「お兄ちゃん」→「お義兄ちゃん」
に変更します。
時間が空けば2,3話も直します。
後、傍点、ふりがな機能を試してみました。読み難かったら申し訳ありません。
「あなた、あーんですわ……」
「……うん、美味いな」
「お兄ちゃん、こっちもどうぞ。あーん……」
「……お、こっちは脂が乗ってて最高だな」
メスガキに囲まれて昼寝を済ませたら腹が減ったので出前で寿司を取り、ソファの上に彼女達と座って俺は食事を始めた。
白いマイクロビキニの万里花と、全裸にニーソックスの小町が両側から直接手で食べさせてくれる。
右手で万里花の餅みたいな巨乳を揉み、左手で小町の弾力ある尻を思いっきり掴む。
2つの感触を楽しみつつ、綺麗な指で摘まれた握り寿司を指ごと頬張る。
寿司は噛まずにすぐ飲み込んでるので正直味なんざ殆どわからない。
それよりも、形まで綺麗な細い指を口の中でじっくり味わう。
ツヤツヤな整った爪と、スベスベな指を隙間なく唾液で汚し、奥歯で甘噛みしていく。
自分の指を味わって貰っている二人は手に虫が這っている様な顔をしている。
「まるで、指に毛虫とナメクジが這っている気分ですわ」
「実際に言っちゃったよ。いやぁ、妹と嫁は全身が美味しいからつい、な」
「人の指しゃぶって喜ぶ変態なんてお兄ちゃんくらいだよ……」
万里花はだいぶ俺の奉仕に慣れてきたのか、身体を預けながらもにこやかな笑顔で毒を吐いてくる。一生懸命胸を押し付けてくるからツンデレに見えなくもない。
小町はずっとジト目だ。だが尻の穴に指をねじ込めば「あんっ……」とエロい声を鳴らすのだから、可愛いメスガキだ。
「お義兄ちゃん、気持ちいい?」
「んー、もうちょい激しくても良いぞ」
俺の真後ろから聴こえる声は二人目の妹である直葉の声だ。
こいつは今俺と背もたれの間に居て、直葉が開いた股の間に俺が腰を降ろしている状態だ。
背中にあたる巨乳と、コリッとした乳首の感触が気持ちいい。
直葉は後ろから手を回し、俺のペニスを扱いている。
白く細い指が先走りを亀頭から根元まで塗りたくるように、包み込む形でじゅぽじゅぽと上下に動いている。
空いたもう片方の手でやんわりと陰嚢を揉みほぐして、射精を促してくる。
「チノ、餌だぞ」
「はい、ありがとうございます……あむ……」
扱かれるペニスの目の前にバニーガール姿で正座しているのはペットのチノだ。
どんどん早くなる直葉の手に腰が浮きそうになりつつも、チノにマグロの握りを手から食べさせる。
ハムスターみたいに頬を膨らませ、もぐもぐと食べている。
「そら、次はエビだぞ。口開けろ」
「はい、あーん……」
俺の手にある寿司を食うために、小さい口を頑張って開いる。
そんな喉の奥まで見える小さな穴に向けて、俺は思いっきり射精した。
「口は閉じるなよー」
「んぁ、あぅ……」
「ちょっと、お義兄ちゃん!?ごめん、ごめんねチノちゃん!?うう、手も射精も止まってくれない……」
口を開いたままチノの顔は固まり、大量の精子が浴びせられる。
舌も、目も、髪の毛や顔が白く汚れていく。直葉の絞るような動きは止まらず、最後の一滴までチノにぶちまけるのを手伝ってくれる。
ドロドロの精子パックが出来た辺りで射精が収まる。
かろうじて口があると判断できる部分に寿司を押し込むと、ズブズブ埋まっていく。
「ここまでいくと重さを感じる量ですわね……相変わらず旦那様の射精はおぞましいですわ」
「小町も、この量を飲まされ続けてるからお腹あまり減らないんだよね……んじゅ、じゅる……」
万里花は精液の量にドン引きしている。
小町は見慣れた光景なのかあまり反応せず、そのままペニスを頬張って掃除し始める。
「お義兄ちゃん、酷いよ……。チノちゃん、大丈夫?」
「もぐ、エビの味が全然わかりませんでした……それに目が開けられません……」
チノは精液まみれの顔で寿司を食ったぞ、この子って案外図太いな……。
直葉はチノが心配と言っているが、俺の乳首を指で優しく擦っているので説得力無いな。
「んじゃ、もう一つの出前も取るか……」
「まだお食べになりますの?体型まで豚になってしまいますわ」
「含みのある言い方だな。そこにあるカタログ取ってくれ」
