※この作品はR-18です。

二次ヒロインのメスを好き放題   作:ぽちょむきん

5 / 12
書きたい描写が多すぎて長くなってしまいました……。
読むの疲れるという方はご容赦下さい。

※注意※

・スカに類する描写が含まれます。排泄等の描写が苦手という方は推奨しかねます。

・モブの男性キャラが登場します。ヒロインと肉体的接触は一切ありませんし、
 疑似的なNTRの為の当て馬ですが受け入れられない方はご遠慮下さい。


追記:ルビに誤植があったので修正しました。申し訳ありません。


青い海、白い雲と幼馴染

「海なんて久々だなあ」

 

 

 

白く焼ける様な砂浜に、真っ青な空と海。

穏やかな波の音が聴こえて、涼し気な潮風とサンサンと降り注ぐ太陽が夏の到来を告げている。

 

そこかしこにいる家族やら学生、カップル達を遠巻きに眺めながら、

俺は海パン一丁で独りごちた。

 

 

 

今日は家族(メスガキ4人)と一緒に海へ出かけている。まぁ、デートといえばデートだな。

 

女の裸や水着なんて家で好きなだけ見れるけど、たまには衆人環視の中俺の女を見せびらかすってのも悪くないだろ。こういう所で女を楽しませるのも雄の仕事だしな。

 

 

 

「万里花達はまだか……。にしても暑い……」

 

 

 

一応、麦わら帽子くらいは被っているが全身で浴びる直射日光はじりじりと肌を焼いてくる。

こんなクソ暑い中、しかも人混みに混ざってキャーキャー喚く奴らの気が知れない。

今日は土曜日なので平日から開放された者達でひしめき合っている。

 

 

 

俺は全部脱いで海パン履くだけだしすぐにここへ来れたが、女性は何かと準備が必要だしな。

若いと言えど、肌とか髪の手入れは欠かせないのだろう。

 

だがいくらなんでも砂浜で日光浴する趣味なんて無いので、日陰を探して海水浴場を彷徨(うろつ)く。

すると、漫画とかでよく見る様な「海の家」がそこにあった。

 

俺はオアシスを見つけた気分でフラフラ近づき、日陰に入ると少し気分が楽になる。

 

 

 

「あー……。別に水着とか家でエロイの着せれば良いし、帰ろうかな……」

 

 

 

メスガキを漁る訳でもないのに何でこんな場所に居るんだろうかと、俺は今更ながら後悔し始める。

 

 

 

「ただ、こういう場所に限ってろくなメスが居ないんだよな……」

 

 

 

半ば諦めながらも、海の家を出入りする人波を観察していると1人のメスガキに目が止まる。

 

 

 

「あれー?ハルとタッくん、どこ言っちゃったんだろ……。海の家集合って言ってたのにー」

 

 

 

茶色い髪の毛に猫の髪留めがかなり目立つ、ライムグリーンのビキニが可愛らしい。

歳は小町や直葉と同じくらいだろうか。リボンの付いたブラに収まる胸は形も良くサイズも中々だ。

フリルのついた水着から伸びる太ももは肉付きもよく、ふくらはぎのラインが美しい。

 

手提げカゴを片手に、海の家の前でキョロキョロしている。どうやら同伴者が居るみたいだな。

 

俺は彼女へ近づいて声をかける。近くで見ると尚更可愛い顔してるな。

 

 

 

「ちょっと良いかい?少し話がしたいんだけど」

 

「え、はい……何ですか?私一緒に来てる人が居るんですけど……」

 

「ここじゃなんだし、人居ない所に行こうか。お連れさんのことは置いといてさ」

 

「は、はい……え、あれ?良いんだっけ、ハルとタッくんは……えっと……」

 

 

 

この時点でもう彼女は抵抗が許されない。

俺に手を引かれ、戸惑いながらも着いてくる。待っていた相手が気にはなるが、俺に従う事以外はあまり思い出せていないみたいだな。

 

 

 

 

 

 

俺は人気のない岩陰まで連れてきて、その間に軽く彼女の話を聞き出していた。

彼女は倉嶋千百合(くらしま ちゆり)で、歳は14らしい。

 

