ジャッカル「愛宕、愛宕はいるか・・・返事がねえな、なんでだ?もしかして嫌われたか・・・んっ?これは、あっ、そっか、愛宕は休暇を取ってるんだっけ、秘書艦代行を探さないとな」
羽黒(改四)「ジャッカルさん、失礼します」
ジャッカル「羽黒か?どうした?今日は訓練や出撃命令は出しておらんぞ」
羽黒(改四)「実は、ジャッカルさんの秘書艦代行にしてください」
ジャッカル「なんでまた?」
羽黒(改四)「ちょっとした冒険ですよ」
ジャッカル「まあいいけど、なんでまた冒険なんて」
羽黒(改四)「以前テレビ見てたら、旅行番組やっててそれで冒険かなって思っていて」
ジャッカル「そうか、まあ羽黒がそれでいいって言うなら我は構わんが」
羽黒(改四)「ありがとうございます」
妙高「ジャッカルさん失礼します、今日から1週間愛宕さんがいらっしゃらないって聞いたので代わりに来ました」
羽黒(改四)「ジャッカルさん、今日の予定は・・・あっ、お姉ちゃん」
ジャッカル「妙高か、どうした?」
妙高「はい、愛宕さんの代わりに来たんですけど・・・羽黒、ジャッカルさんに迷惑かけちゃダメでしょ」
羽黒(改四)「迷惑かけてないよ、秘書艦代行にしてもらったの」
妙高「そうなんですか?ジャッカルさん」
ジャッカル「んっ?ああ、羽黒がやりたいって言ってたからな」
妙高「そうでしたか、羽黒、ジャッカルさんに迷惑はかけないのよ」
羽黒(改四)「分かってる」
妙高「ジャッカルさん、羽黒をよろしくお願いしますね」
ジャッカル「そうだ、妙高」
妙高「はい」
ジャッカル「由良 高雄 那智 瑞鳳を呼んできてくれないか」
妙高「分かりました」
ジャッカル「羽黒、外出するぞ」
羽黒(改四)「?」
ジャッカル「外出目的はこれだ」
羽黒「ジャッカルさん、これって」
ジャッカル「ああ、そうだ」
その時
由良「失礼します」
那智「およびですか?」
瑞鳳「あらっ?珍しいメンバーね」
高雄「何かあったんですか?」
ジャッカル「今からこの近くの山に行くぞ」
瑞鳳「そんなことのために呼んだんですか?」
ジャッカル「そうだが」
瑞鳳「なんだ、訓練かなんかやるのかと思いました、戻ります」
ジャッカル「そうか?だったら天龍を呼んできて、どうせ今日来ればパワーアップするんだけどね」
瑞鳳「パワーアップですか!!行きます」
ジャッカル「そう、じゃあ、今回のミッションはプレシャス ムサカニノマガタマ クサナギノツルギ ヤタノカガミを回収してもらう」
高雄「それって、三種の神器ですよね」
ジャッカル「そうだ」
瑞鳳「どうして三種の神器を?」
ジャッカル「ムサカニノマガタマ クサナギノツルギ ヤタノカガミが3つ揃えば1つだけ願いが叶うって言われている、それを狙う連中が後をたたなくてな、1つ1つはハザードレベルは低いが、3つ揃えば危険な物になる」
那智「それにプレシャスって確か、鬼怒が取り込まれそうになった」
ジャッカル「そうだ、そこで我々の目的はそれらの回収及びお前らのパワーアップだ」
高雄「でも他の連中に渡ったら」
ジャッカル「安心しろ、1回願いを叶えたらそれ以降は叶えられなくなる、まあこうしてる間にも狙ってる奴はいるから行くぞ」
全員「はい」
そして、20分後
ジャッカル「気をつけろよ、ここには多数の罠があるため普通の人間は近づかねえんだ」
那智「どうなんですか?」
ジャッカル「ああ」
瑞鳳「ジャッカルさん、少し休みませんか?歩きっぱなしで疲れました」