「こちらですか?『メス穴』って……何を頼むつもりですの……?」
「んぶぅ!?」
「この重み、何か懐かしさを感じます……」
カタログを受け取ると、俺はそれを開く。ついでに小町の口へ射精もする。
直葉と万里花は気になるのか中を覗いてくる。
チノは精液まみれで目は閉じているが、なんか頭をゆらゆら横に揺らしていて可愛いな。
カタログを開くと。そこには何人ものメスガキの写真が張ってあり、その下に名前や年齢とある日付も含めた詳細なプロフィールが載っている。
「何ですの、これ……」
「今日の日付は……、こいつが丁度良いな。えー、番号はっと……」
「んぐ、んぐ……」
小町に精液を飲ませながら、今日注文する
そこに書いてある番号に携帯で電話をかける。何コールかした後、声が聞こえる。
『も、もしもし……』
「どうもー、俺です。今日は君にするから、準備できたら来てくれ」
『あ、あのっ今日は本当に危ない日で……せめて日を空けてから……』
「いや、今日だから呼ぶんでしょ。巻きで宜しくー」
『そ、そんな…!?せめて避に』
何か言っていたが、要件は伝えたので電話を切る。
「お義兄ちゃん、今のって……」
「ああ、
「んぐ……」
射精が終わったので、小町の口に今度は放尿した。予想していたのか、反応は薄い。
スマホを向けると睨んでくるが、小便を飲みながら顔の横でピースしているので写真を撮る。
それだけじゃ可愛いだけなので、アナルに挿していた指を小町の小さな鼻の穴に突っ込む。
「んご!?む、んぐ、ごく……」
鼻をほじられ、不細工な面にされてもどこか可憐さを感じるのは流石だな。当然これも撮影する。
商品が届くまでに小便と精液をどれだけ飲ませられるか試してみるかな。
ぽっこり腹が膨れるほど飲ませた小町が床にゲロをぶちまけたので、他の3人に舐めて掃除させながら小町をバックからハメていると、インターホンが鳴った。
「っあん、お兄ちゃん……お客さ、んあ!」
「ああ、勝手に入ってくるから気にすんな、よ」
「ぁっぐ……熱いの……射精てるぅ……」
狭い膣へ射精しながら、後ろから膨らみかけの小さな胸を跡が付くくらい握りしめる。
胸を掴まれ、腰を押し付けられた小町は海老反りになってビクビク震えている。
痙攣する肩や首筋に歯形をつけながら種付けしていると、リビングのドアが開いた。
「あ、あの……。ご注文頂いた、
リビングに入ったのはホットパンツから生足を晒し、上はシャツをヘソ出しにして巨乳がくっきりしたギャルみたいな格好のメスガキだ。
彼女は安城鳴子で、小さい頃の渾名は「あなる」でなんともまぁ……と言った具合だが、案外しっくり来ているので俺もそう呼んでいる。
「よ、あなる。ガキは元気か?」
「その呼び方やめて……。あの娘の話もしないで、思い出すから……」
部屋の匂いに顔をしかめながら、ソファで小町を犯している俺の横にあなるが座る。
明るい茶髪のツインテールを手に取り、匂いを嗅ぐと石鹸と柑橘系の香りがする。
あなるは思いっきり嫌な顔をするが俺に身体をすり寄せてくるので、シャツの胸元から手を突っ込み、ブラの中から乳首を探す。固い突起を見つけて弱めに刺激すると、睨みながらも顔が赤くなっていく。
小町の穴から抜いて、流石に出しまくったから汁まみれで萎んだペニスを、小町はヘトヘトになりながらも口に咥える。喉の奥まで飲み込んで小さく嚥下するそれは絞るというより、ゆっくり快感を昇らせる様な動きだ。
「あの、お願いがあるんですけど……」
「なんだ、金が足りないか?少し多めに渡してると思ってたけど」
「ち、違うから……っていうかあんな金額、外も出ないのに使い切れるわけ無いじゃん」
あなるの生意気な胸を乱暴に揉んで、小町に
「あなた、その方は……」
「おう、教えてなかったな。こいつは『あなる』ってメスガキで隣のマンションに住ませてる内の1人だ。こう見えてガキ1人産んでるビッチだぞ」
「なっ……アンタが妊娠させたんでしょ……!しかもビッチじゃないし!」
「そうだなぁ、お前らの身体は俺専用だからな」
「旦那様の、お子さんを……」
