※この作品はR-18です。

Subterranean Electron World   作:深緑 風龍

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episode289.5 我慢できないので、エデンを犯します。

ートリエルの家ー

 

 

エデンside

 

 

エデン「いや、急に何を言いだすラクト。というかタイトル乗っ取るって如何いう事?」

 

ラクト「それだけ私の性欲が抑えきれなくなってきてるのよ察して───────」

 

エデン「無理です。察したくない。」

 

 

えーっと、いきなりですんません。あの後、ザギにどれぐらい進んでいるのかを聞いてみたら、どうやらこっちの1日経つと、あっちは1秒ぐらいしか経ってないと言ってた。

なら安心してゆっくり休めそうだ、と思ってた矢先、その夜にラクトが夜這いしに来たようです。

 

いや、ちょっと待てや。なぜ夜這いなんだよ。よりにもよって、平行世界の自分。普通に考えたら、自分姦だよね?

しかも、この子の性欲どうなってんの?襲われた瞬間、この子の息がすごく荒いし、服が着崩れしてるし、どんな野郎でも嗅いだら興奮してしまいそうなフェロモン出してるし……。

 

もう興奮して勃起しちゃってるけど………。しかも精力剤の効果が残ってるしなぁ………。まぁ時間がたっぷりあるから問題はないけど、それでもあれじゃん。

寝取ってるようなもんじゃん。

 

 

エデン「つうか思うんだが………って、話をしようとしてる時に脱ごうと───────」

 

ラクト「えーい!」

 

 

………話聞けや。というか、脱いじゃったよ、この子。って、ん?

 

 

エデン「おい、ラクト。その痣どうした?」

 

ラクト「あ……。えっとね、何時の日か忘れたけど、暴漢に襲われてレイプされた時、何度も体に殴って来て……。」

 

エデン「何?」

 

ラクト「で、でも大丈夫よ!その後盾で殴って気絶させたし!!うん。」

 

エデン「でも、治さなかったんだろ?」

 

ラクト「っ。」

 

エデン「……………前々から思ったけど、なんでそんなに淫乱になったんだ?」

 

 

結構気になってたんだよね。なんで彼女は、ここまでの性欲を抱え込んだんだ?いや、それより、どうしてそうなった?

 

 

ラクト「……………多分、だけど。私の体質が問題だったと思うの。」

 

エデン「体質?」

 

ラクト「うん。3歳のときかな?その時は何ともなかったのに、お昼寝しようとしたら、急に体が火照ってきたの。

息も荒くなったし、熱でも出たのかなって病院に連れて行ったんだけど、健康そのものって言われたの。」

 

エデン「ちょいちょい、3歳から発情期って………。」

 

ラクト「まぁ、その頃はそんな経験なかったし、オナニーすらしたこともなかったから───────」

 

エデン「いや当たり前だろ!?3歳からそんな知識身に付けたら、ビックリするわ!!」

 

ゴジラ『そもそも、赤ん坊の頃から性行為してたら、相当ビックリだぞ?親の教育どうなっているんだって聞かれるんじゃないかって思ってしまうぜ。』

 

ラクト「まぁ、うん。そうだけど、帰ってからもその火照りが止まらなかったし、心臓もドキドキしてたし………。そんな日が続いたせいか、お姉ちゃんに心配されちゃって───────」

 

エデン「そりゃ心配するでしょ……。それから?」

 

ラクト「一度聞いてみたの、この火照りは何とか、どうしたら収まるのか……。そしたら、夜お姉ちゃんの部屋に来てって言う通りにしたら………、何時の間にかお姉ちゃんのベットで寝かされてて、お互い全裸になってたの。」

 

 

おいおい、そっちの世界のルッチは僕に手を出していたんか!?もっとほかにもあっただろ!?

 

 

ラクト「なんでこんな事するのか聞こうにも、お姉ちゃんがいきなりおちんちん生やしたせいか、考えてることが一瞬で吹き飛んで………。」

 

エデン「ん?ちょっと待って?」

 

 

あれ?どっかで聞いたことあるぞ?確かこれって、サキュバス体質って奴じゃなかったか?相当な稀な体質で、発情し始めるのは個人差があるっぽいけど、大体小学校の低学年ぐらいでなるんだっけ?