ジャッカル「そうだな、すまない、少し休むぞ、何かあったら教えてくれ、羽黒 那智」
羽黒(改四) 那智「分かりました」
瑞鳳「あとどれくらいで着くんですか?」
ジャッカル「1時間以上だ」
高雄「1時間以上ってどこなんですか?」
ジャッカル「どこってあそこにある祠見えるだろ」
由良「ああ、あそこの頂上の?」
ジャッカル「そうだ」
高雄「大変ですよ、あそこまで行くのは」
ジャッカル「確かにな、だが、パワーアップのためだと思えば楽じゃね」
羽黒(改四)「ジャッカルさんお話し中すみません」
ジャッカル「どうした?」
那智「あそこに妙な連中が」
ジャッカル「あいつらは・・・お前ら休暇は終わりだ」
高雄「何かあったんですか?」
ジャッカル「ジャリュウ一族がプレシャスのある場所に向かっている」
由良「ジャリュウ一族?」
羽黒(改四)「ジャリュウ一族はボウケンジャーの組織の一つだよ」
那智「なんで知ってるんだ?」
羽黒(改四)「資料で呼んだんだよ」
高雄「じゃあどうするんですか?このままこの道を行ってもいいですけど、ジャリュウ一族と鉢合わせしたら戦闘になります」
羽黒(改四)「近道しようよ」
由良「近道ってあるの?」
ジャッカル「ああ、近道はあるここから祠まで10分たらずで行ける近道が」
瑞鳳「だったらそれを言ってくださいよ先に」
ジャッカル「だが、近道には多数の罠がある」
瑞鳳「つまり、どっちにしても体力は減るってことですね」
ジャッカル「ああ」
羽黒(改四)「私は近道する」
那智「何言ってるんだ羽黒、危険すぎる」
羽黒(改四)「危険じゃないよ、冒険に危険は付き物だし」
那智「分かった、羽黒がそう言うなら止めない」
由良「しょうがないな、プレシャスをジャリュウ一族に渡すわけには行かないし」
ジャッカル「さて行くぞ」
全員「はい」
由良「それより近道って」
ジャッカル「この道をまっすぐ行くだけだ」
羽黒(改四)「じゃあ行こう」
ジャッカル「・・・待て、羽黒」
羽黒(改四)「はい?何ですか?ひゃう!!」
ジャッカル「危なかったな、危うく、罠にやられるところだったんだ」
那智「確かに罠が発動する仕掛けだな」
ジャッカル「とにかく罠があるところはだいたい把握はしている、さっきみたいに言うから進むぞ」
全員「はい」
そして、20分後
ジャッカル「ここさえ行けば、あとは僅かだ」
瑞鳳「とにかく気をつけて進もう」
那智「そうだな」
高雄「しかし殺風景な部屋ですね」
ジャッカル「おかしい、今まで罠があったのに今回は何も無いのか?」
那智「確かにそうですね」
ジャッカル「いったい、何が・・・」
瑞鳳「なんだろうと関係ありません、早く行かないとジャリュウ一族に先を越されます」
ジャッカル「・・・ああ」
羽黒(改四)「ジャッカルさんの様子がおかしい・・・まさか!!瑞鳳さん、急いで戻って」
瑞鳳「どうしたの?」
羽黒(改四)「早く」
瑞鳳「あっ、うん」
那智「あれは」
ジャッカル「まずい!!罠が起動した、我の指示通りに動け」
全員「はい」
ジャッカル「まずは伏せろ」
那智「なんなんですか、あれは」
ジャッカル「レーザートラップ、一歩間違えれば確実に死ぬ」
瑞鳳「えっ、ちょ、砲台が斬れた!!」
羽黒(改四)「私、映画で見たことある、これ最初の2回は回避させて、最後は、逃げ場を無くすってパターンだよ」
ジャッカル「次は飛べ」
全員「はい」
那智「なあ、羽黒が見た映画通りならあと1回は」
瑞鳳「間違いなく逃げ場が無くなる」