ゲロを舐め取っていた万里花があなるを見て青褪めている。他のメスを孕ませたのに嫉妬してる訳じゃなく、自分も将来本当に身籠る事になる事実を真に受けて絶望してるのだろう。
先程言った通り、あなるは俺のガキを一人産んでいる。
もともとは高校生だったこいつを見かけてその場で処女を奪い、抱きたい時に呼べる様に隣のマンションビルに住ませている。
既に学校は中退させて、俺が呼ぶ時以外はマンションから一歩も出ずに暮らしている。
贅沢な暮らしが出来る程度には金を渡しているので、一見不自由は無いが、俺が求めればいつでも身体で奉仕をさせている。
一回様子を見に行ったら、ゲームしていて平気そうだったので一晩中あなるのベッドで犯し抜いたら孕んだみたいだ。少し前に産んだ娘も見せてもらっている。
こうしたメスガキが、先程のカタログに載っている数だけビルに居る。全員の連絡先と、排卵予定日が書いてあって、今日はあなるの危険日ど真ん中だからこいつを
その話を、あなるの母乳を飲みながら説明した。
あなるは孕まされた時の事を思い出しているのか泣いているが、自分で服を脱ぎ出して下はピンクのショーツが左足に引っ掛かっているだけだ。
ゲロ掃除をしていた3人は肩を抱いて震え始める。先程のカタログにあった「~人目、種付け済。~ヶ月目」と書かれたメスガキの数を思い出しているのだろう。
小町は知っていた事なので驚かず、俺の陰毛を鼻息で揺らしながら睨んでくる。
「って訳で、二人目仕込んでやるか」
「い、嫌!お願い、口でするから、ダメならせめてゴム着けてよお!」
「メスガキに避妊なんざしないぞ。後口だけじゃなく尻も含めて全部使うから安心して孕んでろ」
「嫌だ嫌だ‼もうアンタの赤ちゃんなんて産みたくない……い、嫌ぁあ‼生で挿入ってる‼お願い、抜いてぇ‼今日は出来ちゃう日なの‼薬まで飲まされて、出されたら妊娠しちゃうのお‼」
ビルのメスガキは、抱かれる頻度自体は少ないので確実に孕むように予定日には排卵誘導剤を飲ませている。
つまりあなるはまず間違いなく今日妊娠するという事だ。
小町の喉からぺニスを抜いて、唾液をローション代わりにあなるの穴に突っ込む。尻じゃなく前の穴な。
対面座位で俺に生でハメられているあなるは、絶叫して拒むが両手両足でがっちりホールドしているので、俺が黙っていても勝手に種付け出来そうだ。
「お、お兄ちゃん……」
「なんだ?悪いけど今はこいつ孕ませなきゃならんから、遊んでやれないぞ」
「鳴子さんはもうお兄ちゃんの赤ちゃん産んでるでしょ?なら許してあげてよ……。小町なら好きにして良いから……」
「小町は相変わらず優しいなあ」
「こ、小町ちゃん……」
あなるは涙で顔がぐしゃぐしゃになりながらも、助けようとする小町に目を見開く。
俺は小町にカメラを持たせて、録画を始めさせた。
自分で動かず、あなるがダブルピースをしながら上下に身体を揺らしている。
「お願いします、お願いします……。中だけは、妊娠だけは嫌……他なら何だってするから……汚いこともするから、もう赤ちゃんは嫌……」
「解った、解った。まったくしょうがないな二人とも」
「じゃあ、お兄ちゃん……!」
願いが通じたと言った顔で、小町は撮影しながら喜色を示す。あなるも、目に希望が灯って行くのが解る。
「あ、あの!じゃあ、こ、腰止めてよ、と、止めて下さい……」
「あなるが動いてるって言っても無駄か。じゃあ、どうして欲しいかおねだりしたら聞いてやるよ」
「わ、わかりました。じゃあ今すぐ……」
妊娠を免れると感じて、腰を振りながらも少し笑顔になるあなる。その表情に俺も頬が上がるが、意味を察したのは小町だけだろうな。
「お兄ちゃん、駄目……っ」
「アホ丸出しな間抜けマ○コに、好きなだけ種付けして下さい‼………………え?」
「あいよ、了解」
種付けをおねだりされたので、要望通り膣内に射精する。足でホールドされて、俺も腰を掴んで奥まで押し付けたから子宮に直接注いでいる。
助かる歓びを顔に浮かべたまま、ダブルピースで固まっている。視線が下腹部に向かうが、現在進行形で子宮に精液が満たされていくのを理解するまでまだ頭が理解していない様子だ。
