※この作品はR-18です。

Subterranean Electron World   作:深緑 風龍

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episodeEX31 FGO エデン マテリアル

真名:アルカディア・エタンセル・エデン

 

クラス:アヴェンジャー/セイヴァー

 

星5

 

性別:男

 

CV.内山昻輝

 

出典:『Subterranean Electron World』

 

地域:日本・異世界

 

属性:混沌・悪

 

身長:150cm

 

体重:45kg

 

筋力:EX/耐久:C++/敏捷:EX/魔力:EX/幸運:A(C-)/宝具:EX

 

 

カード

 

Bastard 1 Arts 2 Quick 2

 

 

クラススキル

 

 

復讐者:EX

 

復讐者として、人の怨みと怨念を一身に集める在り方がスキルとなったもの。怨み・怨念が貯まりやすい。

周囲から敵意を向けられやすくなるが、向けられた負の感情はただちにアヴェンジャーの力へと変わる。

 

自身の被ダメージ時のNP獲得量アップ(25%)+自身を除く味方全体<控え含む>の弱体耐性ダウン(10%)

 

 

忘却補正:EX(発動時)

 

人は忘れる生き物だが、復讐者は決して忘れない。

時がどれほど流れようとも、その憎悪は決して晴れない。たとえ、憎悪より素晴らしいものを知ったとしても。

ただし、仲間が殺された事を条件で、基本は無になってる。

 

 

発動時、自身のクリティカル威力をアップ(50%)

 

 

自己魔力:EX

 

復讐が果たされるまでその魔力は延々と湧き続ける。魔力を微量ながら毎ターン回復する。

 

 

自身に毎ターンNP獲得状態を付与(10%)

 

 

ネガ・ストーリー:EX

 

エデンが用いるビーストスキル。その力はある意味最強で、『第4の壁』も認識し、如何に改変するべきか、どう言う改変にするかが出来る。

最大の特徴は現実改変することが可能で、人理焼却、人理凍結したことをなかったことにしたり、物語そのものをなかったことにすることが出来てしまう。

 

 

開幕時、相手に強化無効化状態を付与(5T)+自身を含めた味方全体<控えも含む>に無敵、攻撃力アップ(3T)、バスター・アーツ・クイックカード性能をアップ(5T)

 

 

対英雄:A

 

本来セイヴァークラスのスキル。英雄を相手にした際、そのパラメータをダウンさせる。

 

 

開幕時、相手が英雄、または属性『善』の場合、攻撃力ダウン(永続)+防御力ダウン(永続)

 

 

保有スキル

 

 

投影魔術:EX

 

グラデーション・エア。道具をイメージで数分だけ複製する魔術。エデンの場合、起源『刃』を持ってるため、斬撃系の武器であれば空想上であろうとも、過去に使ったものでも、瞬時に投影することが出来る。

 

 

自身に攻撃力アップ(3T)+バスター・アーツ・クイックカード性能をアップ(1T)

 

 

 

刃としての意志:EX

 

『勇猛』、『不屈の闘志』、『鋼鉄の決意』、『仕切り直し』等のスキルが複合したスキル。

エデンの意志が堅く、どのような境地になっても『諦めない』意志さえあれば、致命傷を負っても立ち上がるぐらいの強情な意志を見せつける。

 

 

自分を含めた味方に無敵付与(2T)+防御力アップ(3T)+ダメージカット付与(5T)+ガッツ付与(9T)

 

 

強化前

 

死滅願望:EX

 

死をいとわない生存活動。戦闘時、肉体の限界を無視して稼働し、際限なく速度を増していく。

無論、その果てにあるものは自滅だが、燃え尽きるまでの刹那、最後の数秒のみ、エデンはマスター(あなた)の為に命を燃やす。

 

 

自身に毎ターン徐々にクイック性能がアップする効果を付与(5T)+5ターン後に戦闘不能【デメリット】

 

 

幕間『幻想の果て』クリア後

 

儚き幻想:EX

 

死滅願望スキルとよく似てるが、此方は己の命だけでなく、人格、能力、存在など自身が持つ全てを賭けて、肉体、精神、魂の極限の果てまで稼働し、際限なく速度を増していく。

