バイオハザードのヒロイン達をハメてハメてハメまくる! 作:HUNK_The Reborn
「じ・・じゃあ、貴女達とセックスすれば、ヘリの場所を教えてくれるんですね?」
「あぁ、保証する・・・。」
「・・・・」
あの後、クレアやジル達はヘリの燃料を探すため、研究所を出ていった、その後、俺は密かに二人の拘束を解き、あのベットルームへ二人を招き入れた。招き入れたのは他でもない、この街から脱出するための足となる"ヘリコプター"がある場所を二人は知っていると話し、そのかわり俺の精液のサンプルが欲しいんだとか、でもわざわざ交尾する必要は無いと言ったんだけど、彼女曰く、膣内で自分の愛液と精液が混ざった物が本物の精液サンプルになるんだとか。
「分かった、やりましょう」
「よし。ほら、やるぞフォーアイズ」
「あ、あぁ・・・」
〜ルポside〜
私はフォーアイズに呼びかけると、彼女は少し恥ずかしがりながら私と戦闘服を脱ぎ始めた、それにしても、いくら仕事だからとはいえ、まだ高校生の少年と交わるなんておもってもいなかった・・・最後にしたのはあのどぐされ夫とが最後だからな。
ーーー
ーー
ー
「準備出来たぞ」
「んっ・・・恥ずかしい・・・」
「おっ♡来たきた♡」
私とフォーアイズは全裸になり、少年の所に向いて一言言うと、少年はくるりとこちらの方へ向いて歩み寄ってきた
「それじゃあルポさん、ヤりましよっか♡」
「私とか?分かった、フォーアイズ、私の行為をまず見て観察しておけ」
「わ、分かった・・・」
とはいっても相手は子供だ。適当に愛撫して中出しすれば、直ぐにすむだろう、フォーアイズがやる必要もなくなる。
(しかし・・・)
ルポは拘束されていた時、あの女から言われた言葉を思い出す
(零のチンポは、この数倍はあるのよ?本番は貴女が感じているディルドの何倍ものチンポ何回も突かれ、最後にはアッツアツでとろっとろのザーメンを膣に大量に流し込まれるの♡その時の快楽といったら、天にも昇る気持ちよさよ?)
天にも昇る気持ちよさ…ふん、まさかな。こんな少年にそんなチンポがある訳が・・・
ーーー
ーー
ー
バチュバチュバチュ!!パンパンパンパンっ!!!
「おぉぉぉぉっ!!!??おっほぉぉ♡♡ま、までぇ!?こんなのむりぃぃ!ひぐぅぅおっほぉぉ♡」
「ふっふっふっ!ルポさんの中、凄いキツキツだけど気持ちいよ!」
こ、こんなの話が違う!なんだこの少年のチンポは!?この子のデカチンポが私の子宮にコツコツと当たる度にしゅごいのがくるぅぅ♡
ルポはベットの上で零の凶悪極太ペニスの餌食となっていた。「狼の母」とも言われたルポでさえ、上に覆いかぶされ、種付けプレスの体勢になった零を退かす事が出来ない。否、あまりの快楽により、体に力を入れる事が出来ず、零の体位から退ける事が出来なかったのである。
どちゅ!ドチュドチュ♡ぐぼっ♡ばちゅんばちゅん♡
(あ、あの女の言うことは本当だったのか!?なんてチンポの持ち主なんだぁ♡ひぐぅ!?)
「どうだ!おらおら!メスの顔しやがって!そんなに俺のチンポがいいのか!?」
「イィ♡いぃのぉぉ♡お前のチンポいぃのぉっほぉぉ♡」
「なら、サンプルが欲しいんだろ!?だったら子宮の奥まで思いっきり中出ししてやる!」
ごちゅんごちゅん!!ばちゅっ!ヌボッ!ごちゅごちゅ!
「アァッ・・うぐっ♡はぁ、おっ♡イグっ♡イッグゥゥ♡」
そうして、零はぶちゅん!と腰を下ろしルポの膣の中へ思いっきり射精した
どぶりゅぅぅ!どくどくどく・・・ぐぽっ♡どぶりゅ!