高雄「羽黒ちゃん、3回目はどんなの?」
羽黒(改四)「確か、あの時は網目状のレーザーだったよ」
ジャッカル「こうなったら」
瑞鳳「天井に隠し通路!!」
ジャッカル「3回目が来るぞ、隠し通路に逃げ込め、このままじゃ細切れになる」
全員「はい」
羽黒(改四)「よかったみんな無事で」
ジャッカル「ああ、瑞鳳は大丈夫か?」
瑞鳳「すみません、大丈夫です」
那智「待った誰か来た」
ジャッカル「あれは竜人兵ジャリュウ、しまった!!つけられたらしい、すまない、我としたことが」
那智「大丈夫です」
竜人兵ジャリュウA「確か、この辺りだよな、人間どもの気配したのは」
瑞鳳「つけてたみたいでは無いようですね」
羽黒(改四)「だけど、私たちの事の気配がしたから来たみたい」
竜人兵ジャリュウB「とにかく、どうする?」
竜人兵ジャリュウA「とにかく、戻るか」
竜人兵ジャリュウB「無理だ、閉じ込められた」
竜人兵ジャリュウA「おい、あれはなんだ」
竜人兵ジャリュウB「こっちに来るぞ、交わせ」
瑞鳳「2回はクリア、さて次がラストね」
高雄「そうね」
竜人兵ジャリュウA「たいしたことねえ罠だな」
竜人兵ジャリュウB「また来るぞ」
竜人兵ジャリュウA B「うわあああああ」
瑞鳳「危なかった」
那智「回避しなければ本当に細切れだったな」
ジャッカル「とにかく、こんなところで見物してる場合じゃない、さっさと行くぞ」
全員「はい」
ジャッカル「しかし、ジャッカルがここにいたって事は早くした方がいいな」
那智「そうですね」
そして、暫くして
ジャッカル「ついたぞ」
羽黒(改四)「ジャッカルさん、私見てますので、お姉ちゃん達の強化をお願いします」
ジャッカル「ああ」
クサナギノツルギ「我らを手に取るものよ、願いを言え」
ジャッカル「こいつらをパワーアップ4段階させてくれ」
ムサカニノマガタマ「分かった」
由良「待ってください、私は3段階で十分です」
クサナギノツルギ「承知した」
ムサカニノマガタマ「これで完了した、我らは眠りにつく」
羽黒(改四)「ジャッカルさん来ます」
リュウオーン「貴様ら、なぜここにいる?」
ジャッカル「プレシャスの回収」
那智(改四)「だけど、何も起こらなかった、誰かが願いを叶えたみたいだな」
瑞鳳(改四)「まったく、ここまで来た意味ってなんなのか」
由良(改三)「悪いわね、このプレシャスは私達の物よ」
リュウオーン「だったら貴様らを倒しプレシャスを奪い去る」
ジャッカル「行くぞ」
全員「はい」
羽黒(改四)「気力転身オーラチェンジャー」
プロトアームチェンジャー「チェンジ リュウレンジャー」
瑞鳳(改四)「ダイノバックラー」
プロトアームチェンジャー「チェンジ ドラゴンレンジャー」
ジャッカル「画竜点睛」
アームチェンジャー「チェンジ リュウコマンダー」
那智(改四)「チェンジドラゴン」
プロトアームチェンジャー「チェンジ チェンジドラゴン」
リュウレンジャー(羽黒(改四))「リュウレンジャー 天火星 羽黒」
ドラゴンレンジャー(瑞鳳(改四))「ドラゴンレンジャー 瑞鳳」
リュウコマンダー(ジャッカル)「ドラゴンマイスター リュウコマンダー」
チェンジドラゴン(那智(改四))「チェンジドラゴン」
由良(改三)「私達だけ」
高雄(改四)「省かれた、と言うか全部竜ね、相手が竜だけに」
リュウオーン「無駄だ、この俺に勝てるはずがない」
リュウコマンダー(ジャッカル)「ちっ、ドラゴンブレイク」
