隼鷹「ジャッカルさん」
ジャッカル「どうした?隼鷹」
隼鷹「一緒に酒飲みませんか?」
ジャッカル「なぜだ?他の連中を誘えばいいだろ」
隼鷹「たまには一緒に飲みたいんですよ」
ジャッカル「いいが寝込み襲うかも知れんぞ」
隼鷹「構いませんよむしろ私が襲ってしまったらごめんなさい」
ジャッカル「気にするな、我も隼鷹になら襲われても構わん」
そして2時間後
隼鷹「いやー、うまい」
ジャッカル「お前と飲む酒はうまいな準鷹」
隼凰「ありがとうございます」
ジャッカル「そうだな、そろそろいいか?」
隼鷹「そうですね、ありがとうございます」
そして夜
隼鷹「ジャッカルさん、我慢出来ないです、すみません」
ジャッカル「むにゃむにゃ」
隼鷹「はあはあ、ジャッカルさん」
ジャッカル「んっ、ううん」
隼鷹「ジャッカルさん」
ジャッカル「隼鷹、お前、何してんだ?」
隼鷹「ジャッカルさん、んっ」
ジャッカル「んっ、隼鷹・・・」
隼鷹「はむっ、ジャッカルさん」
ジャッカル「隼鷹、我とセックスやりたいのか?」
隼鷹「はい」
ジャッカル「んっ、んっ、隼鷹、気持ちいいか?」
隼鷹「気持ちいいです」
ジャッカル「良かった、しかし、大きいおっぱいしてるな隼鷹、我を思ってオナニーしてたんじゃないのか?」
隼鷹「んっ、えっ、はい、してました」
ジャッカル「ありがとな、隼鷹、んっ」
隼鷹「んっ(ジャッカルさんの舌が入ってくる)」
ジャッカル「おっぱい、吸わせてもらうぞ」
隼鷹「あっ、あっ、すごくいい」
ジャッカル「隼鷹、これ見なよ」
隼鷹「すごい勃起してますね、しゃぶってもいいですか?」
ジャッカル「ああ、構わんよ」
隼鷹「失礼します」
ジャッカル「あっ、あっ、隼鷹の口すごくいい、ヤバい出そう、あっ、あっ、出る、あああああ」
隼鷹「んぐっ、ぷはあ、すごく美味しいです、とても濃厚で」
ジャッカル「隼鷹、入れるぞ」
隼鷹「あっ、どうぞ」
ジャッカル「出すときはどうする?」
隼鷹「中にお願いします」
ジャッカル「だったらこれを飲め、妊娠したくないだろ?」
隼鷹「いえ、そのまま出してください、孕んでも構いません」
ジャッカル「準鷹、お前・・・なかなかやるじゃねえか」
準鷹「さあ、あたしのオマンコでイッてもいいですよ」
ジャッカル「準鷹、お前変態か?」
準鷹「はい変態です、ただジャッカルさんの前ではですけどね、ジャッカルさんは変態な女は嫌いですか?」
ジャッカル「いや、大好きだ、我は知りたい準鷹、お前の事を」
準鷹「私もです、あっ、あっ、激しい、気持ちいい」
ジャッカル「さあ、中に出すぞ」
隼鷹「はい、中に出してください」
ジャッカル「あっ、出すぞ、出る、出る、あああああ」
隼鷹「たくさん出ましたね」
ジャッカル「ああ、またやろうな」
隼鷹「はい」
そして次の日
凰翔「おはようございます、ジャッカルさん」
ジャッカル「おはよう、凰翔か、どうした?」
凰翔「ジャッカルの部屋をお掃除しに来ました」
ジャッカル「我の部屋を掃除に?いや、自分でやれてるから大丈夫だが」
凰翔「そうですか、しかし、ジャッカルさんは敵との戦いで疲れていますので、お掃除や洗濯は私が」
ジャッカル「分かった、頼めるか?」
凰翔「はい、ジャッカルさん」
ジャッカル「どうした?」
凰翔「昨夜は隼鷹さんとお楽しみだったようですね」
ジャッカル「なぜ分かった?」
凰翔「隼鷹さんが裸ですし、それに布団に精液がいっぱいついてます」
ジャッカル「・・・(隼鷹の奴、下で寝てたのか)」
凰翔「別に恥ずかしがる事では無いですよ、ジャッカルさんは男性ですし」
ジャッカル「すまない」
羽黒(改四)「おはようございます、ジャッカルさん」
ジャッカル「羽黒か?どうした?」