止めようとした小町も、身体は動かないのであなるの間抜けな種付け面をしっかり撮影している。
恨めしそうに俺を睨んでいるが、条件反射なのか片手で秘裂を弄っている。兄の種付け姿をオカズにするなんてスケベな妹だ。
「ぃ……」
「ついでだしもう一回母乳飲んでおこう。自分の種で孕んだメスの乳だと思うと美味く感じるな」
「ぃいやああああああああああああ!!!!!」
ようやく事態を理解したのか、つんざくような絶叫を上げる。
無視して母乳を絞りながら直接口を付けて飲み下す。不思議な甘みを味わいながら、エロい胸に噛み付いて歯型をつける。
「本当に嫌、お願い!もう出さないで!洗わせて!汚いの全部洗わせてってばぁ!!」
「孕むまで出すに決まってるだろう。あなるが言い出したことじゃないか」
「嘘ぉ!!あんなのアンタが勝手に言わせたんでしょ!最初っからずっとそうじゃん!!」
「なら今回も大人しく孕んで産んどけって。どうせ二桁は産ませるつもりなんだし」
「ふたっ……!?嘘……そんな、そんなの……」
ギャンギャン騒いでいたあなるも、注がれ続ける精液に諦めがついたのか脱力する。
強張っていた力を抜いて、目は虚ろだ。なんかダッチワイフを抱いてる気分だな。
「嫌だ……産みたくない……誰か……。つるこ……めんまぁ、助けて……」
「マン汁で濡れたからすんなり挿入ったな。流石、こっちの穴もいい感じだぞ」
「ぅう……お尻……苦しい……」
うわ言呟いてるあなるを横に倒し、尻の穴に挿入する。
種付け用の穴と違ってこっちは入り口がギュウギュウ、中は行き止まりがなく緩くみっちりした感触だ。
俺はその気になればいくらでも出せるので、再び射精して精液で浣腸をしてやる。
たっぷり出してケツから抜くと、ぶぴっと汚い音を立てて精子が少し漏れる。
「ぁつい……お腹苦しい……んぶ、んもぉ……」
「この髪型だと咥えさせる時便利だな」
ツインテールを掴んで、だらしなく開いた口に無理やりねじ込む。
尻に挿入れてた物を飲み込ませて、オナホを使う様に前後に頭を揺さぶる。
歯磨きするように奥歯に擦りつけて、頬からペニスの形が浮き出ている。
「ぅぶ!んぶ!ぶっ、じゅぶ、んじゅ、ぉぼお!!」
「よし、とりあえずこれで一周目っと」
「んぶ!?」
髪を引っ張って舌の上に亀頭が乗るように調整し、口内で射精する。
飲み込むことを拒んだのか頬がリスみたいに膨らみ、吐き気で目から涙が流れている。
「飲まないのか?じゃあそれ次にしゃぶるまでずっと味わっていいぞ。よく噛んでな」
「んぷ!?ぐちゅ……ぐじゅ、ずち……おぇっ……」
飲んだことを拒んだが為に、暫く大量の精子を咀嚼する羽目になったあなる。
ぐちゅぐちゅと音を立てて、吐き出しそうになっても留まり、口内でかき混ぜられた精子は歯の隙間まで行き渡っているだろう。
「んじゃ二週目、疲れたからあなるが動いてくれ」
「……!?、んじゅ、んむぅ……!」
ぶんぶんと首を振るが、ザーメンを味わうのに喋られないあなるは騎乗位で自ら膣へ挿入する。
口と尻からも精子を垂らし、ダブルピースでタン、タンと腰を振るあなるはどう見ても痴女だ。
「ぐお……2発目、孕め……!」
「ぅぶ、うっうぅ……ぐすっ……」
「ひとまず飽きるまで使うから、気を失うなよ」
我慢しなくて良いので、さっさと二発目を注ぐ。
精子を噛みながら泣いているあなるの尻たぶを両手で掴みながら、また新しいメスガキを調達しても良いかもしれないと、今後の予定を立てていく。
「何回も尻に入れたからな。丁寧に頼むぞ」
「ぷぁ、ふあい……お義兄ひゃん……。ちゅ、ちゅる……」
あれから空が朱くなるまで犯し続けて、一働きした気分の俺は小町に膝枕をして貰いながら酷使したペニスを直葉に満遍なく舐めさせている。いつもみたいな喉を使った奉仕ではなく、ぺろぺろと舌で舐め取るような奉仕だ。
長時間種付けも肛辱と飲精を繰り返して全身ドロドロになったあなるは、ソファの横でぐったりしている。
ツインテールも解けて、ウェーブがかったセミロングになった彼女は少し幼く見えた。
全身に付着した精液を、チノが一生懸命舐め取っている。
「あの、安城さんも夕飯ご一緒に……?」
ほぼ裸エプロンで人参を片手に聞いてくる万里花。