その体質になると、性欲が尋常じゃなく、オナニーで発散させようにも逆に昂ってしまう。んで、それを抑える方法の一つ、精液を摂取すること。それも、大量であればあるほどいいらしいのだが、その代わりに淫乱な人になってしまう。

 

けどごく稀に、精液を摂取すればするほど強くなる体質もあるらしく、冒険者やりながら娼婦をする女性もいるらしい。

 

 

会ったことないから、本当かどうか謎だけど、まさか平行世界の僕がそんな体質だったのは驚いたよ………。

 

 

エデン「ラクト、それサキュバス体質だよ。」

 

ラクト「え?そうなの?」

 

エデン「うん。」

 

ラクト「そう言えば、お姉ちゃんの部屋にあった本の中に、そんな体質に関する説明があったような………。」

 

エデン「んで、平行世界の兄さんとセックスして、精液貰ってからそうなったの?」

 

ラクト「うーん、ちょっと違うかな?」

 

エデン「ふぇ?」

 

ラクト「なんていうかな?確かに私は、お姉ちゃんの精子貰ってから、淫乱な子になっちゃったけど、元々はこんなわがままボディじゃなかったの。」

 

エデン「え?どゆこと?」

 

ラクト「10歳からかな?その時私、誘拐っていうか拉致られたっていうか………。」

 

 

誘拐!?拉致!?いやいや、何でそうなっちゃうの!?

 

 

ラクト「それでお姉ちゃん達に助けられるまでの5年間、ずっと肉体改造されたって感じかなぁ?でも、意外と私攫われたにも関わらず、冷静だったらしいの。」

 

エデン「嘘だろ………。ん?待てよ?」

 

 

そういえばサキュバス体質の人って、肉体改造しやすく、どんな薬でも適合できてしまうってどっかの本で見たことあるな。

 

 

エデン「………ち、因みに、どんな事されたんだ?」

 

ラクト「うーん、覚えてる限り、媚薬を数秒に大量投入、搾乳するためにおっぱいを大きくする薬を9回ぐらい打って………、あとある研究員が、いきなりダイラタンシー現象を説明した途端、そう言った薬を飲まされて………。」

 

エデン「何故急にそんな薬を………。」

 

ラクト「後々から、あの研究員はパパの仲間だって事を、気付いたけどね。そんな感じで色んな薬を投薬してるうちに、助けが来た時の私の身体はすごかったよ?もうおっぱいなんてZZZカップぐらいあったし、母乳は垂れ流し、おまんことアナルにはバイブで───────」

 

エデン「OKもういい、言わなくていい。想像するだけでも、ヤバい気がする………。んじゃああれか?助けられた後は即治療された結果、今の体系に?」

 

ラクト「そんな感じ。でも、お姉ちゃん達に心配させられたことと、あの研究員が打ってくれた薬のおかげで、自分も強くなろうって決心したって訳。」

 

エデン「ラクト…………、君って意外と大変な目に遭っていたんだな………。」

 

ラクト「まぁ改造されたおかげで、精液集めもしやすくなったし、貴方と同じように平行世界に渡って、フラン達と出会えて、結婚して、彼ら好みになるまで調教されて───────」

 

エデン「最早楽しんでるな………。」

 

 

まぁ、ともかくラクトが何でここまで淫乱なのか、よくわかった気がする。ってか、サキュバス体質かぁ……。

確かに、種族問わず、そんな体質になるらしいし、男性の場合だとインキュバス体質だっけ?そっちは幼児から精通して、射精する量が年を重ねるごとに多くなって………。

 

 

うん、ぶっちゃけて言うと、そういう体質になったら誰かが射精管理してもらわねばならなくなるんだけどね。

どっちにしろ、こんな体質で生まれなくてよかった………。

 

 

…………まぁ、最近じゃそんな体質に、一時期なれる薬を作った人もいるし、厄介なことにふたなりの方はその両方の体質になるらしいし、何でこうなっちゃうのかな?

