※この作品はR-18です。

二次ヒロインのメスを好き放題   作:ぽちょむきん

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長い時間が空きました。
執筆自体はしているのですが、どうしても仕事が忙しく進みませんでした。

更新はこれからも続けていくつもりなので、お付き合いくださると嬉しいです。


番外編~小町の日常、その2

少女が陵辱される映像には続きのディスクが存在した。

 

再生されると、ハンディカメラ特有の手ブレによって安定しない映像から始まる。

 

先ほどの少女と男が写っていた場所とも時間帯も違うようだ。

 

日付から察するに、男の昼(・)寝(・)から過ぎ、時刻は夕方に差し掛かる頃の様だ。

 

画面には、肩を寄せて歩く少女と男。カメラは男が持っている様で

 

所謂「自撮り」の様な状態になっている。

 

腕を組んで歩く姿は仲の良い兄妹にも見えるが、少女の表情は暗く、顔色も悪い。

 

 

 

 

20XX-05-16 16:31:06

 

 

 

「最近暖かくなってきたなぁ」

 

「……ぅむ……」

 

「お、あそこにコンビニ出来てるな。今度二人で行くか、小町」

 

「……むぐ……」

 

「……そんなに俺の精子を味わうのに夢中なのか?」

 

「っ……‼っうぷ……」

 

「吐き出すなよー。許可出すまでは飲まずにずっと味わうって約束だからなぁ」

 

「ぅえっ……ぅん……」

 

「口開いてみ、ほらあーん」

 

「……、ぁー……」

 

 

 

ニチャ、ドロォ…

 

 

 

「ははは、小町はスケベだから、家からずっと兄の精子をモグモグしてたみたいだ。唾と混ざって少し薄くなってきたかな?」

 

「ぅぅ゛……おぅおぇ、おんえぃい?(もうこれ、飲んで良い?)」

 

「駄目だぞ、良いって言うまで味わうんだ。心の中で『お兄ちゃん大好き』とか想いながら噛み締めろよ」

 

「ぅ゛ぇ゛……」

 

 

 

グチュ、グチ、クチャクチャ……

 

 

 

「頑張って公園まで精子が口に残ってたら、後で飲み物やるからな」

 

「ぅ゛、ぅん……」

 

 

 

20XX-05-16 16:44:29

 

 

 

ジョボボボボボボボボ……

 

 

 

「んぶぅうううううう!!」

 

「お兄ちゃんが小町の口に残った精子、小便で洗い流してやるからなー」

 

「んむうううう!!んぐ、んぐ……」

 

 

 

ジョロロロ……

 

ゴク、ゴキュ、ゴク……

 

 

 

「ぷは、おえ゛ぇ゛……」

 

「口開けて見せてみ、あとお礼もな」

 

「っあー……、臭いおしっこ飲ませてくれて、ありがとうございます……」

 

「ははは、そんなに好きなら家でもたくさん飲ませてやるからな」

 

「ぅぅ……ぐすっ」

 

 

 

20XX-05-16 17:58:26

 

 

 

「ふぅ、ただいまー」

 

「ただいま……」

 

 

 

ポタッポタ……

 

 

 

「あ、ゃだ……溢れちゃう……」

 

「おいおい、せっかく俺が膣内に出してやったのに勿体無いじゃないか。小町はすじマンなんだから、マ○コ閉じて我慢しなきゃ」

 

「あんなに出されて、入りきらないに決まってるじゃん……。ああ、もうっまだでてくるよお。赤ちゃん出来ちゃったらどうしよう……」

 

「今更だなぁ。どうせ何度も孕むことになるんだから諦めたらどうだ?」

 

「ぜっっったいに、嫌っ」

 

「まぁそのうち慣れるだろ。早速そ(・)れ(・)、入れ直してやる」

 

「え、ちょっと……あれだけしたのに、もう許しぃあああ!!入ってきたぁ!」

 

「腹減ったし、さくっと出すからな」

 

 

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!!

