※この作品はR-18です。

艦娘と強者を求めし者   作:リゲイン

100 / 148
Mの襲来/灼熱地獄

加賀(改四)「ジャッカルさん」

 

ジャッカル「どうした?」

 

加賀(改四)「いえ、しかしジャッカルさんは」

 

ジャッカル「どうした?」

 

加賀(改四)「すみません、なんでも無いです」

 

きらら「失礼します」

 

ジャッカル「どうした?」

 

きらら「実は」

 

少女説明中

 

ジャッカル「タイムジャッカーにアナザーライダー?」

 

きらら「はい」

 

ジャッカル「分かったこっちで調べる、退いていいぞ」

 

加賀(改四)「ジャッカルさん、どちらへ」

 

ジャッカル「ちょっと外出」

 

加賀(改四)「そうですか?(心配ね、最近、戻るの遅いし、ついていって見ようかしら)」

 

そして20分後

 

キメラ「私はキメラ宜しく」

 

ジャッカル「ああ、今日はお前が相手か?」

 

キメラ「ええそうよ」

 

加賀(改四)(なんで彼が敵であるキメラって奴と?」

 

ジャッカル「さあ、始めようか、我の体で満足してもらおうか?」

 

加賀(改四)(どうして彼が敵と交尾なんかを?)

 

ジャッカル「なかなかいいイチモツだな、キメラ」

 

加賀(改四)(嘘!!なんで)

 

ジャッカル「待ってろ、キメラ」

 

キメラ「あらっ、何かしらそれ」

 

ジャッカル「媚薬だ、ついでに我の胸から母乳を出せるようにした、好きに使え」

 

加賀(改四)「どうしてこんなことを」

 

その時

 

瑞鶴(改四)「加賀さん何むぐっ」

 

加賀(改四)「あれ見なさい」

 

瑞鶴(改四)「ジャッカルさんだよね、あいつは?」

 

加賀(改四)「ジャシンカ帝国の女幹部のキメラって奴よどうやら交尾してるらしいの」

 

瑞鶴(改四)「なんで?」

 

加賀(改四)「分かるわけ無いでしょ」

 

そして次の日

 

加賀(改四)「ジャッカルさん」

 

ジャッカル「どうした?」

 

加賀(改四)「私もいきます」

 

ジャッカル「来なくていい」

 

加賀(改四)「なんでですか?敵と交尾してるからですか?」

 

ジャッカル「なぜその事知ってる?」

 

加賀(改四)「すみません、尾行してました」

 

ジャッカル「ふざけんなよ加賀(怒)」

 

加賀(改四)「し、しかし今月の秘書艦は」

 

ジャッカル「秘書艦だろうと関係ねえよ、ついてくるな、それとも加賀お前がその体で何とかしてくれるのか?」

 

加賀(改四)「それは・・・」

 

ジャッカル「分かったら、ついてくるな」

 

加賀(改四)「分かりました」

 

ジャッカル「とにかく場所を変更しないとな」

 

加賀(改四)「・・・ジャッカルさん、どうしてこんなことに」

 

その時

 

ほのか「加賀さん」

 

加賀(改四)「どうしたの?」

 

ほのか「うん敵が出現したから呼びに来ただけ」

 

加賀(改四)「分かったわ」

 

ほのか「いつもの加賀さんじゃないけどどうしたの?」

 

加賀(改四)「実は」

 

少女説明中

 

ほのか「そうジャッカルさんが敵と交尾を、だけど今月の秘書艦は貴方でしょ信じないでどうするの?」

 

加賀(改四)「そうね、なんだろうこれUSBメモリってのに似てるわね」

 

その時

 

ほのか「あいつよ」

 

加賀(改四)「あいつね、私に任せて」

 

ほのか「分かりました」

 

マグマドーパント「なんだ貴様?貴様もここの社員か?ならば燃えろ」

 

加賀(改四)「ウインドスケール?そう単なる、会社への復讐心、しょうもない」

 

マグマドーパント「ふざけるな、解雇された気持ちが貴様に」

 

加賀(改四)「分からないわね、だけどさ、それって貴方が原因なんでしょ、それに今のあんたは自分の思い通りにいかないからって駄々こねてる子供と変わらないわ」

 

マグマドーパント「貴様あああああ、燃やしてやる」

 

ブラック「なんで煽ってるのよ」

 

加賀(改四)「そんな、炎私が消してあげるわ」

 

プロトアームチェンジャー「チェンジ マジブルー」

 

マジブルー(加賀(改四))「ブルースプラッシュ」

 

マグマドーパント「ふざけるな、俺は」

 

プロトアームチェンジャー「チェンジ タイムグリーン」

 

タイムグリーン(加賀(改四))「決めるよ」

 

3人「エクストリームルミナリオ」

 

タイムグリーン(加賀(改四))「ベクターラッシュGミニッツ」

 

マグマドーパント「ぐあああああああ」

 

タイムグリーン(加賀(改四))「これは、さっき拾ったのと同じものこれは没収よ、どうやらちょっとやそっとでは壊れないようね」

 

戸川陽介「ふざけるなその力で復讐しないとならないんだよ」

 

タイムグリーン(加賀(改四))「下らない、そんなことして」

 

その時

 

戸川陽介「なんだよどうなってる、うっ」

 

シュウォルツ「その復讐心気に入った」

 

戸川陽介「な、なんだお前は?」

 

シュウォルツ「タイムジャッカーのシュウォルツ」

 

戸川陽介「タイムジャッカー?」

 

シュウォルツ「新たな力を与えてやる、今日からお前が仮面ライダーWだ」

 

その時

 

タイムグリーン(加賀(改四))「何してるの?」

 

シュウォルツ「ほう我々の時間停止が効かない奴がいたとはな」

 

タイムグリーン(加賀(改四))「時間停止?(タイムレンジャーは未来戦隊だから影響受けないのかしら)それよりあんたを倒す」

 

シュウォルツ「お前と構ってる暇はないんでね、俺はタイムジャッカーのシュウォルツじゃあな、あとはそいつの相手でもしてな」

 

アナザーW「俺は復讐するこの会社に」

 

タイムグリーン(加賀(改四))「あれは?一応、証拠残した方がいいわね」

 

アナザーW「お前に分かるか?俺の復讐心を」

 

???「この世界にもアナザーライダーが生まれてしまった、我が魔王もそのせいで変身出来ない、あとは彼女達に任せてみるか」

 

アナザーW「消えろ」

 

4人「きゃあああああ」

 

その頃、ジャッカルは

 

ウェンディーヌ「あらあら、なかなかのモノじゃない、とんだ変態ね」

 

ジャッカル「そうかもな」

 

ウェンディーヌ「いいわ、しかも母乳って」

 

ジャッカル「あっ、あっ、ウェンディーヌもっと」

 

ウェンディーヌ「いいわよ、もっとイカせてあげるわ」

 

ジャッカル「我のこっちでもやってくれ」

 

ウェンディーヌ「分かったわ、宇宙忍法 異種姦精交わりの術」

 

ジャッカル「あっ、あっ、あああああああ」

 

ウェンディーヌ「まあいいわ、これが資金源よ」

 

ジャッカル「ありがとうございます、私は女性怪人や幹部の皆様のペットです」

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。