どうも幼馴染二人と遊びに来ていたらしく、二人からは「チユ」の愛称で呼ばれていたとの事だ。

その片方に惚れてるみたいだが、仲良しごっこの方がよっぽど楽しいというのは若い証拠だな。

 

面倒になる前に、その幼馴染とやらの事は忘れてもらい、その二人の記憶からも消えてもらう。

そして例のごとく、俺が唯一の幼馴染という認識を植え付ける。

 

 

 

「じゃあ、チユ。他の奴も待ってるからさっさと済ませようか」

 

「え、うん……?他の奴……?済ませるって何?」

 

 

 

今日会ったばかりの俺に愛称で呼ばれる事へ不信感を露わにするが、疑問に思いつつも受け入れ始めている。

彼女の中では既に幼馴染は俺しか居ないのだ。

俺はチユリの肩を抱き、正面から見つめる。

 

 

 

「何って、処女を貰うんだよ。幼馴染だし、良いだろ?」

 

「……っはぁ!?何言ってんの!?しょ、そういうのは好きは人同士で……」

 

「俺は好きだぞ、チユの事が」

 

「え……いや、そんな事言われても困るっていうか……名前すら知らないし」

 

 

 

試しに告白してみたが、いくら幼馴染でも嫌だったらしい。今日出会ったばかりだしな。

俺に触られるのも不快なのか、眉を八の字に歪ませて身を捩っている。

 

 

 

「気持ちはまあ……有り難いけど、出来ればそういう関係とは違うかなっていうか……今日から距離を置きたいっていうか」

 

「まぁまぁ、もう挿入ってるんだからさ。後は孕むだけだって」

 

「へ?入ってるって何、が……」

 

 

 

チユがぶつくさ言っている間に、水着をずらして処女穴に勃起してた肉棒を挿入していた。

プチプチっと薄い膜をぶち抜くこの瞬間は、何回味わっても飽きないな。

 

割れ目があるだけだったチユの秘裂は俺の肉棒に拡げられ、血を流している。

処女を奪われた事実を目の当たりにしたチユの顔がどんどん色を失っていく。

 

 

 

「きっ……!」

 

「おっと……叫ぶのは面倒だからNGな」

 

「んむぅ!?」

 

 

 

悲鳴を上げる寸前でチユの唇を奪った。処女と一緒にファーストキスも貰ってやった。

ぷるんとした唇と甘い舌を吸っていると、チユの目から大粒の涙が溢れる。

ゆっくりと腰を前後に動かして膣内を俺の形に変えて、処女の名残を無残に食い散らかす。

 

 

 

「ん、ぐぅ……」

 

「ぷは!ぇ、……なんか出てる……嘘……んむ!?ちゅ、ぅぶ……」

 

 

 

また悲鳴を上げられても敵わないので再び舌を絡め合い、正面から尻を揉みチユの処女穴へ精子を送り込む。

穴も良好、見たとこ持っていた物は幼馴染と食べる予定の弁当らしいから家事もできそうだ。

住まいは隣のビルで、毎日通わせて奉仕させるのが良いだろう。

 

こうしてチユはこの日から、俺の幼馴染メスガキ奴隷へと生まれ変わった。

 

 

 

 

 

 

「酷いよ……初めてだったのに……」

 

「まぁまぁ。これから毎日することなんだし、いい加減覚悟決めてくれよチユ」

 

「中にまで出すし……赤ちゃん出来たらどうするのさ……」

 

「勿論産んでくれよ。チユのガキならきっと可愛いぞ。胸も大きくなる」

 

 

 

あれから4発ほど種付けをして、水着だけ直して人混みの中へ戻っていく。

俺の腕に抱きつきながら、ぐすぐす泣いているが、チユの腹には俺の精子が大量に泳いでいると思うと再び股間が熱くなってきた。

手を水着の中へ忍ばせてすべすべな尻を堪能する。尻たぶに指を食い込ませて、割れ目に中指を突き立てる。

 

 

 

「んっ……ちょっと、揉まないでよ……人が見てるよ……。や、やぁ……」

 

「見せてやればいいさ。んーでも万里花や直葉と比べると流石にまだ小ぶりかなぁ」

 

 

 

チユもスタイルは良いとはいえやはりそこそこのレベルではある。

直葉とか万里花が飛び抜けてスケベな身体をしているのだ。小町やチノみたいな青い身体も味があって良いんだけどな。

 

