注意内容をお読み頂き、それでも構わないという方は暇つぶしに是非。
ただ、胸糞悪いかもしれませんのでご注意下さい。
朝目覚めて、妹の奉仕
早朝、股間の心地良い感触で目が覚めた。
身体は起こさず瞼を開くと、そこには全裸に首輪をつけた少女が仰向けの俺に抱きついていた。
「あ……お兄ちゃん、おはよう……」
可愛らしい顔を苦渋に歪ませた少女は、頬を引きつらせて無理やりな笑顔で挨拶をしてきた。
「おう、おはよう。良く眠れたか?」
「いや、お兄ちゃんのぶっといオチ○ポが小町の中学生穴に刺さってて一睡もしてないんだけど……」
ジト目で俺に文句を言ってくるこのメスガキの名前は比企谷小町(ヒキガヤ コマチ)。
学生の通学路で偶然見かけたのだが、予想以上に股間に来てしまったのだ。
○学生の癖にエロあざとい雌の身体をしていたので、俺の妹にしてやった。
持ち帰って速攻処女を奪って以来、毎日この発展途上の身体で遊んでいる。
妹にしてやったというのは、こいつの頭の中にある男性の記憶を全て消去した上で、
俺が唯一の肉親という認識を植え付けている。
周囲の人間からも、こいつの本来の存在は忘れてしまっているので誰も間違いに気付け無い。
そしてその妹(嘘)は寝ている俺と全裸同士で抱き合い、自分の女性器に俺のペニスを挿入したままじっとしている。おそらく昨日俺が寝た時からずっとこのままだったのだろう。
俺が寝ている間は自分の性器と身体で俺を温めるのがこいつの役目にしてある。
「んじゃ、一発抜いといてくれ」
「うん……。でも、中には出さないでね?この歳で妊娠は小町的にもポイント低いし……」
「考えとくわ」
「うっわ適当……んっ」
ため息をつきながら腰を振る小町。ぱちゅん、ぱちゅんと濡れそぼった結合部が音を立てる。
顔はすこぶる不愉快な感情を隠せていないが、小さな両手の指は優しく俺の乳首をくりくりと撫でている。
俺が所有物にしたメスは、どの様な事でも俺に逆らうことは出来ず、俺に害をなす事は出来ない。
ただ不快な事は不快に感じているし、どうしても嫌な事は先程のように「お願い」もしてくる。
それでも俺にされた事には、態度と言葉だけは感謝を示す。まあ、それも嫌々なんだけど。
当然だが避妊なんざしていない。したらしたで産ませるつもりだから、バンバン種付けしている。
せっかく若くて妊娠出来る穴が付いてるんだから躊躇なんてするつもりはない。
顔を上気させてる癖に兄の俺に無理やり奉仕させられてる小町は涙目で俺を睨んでる。
どうやらもっと遊んで欲しいらしいな。
小町のふわふわな髪の毛を掴んで引き寄せて、スベスベの頬をベロリと舐めあげる。
「ひっ……!」
「あー、朝一で種付けしながらの実妹(笑)の顔美味ぇー」
「うぅ……やめ……っ!!」
恋人らしくキスをするでも無く、ただ顔を唾液で汚される行為に小町は嫌悪感を露わにする。
それでも抵抗は許されていないので腰は止まらず、指で俺の乳首を愛撫して、顔を背けず俺を見つめ続けている。
セックスに慣れた今では敵意の様な視線が多いが、この行為は未だに耐えられないのか、
青褪めたような顔になって瞳は涙で潤んでいる。当たり前だが嬉し涙では無いだろう。
一番反応が大きいのは、プルプルの唇やパッチリとした眼を覆う瞼では無く、
鼻の穴を舌でグリグリされてる時だ。多分唾液の感触と匂いがダイレクトに感じられるからだろうな。
せっかくだし、出すまではここを虐めてやろう。
ツンと整った鼻を口で包み込み、舌で穴を広げながら唾液をじゅるじゅると送り込む。
そして中身を啜るようにズルルっと吸引する。こいつの鼻水ごと吸ってしまったかもな。
小町はあまりのおぞましい仕打ちに両目を見開き、耐え難い感覚に涙を流している。
「うっ、うぇっ……」
うーん、そろそろギャン泣きしちゃいそうだし終わらせてやるか。
小町の尻を掴んで上下に思いっきり揺さぶる。
「!!っあ、ぅあ、おでぃ、ぢゃっ」
鼻を吸われているせいで鼻声の小町が小さく呻く。
小さいメス穴がギュウギュウと肉棒を締め付けてきて気持ちいい。
奉仕させてる時のまったりした動きも悪くないが、種付けする時はやっぱりこの
ガスガス擦り付ける感じの方が好きだな。
「だかっやべて……おでぃちゃ、だか、だかぃやだ……」
膣内(なか)はやめて、と言いたいのだろうな。
鼻をジュルジュル吸われて少し苦しいのか顔は真っ赤で、両目から涙を流している瞳は懇願するように俺を見つめている。
こいつも学習しないなあ。そんな顔をされれば、
「うっ」