チェンジドラゴン(那智(改四))「アースフォースよ 私に力を ドラゴンアタック」
リュウレンジャー(羽黒(改四))「天火星 稲妻炎上波」
リュウオーン「無駄だ」
高雄(改四)「暇ね」
由良(改三)「そうね」
リュウコマンダー(ジャッカル)「お前ら、こんどはこれだ」
高雄(改四)「分かりました」
由良(改三)「やっと出番」
5人「ダイノバックラー」
ティラノレンジャー(那智(改四))「ティラノレンジャー 那智」
マンモスレンジャー(由良(改三))「マンモスレンジャー 由良」
タイガーレンジャー(高雄))「タイガーレンジャー 高雄」
トリケラレンジャー(羽黒(改四))「トリケラレンジャー 羽黒」
プテラレンジャー(ジャッカル))「プテラレンジャー ジャッカル」
6人「恐竜戦隊ジュウレンジャー」
リュウオーン「無駄だ」
ティラノレンジャー(那智(改四))「ハウリングキャノン、シュート」
リュウオーン「無駄なあがきはそろそろやめた方がいいぞ」
プテラレンジャー(ジャッカル)「ちっ、ぐおおおお」
5人「きゃああああ」
リュウオーン「これで終わりだな」
羽黒(改四)「まだよ、まだ終わってない、こんなところで私の冒険は終わらない」
リュウオーン「冒険だと?昔、貴様と同じことを言ってた奴がいたな」
羽黒(改四)「こんなところで、私の冒険は終わらせない」
その時
リュウオーン「なんだ、この音は」
那智(改四)「あれはなんだ」
ジャッカル「こっちに来るぞ、伏せろ」
瑞鳳(改四)「大丈夫?」
ジャッカル「羽黒がいない」
那智(改四)「まさか拉致されたんじゃ」
その頃、羽黒は
羽黒(改四)「いてて、ここは?」
明石暁「大丈夫か?」
羽黒(改四)「貴方は?」
明石暁「明石暁、ボウケンレッドだ」
羽黒(改四)「それよりここは?」
伊能真澄「ここはサージェスの本部、俺達が連れてきた」
羽黒(改四)「それって拉致って言うんだよね、それより早くあそこに戻して、リュウオーンを倒さないとならないの」
最上蒼太「ごめんごめん、リュウオーンには見つかりたくなかったし、それに変身出来ないからね」
羽黒(改四)「だからって」
間宮菜月「大丈夫、ボウケンジャーの力を与えるだけだから、そしたら元の場所に戻すよ」
羽黒(改四)「分かったよ」
西堀さくら「私は西堀さくら、ボウケンピンクです、確かに、何も断らないで連れてきたのとは謝ります」
羽黒(改四)「分かったから、私は大丈夫」
高岡映士「高岡映士だ、君はリュウオーンと戦っていたらしいがなんのために」
羽黒(改四)「リュウオーンは許せないの、私の冒険を邪魔したからそれにプレシャスを狙ってたみたいだから」
明石暁「その心だ、俺達は冒険の心をある奴を求めていた」
羽黒(改四)「そう・・・」
伊能真澄「そう言えば君、名前は?」
羽黒(改四)「私は羽黒です」
最上蒼太「まあ、羽黒ちゃんなら出来る」
間宮菜月「そうだよ、菜月達だって苦しいとき仲間がいたから頑張れた」
西堀さくら「私達のあとをついでボウケンジャーの力受け取ってくれませんか?」
羽黒(改四)「はい」
明石暁「さてあそこに戻すか」
その頃、ジャッカル達は
ジャッカル「さすがにリュウオーンは強いか」
リュウオーン「これで」
羽黒(改四)「終わるのは貴方よ、リュウオーン」
リュウオーン「何!!」
羽黒(改四)「みんなこれをボウケンジャーで行きます」
ジャッカル「まさかお前」
羽黒(改四)「はい」