 

 

 

「いやぁあああああ!激し、すぎぃいいい!!」

 

「あんだけ犯したのにきゅうきゅう締め付けて、やっぱロリ穴はオナホ向きだな」

 

 

 

ドチュ、ドチュ、ドチュッ!!

 

 

 

「ひいいいいいい!!こ、こまちの、まっんごぉ、こわれるううううう!!」

 

「ははは、壊れないからさっさと孕め!」

 

 

 

パァンッ!ビュルルルルルルル!!

 

 

 

「あうう……あっづいいい」

 

「にしても胸ちっせぇなあ。ちゃんと母乳出せるのかこれ?」

 

「痛っ!お兄ちゃん、おっぱい噛まないでっ歯型付いちゃう……」

 

「付けてんだけどな。歯型と吸い痕だらけにしてやる」

 

 

 

ドプドプ……ビュル……

 

カプ、カプ……ジュル、ジュチュウウッ

 

 

 

「……しきゅう、くるひい……」

 

「ふぅ……小町、晩メシ宜しくな」

 

「……あうぅ……」

 

「あら、激しくしすぎたかな」

 

 

 

20XX-05-16 18:46:04

 

 

 

「いただきまーす」

 

「いただきます……こんなとこも撮るの?」

 

『嫌あああああああああ!!誰か!誰か助けてぇええええ!!』

 

「こういう日常風景を撮るのが良いんだよ」

 

『やめで!い、嫌ぁそんなの挿入れないでぇえ!やああああ!!』

 

「なら小町が裸なのはおかしくない?せめて下着履かせてよ」

 

『いっいだ、痛いいいいいいい!!やだあああ、壊れぢゃうう!ごまぢのあぞご、ごわれるううう』

 

「黒ニーソと首輪は着いてるだろ、エロくて可愛いぞ。お、この煮物美味しいな」

 

『パンパンパンパンパンパン!!』

『あっあっああっ!!も、やめっでぇ!!』

 

「意味わかんない……お兄ちゃん絶対頭おかしいよ。っていうかさ……」

 

『……!?やだ!!セーシやだ!出さないで!!ニンシンなんてやだああ!!ゆ、ゆるしてくださいいいいい』

 

 

 

「テレビうっさい!なんであんなの観ながらご飯食べれんの!?」

 

「小町の記念すべき脱処女ムービーだろ。飯でも食いながら懐かしむのも良いかなって」

 

『ああああ……やだぁ、でてるうう。あがちゃんやだぁあああ……ぅええええええ』

 

「ははは、小町泣いちゃったぞ」

 

「死んじゃえ!アホボケカスレイプ魔!!」

 

「にしても小町のエロい初種付け見てたら勃起ってきたな。穴貸してくれ小町」

 

「小町、まだご飯食べてたんだけど。もう……」

 

 

 

ニュル、ニュプ……

 

 

 

「んあっ太いい……」

 

「よし、テレビの小町が気絶するまで犯してやるからなー」

 

「あ、洗い物あるんだからさっさと終わらせ、てぇえ!!」

 

 

 

ズチュン!ジュッポ!ジュップ!ズチュズチュズチュ!!

 

 

 

 

『ああああ!!おがしぐなるううう!!』

『プシャアアアア』

 

「やべ、小町の初潮吹き見てっ出る!」

 

ブビュビュビュビュ!

 

「んあああっあづいいい!!」

 

 

 

ショロロロロッ

 

 

 

「お、こっちの小町はお漏らししたか」

 

「う、うううう……」

 

 

 

20XX-05-16 20:01:34

 

 

 

チャプッチャプン……

 

 

 

「お兄ちゃん、小町のおチ○ポケース気持ちい……?」

 

「あー、風呂入りながらゆったりハメるのも気持ち良いなあ。少し締め過ぎだけど」

 

「それは、仕方ないじゃん……小町まだ中学生なんだから。お兄ちゃんのぶっといおチ○ポに合わせたらオマ○コだけゆるゆるになっちゃうよ」

 

「今年中にガキ1人は孕むんだから少し広げといたほうが良いんじゃないか」

 

「ぜっっっったいに嫌っ。お兄ちゃんの赤ちゃん産むなら死んだほうがマシだよっ」

 

「んだとぉ、このっ」ギュニィッ!