「アッガァァァ!!?♡!!♡♡??」
(あ、熱いぃぃ♡零のザーメンが私の子宮にどんどん入ってるぅ♡)
そして、彼女の腹に刻印があらわれた
ーー
「ふぁ…はぁ、はぁ、んっ♡」
その頃、フォーアイズは二人の激しい交尾を見ながら、いつの間にかズボンを下げ、パンツを下ろし、2本指で自らの陰部に挿入し、オナニーをしていた
(な、何が"直ぐにすむ"だ!思いっきりイカさられてるじゃないか!くぅ♡股間の疼きが・・お、治まらない♡)
ーー
「「はぁ♡・・はぁ♡・・はぁ♡」」
激しい交わりは終わり、2人はただ見つめあっていた
「はぁ♡、はぁ、♡俺のチンポ気持ちよかった?」
「す、少しだけな・・・」
「嘘つけ♡」
「うるさい・・♡」
ーーーー
ーーー
ーー
ー
「んん、じゅるるぅぅ♡ちゅぱっちゅぱっ♡」
「んんっ♡はぁ、いいよ、フォーアイズその調子・・おお♡」
(何て濃い味だ・・それに甘い・・・精液が甘いなんて科学的にありえないが、この少年の持っているHウイルスと何か関係が?)
フォーアイズはチンポにこびりついたザーメンを口で綺麗にしていたが、その精液の味は"練乳"と言っていいほど濃くて甘かった
「んじゅる、ぐぼっ、ん、じゅぽん♡」
「ふぃ〜♡ありがとう、おかげでチンポ綺麗になったよ」
「精液を調べる為だ、お、お前の為じゃない。」
「ふーん・・・でも、下も欲しそうだよ?俺のチ・ン・ポ」
「////」
フォーアイズのまんこは、すでに準備は万全の様だ。
「本当は、俺と交尾したいんでしょ♡」
「そ、そんな事は・・・」
「下はこんなにグチョマンになってるのに?」
ぬちゅ♡クチュリ♡
「んにゃぁんっ♡」
「ルポは気絶しちゃってるけど、ルポには内緒で本当のオスとメスの交尾、してみよっか?」
「す…す…」
「ん?何だって?」
「す、するぅ♡」
ニヤリ♡
ーーーーー
ーーーー
ーーー
ーー
ー
「んっ♡チュ、ちゅるるぅ♡れろれろぉ♡はむっ、んちゅ♡」
「ちゅ♡んちゅ♡れろれろ、んむっ・・んふふ♡じゅるるぅぅ♡」
俺とフォーアイズは、ベットに横たわり、優しく抱き合いながら舌を絡めていた。
(フォーアイズって中々キス上手いかも!でもママやジルの方が上だけどね♡)
ジルやアネットの舌使いには負けるが、それでもフォーアイズのキスは興奮させるには充分だった
「んちゅ、ちゅるる・・ぷはっ♡はぁ、はぁ、じゃあ、生ハメ、しよっか♡」
「・・・」コク♡
ーーー
ーー
ー
「それじゃあ、挿入れるよ?」グチュ・・♡
「あ、あぁ♡思いっきり行ってくれ・・・♡」
俺は、少しづつフォーアイズの膣へチンポを侵入させていく。
(うぉぉ!これはまたない中々キツい!シェリーのアナルよりキツいかも、でも気持ちい♡)
やはり2人とも特殊部隊だからか、まんこの中はクレアやジル、ママの柔らかい包み込む様な温かい膣と違って、二人の膣は引き締まった生暖かいガッチリとしたまんこ、でもチンポがギチギチの膣の中に柔らかいヒダヒダが良い感じに絡みつき、程よい気持ちよさだ。
スパン!スパン!ぐぽっ♡ジュプッジュプッ♡
「んっ♡あぁ!んっ!やっ♡ひぃん♡いひゃん!」
フォーアイズは顔を真っ赤にしながら喘ぐ
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・」
ぐぼっ♡ぐちゅ・・ぬぐちゅ・・ばちゅん!ばちゅん!
「くっ♡フォーアイズ、俺、もう出る!」
「ま、待てぇ♡一緒にぃ♡一緒にイこ♡」
「うん、わ、分かった♡一緒にイグぅ♡」
ぶほっ♡どくっ!!どぶりゅぅぅ!
「「ふぁぁぁぁぁ♡」」
そして、2人は雄叫びをあげ、絶頂した
さて、次回は後編です!
お楽しみに!