由を話しなさい!」
「はぁ、はぁ、んん!・・はぁ・・お、教えるものか・・」
ガシッ!ジュブジュブ!!!ズボズボ!!
「おほぉぉぉぉ♡♡」ビクビク!
クレアはルポを抱き抱え、足をVの字にさせ、ルポのまんこに挿入されているディルドを持ち、ジュブジュブと激しく上下に動かし始めた
「このディルド、気持ちい?零のチンポは、この数倍もあるのよ?本番はあなたが感じているディルドの何倍ものチンポで何回も突かれ、最後にはアッツアツでとろっとろのザーメンを膣に大量に流し込まれるの♡その時の快感といったら、天にも昇る気持ちよさよ?」
「あひっ、あひぃぃぃ♡」
すると、上からギシギシという音と共に、少女の喘ぎ声がけたたましく響いていた
ーーーーー
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ーー
ー数分前ー
「ほら、"シェリー"ご挨拶しなさい?」
「し、シェリー・・・シェリーバーキン・・・です。」
「おおお!可愛い!」
そこには、小学2年生ぐらいの背に制服、首には金色のネックレスをぶら下げた女の子が、親であろうアネットさんに促され、恥ずかしそうに名前を言った
「ほら、シェリーちゃん、こっちおいでー」
「んん♡パパぁ♡」だきゅ♡
俺は両手を広げ、シェリーちゃんを抱っこしようとすると、シェリーちゃんからこっちにやって来て俺に抱きついた
「よっと・・あはは♡可愛いなぁ・・・パパ?」
「私の自慢の娘よ?それに、この子は私とあなたの交尾で生まれた子なんだから、可愛らしいのは当然、あとシェリーの記憶からは、私の夫、ウィリアムバーキンとの記憶は消してあるの、まぁ、本当のウィリアムはGの研究に没頭してシェリーに全然かまってくれなかったけどね、でもウィリアムはもういない。零、貴方が本当のシェリーの父親なの」
「俺が・・シェリーのパパ・・」
「えへへぇ♡パパ大好き♡」
「それに、零?貴方には少し頼みがあるの、聞いてくれるかしら?」
突然、アネットさんは困ったような顔で俺に問いかけてきた
「はい、どうしましたか?」
「実はね、少しだけシェリーと中出しセックスして欲しいの」
(なっ!!???)
「?どうしたのパパ?」
シェリーは「セックス」や「中出し」を分からないのか、首を傾げていた
「そ、そんな!でもシェリーはまだ・・」
「わかってる・・分かってるわ・・でもこれは仕方がない事なの!このHウイルスを完全に完成させるには、シェリーの汁と零の濃厚ザーメンが混ざった混合物がなければ、このウイルスは完成しないの!」
「そ、そんな・・・」
「そもそも、あなたの体や精液、チンポはとっても珍しいの、中出ししたあなたのザーメンと、相手の女の愛液などが混ざり合うと、強力なウイルスの元になるのよ!」
まさにビックリ仰天である、まさか俺の精液にそんなパワーがあったなんて
「場所は用意してあるわ・・そこでシェリーと交尾してもらうわ、いいわね?」
「わ、分かりました・・・」
(な、何だ?子供とセックスなんて・・しちゃいけないのに・・なんでこんなにも興奮するんだ?)
俺のチンポは、とうにギンギンに張りあがっていた
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ーアネットの寝室ー
「スーー♡はぁ、スーー♡はぁ・・」
「はうぅ♡ど、どうしたのパパ?なんで私のパンツくんくんしてるのぉ?」
俺は、手でチンポをシコシコしながらシェリーのパンツに顔を埋めていた、甘い、花のいい香りに混じったおしっこの匂いが余計に興奮する
(パパのおちんちん凄いおっきくなってる・・苦しそう)
「あひゃん!パパぁ!そこ汚いよぉ!」
「じゅるるぅ!じゅるる、ちゅぱ・・シェリーのアナル、すっごく美味しいよ・・じゅる・じゅぞぞぉ♡」
俺はパンツを脱がし、シェリーのぷっくりとしたピンク色のアナルに思い切りむしゃぶりついた、舌でしゃぶり、舐めまわし、アナルの中へ舌を挿入させたりすると、シェリーが凄い気持ちよさそうな顔になる
「ねぇシェリー?このおちんちん、お尻の穴かおまんこ、どっちにハメハメして欲しい?」
「うぅ♡お尻の穴が凄いムズムズするのぉ♡」
ピト・・・♡ヌププゥ・・♡
俺は極太チンポをシェリーのアナルへくっ付け、ゆっくりとロリアナルの中にチンポを挿入した
「ぐっ!?あぁぁ!き、気持ちよすぎるぅ♡」
「ひぐぅぅ!パパのおちんちんはいってるぅ!」
ぬぷっ!ぬぷっ!ジュポジュポジュポ!!