勿論、最期には消滅することになる。それでも彼は駆け抜ける。彼の描く幻想と共に抱き、大切なものを守るために。

 

 

自身に毎ターン徐々にバスター・アーツ・クイック性能がアップする効果を付与(5T)+毎ターン徐々に攻撃力アップする効果を付与(5T)+5ターン後に戦闘不能【デメリット】+ガッツ無効化デバフを付与【デメリット】

 

 

宝具

 

第1段階

 

 

真・(トゥルー・)無限の刃製(アンミリテッド・ブレイド・ワークス)

 

 

ランク:EX

 

種別:世界改変(固有結界)

 

レンジ:不明

 

最大捕捉:∞

 

属性:Bastard

 

 

かつてエデンが見ていた悪夢を体現した心像世界だったが、その悪夢を破壊したことにより進化した宝具。

あらゆる武器が刺さってた草原は、光の球が溢れかえる草原へと変わった。真となったため、複製品の能力が本来のランクに++が追加され、真作を超える贋作になった。

そのため、神造兵器だろうがなんだろうと、楽々と投影魔術で出すことが出来る。

ただし、あくまで投(・)影(・)魔(・)術(・)で出来る神造兵器類なだけで、『天満月』、『エンペラブレード』のような投(・)影(・)魔(・)法(・)でしか投影出来ない武器をとなると、ランクが下がってしまう。

 

 

効果

 

敵全体に強力な防御無視攻撃&攻撃力ダウン(3T)

<オーバーチャージで効果UP>

 

 

第2段階

 

 

絶望を破る希望の剣(エクスカリバー・ファンタズム)

 

 

ランク:EX

 

種別:対悪・星宝具

 

レンジ:10000

 

最大補足:1億人

 

属性:Bastard

 

 

約束された勝利の剣(エクスカリバー)を凌ぐ程の力を宿したエデンの宝具。ただし、使い方はプロトアーサーと同じで、見えない拘束具を付けている。

というよりかは、かの天地乖離す開闢の星(エヌマ・エリシュ)ですら一瞬で貫かれ、更には全て遠き理想郷(アヴァロン)も突破できるほどの一撃を持っている。

 

ただし、あくまで最大出力の場合のみで、実際は天地乖離す開闢の星と同等。

 

形状はオーブカリバーと酷使しているが、持ち手と刀剣部分は勇者の剣・改のような鳥状で虹色の宝石が飾られている。

 

 

効果

 

 

自身の宝具威力をアップ(1T)<オーバーチャージで効果UP>&敵全体に強力な攻撃

 

 

 

第3段階

 

 

夢現の終幕(ファイナル・ストーリー・フィニッシュ)

 

 

ランク:EX(実際はEXすら生温い)

 

種別:対不変&不滅宝具

 

レンジ:∞

 

最大補足:1人

 

属性:Bastard

 

 

 

現実を捨て、幻想に縋り、そこにある大切なものを守る為に幻想すらも投げ捨て、自身を生贄にして不変、不滅の存在を抹消させる宝具。

相手が如何なる存在、それが星の意志であろうと、抑止力であろうと、永遠に続くであろう物語の概念であろうと、この宝具が放たれた時、物語の終焉へと向かう。只一つの人物を犠牲にして。

 

 

 

効果

 

自身の宝具威力をアップ(1T)<オーバーチャージで効果UP>&攻撃力アップ(1T)&必中付与(1T)&無敵貫通付与(1T)

 

 

儚き幻想発動時

 

 

自身の宝具威力をアップ(1T)<オーバーチャージで効果UP>&Bastard性能アップ(1T)&攻撃力アップ(1T)&必中付与(1T)&無敵貫通付与(1T)&対粛正防御破壊付与(1T)&自分に即死効果【デメリット】&自分に霊気消失【デメリット】

 

 

 

 

※霊気消失

 

艦これで言うところの轟沈、刀剣乱舞で言うところの刀剣破壊、文豪とアルケミストで言うところの文豪絶筆のキャラロスト。これが発動した場合、サーヴァントは消失し、二度と戻って来なくなる。

 

 

 

 

台詞集

 

 

召喚

 

