矢矧(改四)「ジャッカルさん」
ジャッカル「どうした?」
矢矧(改四)「これから、強敵が出てくると思いますが、大丈夫なんですか?」
ジャッカル「なんとかなるだろ、それに、奴らがこのままあきらめるとは思えんからな」
羽黒(改四)「ですよね」
ジャッカル「それにしても、奴らの進行を何としても、止めなければならない」
矢矧(改四)「そうですね」
ジャッカル「だが奴らの力は侮れない、一歩でも間違えば大破じゃすまないのは事実、そうだ、矢矧、前回はすまなかったな」
矢矧(改四)「大丈夫です」
由良(改四)「失礼します、ジャッカルさん大丈夫なんですか?」
ジャッカル(改四)「ああ、すまなかったな、心配かけて」
由良(改四)「無理しないでください、私だって心配になります」
アイオワ「ジャッカルさん」
ジャッカル「アイオワかどうした?」
アイオワ「急に倒れたって聞いたんで来たんですが、無事みたいですね」
ジャッカル「すまなかったな、そうだ、由良 羽黒 矢矧、お前たちはもういいぞ、二人で話がしたい」
3人「分かりました」
アイオワ「話って、いったい」
ジャッカル「いつからだ?あんたの国にネオザンギャックが現れたのは?」
アイオワ「あれは、私が最初に来た時より前でしたから、軽く一か月は前ですね」
ジャッカル「そっか、そんな前か!!」
アイオワ「どうしたんですか?」
ジャッカル「いや、何でもない、それより」
そういうとアイオワを押し倒す
アイオワ「どうしたんですか・・・んっ」
ジャッカル「アイオワどうだ?」
アイオワ「「んっ、んっ、気持ちいい」
ジャッカル「まったくやらしいおっぱいしてるな、お前は」
アイオワ「あっ、あっ、気持ちいいです、んっ、んっ」
ジャッカル「あっ、あっ、アイオワ急にしゃぶるな」
アイオワ「sorryだけどとてもいいわよ、どうかしら、こっちに入れてくれませんか?」
ジャッカル「いいのか」
アイオワ「YES OKよ」
ジャッカル「入れるぞアイオワ」
アイオワ「OK」
ジャッカル「あっ、あっ、入った」
アイオワ「んっ、なかなか大きいわ、ジャッカルさんのもの」
ジャッカル「痛くないか?」
アイオワ「大丈夫です」
ジャッカル「あっ、あっ、気持ちいい、アイオワのあそこ、締まり具合がとてもいい」
アイオワ「私もです」
ジャッカル「外に出すぞ」
アイオワ「NO NO中にお願いします」
ジャッカル「いいんだな、出すぞ、あっ、あっ、イクぞ、イクうううううう」
アイオワ「あっ、あっ、ああああああ、はあはあ」
ジャッカル「やばっ、出しすぎたか!!」
アイオワ「 No problem、心配いらないわ、私だって、ジャッカルさんとSEXしてみたかったですし、日本のSEXはすごいわ、ここまで激しいんだもの」
ジャッカル「そうか、満足なら、よかったぞ」
アイオワ「私もです」
ジャッカル「もう一回やるか?」
アイオワ「はい」
そして2時間後
ジャッカル「なかなか良かったぜ、アイオワ」
アイオワ「私もです」
ジャッカル「とにかく今日は何も出ないようだし、もういいか?」
アイオワ「はい」
ジャッカル「今日はここに泊まってけ」
アイオワ「thank you、感謝するわ」
そして次の日
羽黒(改四)「ジャッカルさん、朝です、早く起きて・・・!!(えっ、なんでアイオワさんがジャッカルさんと裸で寝てるの)」
ジャッカル「うん、あっ、おはよう羽黒」
アイオワ「 good morning 羽黒」
羽黒(改四)「な、なんで寝てるんですか、私も呼んでくれればうれしかったです」
ジャッカル「あっ、そうなの?だったら、今度な」
羽黒(改四)「はい」
大和(改四)「失礼します・・・ってすみません」
ジャッカル「気にするな、それでどうした?」
大和(改四)「手伝いに来ました」
ジャッカル「そっか、助かった」
アイオワ「OH、ヤマート、ジャッカルさんとSEXしたことってある?」
大和(改四)「な、無いわよ」
ジャッカル「アイオワ、あまりからかうな」
アイオワ「sorry、ついついからかいたくなったの、気を付けるわ」
ジャッカル「ならいいが、そうだ、アイオワ」
アイオワ「はい」
ジャッカル「言い忘れたことがあったんだ、アメリカから、日本にいてくれって連絡があったんだ」
アイオワ「私がですか?OKよ」
ジャッカル「一応、これを渡しておく、ネオザンギャックに対抗できる」