尻を揉み解し続けチユの顔が嫌気よりも発情の色が強くなってきた辺りで、俺の家族を見つけた。

水着の美少女が4人で固まっているので、注目を浴びてより目立っている。

 

4人はそれぞれ水色に緑、オレンジや紺色のビキニを着ている。腰には半透明のパレオを巻いているのが清楚さを出しているが身体がそれを掻き消す程にスケベである。

エロさでいえば家での格好のほうが上だが、やはり砂浜だとシチュエーションと噛み合って映えるな。

 

 

 

「もしかして、あの娘達を探してたの?」

 

「そうだ、俺の家族だよ。いやらしい水着着やがって、男を誘うスケベなメスガキ共さ」

 

「……どうせ着させた癖に……」

 

 

 

チユが冷たい眼で睨んでくるので、程よいサイズの胸を揉んで可愛らしいメス顔に戻してあげた。

 

 

 

「あ、お兄ちゃん!どこ行ってたのさ、小町達ナンパされて困ってたんだからね」

 

「しかもお義兄ちゃん、別の女の子連れてるし……」

 

「その方とお遊びになるなら私(わたくし)達はもう帰って宜しいかしら?」

 

「パパ……不潔です……」

 

 

 

一斉に文句を言ってくるメスガキ達。まあ構ってやれなかったのは少し申し訳ないな。

チユを腕に抱き、胸を鷲掴む。4人を遠巻きに見てたギャラリーがざわつく。

 

 

 

「おいおい、あいつこんな場所であの可愛い子の胸揉んでるぞ」

「ってか周りのカワイイ子達も相手があいつって事無いよな……」

「嘘だろなんであんなのが」

「あの巨乳の娘、水着えっろ……やべ、勃っちまった」

「俺はあっちのロリで元気な娘の方が……腋の下ぺろぺろしたい」

 

 

 

「あ、ちょ……えっと、倉嶋千百合です。彼とはその……幼馴染なんですけど、今日から好きにされちゃうみたいで……」

 

 

 

チユが雌顔になりながら自己紹介をする。水着の中で勃起した乳首を摘んでコリコリと弄る。

俺をジト目で睨みながら、メスガキ4人は俺の身体に擦り寄って胸を押し付けたり手でスリスリ撫でてきたりしている。俺に媚を売りながら5人は簡単に身の上を語り合う。

 

万里花や直葉の巨乳二人組は俺の腕を胸で挟み、胸板を撫でている。小町やチノのロリ組は脚に抱きついて勃起したペニスの亀頭や裏筋を指先でくりくりと触っている。

 

 

 

「家族とも仲良くしてくれ、な」

 

「あ、乳首捻っちゃ……イクぅうううう!!」

 

「あぅ、顔にかかって前が見えません……」

 

 

 

ビンビンの両乳首をギチっと潰した瞬間、脚をガクガクさせながら潮を吹いたチユ。

白目になって舌を突き出し、口からは涎が垂れている。

 

がに股になってなんとか腰を抜かさないよう立ってはいるが、チノの顔に思いっきりかかっているな。

そしてチユのイキ顔を見た男共は全員海パンを盛り上がらせて、俺のメスガキ達を盛った目で見つめている。

後でオカズにするのは構わんが指一本触れさせるつもりはないぞ、残念だったな。

 

 

 

ギャラリーの数が増えてきて鬱陶しくなってきたので、愛撫してくる4人と欲情してる幼馴染を連れて場所を移すことにした。因みに発情したギャラリーの男共からビーチパラソルとか諸々お(・)借(・)り(・)した。

 

 

 

「お兄ちゃん、あーん……いい加減1人で食べてよ」

 

「お義兄ちゃん、ジュース冷えてるよ。これ飲ませてあげたら帰ってもいい?」

 

 

 

パラソルの日陰にシートを引き、チユの膝枕に頭を乗せて小町と直葉が両側から飲み物や果物を口に運んでくれる。

ストローや、食べ物をこちらに運ぶ前に「ちゅっ」と口付けをしている。やってることはバカップルだが、二人の顔はすこぶる不愉快を露わにしている。

 

 

 

「パパ、気持ちいいですか?こんな事は始めてなので……」

 