「ひゃぁ!?あっ!あん♡あん♡ぱ、パパぁ!気持ちいよぉ♡」
以外にもシェリーはとろんと惚けた顔であんあんと喘ぐと、キュッキュッとまんこが締まり、より一層快感が増した
(ぐっ!またキツく!気を抜けば直ぐにでも射精そうだ・・・!)
「ひやぁぁ!パパのおちんちんまた大きく・・あぎぃぃぃ♡」
「ほらシェリー!パパ思いっきり行くよー!」
パンパンパンパンパンっ!!!
子供とてセックスに手加減は無し。俺は力いっぱいのピストンをシェリーに食らわせた、アナルとチンポが出たり入ったりすると、ブボっ!ブボっ!と汚い音が逆に興奮を引き立てた
「ひぎぃぃ!!??パパ許してぇぇ!!」
「おほっ♡おお!出る!ザーメン出るぅ!!」
ぶぼぼ!!ブリュリュ!ドプドプ!ドブリュリュ・・・
大量の精液が彼女のケツの穴の中にどんどんと送り込まれてゆく
ヌチチチ・・・
アナルからチンポを抜こうとするが、その大きなカリによってアナルの出口とカリが引っかかり、中々抜けない
ヌチュ・・ぐぼっ♡・・ドブリュリュ・・ごぽっ♡ごぽぽ♡
やっと引き抜くと、シェリーのアナルからはドロッとした精液が溢れ出し、腹にピンク色の紋章が浮かび上がった
「あらあら良かったわね、シェリー♡パパの肉便器になれたわよ♡」
「は、はひぃ♡・・ぱぱのにくへんきぃ・・あへぇ♡」
シェリーは快感からなのか、まともに答えることが出来ず、失神していた
「さて、重要のサンプルも回収したし、シェリーも眠ったから、私達のお楽しみといきましょうか?零?」
「う、うん♡」
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ー
「あぁ零・・ずっとこうしたかった・・貴方を抱きしめたかった♡」
「俺もですアネットさん・・・俺もこうしてアネットさんとキスできる、セックスができる・・・愛し合う事ができると思うと、とても幸せです♡」
「零・・♡」
「アネットさん・・・♡」
零とアネットは抱き合いながら、ゆっくりと、しかしいやらしく唇を重ねた。
「ちゅ・・んっ♡れる・・♡」
俺はアネットさんと濃密なキスをしながらゆっくりとベットに倒し、馬乗りになった状態で服を脱がし始めた
パサッ・・パサッ・・パチン♪ぶるるんっ♡
ブラジャーのホックを外し、ブラジャーを外すとぶるるんと柔らかそうなハリのあるおっぱいが俺の眼前に現れた
「じゅるる・・ぷはっ、アネットさんのおっぱい・・落ち着く・・」
心おしいが唇を外し、むにっ♡と俺はアネットさんのおっぱいに顔を埋めた
「あんっ♡もう零は小さい頃から甘えん坊さんなんだから♡」
クリュクリュ♡
「ひゃん!?」
突然、アネットに稲妻が走ったような快感が襲った、その正体は零がぷっくりと実ったピンク色の乳首をこねくり回していたのだ
「ぜ・・ろぉ!そこ・・はぁ♡」
「アネットさん、昔から乳首が弱点でしたよね?ほらほら♡」
くにゅ♡くにゅくにゅ♡
「あひん♡あっ!あぁん!」
アネットは1番の弱点を零に突かれ、ビクッと体を反った
「はぁ、はぁ、アネットさん・・俺、そろそろ・・・」ビキビキ
「いいわよ♡零の極太絶倫チンポ、私のおまんこに挿れなさい♡」
もう"我慢出来ない"とばかりに零はズボンのチャックを外しパンツと共に脱ぐとブルルンと重量感のある音を出しながら極太のチンポが現れた
「こ、これが零のチンポ・・・すごい大っきい♡」
「触ってみてください、アネットさん・・」
ピト・・
アネットは手でチンポに触れた途端、まんこが直ぐに愛液で濡れた
普通の男性の2倍はあろう大きな巨根とカリ、至る所には血管が浮かび上がり、触るとビクンビクンとチンポがびくつく、精液を貯める金玉も巨大に膨れ、この中に計り知れんほどの零のザーメンが溜まっており、いっきに自分の膣へ流し込まれんだと思うと、興奮が止まらなかった
「俺・・・本気です・・本気でいきますから、覚悟してくださいね?」
「来て・・・♡」
アネットさんの今まで見た事の無い聖母のような優しい表情でそう言った・・俺は我慢なんて出来るはずも無かった
ぐぶっ!!・・ズブブブブゥゥ!ズポッ!ぐぶっ!