 

 

ラクト「まぁこんなところかな?でもよかった、この体質がどんなものなのかが知れて。」

 

エデン「というか、ちょっと気になったんだけど……………。」

 

ラクト「?」

 

エデン「君は一体、どれぐらいの男性などを相手にしてきたの?」

 

ラクト「んじゃあ、貴方は、今まで食べたパンの枚数を憶えている───────」

 

エデン「質問を質問で返すなァァァァァ!!疑問文は疑問文で答えろって、親にならったのか!?」

 

ラクト「いやそんなこと言われても、数を数えたことないし………。まずそれ言いたかっただけでしょ?」

 

エデン「うん……。」

 

ラクト「さて、余興もここまでにして、そろそろいただこうかな───────」

 

エデン「ってホントにするのかよ!?」

 

ラクト「当たり前でしょ?何のために夜這いしに来たと思ってるの?大丈夫、どうせ自分同士だから、NTRにはならないよ。♡」

 

エデン「なるわ!!多分なるわ!!」

 

 

おーい、誰かこの子止めて!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

───────一方

 

 

アズリエル「……リリカ。」

 

リリカ「………これは、止める必要があると思うのですが…………。止めるべきでしょうか?」

 

セリカ「そもそも、エデンとラクトは同一人物なんだよな?ああ見えて。」

 

リリカ「らしいですが………、なんていうか……私達が行ったら、巻き込まれそうな気がしますし………。」

 

セリカ「というか、彼女の性癖の理由は過去にあったのか………。」

 

アズリエル「………これ、行った方がいいかな?」

 

セリカ「行ったら行ったで、巻き込まれそうだ。」

 

リリカ「何故か、私もそんな気がしてなりません。」

 

アズリエル「………2人にそう言われたら、なんだか僕まで巻き込まれそうな気がする…………。ごめん、ガルッチ……。助けられそうにないや………。」

 

 

───────実はエデンの部屋の隣の部屋にいたリリカ達

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

んで……。

 

 

エデン「脱がされた……。」

 

ラクト「もう、いやいやいってる割には、貴方のおちんちんガチガチになってるよ?♡

 

ん?ちょっと失礼。」

 

エデン「へ?ちょ、まっ───────」

 

ラクト「おやおやぁ?何でエデンのアナルに、ビーズが差し込まれてるかなぁ?♡♡」

 

エデン「み、見るな!?///」

 

 

やっべ。最近性欲が発散しきれてないことをいいことに、ずっとアナルビーズを入れたままで来ちゃったよ!!

というか慣れ過ぎて、入れていたことも忘れてたよ!!

 

 

ラクト「恥ずかしがらなくてもいいのよ?♡ エデンが別に、おちんちん欲しがっても気にしないもん。♡」

 

エデン「~~~~~~~!!!!!//////」

 

ラクト「あぁぁぁ………、エデンの顔が真っ赤になってる………。♡ 男なのに、女の子みたいに恥ずかしがってるのを見てたら………。///」

 

 

え?ちょ、この子本気でヤる気だぁぁぁぁ!!!

 

 

エデン「ちょ、ちょっと!?ここ人んち───────」

 

ラクト「エデンのおちんぽ………、いただきま~す!」

 

 

『じゅぼっ!♡』

 

 

エデン「ッ~~~~~~~~!?!?!?//////」

 

 

ちょ、ホントに入れたよこの子!?ってか、フラン達は!?

 

 

『ガチャッ!』

 

 

フラン「呼ばれた気がし………ってちょっと!?」

 

イリヤ「ラクトちゃん何してんの!?」

 

こいし「また抜け駆けされてる!?」

 

エデン「ちょ、お願い………。/// ラクトを、何とかして…………。//////」

 

ラクト「ん~………今からでも混ざる?」

 

3人『混ざるに決まってるでしょ!!』

 

 

あるぇ~?(´・ω・`) 助けに来たんじゃないんかよ………。って、あれ?なんか空間のゆがみが…………?

 

 

ー???ー

 

 

ここって確か、『快楽増幅式中毒世界』だっけ?もしや……?

 

 

リリカ『『『えっと、何故かこの後の展開が読めたので、皆さんをその世界に隔離させておきました。』』』

 

エデン「リリカか……。/// ごめん、ラクトが迷惑を………。/// というか、こっちに来てくれなくてホントに助かった………。///」

 

リリカ『『『いえ、お構いなく。あの様子から察するに、フランさん達も巻き込まれてしまいましたし、このまま行ってたら私達までする羽目になってましたから………。』』』

 

エデン「違いない……。/// ってか、何時の間に無線機を付けたんだ?」

 

アズリエル『僕が付けておいたよ。ここの世界に来る前に、こっそり全員分の無線機を付けたんだ。』

 

 

何その早業。

 

 

リリカ『『『あと、ラクトさん?』』』

 

ラクト「? あれ?リリカちゃんの声が聞こえる?これって、無線機?」

 