「サーヴァント『アヴェンジャー』。召喚に応じて参上した。念のために言っておくが、余り親しくしないようにしてほしい。

いきなり信頼と信用が、出来ないからね………。」

 

 

戦闘開始1

 

「さて、始めるか。」

 

 

戦闘開始2

 

「骨のある奴だと良いんだが。」

 

 

戦闘開始3

 

「マスター、指示を頼む。」

 

 

スキル

 

「トレース・オン!」

 

「一気に決める!!」

 

「覚悟はいいか?俺は出来てる!」(『死滅願望』スキル使用)

 

『Are you ready?』「出来てるよ。」(『儚き幻想』スキルの使用)

 

 

カード選択

 

「了解。」

 

「それだな?」

 

「けりを付けてやる。」

 

「分かった。」(『死滅願望』or『儚き幻想』スキルの使用後)

 

「派手に決める!」(『死滅願望』or『儚き幻想』スキルの使用後)

 

「心火を燃やして、ぶっ潰す!!」(『死滅願望』or『儚き幻想』スキルの使用後)

 

 

宝具カード使用

 

「いいぜ、見せてやるよ。」

 

「僕の切り札、思い知らせてやるよ。」

 

「これが最期のッ、祭りだァァァァァァ!!!」(『儚き幻想』スキルの使用後+第3段階宝具)

 

 

Bastard攻撃

 

「無駄ァ!!」

 

「消えろ!!」

 

 

Arts攻撃

 

「そらよっと!!」

 

「終わってないぞ?」

 

 

Quick攻撃

 

「遅いんだよ!!」

 

「動きが止まって見えるぞ?」

 

 

Extra Attack

 

「鶴翼三連!!叩きこむ!!」(遠距離)

 

「終わりだ、『時のある間に薔薇を摘め(クロノス・ローズ)』!!」(近距離)

 

 

 

宝具1 『真・無限の刃製』

 

「|I am the bone of my blade.──────────────So as I pray,『TRUE UNLIMITED BRAID WORKS』!

 

全部、もってけ!!」

 

「|I am the bone of my blade.──────────────So as I pray,『TRUE UNLIMITED BRAID WORKS』!

 

さぁ、ここがお前達の墓場だ!」

 

 

宝具2 『絶望を打ち破る希望の剣』

 

「八拘束解放(シールエイト)!議決開始(ディシジョン・スタート)!!」

 

 

『≪承認≫

 

 

≪フランドール・スカーレット≫

 

 

≪古明地こいし≫

 

 

≪イリヤスフィール・フォン・アインツベルン≫

 

 

≪門矢未来≫

 

 

≪星空英竜≫

 

 

≪リリカ・アイモーネ≫

 

 

≪ウィラトリア・エル・ドラド・ゴルドーン・クレーリア≫』

 

 

「希望を以て、世界を救うために戦う事!!!」

 

 

『≪アルカディア・エタンセル・エデン!≫』

 

 

「終わりだ!!『絶望を破る希望の聖剣(エクスカリバー・ファンタズム)』!!」

 

 

 

宝具3 『夢現の終幕』

 

「心火を…………、燃やして…………!」

 

『LAST DANCER!』

 

「燃やして………………!」

 

『CURTAIN CALL!』

 

「燃やし尽くしてでも…………………!!!!」

 

『GRAND FINALE!!!!』

 

 

『『『『『『『Ready GO!!』』』』』』』

 

「くたばりやがれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!!!!!!」

 

『FINAL INVINCIBLE CRITICAL FINISH!!』

 

『FINAL SPACE FINISH!!』

 

 

 

ダメージ

 

「その程度か?」

 

 

大ダメージ

 

「チッ、油断したか………!」

 

 

 

戦闘不能1

 

「力不足だったか………、後は任せる。」

 

 

戦闘不能2

 

「守れなかった………か…………。ごめん………、みんな………!」

 

 

戦闘不能3(『死滅願望』or『儚き幻想』スキルの使用後のデメリット発動)

 

「これで………、いいんだ………。これで………。」

 

 

戦闘不能4(『儚き幻想』スキルを発動させたままでの宝具『夢現の終幕』の使用後)

 

「これで、眠れる………。さようなら、マスター………。」

 

 

戦闘勝利1

 