アイオワ「thank you」
ジャッカル「使い方は大和に教えてもらえ」
アイオワ「分かったわ」
ジャッカル「大和、頼めるか?」
大和(改四)「任せてください」
そして20分後
アイオワ「つまり、ここでこうすれば、変身できるって事ね、OKよ」
大和(改四)「これでいつでも戦闘に出れるわね」
アイオワ「助かったわ、ヤマート、一応、戦闘に備えるわ」
その時
ジャッカル「アイオワ 大和」
大和(改四)「なにかあったんですか?」
ジャッカル「ああ、妙な反応があった、ちょっと調査してきてほしい」
大和(改四)「二人でですか?」
ジャッカル「いや、今日は、天龍 武蔵 陽炎も呼んでいる」
加賀(改四)「何か、およびですか?」
天龍(改四)「オレ達を呼ぶなんて、事件ってことですよね」
陽炎「それでどんな事件ですか?」
ジャッカル「事件というか、妙な反応があったから、5人で調べてきてほしい」
天龍(改四)「5人ってオレと、加賀さんと陽炎さんと大和さんとあとは?」
アイオワ「それはMEよ」
ジャッカル「これから、日本の鎮守府に移転してきたアイオワだ、今回のミッションはこの5人でいくからよろしく頼むぞ」
4人「はい」
そして20分後
アイオワ「それより、戦闘初めてなんだけど」
陽炎「そうでしたね、戦闘はおもにレンジャーキーという鍵を使って行うのよ、まあ、戦闘スタイルは自分のでいいんだけどね」
アイオワ「つまり自分のやりやすい方法でいいって事ね?」
大和(改四)「ええ、そうよ」
天龍(改四)「まあ、一番いいのは、その戦隊の武器を使うことだ」
アイオワ「試してみるわ」
陽炎「この辺りですよね、反応があったのは」
大和(改四)「だけどおかしい、何もいない」
天龍(改四)「もしかして、オレ達に恐れをなして逃げたか?」
アイオワ「いえ、何かいるわね、デンジスパーク デンジブルーさてどこにいるのかしら、デンジスコープ、そこよ」
カメレオンモズー「ちっ、まさかばれてしまうとはな俺はデスダークの一人カメレオンモズー」
アイオワ「どうやらあいつね、妙な反応は」
天龍(改四)「面白い、お前らの相手はオレ達だ」
陽炎「みんな、これで行くよ」
4人「了解」
5人「バイオマン」
レッドワン(陽炎)「レッドワン」
グリーンツー(天龍(改四))「グリーンツー」
ブルースリー(アイオワ)「ブルースリー」
イエローフォー(大和(改四))「イエローフォー」
ピンクファイブ(加賀(改四))「ピンクファイブ」
レッドワン(陽炎)「超電子」
5人「バイオマン」
ブルースリー(アイオワ)「こんな感じでいいの?」
イエローフォー(大和(改四))「ええ、そんな感じよ」
ブルースリー(アイオワ)「バイオソード、食らいなさい」
レッドワン(陽炎)「行くぞ!レッド・ワン!ファイヤーソード!はあああ~!とぁーっ!はぁーっ!」
カメレオンモズー「無駄だ」
ブルースリー(アイオワ)「効いてない!!なんかいい手はないの?」
レッドワン(陽炎)「バイオエレクトロンよ」
ピンクファイブ(加賀(改四)「そうね」
5人「バイオエレクトロン」
カメレオンモズー「無駄だ」
イエローフォー(大和(改四))「くっ、消えた!!」
グリーンツー(天龍(改四))「オレに任せろ超電子スコープ・・・もういないようね、オレたちも戻るか」
そして20分後
陽炎「ただいま帰投しました」
ジャッカル「どうだった?」
加賀(改四)「はい、カメレオンモズーって奴を逃がしてしまいました、申し訳ありません」
ジャッカル「カメレオンモズーか・・・仕方ないことだ」
アイオワ「ジャッカルさん悔しいです」
ジャッカル「仕方ないことだ、透明になってしまっては、打つ手がない」
大和(改四)「でもどうやって」
ジャッカル「問題はそこだ」
アイオワ「 No problem、私に任せてください、いい考えがあります」
ジャッカル「というと?」
アイオワ「見えないなら、見えるようにするんです」
加賀(改四)「でもどうやって」
アイオワ「雪とかで足跡をつければいいんです」
大和(改四)「雪で・・・そっか、その手があったわね」
アイオワ「さすが、ヤマートそうよ、このマジマザーって戦士を使えば雪を降らせるわ」
ジャッカル「さすがだな、ならいけるか」
アイオワ「Leave it to me、私に任せてください」
ジャッカル「敵反応確認、ただちに出撃せよ」