羽黒(改四)「大変です、街の人の様子がおかしいんです」
ジャッカル「様子がおかしい?どのように?」
那智(改四)「まるで感情が無くなったかのように」
ジャッカル「感情が?これと同じ物が以前見た映画に似ているな」
那智(改四)「映画にですか?」
ジャッカル「ああ、古いが光る眼って映画だ」
羽黒(改四)「それってどんな映画ですか?」
ジャッカル「ある街で特定の時間になると人間どもが気絶する事件が発生する、そして数時間たって目が覚めるが知らん間に子供を妊娠していた、その子供達は成長すると光る眼で大人達の精神を操り邪魔者を排除させてくって話だ」
隼鷹「そんな物騒な事件を題材にしてた映画があったんですか」
ジャッカル「ああ、おはよう隼鷹」
隼鷹「おはようございます」
那智(改四)「確かに感情が無いって時点は似てますね」
凰翔「じゃあ、私達はその映画の世界に迷い混んだって事ですか?」
ジャッカル「それはないな多分、何者かが操ってるに違いない」
那智(改四)「映画みたいにですか?」
ジャッカル「ああ、光る眼と同じ能力を持つ奴を知っている」
那智(改四)「と言うと」
ジャッカル「羽黒、天装戦隊ゴセイジャーのデータを持ってきてくれ」
羽黒(改四)「分かりました、えーと、ゴセイジャー、ゴセイジャーありました」
ジャッカル「そのデータをモニターに表示してくれ」
羽黒(改四)「はい」
ジャッカル「あったぞ、遮光器土偶のピカリ眼 幽魔獣だ」
隼鷹「ピカリ眼、確かにさっき聞いた映画のタイトルに似てるな名前が」
ジャッカル「それだけじゃない、奴のやっかいな能力は眼を光らせ人間の感情を無くし操るって事だ」
那智(改四)「それって映画の子供達が使用したまんまの能力って事か」
ジャッカル「そう言うことだ」
隼鷹「名前だけじゃなく能力も同じか」
その時
電「大変なのです」
ジャッカル「どうした?」
電「吹雪の様子が変なのです」
ジャッカル「どのようにだ?」
電「感情が無くなってるみたいなのです」
ジャッカル「考えられる事は吹雪もピカリ眼の能力にやられた可能性もある、我は向かう、案内しろ、凰翔、すまんが、ここにいてくれ」
凰翔「分かりました」
電「分かったのです」
祥凰「きゃ!!」
ジャッカル「今のは」
羽黒(改四)「祥凰さんの声です」
ジャッカル「我は、中を見てくる、お前達は外を頼む」
羽黒(改四)「分かりました」
ジャッカル「祥凰どうした!」
祥凰「吹雪ちゃんが来てそしたらいきなり突き飛ばされて」
ジャッカル「やはりな、突き飛ばされたくらいならまだいいほうだ、それで肝心の吹雪は?」
祥凰「分かりません、向こうに行きました」
ジャッカル「それでお前一人か?」
祥凰「いいえ、加賀さんと赤城さん 蒼龍さんと飛龍さんが追っています」
飛龍「ごめん、祥凰、逃がしちゃった」
ジャッカル「飛龍その首の痕はどうした?」
飛龍「吹雪ちゃんにやられました、何があったんですか?吹雪ちゃんが私達を殺そうとするなんて」
ジャッカル「吹雪が殺そうとしたのか?」
飛龍「はい、赤城さんは足に矢を刺されて動けませんし」
ジャッカル「羽黒 那智 電聞こえるか?我だ」
羽黒(改四)「どうしたんですか?」
ジャッカル「吹雪の行動がエスカレートしているこのままでは死人が出る確率もあるそれだけじゃねえ、他の一般人もだ、今から二手に別れる那智と電は洗脳された吹雪を羽黒と隼鷹は奴を探せ、ただし眼を見るとお前も吹雪のようになる、見つけたら連絡しろ」
3人「はい」
蒼龍「待ってください、今吹雪ちゃんは洗脳されてるって」
ジャッカル「ああ、それがどうした?」
祥凰「一体誰に?」
ジャッカル「幽魔獣 遮光器土偶のピカリ眼だ」