「これで終わり、っと。さぁ、戻るぞマスター。」

 

 

戦闘勝利2

 

「はぁ疲れた、久々にばてた気がする。」

 

 

戦闘勝利3(『死滅願望』or『儚き幻想』スキルの使用後かつ勝利)

 

「マジか、生き残っちゃったよ………。マスター、狙ったな?」

 

 

レベルアップ

 

「マイティジャンプ!マイティキック!マイティマイティアクション!X!………みたいな感じじゃないが、強くなったのは確かだな。って、何にやついてんだ?」

 

「種火の味ってどんなものなんだ?マスターは何か知ってるか?」

 

 

霊基再臨1 『God of Hyper Phantasm』

 

『おいおい、いきなりクライマックスの姿になったよ。というか、カードなしでこの姿になれるって、普通おかしいと思うな………。』

 

 

霊基再臨2

 

『流石に今のままでは変わらないか。というか、今がこの姿だから……………まさか………。』

 

 

霊基再臨3 『夢現王神』

 

「まぁ、こうなるか……。しかし、マスターは物好きだな?僕をここまで強化するなんて………。ここまで来たら、最終再臨まで行けよ?」

 

 

霊基再臨4 『大桜の傍で眠るエデンと、それを繋いで傍にいるリリカとその後ろで宴会を楽しんでるフラン達』

 

「遂に来ちゃったか………、言った僕が言うのもなんだが、ホントに物好きなんだな?まぁ、ともかくお疲れ様。

まぁここまで強化してくれたことには感謝してるけど、分かってる?もし裏切ったりなんかしたり、自害させたりとかしたら、存在そのものを消すだけじゃなく、大切なものを奪ってやるからな?

そうならない為にも、ちゃんと大事にしてくれよ?僕だって、そんなことしたくないんだから。」

 

 

絆Lv1

 

「悪いが、まだ信頼が出来ない………。ただ単に、疑り深いものでね。」

 

 

絆Lv2

 

「僕は英雄(ヒーロー)なんかじゃない。ヴィラン、クラスで言うに、ビーストに相応しい存在だ。倒されるべき存在なんだ。

過去に色々とやらかしてきたから、英雄視されるのは好きじゃないんだ……。マスターもマスターで、あまり自己過信なんてするなよ?」

 

 

絆Lv3

 

「まだ、信用と信頼できないのかって?いや、ここまで積極的に接してくれたんだ。信用と信頼の出来るマスター、とまでは行かないが、少なくとも、あんたを信じてみようかな?」

 

 

絆Lv4

 

「~♪ ん?如何したマスター?何を聞いてるって、ゲームミュージックのアレンジバージョンだけど?

何を驚いているのか知らんけど、一応いうけど、これでもマスターと同じ日本生まれだよ?え、今までずっと外国の英霊として見てなかっただって!?いや、なんでさ………。」

 

 

絆Lv5

 

「…………随分寂しい顔をしてるな、っていう顔だな。まぁ、仕方ないよ。俗に言うホームシックって奴だよ。

サーヴァントとして召喚されたとはいえ、時折寂しくなっちゃうんだ…………。家族に会いたいとか、故郷に帰りたいとか…………な。

……………弱音を吐いちゃったな。そんだけ、マスターの事が信頼できるって訳か…………。」

 

 

会話1

 

「のんびりもたまにはいいが、ちゃんと動けよ?」

 

 

会話2

 

「アヴェンジャーなのに、アヴェンジャーらしくない?そこはスルーを頼む、マスター。というかこれでも、復讐ぐらいするぞ?過去に滅茶苦茶復讐していたし。」

 

 

会話3

 

「最低限の生活しているとはいえ、流石にこれはないんじゃないか?いっそ、素材を集めて改造した方がいいんじゃないかって思うのは僕だけかな?」

 

 

好きなこと

 

「ん?僕の好きなこと?音楽鑑賞とか、ゲーム、あと自分の嫁たちとかかな?鍛錬も………って如何した?なんかめっちゃ驚いてるような顔してるけど。」

 

 

嫌いなこと

 