「オイルに塗れて、より一層気色が悪いですわ旦那様」

 

 

 

足元ではチノが、万里花が股間に腰を降ろして手に馴染ませたローションでマッサージをしていた。

チノはぎこちない動きで一生懸命脛にオイルでぬるぬるになった股を擦りつけてくる。

万里花はこれもどこかで習っていたのか、プロ顔負けの腕で腹や腋、胸元を心地よくマッサージしてくれる。

 

 

 

「まるで王様じゃん……女の子なんだと思ってるの……?」

 

「王様でもここまでひどくないだろ。可愛い女の子は、まあ見つけたら俺のだな」

 

 

 

柔らかい膝に俺の後頭部を支えているチユは、マッサージと給仕に満足してる俺を褒めてるかのごとく優しく頭を撫でている。目の前の光景がとても受け入れられないみたいだが。

 

 

 

「そういえば、小町の事やたら見てるガキがいたな。股間を一生懸命いきり立たせて健気なもんだ」

 

「や、やめてよ……襲われるんじゃないかって怖かったんだから」

 

 

 

年の頃は10やそこらだろう。射精もまともに出来るか怪しいオスガキが俺の小町に血走った目で水着姿を視姦していたな。小さい逸物の分際でスケベなガキだ。

 

 

 

「ま、実際にそのエロい身体を使うのは俺だけどお裾分けくらいはしてやろうか」

 

「へ?」

 

「んじゃ、そこでがに股になってエロダンスな」

 

 

 

俺の言葉に反応して、意識とは裏腹に立ち上がった小町はパラソルから少し離れた位置でガニ股になる。

そして両手を後頭部について腋の下を晒し、きわどい水着の股間をへこへこ前後に振り出す。

ハーレム状態の集団の目の前でメスガキが1人腰振りダンスしてる様子はかなり滑稽だ。

 

 

 

「ちょ、腰止まんないっ止めてよお兄ちゃん!やだ、恥ずかしい……」

 

「ははは、アホっぽいなー」

 

 

 

間抜けな踊りを眺めていると、1人の少年が近づいてきた。どうやらさっき小町に欲情していたガキだ。

 

 

 

「お、おねえちゃん……」

 

「あ、君は……って、お兄ちゃんいい加減腰止めてよぉ!」

 

「うわぁ、食い込んでてすごくエッチだ……」

 

 

 

1メートル程まで近づいたガキは、何度も突き出される小町の股間を目に焼き付けている。

せっかくだしこいつで少し遊ぶか。

 

 

 

「おいガキ。こいつを口に咥えて、その場所からなら小町をオカズに抜いててもいいぞ。ただし出すもんは砂浜にこき捨てろ。一滴でも小町にかけたらその粗末なもん引き裂くからな」

 

「ぇ……」

 

「うわぁ、もう最悪だよあのゴミいちゃん……」

 

 

 

俺は万里花のポーチから抜き取ったそ(・)れ(・)をガキのとこまで投げる。

受け取ったガキはそれを素直に咥えて、パンツを下ろし猿みたいに自慰を始めた。

視線は小町の体中を舐め回すように這い回っている。

 

 

 

「あぅ……おねえちゃん、えっちだぁ……アソコもおっぱいも、腋の下もえっちだよぉ」

 

「うぇ……気持ち悪いよぉ……」

 

 

 

少年の容姿は坊主頭の海パン一丁でお世辞にも美少年とはいえない。というか不細工なガキだった。

そんな自慰を覚えたばかりな動物同然の男子に視姦されるおぞましさに小町の顔は引きつっていく。

少年を直視出来ず目線はそらすが、腰はクイックイっと食い込んでる角度を見せびらかすように動き続けている。

 

 

 

「俺もヌキたくなったな。万里花、よろしく」

 

「はい、旦那様……。私のスケベなマ○コでオナニーしてくださいませ」

 

 

 

ガキ同士の無様な様子を見てたら催してきたので嫁の穴で抜くことにした。

こちらに背を向けた万里花は、ビキニの紐パンをずらしてそのまま膣に男根を挿入する。

トロトロな膣に包まれるだけで射精しそうになり、尻を掴んで激しく擦りたくなる衝動を抑えて俺は直葉を抱き寄せる。

 