5人「はい」
そして20分後
カメレオンモズー「さっきは邪魔が入ったがそうはいかん」
加賀(改四)「カメレオンモズー、貴方の相手は私よ」
大和(改四)「アイオワさん頼みます」
アイオワ「OK任せといて」
カメレオンモズー「何する気か知らんが、消す」
アイオワ「狙い通りね、魔法変身マージ・マジ・マジーロ、煌く氷のエレメント 白の魔法使いマジマザー、マジ・マジュナ」
カメレオンモズー「無駄だ」
天龍(改四)「エマージェンシー デカレンジャー」
プロトアームチェンジャー「チェンジ デカレッド」
天龍(改四)「無駄はどっちかな?ディーマグナム01!ディーマグナム02!正義のジュウクンドーは無敵だぜ!てやああぁ!たああぁぁ!はぁぁぁぁぁっ!どうだ!オレはいつでもマジモードだ」
カメレオンモズー「何!!」
マジマザー(アイオワ)「相手の行動を知らないで行動するのはNOよ」
カメレオンモズー「何を言ってる?」
マジマザー(アイオワ)「MEが何も考えないで、雪を降らせたと思っていたの?」
加賀(改四)「貴方の足元気づかないのかしら?」
カメレオンモズー「足元だと?これは、足跡か!!」
マジマザー(アイオワ)「YESそういうことよ」
カメレオンモズー「そういうことか・・・おのれ」
マジマザー(アイオワ)「マジ・マジュナ」
カメレオンモズー「無駄だ」
5人「きゃああああ」
カメレオンモズー「貴様と俺の力の差だ」
加賀(改四)「悪いけど、ここは譲れません」
大和(改四)「貴方達は許すわけにはいかないのよね」
その時
加賀(改四)「ちょっと、ここは?」
大和(改四)「妙な空間ね」
赤間健一「大丈夫か?ここは俺たちゴーグルファイブの基地、未来科学研究所だ」
加賀(改四)「ゴーグルファイブ・・・ですか」
黒田官平「そうだ、俺たちは信じよう君たちの正義をデスダークを倒す心を」
青山三郎「お前たちの力を見せてやれ」
大和(改四)「それで・・・なにか」
黄島太「君たちにゴーグルファイブの力を与えに来た」
桃園ミキ「貴方達の力でデスダークをネオザンギャックを滅ぼして」
加賀(改四)「そのつもりです」
大和(改四)「奴らを何としても滅ぼすのが使命ですから」
赤間健一「その調子だ、さあ、早く行ってやれ、仲間の元に」
2人「はい」
加賀(改四)「カメレオンモズー、ここは通しません」
大和(改四)「ゴーグルファイブで行くぞ」
3人「分かった」
5人「ゴーグルファイブ」
カメレオンモズー「今更何になろうか関係ない貴様らの敗北には」
ゴーグルレッド(加賀(改四))「ゴーグルレッド」
ゴーグルブラック(大和(改四))「ゴーグルブラック」
ゴーグルブルー(天龍(改四))「ゴーグルブルー」
ゴーグルイエロー(アイオワ)「ゴーグルイエロー」
ゴーグルピンク(陽炎)「ゴーグルイエロー」
ゴーグルレッド(加賀(改四))「戦え大戦隊」
5人「ゴーグルファイブ」
カメレオンモズー「ゴーグルファイブ!!忌まわしき者どもめ」
ゴーグルイエロー(アイオワ)「イエローボール、電光シュート」
ゴーグルピンク(陽炎)「ピンクリボン、リボン旋風」
ゴーグルブルー(天龍(改四)「ブルーリング リング旋風斬」
カメレオンモズー「ちっ、こざかしい」
ゴーグルブラック(大和(改四))「ブラッククラブ乱れ打ち」
ゴーグルレッド(加賀(改四))「行くよ!レッドルビームチ!とぅぁっ!とぅっ!やぁっ!はぁっ!さっさと決める!ゴーグルロープ!やぁっ!イナズマロープ」
カメレオンモズー「おのれええええ」
5人「ゴーグルビクトリーフラッシュ」
カメレオンモズー「ぐあああああ」
加賀(改四)「やりました」
大和(改四)「そうだ、アイオワさん初めての変身どうだった?」
アイオワ「とてもよかった」
陽炎「とてもうまかったし」
アイオワ「thank youありがと」
アイオワ「今日は、MEアイオワと」
陽炎「陽炎よ」
アイオワ「ちょっと動きすぎたから筋肉痛が痛い」
陽炎「なれれば何とも思わなくなるわ、今日は、大戦隊ゴーグルファイブよ」
アイオワ「これが日本HERO英雄なのね」
陽炎「そうよ」
アイオワ「あのカメレオンモズーってゴーグルファイブとどんな関係が?」
陽炎「あいつの組織デスダークはゴーグルファイブとは敵対関係よ」
アイオワ「OH私ももっと勉強が必要ね」
陽炎「今日はここまでじゃあね」
アイオワ「じゃあね」