ジャッカル「行くぞ」
5人「はい」
6人「レディー ボウケンジャー スタートアップ」
ボウケンレッド(羽黒(改四))「熱き冒険者 ボウケンレッド」
ボウケンブラック(那智(改四))「迅き冒険者 ボウケンブラック」
ボウケンブルー(瑞鳳(改四))「高き冒険者 ボウケンブルー」
ボウケンイエロー(高雄(改四))「強き冒険者 ボウケンイエロー」
ボウケンピンク(由良(改三))「深き冒険者 ボウケンピンク」
ボウケンシルバー(ジャッカル)「眩き冒険者 ボウケンシルバー」
ボウケンレッド(羽黒(改四))「果てなき冒険スピリッツ 轟轟戦隊ボウケンジャー」
リュウオーン「なんだと!!ボウケンジャー!!」
ボウケンレッド(羽黒(改四))「艦隊版だけどね」
ボウケンブラック(那智(改四)「ラジアルハンマー ハンマーブレイク」
ボウケンブルー(瑞鳳(改四))「ブロウナックル ナックルキャノン」
リュウオーン「くっ、こいつら」
ボウケンイエロー(高雄(改四))「バケットスクーパースクーパーファントム」
ボウケンピンク(由良(改三))「ハイドロシューター シューターハリケーン」
リュウオーン「俺はまだ、負けるわけには行かんのだ」
ボウケンシルバー(ジャッカル)「サガスナイパー サガスラッシュ」
リュウオーン「無駄だ」
ボウケンシルバー(ジャッカル)「無駄はどっちかな?」
リュウオーン「何!!」
ボウケンシルバー(ジャッカル)「羽黒、今だ」
ボウケンレッド(羽黒(改四))「ボウケンジャベリン レッドゾーンクラッシュ」
リュウオーン「バカな、ボウケンジャーどもが」
ボウケンレッド(羽黒(改四))「デュアルクラッシャー ミキサーヘッド」
リュウオーン「無駄だ」
ボウケンレッド(羽黒(改四))「無駄は、貴方よ、リュウオーン」
リュウオーン「しまった!!」
ボウケンレッド(羽黒(改四))「終わりよ、ドリルヘッド シュート」
リュウオーン「おのれ、一度にならず、二度もボウケンジャーに負けるだと!!ぐああああああ」
ボウケンジャー(羽黒(改四))「やった」
ボウケンブラック(那智(改四))「(ジャッカルに会ってからすっかり変わったね、羽黒)あの、ジャッカルさん」
ボウケンシルバー(ジャッカル(改四))「どうした?」
ボウケンブラック(那智(改四))「貴方のお陰で羽黒も変わりました、ありがとうございます」
ボウケンシルバー(ジャッカル)「そうか?まあいいがな、それより今日のMVPは羽黒でいいな?」
全員「はい」
ボウケンシルバー(ジャッカル)「今日は我の奢りだ、飲みに行くぞ」
全員「はい」
羽黒(改四)「今日は羽黒と」
那智(改四)「今日の戦隊は轟轟戦隊ボウケンジャー」
羽黒(改四)「待ってボウケンジャーは以前紹介してるよ」
那智(改四)「えっ、じゃあどうするの?」
羽黒(改四)「そうだね、でも以前は対して紹介してないみたいだし、ロボットと必殺武器についての方がいいんじゃない」
那智(改四)「そうだねボウケンジャーのロボットはダイボウケンってロボットとアルティメットダイボウケンね、アルティメットダイボウケンの必殺技はアルティメットブラスターよ」
羽黒(改四)「必殺武器は、デュアルクラッシャー、ミキサーヘッドで動きを封じドリルヘッドで止めをさす、なかなかいいコンボね、それより、那智ちゃん、改四おめでとう」
那智(改四)「あっ、ありがとう」
那智(改四) 羽黒(改四)「今日はここまでバイバーイ」