蒼龍「ピカリ眼は何が目的で?」
ジャッカル「ピカリ眼は人間から感情を奪い自分の操り人形としている、操られた人間はピカリ眼の命令通りに行動するつまり殺人の命令を出せば殺人をテロの命令を出せばテロをな」
那智(改四)「じゃあ、それって」
ジャッカル「ああ、自滅するように仕向ければ自滅するようになる」
その時
羽黒(改四)「ジャッカルさん。羽黒です」
ジャッカル「どうした?」
羽黒(改四)「ピカリ眼を見つけましたポイントXYZ地点です」
ジャッカル「ポイントXYZ地点?誰か地図無いか?」
祥凰「持ってきます」
羽黒(改四)「どうすればいいですか?」
ジャッカル「じっとしてろ、いざって時は行け」
羽黒(改四)「はい」
祥凰「電 那智、来い」
電「どうしたのですか?」
ジャッカル「羽黒から連絡があったピカリ眼が見つかったと」
那智(改四)「場所は?」
ジャッカル「ここだ・・・ってここは崖で下は海だぞ」
那智(改四)「ピカリ眼の能力からして考える事は、まさか!!」
ジャッカル「間違いない、操り人形にした連中を自滅させる気だ」
電「だったら急ぐのです」
ジャッカル「XYZ地点はここから近い、急ぐぞ」
全員「はい」
祥凰「待ってください、私達も行きます」
ジャッカル「分かった」
そして20分後
ジャッカル「どこだ?」
隼鷹「あそこです」
ジャッカル「間違いないな、自滅させる気だ」
隼鷹「どうするの?」
ジャッカル「まあ、放置してても大丈夫だろ」
電「なぜなのですか?」
ジャッカル「吹雪だけを助ける」
那智(改四)「しかし・・・他の人達は」
ジャッカル「手遅れだ、自滅するように命令されたからなだが安心しろ、水中に伊168を待機させてるからな」
那智「イムヤを」
ジャッカル「ああ、奴は潜水艦だからな、例え自滅させようとして飛び込ませたとしても伊168が助ける二重の作戦だ」
ピカリ眼「さあ、貴方も飛び込んじゃって」
吹雪「・・・」
ジャッカル「今だ、行くぞ」
全員「はい」
ジャッカル「加賀ここから奇襲出来るか?」
加賀(改四)「分かりました、狙い打つなら任せてください、食らえ!!」
ピカリ眼「さあ、何してるの行きなさい、んっ?きゃあああ、誰かしら?そこにいるのは」
ジャッカル「待たせたな土偶野郎」
ピカリ眼「あんたどこから?」
ジャッカル「さっきからいたぞ、そっちの、岩場に」
ピカリ眼「貴様、見張ってたって事か」
ジャッカル「本性を現したな土偶野郎」
ピカリ眼「もう少しだと言うところなのに」
ジャッカル「そうか、残念だったな」
那智(改四)「私の仲間を返してもらおうか」
ピカリ眼「なんの事かな、さっぱり」
隼鷹「その人達を解放した方がいいよ、おとなしくね」
ピカリ眼「て言うか、マジウザいんだけど」
祥凰「大人しく返す気は無いようね」
蒼龍「だったら貴方を倒すまで」
加賀 (改四)「みんないくよ」
全員「うん」
飛龍「ゴー!!」
プロトアームチェンジャー「チェンジ アオレンジャー」
蒼龍「ライブマン」
プロトアームチェンジャー「チェンジ ブルードルフィン」
加賀(改四)「ダイノバックラー」
プロトアームチェンジャー「チェンジ プテラレンジャー」
赤城「一筆奏上」
プロトアームチェンジャー「チェンジ シンケンブルー」
アオレンジャー(飛龍)「アオレンジャー」
ブルードルフィン(蒼龍)「ブルードルフィン」
プテラレンジャー(加賀(改四))「プテラレンジャー 加賀」
シンケンブルー(赤城)「シンケンブルー 赤城」
ピカリ眼「ふーん、姿が変わるんだ、関係ないけどね、あんたらも操り人形にするから」
アオレンジャー(飛龍)「そうは」
プテラレンジャー(加賀(改四))「いきません」