「嫌いなことと言ったら、やっぱり裏切り行為と、自分自身だな。マスターも気を付けろよ?裏切ったりなんかしたら、俺は絶対に許さない。

あと、嘘も勘弁してよ?とんでもない嘘を付いたら、自分でも何をやるのか分からないから。」

 

 

聖杯について

 

「聖杯ねぇ………。正直言って、聖杯さえなくなれば、こんなことにならなかったし、多くの犠牲者だって出なかった。

仮に願うとすれば、聖杯そのものの存在を抹消してくれ、かな。」

 

 

イベント

 

「イベントか、これはジーッとしても、ドーにもならねぇな!!マスター、早く行くぞ!!報酬を取り逃すぞ!!」

 

 

誕生日

 

「誕生日おめでとう、マスター。祝いとして、なんか作ってあげようか?」

 

 

会話4 (マスターLove勢多数所持(清姫、静謐のハサンなど))

 

「…………頑張れ、マスター。体力の方は十分か?」

 

 

会話5 (アーチャー・エミヤ所持)

 

「士郎もここに来ていたのか。全く、阿頼耶識の奴ふざけてんのかっての。もう何が何でもマジでぶっ殺して…………ん?

士郎って誰かって?今食堂で料理作ってる人の事だが?」

 

 

会話6 (エミヤ・オルタ所持)

 

「こっちのクロウは、なんか痛ましいな………。原因は分かっているが、運命は相当、エミヤシロウを嫌ってるようだな………。

………まぁ、元をたどれば聖杯戦争なんか作りやがったクソ野郎どもの仕業だろうけど。」

 

 

会話7 (アサシン・エミヤ所持)

 

「キリツグもいるのか。…………効率的にこなしてるとはいえ、あれでも人間だ。まぁその内、親バカが発生してもおかしくないが………。」

 

 

会話8 (ジャガーマン所持)

 

「おいおいおいおい!?彼奴もいんのかよ!?マスター、彼奴には絶対警戒しておけよ!?何をしでかすか分かんねぇ奴だから!!いやホント、マジで!」

 

 

会話9 (シトナイ所持)

 

「い、イリヤ!?じゃ、ないか………。けど、まさか英霊として召喚されるなんて思わなかった………。え?『アルターエゴ』?女神3人宿してる?ハイ・サーヴァント!?……………マジかよ。」

 

 

会話10 (イリヤスフィール・フォン・アインツベルン所持)

 

「魔法少女のイリヤか。僕でも知ってそうだけど、平行世界から来てるのは確かだし………、どう接しよう………?まぁ、変なことしたら即セコムが来るし……………いや、むしろセコムに加わるか。」

 

 

会話11 (クロエ・フォン・アインツベルン所持)

 

「マスター?ちょっといいかな?今とある子から、逃げているんだけど……………。え?なんかやったって?寧ろ僕が聞きたい。話しかけてもいないのに、いきなり…………。///

し、しかもだよ?なんかもうキスじゃ物足りないとか言い出して…………、もう帰っていいですか…………?駄目?………ウゾダドンドコドーン!」

 

 

会話12 (ジャンヌ・オルタ所持)

 

「結構ツンとしてるな………。まぁ事情は察するけど、マスター。あんまり彼女を弄ったら、僕が許さんからな?」

 

 

会話13 (アンリマユ所持)

 

「………アンリ引くって、あんたの幸運どうなってんの?いや、聞かないけどさ、大事に扱えよ?星5よりも貴重だからな?

やけに評価が高いなだって?………これだけ言っておくぞ、マスター。『最強よりも最弱の方が、最も恐ろしい』ってな。」

 

 

会話14 (アーチャー・ギルガメッシュ所持)

 

「英雄王がここにいるのか………。僕がここまで来れたのは、実はその英雄王のおかげなんです。彼と出会わなければ、僕はどうなっていたのか…………。

とはいえ、ここにいる英雄王は少なくとも別人だから、余り関わらないようにするけどね。」

 

 

会話15 (ヒロインX所持)

 

「まぁ、いるよな彼奴。しかも、セイバーという理由で襲ってきたりしてるし…………。もう僕、セイバーガーディアンでもなって、セイバー達を守ろうかな?」

 

 

会話16 (アビゲイル・ウィリアム所持)

 

「よ、ヨグ=ソトース様!?あ、違う?………あー、そうだった。雰囲気がヨグ=ソトース様の気配を感じたから、つい………。」

 

 

会話17 (葛飾北斎所持)

 

「………すまないがマスター、一度帰っていいかな?何でって?ちょっと、クトゥルフをぶん殴りに行ってこなきゃならないから。割とガチで。」

 

 

会話18 (殺生院キアラ所持)

 

「あんた…………正気か?あの女を召喚させるとか、何を考えているんだ?悪いことは言わない、今すぐ…………え?あれでも可愛いところがある?