右手は直葉と指を絡めて、左手はたわわな胸を鷲掴みにする。

ぐにぐにと形を歪ませながら隙間から柔らかい肉が溢れている。

 

チユは身体を倒して、水着から胸を露出して俺の顔に近づける。

桜色の突起を口に含み、乱暴に吸い上げる。ずちゅるるるっと下品な音を出しながら、時折歯を立てて歯型をつけていく。

 

 

 

「早くいつもみたいに射精なさって、あっあん!は、はやくぅ!じゃないと、イク!イッてしまいます……!」

 

「お義兄ちゃんにおっぱい潰して貰えて、痛っ……嬉しい、ですぅ」

 

「皆、しっかりして……!あっ、噛んじゃダメぇ……」

 

「ちゅぷ……ぷぇ、砂が口に入ってしまいます……」

 

 

 

M字に開脚しながらスケベに腰を振り、だらしなく舌を出す万里花。一番反抗的なので、彼女は絶頂しやすくしてやった。最早精飲だけで達する彼女は先程から潮を吹きまくっている。

 

胸を弄ばれてる二人は痛みに顔を歪ませているが、抵抗するどころか胸をさらに俺へ押し付けていた。

白い無垢な肌に俺の指の跡や歯型が赤く刻まれていくのは、まるで一種のマーキングである。

 

因みにペットのチノは小町がダンスを始めた時点から、ここ最近日課になっている足舐め奉仕に入っていた。

今では根元まで咳き込むこと無く足の指を飲み込むが、今日は砂浜を歩いたため砂の食感が邪魔らしい。

 

 

 

「そろそろ出すか。小町も一緒に出そうぜ」

 

「い、嫌だぁ……出したくない……!あ、やだ!見ないで!小町のロリマ○コ見ないでぇ!!」

 

「う、うわぁ……女の子の、始めて見るよぉ……」

 

 

 

ラストスパートに合わせて、小町は片手で水着を脱いで秘部を露出した。

散々俺が陵辱したそこには白い股に綺麗な縦筋の割れ目があり、中からとろっとした粘液を垂らしていた。

 

ガキはただでさえ小さいナニを千切らんばかりに擦っていた。

目は血走っていて、小町のメス穴を脳内に焼き付けている。カメラだったら録画モードだな。

 

 

 

「ぐぉ、……さっさと孕めメスガキ!」

 

「んぁあ!!あ、熱いのが出てます!!は、孕んでしまいますわ……旦那様の、赤ちゃん……妊娠いたします……」

 

「「「んあぁ!!」」」

 

 

 

ビュルビュル!!と遠慮なく子宮の中へ大量の精子を注いだ。

チユと直葉の乳首を歯と指でギチっと潰した瞬間、万里花の絶頂に合わせて二人も潮を吹いた。後頭部と腕にかかって生暖かいな。ついでにチノも足を吸いながら可愛く絶頂している。

 

 

 

「あっやだやだ!!おしっこ……!れちゃう!!小町おしっこ見られながらイッちゃうよぉお!!」

 

「んふぅ!」

 

 

 

小町の方も、黄色い小便をガキの顔に向けて撒き散らしながら絶頂していた。

割れ目から肉豆がピンと出ていて、腋を見せながら白目をむき舌を垂らしていて正にアヘ顔だ。

気を失いそうな快楽ながらも、放尿しながら腰はへこへこと動いたままである。

 

センズリ扱いてたアホガキは気色悪い呻き声を上げながらドピッと申し訳程度の精液を砂浜に放っている。

顔を小便まみれにされながらも、射精の快楽からか恍惚とした表情だ。

 

 

 

「小町、こっち来い。ガキに視姦されて気持ち悪かっただろ」

 

「ゴミいちゃんのせいでしょ……。でも小町、しょぼい射精見たせいで凄く具合が悪いから、お兄ちゃんのデカチ○ポでロリアナルをズボズボして欲しい……」

 

 

 

射殺さんばかりの目で睨まれるが、小町は万里花に種付けしたばかりの俺にうつ伏せになって尻を突き出した。

両手で目一杯拡げられた尻たぶの中心に、ピンクの窄まりがピクピク期待する様に動いている。

 