ピカリ眼「ぐあああああ、目が 目があああ」
プテラレンジャー(加賀(改四))「もう片方の目も潰してあげましょうか?」
シンケンブルー(赤城)「もう一度聞きます、島風を他の人達を解放しなさい」
ピカリ眼「嫌だね、誰がするかよ」
シンケンブルー(赤城)「そうですか・・・ウォーターアロー シュート」
ピカリ眼「ぐぎゃああああ」
アオレンジャー(飛龍) ブルードルフィン(蒼龍) プテラレンジャー(加賀(改四)) シンケンブルー(赤城)「アローシュート フォルスブレイク」
ピカリ眼「ぐぎゃああああ」
プテラレンジャー(加賀(改四))「弱いわね」
隼鷹「あたし達の出番無かったね」
ジャッカル「いや、まだだ」
那智(改四)「どういう事ですか?」
ジャッカル「そこにいるのは分かってる、出てこいよ、なあチュパカブラの武レドラン」
チュパカブラの武レドラン「よく分かったな」
羽黒(改四)「チュパカブラって何ですか?」
ジャッカル「チュパカブラは山羊の血を吸う生命体だ」
チュパカブラの武レドラン「御託はいい、さっさと来い」
ジャッカル「あせるなよ、武レドラン」
チュパカブラの武レドラン「分かった」
ジャッカル「とにかく奴を倒さんと話は進まんからな」
隼鷹「はい」
その頃、鎮守府では
長門「ずるい、ずるいぞ」
陸奥「何があったのよ」
長門「最近駆逐艦の連中がジャッカルの方にしか行かんのだ、どうすればジャッカルみたいに駆逐艦の連中にモテるのだ」
陸奥「ジャッカルが聞いたら多分、幻滅するわよ」
長門「どういう事だ」
陸奥「パペットロイド戦の後ジャッカルが言ってたの」
回想シーン
ジャッカル(陸奥)
陸奥(ジャッカル、どうしたの?)
ジャッカル(この鎮守府に来て我の目標が決まった)
陸奥(あらっ、そう、それでその目標って?)
ジャッカル(ああ長門みたいに強くなることだ)
陸奥(でも、ジャッカルだって強いじゃない)
ジャッカル(我は、まだまだだった、そのせいで、あんなことになった)
回想終了
長門「ジャッカルがそんなことを」
陸奥「だからさ、自分の目標の人がロリコンだって知ったら」
長門「そ、それもそうだな」
その頃、ジャッカル達は
ジャッカル「流石だな武レドラン、ここまで我々を追いつめるとは」
チュパカブラの武レドラン「ここまでか」
飛龍「まだだ」
赤城「私達はまだ終わるわけにはいかない、この星を守るのは私達の使命だから」
チュパカブラの武レドラン「使命?下らん、これで終わりだな」
その時
チュパカブラの武レドラン「!!」
赤城「ここは?外の様子が見えない」
アラタ「ここは天装術で作り出した特殊空間だよ」
赤城「天装術?特殊空間?貴方達は?」
アグリ「俺達は天装戦隊ゴセイジャー」
赤城「それでなにか?」
ハイド「君にゴセイジャーの力を与えようと思ってね」
赤城「でも何で私に?力を与えるなら私じゃなくても、羽黒さんや那智さんでもよいのでは」
モネ「確かにそうかも知れないだけど、貴方は武レドランに対しこの星を守るのは自分達の使命って言ったでしょ、それで私達は決心したの貴方になら託してもいいって」
赤城「そうですか」
エリ「でもさ、貴方みたいな娘が幽魔獣や武レドランと互角に戦えるなんてね」
赤城「別にそんなことは、私達は深海棲艦と戦ってましたし」
アラタ「?君さっき妙なこと言ったよね、深海棲艦って君は一体」
赤城「私は航空母艦 赤城です」
ハイド「航空母艦?それって船だよな」
赤城「私達は艦娘です」
エリ「ふーん」
赤城「反応が薄いですね」
アグリ「まあ、俺達も天使だからな、別に不思議な事では無いな」
赤城「えっ、えっ、貴方達って天使何ですか?」
エリ「そうだよ」