「!!!……ぁあ……だかぁ、出てるう……。やだぁ……にんぢんしちゃうぅ……」
種付けしたくなるに決まってるのに。犯し始めてから何回目だと思ってるんだ。
尻を掴んで腰に引き寄せて、子宮口に押し付けるようにグリグリしながら射精し続ける。
ドクドクとメス穴を精液で満たして、小町の涙も舐め取ってやる。こう見えて妹思いなのだ俺は。
「今日もいい具合だったぞ、小町」
「ぅう……。○学生穴にどぴゅどぴゅ種付けしてくれて、ありがとう。お兄ちゃん……」
不快な行為からある程度復活したのか、息をあらげながら礼を述べている。
でもその間は朝一番の敵意に満ちた表情だ。実の兄に困った妹だまったく。
そしてようやくして、俺は身体を起こした。ズルリとペニスが抜けて、小町の穴から白い精液が垂れてくる。
俺がベッドに腰掛けて股を開いていると、犯されたばかりの小町はフラフラしながらも俺の足の間で正座して、両手でピースサインを作りながら上目遣いに見上げてくる。
「小町のメス穴で汚れちゃったオチ○ポ、綺麗にしたいな……」
「しょうがないな~好きにしていいぞ」
「ぐぅっ……」
どうせなら断ってくれ、って顔だな。まあ命じてるから勝手にやってくれるんだろうけど。
手はピースサインで目は見上げたまま、一気に喉奥までペニスを咥え始めた小町。
これも数え切れないくらい繰り返した行為だから、もはや嫌がる動作も無くなった。
最初はチ○コ見ただけで泣きそうになってたな。エロガキな身体しててそこら辺の耐性は無かったみたいだ。
じゅっぽじゅっぽと唇、舌、喉を使って最早掃除を超えて射精を促す行為になっている。
クラスではきっと思春期のオスガキ共を魅了してるだろう可憐な少女は、今では偽りの兄に跪き、ダブルピースでひょっとこフェラだ。桜色の唇から陰毛がはみ出ている。
俺はスマホを構えながら、動画撮影を始める。
こいつを犯してる最中の動画や写真なんて十分揃ってるが、これもこれで日課になってるからな。
頭を掴んで、一旦喉の奥までペニスを飲み込ませる。先端が小町の喉を塞いでいるのを感じた。
口は塞がっているので、陰毛の中で息をしている小町は意外そうな顔でカメラ目線をする。
まあ、いつもは30分くらいしゃぶらせるからな。
しかも射精も飛び切り長くするから、最近の小町は俺の精液が朝食になっている。
しかし、俺のペニスから出てきたのは精液では無く、もっとサラサラな液体で匂いもアンモニアの強烈な匂い。勢いだって射精の否じゃない。そう、俺は小町の喉に向けて放尿していた。
飲まされているのが小便と気づいた瞬間、再度青褪めて首を小刻みに横へ振る小町。
だがこれも抵抗は許されていなので、ピースサインでカメラ目線のまま、ごくごくと臭い小便を飲み続ける。
スマホの画面内の小町は、喉の奥でジョロロロロ、と喉を鳴らされてどんどん絶望した表情になっている。
飲尿なんざ初日から毎日何度もしてるだろうに……。
種付けよりも反応がオーバーだな。これが思春期というやつか。
放尿が終わると、無意識にちゅうちゅうと尿道に残った小便を吸っている。
刷り込まれた行為は、たとえ不快でも本人にすら止められない。
飲み終わったのか、ゴクンっと嚥下した小町は、舌を出しながらあざとい笑顔を作ってみせた。
はみ出ていた陰毛が無くなっているので、今ので飲み込んだのだろう。
「お兄ちゃんの朝一おしっこ、今日も濃くて美味しかったよっ」
「ははは、あざといなー俺の妹は。そんなに俺の小便が好きかよ」
「っ!……、んな訳無いじゃん……。死ぬほど気持ち悪かったし……」
「それより、まだ俺出してないぞ?」
「うぐ……ご、ごめんねお兄ちゃん?小町の口マ○コにもいっぱい射精してね?んじゅぅ……」
悔しそうに呻いて、再びペニスを咥える。しゃぶる行為よりもずっとピースサインを崩さないのが感心する。
普段しなれているんだろうか。あざとい仕草とか得意そうだもんなこのメスガキは。
「今日はどのメスで遊ぼうかなあ。どう思う、小町?」
「んじゅ、じゅぷっ知らないよ!好き勝手に犯してケーサツに捕まっちゃえ!んじゅる、じゅるる……」
「そうはならないんだよなあ。あ、久々にまたどっかの学校漁ってくるか。小町のお姉さんか妹が出来るかもしれないぞ?」
「んぶぅ!?んぐっ、んぐ……(うわぁ、かわいそう……無駄だろうけど、誰も被害に遭いませんように)」
小町は、どうかこの鬼畜な兄の毒牙にかかる女性が現れないことを、胃を満たすほどの大量の精液を飲まされながら祈るのであった。
次は家族が増えます。