俺はその狭い穴へ、万里花の膣液と俺の精液をローション代わりにねじ込んだ。

入り口は痛いぐらい締め付けるが、中はふわふわと全体で包み込んでくる。

後ろから小町の両手を引っ張り、エビ反りにしながら尻を掘っていると、小便だらけのガキがこちらを見ながら先程と同じ姿勢で自慰に耽っている事に気づいた。

 

 

 

「まるで猿だなぁ」

 

「旦那様に言われたくはありませんでしょうに……。でも本当に小さいですわ、んちゅ、れる……」

 

「そうだね……お義兄ちゃんと比べると、あれで赤ちゃん作れるのか心配……ちゅぷ、ちゅうっ」

 

 

 

絶頂から回復した万里花と直葉は俺の乳首へ吸い付きながら、ガキに侮蔑を込めた目で見下している。

チユとチノはまだ快楽に慣れてないのか、放心状態だ。

 

 

 

「ま、まだガキだししょうがないだろ。それよりも、しっかり陽性だな」

 

「ええ……生理が来ないと仰ってたのでそうだとは思ってましたが……」

 

「小町ちゃん……」

 

 

 

マスかいてるガキの口元には、妊娠検査薬が咥えられていた。最初に渡したやつだな。

そこには小町の小便によって陽性の反応を示していて、つまりは俺のガキを孕んだ証拠に他ならない。

小町はもう2ヶ月ほど生理がないと報告していたが、こうして結果に出すのは始めてだった。

 

俺はガクガクと揺さぶられている小町の尻穴へ根元まで突っ込む。

 

 

 

「ほら、ケツイキしてないでなんとか言ったらどうだ小町。妊娠確定だぞ、やっとだな!」

 

「んあっにん、ぢん、嫌だぁ……ぅあ、あが、ぢゃん!う゛みだぐ、ないよぉ」

 

「産ませるに決まってるだろ、それに産んだらまた二人目すぐに作るんだから、さっさとボテ腹になれメスガキ!」

 

「んああ!ぼてばら、いやだ、のに……ごまぢ、おぢりでイグ、イグう……」

 

 

 

涙で顔をぐしゃぐしゃにして、首を左右に振りながら出産を拒む小町。

だがアナルは健気に俺のペニスを包み込み射精を促してくるし、腰はクネクネと気持ちいい所を探して俺の動きに合わせている。

 

乳首を吸ってくるメスガキ二人も、やがて来る己の妊娠の恐怖に青褪めている。

 

 

 

「いいから一生俺のガキを産むって誓いながらイケ!」

 

「い、イッグうううう!!お腹に赤ちゃん居るのに、ケツ穴でイッちゃううううう!!お、お兄ちゃんの赤ちゃん、小町の子宮で、一生作ります!!あ、またイクうううううう!!」

 

 

 

連続の射精だが、量を減らすこと無く大量の精液をロリアナルに流し込む。

小町も度重なる絶頂で息も絶え絶えだが、少しでも精子を絞ろうと尻だけは俺の腰へグイグイ押し付けてくる。

砂浜に頭を突っ込んでいたので起き上がらせ、尻に射精し続けながら顔をこちらへ向けた。

 

 

 

「これで小町は子宮も含めて全身俺のものだ、さっさと二人目も仕込ませろよ」

 

「あへぇ……お腹熱、小町ぃ……頑張ってお兄ちゃんの赤ちゃん孕むからぁ、好きなだけ子作りして下さひ……」

 

「よし、ご褒美だ」

 

「ん、はぁ……あったかぁい……」

 

 

 

アヘ顔の妹がようやく堕ちたみたいなので、祝いに尻穴へ放尿してやる。

ジョボボボボボといきよいよく精液と混ざり合っていき、詰め込まれた物の量でポコッと膨らむ腹は正にボテ腹になろうとしているみたいだ。

ダランと犬みたいに垂れてる舌を吸いながら、小便と射精を何回か小町の尻へ繰り返した結果、臨月かと疑うくらいのボテ腹になった。中身は育った俺のガキではなく精子と小便だが。

 

 

 

「ぐぅ、小町……お兄ちゃんのザーメンとおしっこで妊娠しちゃったぁ……」

 

「流石に壊しすぎたか。というかまだやってんのかあのガキは」

 

「ぅぐうう……おねえちゃん、お腹大きくてえっちだぁ……もう出ないのにぃ、いぐううう」

 