なんと彼女は花嫁修業のおかげで料理も達者なんだとか。頭は悪いらしいが、夫に尽くす技術は幼少から修めて来たと聞いて、せっかくだから腕を奮ってもらってる訳だ。
「どうする、あなる?」
「…………いらない、帰る……」
「あ、安城さん?せめてお召し物を……」
「大丈夫……ここらへん、わたし達以外の人ほとんどいないし……」
そう言って、チノに小さく「ありがとうね」と呟いた後、妹達に奉仕させている俺の近くまで全裸のまま近づいてくる。全身から漂う精子の匂いが半端じゃないな。暫くあなるの体臭はこの匂いがこびり付くだろう。
俺を射殺さんばかりに怒気を孕んだ目で俺を見下ろすあなるは、その場で三つ指をつき床に土下座をした。
「本日は危険日のメスガキを使って頂いてありがとうございます。素敵な精子をお恵み頂いて、それだけで毎日これからのオナニーが捗ります……。頑張って受精しますが、もし孕んでなければどうかまた種付けして下さい。孕んでも使える穴はあるのでまた、可愛がって下さい……っ!」
「ん、お疲れ」
「ぐっ……!それでは、失礼します……」
悔しさであなるの顔が真っ赤だが、直葉に睨まれながらの舌奉仕と小町が歯を食いしばりながら俺の乳首を愛撫してくれる心地よさで半分以上聞いてない。まあ、種は仕込んだから帰るって事だろう。
チノが持ってきたタオルケットだけ受取り、少しガニ股になりながらリビングから出て行く。
あなるが出ていくと、家族全員から責めるような視線が俺に集まった。
メスガキの反抗的な感情を受け止めながら、俺は直葉の口に放尿した。因みに、俺は排泄や射精は自由にコントロール出来るのでしてもしなくても体調には影響しない。今日一日だけで何度も出しているが、俺が干からびたりはしない。直葉の喉が動いてるので、しっかり小便を飲めているようだな。
「!?ぐ、んぐ、んぶ……」
「あ、万里花ー。俺肉とかそんなに好きじゃないから野菜多めでいいぞー」
「……草でも喰んでいれば宜しいのでは?……今晩はシチューに致します」
「良いねぇ。小町ー、胸」
「……はぁ、どうぞ。小町のちっぱい、齧ったり吸ったりして好きに遊んでね……」
「奥さん、私も何か手伝います……これでも喫茶店で働いていたので」
「チノさん、ありがとうございます……。それではお野菜を切ってくださいますか?包丁は小さいのがありますので」
「私、そこまで子供じゃありません……」
「ん、んぐ……ごく、ぷはぁ……。お義兄ちゃん、今度はスグのマ○コに白いおしっこしてね……」
家族は仲睦まじい様で何よりだ。
チノと万里花は肩を並べて(チノはだいぶ背が低いが)包丁の音をリズム良く立てている。
あの二人は愛称が良さそうだ。今度、重ねて種付けしてみるか。
直葉も最初は泣きじゃくっていたのに、今では小便を飲んだら直ぐに子作り穴で精子を搾ってくる。
本来はじゃじゃ馬な性格なのだろう。早く出して済ませろとばかりに強引な腰振りはまるで牝馬だ。
調教も兼ねて馬のマネでもさせながら外で犯してみても良いかもしれない。
小町はため息をついて、身体を倒してピンクの乳首を俺の口元に寄せる。
何回味わったか解らない小さな突起を思い切り吸い上げる。口を離すと赤い跡が付き、その次は薄い乳房ごと齧りついて歯型を残していく。
小町の身体には、毎日俺の吸い痕や歯型を付けられているのでよく見ると全身に何かしら俺にマーキングされた証がびっしりだ。
「今度、街に出てみるか。憧れだろ?好きな人とのデート」
「・・・・・・・・・・・・」
全員の冷ややかな視線を感じながら、俺は直葉のガキ袋へ精液をこき捨てるのだった。
今回はあの花のキャラでした。多分こうやって1人は新しいキャラが混ざる感じを想定しております。
にしても長すぎるかもしれませんね。読むのが億劫という方はご容赦下さい。
リクエストのお声も幾つか頂いていて、お応えできるか約束出来ないのが申し訳ありません。
筆者が把握できているキャラであれば登場させる可能性はあるので参考にさせて頂いております。
次回の内容はまだ考えておりませんが、良ければ是非。
感想、ブクマにメッセージ。全て励みになります。