赤城「天使って始めてみた」
ハイド「それより、仲間がピンチなんだろ?行ってやりな」
赤城「はい、でも心配です」
エリ「大丈夫、きっとなんとかなるなる」
モネ「きっと大丈夫、武レドランは強力だけど貴方達なら大丈夫よ」
アグリ「そうだぜ、赤城達なら武レドランを倒せる」
アラタ「そうだよ、ゴセイジャーの力さえ使えばね」
赤城「任せてください、航空母艦 赤城 必ず武レドランを倒して見せます」
アラタ「じゃあ、天装術を解除するよ」
赤城「はい、ごめんみんな、さあ、武レドラン、貴方は私達が倒すわ」
チュパカブラの武レドラン「面白い」
赤城「羽黒さん 那智さん 隼鷹さん 加賀さん ジャッカルさんゴセイジャーで行きますよ」
ジャッカル「ゴセイジャーか、いいだろう」
チュパカブラの武レドラン「何を話してるのかは知らんが、これで終わりだ」
5人「チェンジカード 天装」
ジャッカル「ゴセイナイト」
チュパカブラの武レドラン「終わったな」
ゴセイレッド(赤城)「それはどうかしら?」
チュパカブラの武レドラン「何?」
ゴセイレッド(赤城)「嵐のスカイックパワー ゴセイレッド」
ゴセイピンク(羽黒(改四))「息吹のスカイックパワー ゴセイピンク」
ゴセイブラック(那智)「厳のランディックパワー ゴセイブラック」
ゴセイイエロー(隼鷹)「芽萌のランディックパワー ゴセイイエロー」
ゴセイブルー(加賀(改四))「怒涛のシーイックパワー ゴセイブルー」
ゴセイナイト(ジャッカル)「星を清める宿命の騎士 ゴセイナイト」
ゴセイレッド(赤城)「地球を護るは天使の使命」
6人「天装戦隊ゴセイジャー」
チュパカブラの武レドラン「バカな五星天使だと!!憎き五星天使よ、こんなところで会えるとはな」
ゴセイレッド(赤城)「悪いけど、本物じゃないわ」
ゴセイピンク(羽黒(改四))「貴方が過去に何があったかは知らないけど私達を甘く見ない方がいいわよ」
ゴセイブラック(那智)「行くよ、チュパカブラの武レドラン、お前の時代もここまでだ」
ゴセイイエロー(隼鷹)「行くよ」
ゴセイブラック(那智)「これでどうだ?」
2人「天装」
テンソウダー(プロトアームチェンジャー)「ガッチャ ランディックアックス ランディックウエポン」
テンソウダー(プロトアームチェンジャー)「ガッチャ ランディッククロー ランディックウエポン」
ゴセイブラック(那智) ゴセイイエロー(隼鷹)「ダブルランディッククラッシュ」
チュパカブラの武レドラン「くっ」
ゴセイピンク(羽黒(改四))「 ピンクトリック」
ゴセイレッド(赤城)「レッドブレイク」
ゴセイナイト(ジャッカル)「ナイトダイナミック」
チュパカブラの武レドラン「おのれ」
ゴセイブルー(加賀(改四))「シーイックボウガン パーフェクトウェイブ」
ゴセイレッド(赤城)「これで終わりよ、ゴセイバスター ゴセイダイナミック」
ゴセイナイト(ジャッカル)「ナイトダイナミック」
チュパカブラの武レドラン「なぜだ!!この私が貴様ら五星天使に負けるなどぐあああああ」
加賀(改四)「やりました」
赤城「なんとか倒せました」
ジャッカル「さて戻るぞ、あんまり、被害は大きくないしな」
全員「はい」
隼鷹「ひゃっはー、今日はこの私隼鷹と」
赤城「赤城です」
隼鷹「あれっ?加賀さんじゃないの?」
赤城「加賀さんはジャッカルさんと飲みに行きましたよ」
隼鷹「そうなの?」
赤城「はい」
隼鷹「まあいいや、今日は天装戦隊ゴセイジャー」
赤城「ゴセイジャーは天装術を使用するわ」
隼鷹「なあ、天装術って魔法なのか?」
赤城「分からないです」
隼鷹「そっか、じゃあ、詳しいことは後々のやるからな」
赤城「今日はここまでです」