 

 

あれから時間も経ったと言うのに、例のガキはずっとオナニーに耽っていた。

ボテ腹の小町に欲情したのか、腰をビクつかせるが小さい男性器からは何も出ていない。

 

 

 

「ちゅ……あの子、ずっと小町ちゃん睨んで擦ってたよ?いい加減帰してあげよ、というかもう見たくない……」

 

「何も出さないのに気持ちよさそうでとても気持ち悪かったです……ちゅる、ちゅぷ……」

 

 

 

俺の足に舌を這わせながらチユとチノが虫でも見ているみたいにガキを見ているが、最早嫌悪感が酷いのかすぐ視線を反らして奉仕に戻っている。

俺のメスにした女は例外なく他の男がゴミに見えている。例え俺が憎くても、男性として意識できる対象が俺以外に存在していない所為だ。

 

 

 

「ま、見るだけってのも哀れだな。小町、あのガキに最後の土産をやれ」

 

「んはぁ……何それ最悪……ボク、ホントにオチン○ン小さいねえ……小指?」

 

 

 

暫く振りに尻から肉棒を抜いて、ボテ腹を支えながらガキに近づく小町。

少年は脱水症状気味なのか意識が朦朧としていて、全裸の小町が近づいてもニヤニヤするだけだ。

 

 

 

「あぐ、おねえちゃん、ぼ、ぼくもおねえちゃんとえっちしたいよぉ……」

 

「……小町はもう妊娠してるし、これからも一生産んであげなきゃいけないからこれで我慢してその小さいオチン○ンごしごししてね?小町だって本当はこの歳で赤ちゃんなんて嫌なんだからさ……」

 

 

 

家畜でも見てるような目で少年を見下ろしている小町は、少年へ背を向けた。

そして少し前かがみになると、顔が真っ赤になり泣きそうな顔になる。

 

 

 

「うう……出ちゃうっ!」

 

「うぶ!ぼえっごぼぼ!!」

 

 

 

ブボボボボボ!と勢い良く知りから吹き出したドロドロの液体がガキの全身へ浴びせた。

それは俺の精液やら尿やら小町の糞やらで酷い匂いと色だ。最早ガキの顔など見える場所はない。

 

排泄を見られる羞恥で、小町はまた号泣しだした。

俺に犯されるのに慣れたといっても、こういった状況では未だにすぐ取り乱す泣き虫な妹なのだ。

 

 

 

「ふぇえ……もう嫌だあ……いっそ殺してよぉ……うぇえええええん!」

 

「……」

 

 

 

「ほら、よしよし……。ガキが動かなくなったぞ、小町の糞を浴びて果てたかな」

 

「あんっお義兄ちゃん、お願いだから、もっと優しく……んっ」

 

 

 

ギャン泣きする小町をあやすように乳首を吸い、直葉を正常位で犯す。

小町以外はまだ孕んでないから、平等に仕込んでやらないとな。

 

そうして全員の穴という穴に精液を注ぎ、べとべとになった5人を連れてシャワー室へ向かった。

日に焼けて少し浅黒くなった小町の口に今日何度目かの放尿をしていたら、一つ思い出した。

 

 

 

「あ、あのガキあそこに置いてきたままだ」

 

「ごくっごくっごくっごく……」

 

「ま、いっか。万里花、クソ穴頼む。直葉は胸で顔挟んでくれ」

 

「とことん下衆ですわね……んちゅる、ちゅぶ……ぅえ……」

 

「これでいい?……あの子、死んでなきゃいいけど……」

 

 

 

濡れた巨乳に顔を埋め、尻穴を吸われながら俺は小町に小便を飲ませ続けた。腹に栄養をあげないとな。

 

 

 

因みに翌日、あのビーチで謎の液体塗れの少年が意識不明の状態で発見されたニュースが流れていたらしい。




というわけで新キャラはアクセル・ワールドの倉嶋千百合です。

次回も新キャラ出す予定ですが、候補が多すぎて逆に悩んでいます。
今の世界観でファンタジーなキャラ出しても大丈夫でしょうか?不安です。


加えて、もう一つのストーリー性がさらに薄い作品を予定しています。
詳しくは活動報告にてお知らせ致します。


それでは次回もまた是非。
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