俺はアネットさんのホカホカまんこに思いっきり全体重を乗せてチンポをぶち込んだ!
「ひっぎぃぃぃぃぃっ!!!???♡♡♡」
ズボっ!!ズボっ!!ばちゅん!!ばちゅん!!パンパンパンっ!
種付けプレスの体勢で行われる激しい、いや激しすぎる交尾に両者は激しい快感に我慢していた
(はぁ!はぁ!アネットさんのまんこ凄いぃ♡ヒダヒダがチンポに吸い付いて絡みついて離さないっ♡)
(零のチンポ凄すぎるわぁ♡極太のチンポが私の感じる所を全て突きまくってるぅ♡こんなのぉ、すぐイッちゃうわよぉ♡)
「はぁ、うぅ!ぐっ!あ、アネットさん、俺のチンポ、どうですかぁ?」
「おっ♡おっほぉぉ♡最っ高よぉぉ♡もっと!もっと突きまくりなさい!そ、それとぉ、今からは"ママ"って呼んでぇ!」
「はぅぅ・・ま、ママ!」
「えぇ♡えぇ♡そうよ!ママ、あなたのママよ♡」
「ママぁ♡好き!好きぃ!大好きだぁ!」
「ひゃぁ♡あぁ...零ぉ♡私もよぉ♡愛してる♡心から愛してるわ♡」
最愛の1人である零に「大好き」と言われた瞬間、アネットは心の底から幸福感が満たされた
「ママは俺の物だ!絶対に誰にも渡さない!俺のザーメンでマーキングしてやる!!」
ぶぼっ!パンパンパンっ!!ズブズブぅ♡ずぼぼっ!
「してぇ♡私とシェリーをあなただけの肉便器にしてぇ♡あぁ!今ビクってした!出るの!?ザーメン出すのね!?」
「うん!出す!出すよ!ママの膣に、子宮にたっーーくさん濃いザーメン出すから!思いっきりイキまくってね!」
「あぁ!来るぅ♡零の濃厚ザーメンが私の中にぃ♡」
パンパンパンパンパンパンっ♡♡
「あぁもうダメだ!イクイクイグぅ!イッグゥ!!」
ばちゅん!ぶぼっ!
零はアネットのまんこにチンポを奥まで思いっきり叩きつけた。
ゴブリュゥゥゥ!!どぶぶ!!ブボっ!ブリリ!!ブリュリュぅ!!
半固形のドッロドロの濃厚なザーメンがアネットの中にどんどんと流し込まれていった
「あぎぃぃぃ!!??おおっ♡おっほぉ♡おほぉぉぉ♡」
アネットはただアクメ顔でイキまくるしか出来なかった
「おっほぉぉ・・でるぅ♡♡ママのまんこにぜんぶ出てるぅ♡」
零の射精は止まりを知らず、まだドクドクとアネットのまんこにザーメンがながしこまれていった
ー数分後ー
「アヘ♡・・おほっ♡おほぉぉぉ♡」
「ママぁ♡チュー♡チューしよぉ?」
俺は、まだ"繋がった"ままの状態で両手を合わせ、唇を重ねた
「んじゅるるるぅ♡じゅぞぞ♡れろ、れろ、んじゅるるぅ♡」
「ぷはっ♡・・・はぁ、はぁ、ママぁ・・♡」
唇を離した零は、ゆっくりとアネットの胸へ倒れ込んだ、失神しているアネットだが、繋いだ右手は離さなかった
次回!1章最終回! ルポとフォーアイズとのイチャラブ交尾も!?