 

「んぎいぃ!?」

 

「毎日齧ったり抓ったりしてんのに、ピンクで可愛い乳首だなー」

 

「い、いだ……お兄ちゃっ乳首っつねんないでぇ取れちゃうう」

 

「怪我なんてしないから安心しろって」グニイイイ

 

「ああああ!?捻るの駄目ぇえ!ちぎれるっ小町のちくびイジメないでぇえ」

 

「じゃあ小町、ごめんなさいしような」

 

「ご、ごべんなざ」グイイッ「いいいいい!?なんでええ!」

 

「何がごめんなさいなんだ?」

 

「小町が、お兄ちゃんのあ、赤ちゃん……産むの嫌がってごめんなさい……」

 

「なら小町はどうすればいいんだ?」

 

「小町の子宮で、赤ちゃん……いっぱい作って欲しいです……。お兄ちゃんが飽きるまで……小町が作る卵で子作りして、遊んで欲しいです……」

 

「よし、偉いぞ小町。そんなにガキが産みたいなら限界まで子作りしてやるぞ」ナデナデ

 

「……」

 

「じゃあ、ガキ産んだ時の練習でもするか」

 

「……は?」

 

「ガキを産んだら母乳だろうが。この乳首が乗っただけみたいな胸も少しは膨らむだろ。俺が吸うからママになってみろ」

 

 

 

チュパッチュプ、チュルルル……

 

 

 

「……お兄ちゃん、その歳で赤ちゃんの真似は……」

 

「文句あるのか?」ギチッ

 

「ぎゃっ!!乳首噛まないでっ。わかったよ……いい子、いい子……」ナデナデ

 

チュパッチュパ……

 

「よしよし、おっぱい上手に吸えて偉いね、いい子いい子」ナデナデ

 

「うっ」

 

「え?」

 

 

 

ビュルル、ドプッドプドプ……

 

 

 

「……ふぅ」

 

「……お兄ちゃん、赤ちゃんは射精なんてしないよ……」

 

「漏らしたようなもんだろ。あと途中でやめるなよ」チュパチュパ

 

「ぅぐ……えっと、ママの中でぴゅっぴゅ出来て偉いね……ご褒美に好きなだけちゅぱちゅぱしてて良いよ?」ナデナデ

 

「あー、なんか目覚めそうだわ。そのうち他の女にもやらせてみたいな」

 

「普通に喋ってるし……こんな赤ちゃん、小町やだあ……」

 

 

 

 

 

 

少女と男が抱き合い、浴槽で湯に浸かりながら繋がっていた。

男は少女の乳首を吸いながら好き勝手に少女の膣へ種を放っている様だ。

 

少女は嫌がりながらも、男の言いつけ通り母のように男を抱きしめて、優しく撫でて射精を受け入れている。

 

映像の中で、少女を陵辱していない時間のほうが稀だった。

これが彼女の日常なら、男の子を身籠るのは必然と言えよう。

 

暫く幼児の真似事を繰り返した後、男は浴槽に腰掛けた。

その少女は当然のように股の間に跪き、男の男根を唇で包み込む。

 

その口内から聞こえる水音は、見えずとも男が放尿している音だろう。

映像でも少女が男の小便を飲まされている姿は何度も写っていた。

 

少女が土下座で礼を述べさせられている辺りで、画面は暗転した。

 

 

 

地獄のような映像は、未だ続きのディスクが存在している……。




久しぶりの更新が番外編で申し訳ありません。
本編も進めてはおりますのでお待ちくださいませ。


また、書体というか文章の表現が安定しておりません。
他の方の作品を参考に、よりイメージしやすい形を模索しておりますが、読んで下さる方に不快な印象があった場合、是非ご指摘下さい。


小町の番外編は一旦区切りをつけて、また別のヒロインで作ってみます。
その時はまた書き方が変わるかと思います。


本編とも合わせて、次回も是非宜しくお願い致します。
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