Subterranean Electron World 作:深緑 風龍
ザギ・ルシフェル(元ダークザギ 現ザギ・ディザイアスター) 不明(見た目的に8歳) 誕生日不明 性別 女
身長:130cm~48m 体重:30kg~37000t
CV.野中藍
種族:怪獣娘(ウルティノイド)
髪の色:黒
髪型:スーパーロングヘア
目の色:深紅色
二つ名:元『暗黒破壊神』 現『希望の星』
クラス:セイヴァー
属性:中立・善
カテゴリ:天
ステータス 筋力:USDXEX++++/耐久:EX/敏捷:UEX+++++/魔力:∞/幸運:A/宝具:∞
『リリカルなのは』の世界に転生した、『エターナルフォース・ゼロ』の一員にして、暗黒破壊神。主である英竜や料理の師匠である鳳凰の元で二万年も修行して、ウルトラマンキングやノア、全王さえも超えた。リリカルなのはの世界で、英竜から教わった語録を使ったり、料理の腕を振るったり、無双したり等、やりたい放題である。が、屑な連中には容赦しない。
仮面ライダーカブトのメインヒロイン『日下部ひより』にそっくりで、瞳は赤い宝石のように美しい。体には赤いラインがあるが、ザギの任意で消せる。
天道総司に似た俺様系ではあるが、食べ物や仲間、気に入ったものは大切にする。
今は、ザギとはやて、アリサ、すずか、リリカの筆頭とする『時空警備隊』、『セイクリッド・フォース・ザギ』を結成している。
恋人は八神はやて。ガルッチと英竜の娘である月夜見天音がはやてと話をしてるときに嫉妬してしまい、どういう訳かはやてとディープキスをしてしまう。
それがきっかけなのか、次第に距離が縮まり、最終的には恋人まで発展した。が、元々仕組まれたもので、最初のディープキスは、ガルッチの妻である古明地こいしが仕込んだもので、実際にはザギですら未だに気づいていない。
矢崎琢磨 15歳? 誕生日不明 性別 男
身長:145cm? 体重:42.5kg
CV.杉山紀彰
種族:人間
髪の色:茶色
髪型:短髪
目の色:黒
クラス:セイヴァー
属性:秩序・善
カテゴリ:人
ステータス 筋力:EX/耐久:EX/敏捷:EX/魔力:EX/幸運:A/宝具:B
転生者の一人で、全王神を嫌う神の一人によって転生させられた男。正義感が強く、とてもお人好しだが、後先考えずに突っ込んで後から困ってしまうというドジな所もある。その結果、月夜見天音によく呆れられている。
成長性EXや料理の才能、そしてウルトラマンゼロの力の特典を持っている。
因みに、彼の前世は英竜ほどではないが、酷い迫害を受けていて苦しんでいた。
リリカ・アイモーネ 13歳? 9月21日生まれ 性別 女
身長:142.5cm 体重:不明
CV.下屋則子
種族:人間
髪の色:白銀
髪型:三つ編み
目の色:赤 (ただし盲目なため、閉じている)
クラス:チェンジャー・セイヴァー
属性:秩序・中庸
カテゴリ:星
ステータス 筋力:-/耐久:-/敏捷:-/魔力:-/幸運:A/宝具:EX
転生前から盲目だった少女。全王神と親しい『龍神王』によって転生させて貰ったが、その力のせいで母から虐待を受け、父に助けて貰い、母は逮捕された。だが今でもその時の痛みを忘れる事が出来ないが、自分を転生させてくれた『龍神王』を恨んでいなかった。
本人曰く、『あの方は転生させてくれただけで、狙ってやってないのは解ってます。』とは言っているものの、『龍神王』はちょっと責任を持っている。
自身の特典は自分が今まで二次元を楽しんで無かった事もあって、『龍神王』が選んだそうだ。その知識も、与えてくれたという。
お淑やかで、誰に対しても敬語口調。本人曰く、此が素のようだ。但し素直過ぎて相手をあまり疑わず、後々困る事もしばしば。(用は純粋すぎる水晶。)
特典の中には、ウルトラマンオーブのオーブリングを改造した物『ガールズリング』と『ガールズフュージョンカード』を持っていて、その力については、英竜は勿論のこと、ガルッチも知らない。
ただガルッチは、彼女の前世とその能力については凄く興味を持っている。
しかもその前世の中には、『融合王神』と呼ばれる『十三王神』の一人と関わり深いようだが……………。
八神はやて 10歳 6月4日生まれ 性別 女
身長:135cm 体重:32kg
CV.植田佳奈
種族:人間
髪の色:茶色
髪型:おかっぱ
目の色:藍色
クラス:キャスター
属性:中立・中庸
属性:人
ステータス 筋力:B/耐久:A/敏捷:C/魔力:A/幸運:A/宝具:EX
『魔法少女リリカルなのは』のキャラで、ザギの恋人。孤児で足が不自由で車椅子に座っていたが、ザギと出会い、足の不自由の原因は『闇の書』と言う名のデバイスにおかされていたことに気づく。
その後、天音と出会い、一時的にではあるが、足を動かすことが出来て、仲良くなるも、ザギが蹲っているのを心配し、顔を近付けた途端にザギからキスされて一瞬途惑った。しかも舌も入れ始めてしまうが、はやても満更でもなく、ザギの口内に舌を入れ始め、ディープキスする事になった。(矢崎が止めるまで。)
それがきっかけにザギとの距離が縮まり、最終的には恋人まで発展する。(此処までの筋書きは、こいしによって描かれていたことに、まだ気づいていない。)
まぁまた機会があれば、追加します。