エデン「そうだよ。因みにここは、リリカが作ってくれた世界、『快楽増幅式中毒世界』だよ。今の君には打って付けの世界だろ?」

 

リリカ『『『その、お願いですから、程々でお願いしますね?私達の目的もありますので………。』』』

 

ラクト「大丈夫大丈夫!満(・)足(・)したら終わるから。」

 

リリカ&エデン「『『『((今の言葉で不安がいっぱいになった………。))』』』」

 

 

絶対あれだ。この子、沢山精液出さないと満足できない奴だ………。サキュバス体質って、相当厄介だな。しかも、M気が凄そうだし……。

 

 

リリカ『『『その、頑張ってください。ガルッチさん。』』』

 

エデン「う、うん……。」

 

 

リリカ達との通信が切れると同時に、何時の間にフラン達はふたなりに……。って、おい。もしかして………。

 

 

ルビー『私がやりました。大方、ラクトさんの体質は聞いていたので。』

 

エデン「今度は玉付か。しかも大きいし……。」

 

ルビー『まぁ半分は、ガルッチさんをボテ腹にする為でもありますが。』

 

エデン「結局それか!?」

 

フラン「で、でも……、ちょっと重いわね。」

 

こいし「しかもこれ、いっぱい精子作ってるから、直ぐにイっちゃいそう………。///」

 

イリヤ「もう愉快型魔術礼装じゃなく、愉快淫魔製造型魔術礼装で、いいんじゃないかな?」

 

ルビー『あの、流石にその名前は勘弁してください……。』

 

エデン「……大丈夫かな?ちゃんと、意識保てるかな?」

 

ゴジラ『………知らね。どっちにしろ、今は快楽と多幸感で溺死すればいいと思うぜ。』

 

 

…………それもそうか。何時僕が死ぬのか、分かんないし……こうして一緒に出来るのも、最後かもしれないしな………。

けど、その前に………。

 

 

エデン「ラクト?起こしていいか?」

 

ラクト「だーめ。♡ まだエデンの精液貰ってないもん。♡」

 

エデン「………。(#^ω^)」

 

 

だったら、無理矢理でも押し返すだけ!!

 

 

ラクト「え?ちょ、え!?」

 

ルビー『あらー、押し倒されちゃったようですね……。』

 

エデン「全く、そこまで欲しかったら、自分から動けばいいのに……!中に出さない程度で弄んで、本当はもうイきそうだっていうのに……!///

皆、悪いけどラクトのお仕置き手伝って。」

 

フラン「はーい。その後で、ガルッチも入れていい?」

 

エデン「…………うん。//////」

 

ルビー『もうガルッチさんも、アナルセックスの虜になってしまいましたね………。いや、元から───────』

 

 

【【ガッシャット!キメワザ!!】】

 

 

【パーフェクトノックアウトクリティカルフィニッシュ!!】

 

 

ルビー『フギャァッ!?』

 

エデン「余計な事いうな。///」

 

 

まぁ事実だけど、何故かルビーにいわれると無性に腹が立ってしまう。

 

 

ラクト「…………セックス中でも、それ使えるんだ。」

 

エデン「なんでも、ゲーマドライバーとガシャットが使えなくなった時の対策として、生身でもガシャコンウェポンが使えるようにしてあるからね。」

 

ラクト「…………それでイジメて───────」

 

エデン「誰がするか。」

 

 

っとまぁ、そんなこんなで………あれ?このセリフ、どっかで使ったことあるような………。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

───────数時間後

 

 

フラン「が、ガルッチっ!♡ ラクトちゃんのっ、おまんこのっ、中と言い、お尻の中と言い、凄く気持ち良すぎるんだけど!?♡//////」

 

エデン「僕にっ、聞かないでッ。/// でも、本当に、色んな男性やっ、ふたなりなどっ、相手にっ、してきたのがぁぁぁっ!!!//////♡♡」ビクンッ、ビクンッ!

 

こいし「お兄ちゃん、凄いね。♡ もうお腹がタプンタプンなのに、まだ膨らんでる。♡♡」

 

エデン「はぁ……、はぁ………。♡////// こ、これでも、辛いんだよ?////// 逆流して、精液を吐き出さないように、頑張って耐えているんだから……。//////」

 

 

時間がたったのは確かだが、何時の間にか僕は、フランのおちんぽに入れられ、何度も大量の精液を入れられていた………。

というか、今の僕の顔どうなってるんだろ?