…………おのれキアラァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!マスターに何をしたァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!」

 

 

会話19 (特殊)

 

「やれやれ、住めば都とは言ったものの、少し馴染み過ぎたな。…………でも、なんだろうな。こんなことも、嫌いじゃない自分がいる気がする…………。これじゃあ、また弱音を吐きそうな気がして、ならないよ…………。」

 

 

会話20 (絆Lv10かつ最終再臨である、そして全スキルLv10、宝具Lv5であること)

 

「…………とんでもないことしてくれたな、マスター。僕を限界まで強化するって、相当な労力だぞ?

………いや、嬉しくないわけじゃないけどさ…………恩を返しきれない気がするんだよ。そこまで関わらなくったって、いいのに…………。

ん?もうちょっと我儘になれって?…………彼女にも、そう言われた気がするな。あ、何でもない。単なる独り言だから、気にしないでくれ。

 

 

また独り言だけど、ここでチーター英霊って如何いう事!?流石にさぁ、もうちょっと頑張れよ抑止力!?反抑止力の僕が言うのもなんだけど、ステータスEXランク4つは僕でも困りますよ!?」

 

 

絆礼装『未来への歌(Hikari)』

 

 

効果

 

エデン装備時のみ

 

自身がフィールドにいる時、3回分のガッツが付与される。(発動時の体力は全快)

 

 

概要

 

犠牲になった者達、死ぬはずではなかった者達等の人を蘇らせる代わりに、自分が持つ全てを失うことになる禁じられた歌。

が、サーヴァントになったことにより、その代償はなく、効果も薄まっているものの、それでも1度だけ現世にとどまらせるほどの効果をもたらす。

彼は願う。それが儚い幻想だとしても、夢幻だとしても、何時か思いが届くまで、願うだろう。

聖杯の力ではなく、自分の力で、その願望を実現するその日まで………。




フラン「ここでもこうなっちゃうのね………。」

エデン「ってか、ネタバレの奴あるんだが……。それより、クラスが2重あるんですけど?」

風龍「理由の一つは、やっぱり名声だと思うな。己がアヴェンジャーとして演じても、他の人からしたら救世主として崇められていた人は多く存在していたらしいからね。


因みに、自分の中のセイヴァーの相性はこんな感じ。」


・セイヴァーはムーンキャンサー、アルターエゴ、フォーリナー、3騎士に与えるダメージが大きく、受けるダメージは少ない

・その逆は、ルーラー、4騎士(バーサーカーを除く)

・アヴェンジャーとセイヴァーは互いに与えるダメージも受けるダメージも増大(光と闇の関係上)

・セイヴァーは全ビーストクラスに与えるダメージが大きいが、受けるダメージはそのまま

・シールダーに関してはいつも通り


エデン「うわぁ………、それ出たら強そうだな。いや、4騎士とルーラー相手には不利か。」

風龍「まぁエデンの場合はこれかな?アヴェンジャーとセイヴァーの二重クラスがあるから、有利なのがアルターエゴ、フォーリナー、三騎士、ビースト。んで不利なのが4騎士のみだな。」

こいし「バーサーカーは?」

風龍「そっちは、シールダーとフォーリナー以外のクラスと一緒かな?」

エデン「………やっぱ僕チートじゃんか。」

風龍「あくまで、僕の中ではだけどね?FGOで出たら相性はどうなるのか分かんないし。」

エデン「ですよね………。まぁ外伝で、リリカがセイヴァーとして召喚されてるけど、彼女の方が合いそうだな。」

風龍「ってなわけで、次回は本編に戻ります!お楽しみに!


…………やっと念願のFGOマテリアル風にかけたよ………。」
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