 

 

ラクト「えへへ~。♡ エデンったら、すっかりメス顔になっちゃって……。♡♡ 目もハートが沢山見えるし、本当に好きなんだね。♡♡」

 

エデン「というか、僕……何時フランに犯されてたっけ……。//////」

 

イリヤ「あー、多分だけど、お兄ちゃん。/// お兄ちゃんのアナルビーズを、私が一気に引き抜いたからじゃないかな?///

 

まだラクトちゃんの中出しの途中で引き抜いたから、凄い量の精液が噴き出されて…………。///」

 

こいし「も、もしかして、私達の精液をため込んでいたの!?///」

 

エデン「し、仕方ないだろ………。/// もったいなかったし、ずっと満たされたままで、いたかったから………。//////」

 

ラクト「私が言うのもなんだけど、良く戦えたわね……。////// ボテ腹気にしなかったの?//////」

 

こいし「え?でも、私達が見た限りペッタンコだった気がする。//////」

 

エデン「ご都合主義だと思ってくれ。//////」

 

フラン「じゃあ、そういう事にしておいて、もっとしていい?♡♡」

 

エデン「しなきゃ、駄目だろ?♡////// でも、ラクトにも……してあげないと………。//////」

 

イリヤ「そういえば、ラクトお姉ちゃんが気絶してた間、お兄ちゃんとしてたんだったね。//////」

 

こいし「目も覚めたらしいし、今度は皆で精液塗れになろう?//////」

 

エデン「…………程々って、何だっけ?////// ってか、それなら全部中出しって事で。//////」

 

ラクト「あれ?////// エデンが一番ノってるような……。//////」

 

 

『グニッ』

 

 

エデン「どっかの誰かさんのせいで、発情しちゃったんだよ……!////// しかも、母乳を飲んでから、フラン達みたいに巨玉になっちゃったし………。//////」

 

ラクト「いひゃいいひゃい、よふぁいひてほめふなふぁい……。//////」

 

エデン「というか君の母乳おいしすぎるんだよ。////// もっと飲んで沢山セックスしようって?////// いいよ、そこまで言うのなら余興なしでイかせてやるよこんちくしょう。//////」

 

ルビー『と、途中褒めてるような───────』

 

 

【【ガッシャット!キメワザ!】】

 

 

ルビー『え、また───────』

 

 

【ホープディスペアクリティカルフィニッシュ!!】

 

 

ルビー『フギャッ!?』

 

女子全員『(その命中率はなんなの?)』

 

 

ルビーはまたどこかに吹き飛び、第二ラウンドが始まり、さっきよりも激しく、お互い意識が失うまで何度もやり合った………。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ートリエルの家ー

 

 

───────翌日

 

 

トリエル「えーっと、昨夜はお楽しみでしたね。っていうんだっけ?」

 

エデン「////////////」シュー

 

 

予想外なことに、トリエルさんに聞かれてしまいました。

 

 

リリカ「ご、ごめんなさい。防音してると思ってたのですが、付け忘れてました………。」

 

セリカ「というか、お前達って案外性豪なのか?」

 

ラクト「性豪っていうより、ただエッチなことが大好きなだけかな?」

 

アズリエル「ラクトさん、流石に自重してください……。」

 

ラクト「あ、それならリリカさん達も一緒に───────」

 

エデン「おいリリカ達を巻き込むな!!////////////」

 

フラン「さ、流石にそれはダメだと思うよ?」

 

こいし「ラクトちゃん、リリカさん達を巻き込んじゃだめだよ。」

 

イリヤ「………サキュバス体質って、厄介だなぁ………。」

 

リリカ「………ガルッチさん、やっぱりガルッチさんは、彼女みたいに───────」

 

エデン「ならないから!!間違ってもラクトのようにはならないから!!//////」

 

 

間違ってもインキュバス体質とかじゃないし、こっちはいいムードの中で何度も交じり合うのが好きだから、絶対にラクトみたいな淫乱なことはしないよ!!

 

まぁ絶倫だったが………。

 

 

ラクト「あ、だったらトリエルさんも───────」

 

トリエル&ラクト以外全員『いい加減にしろ!!(いい加減にしなさい!!)』

 

 

はぁ、今なら子ガルの苦労が分かる気がする………。

 

 

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