矢矧(改四)「そう言えば、資料整理しないと」
大和(改四)「大丈夫?手伝う?」
矢矧(改四)「大和さん、遠征じゃなかったんですか?」
大和(改四)「ジャッカルさんから後は自分たちでやるって言ってたから先に戻ってきたの」
矢矧(改四)「そうだったんですか?そうね手伝ってくれますか」
大和(改四)「分かったわ」
矢矧(改四)「お願いします」
大和(改四)「それより、どうすればいいの?」
矢矧(改四)「戦闘データをこっちのデータに移すんです、あとそこの資料を必要なのと不必要なのを分けてくれませんか?」
大和(改四)「分かったわ」
矢矧(改四)「まずは、この覇王の瞳の時ね」
大和(改四)「確か、覇王の瞳って私が初めて異世界の敵を倒したのよね」
鬼怒(改四)「確か私が取り込まれたときだよね」
大和(改四)「そうだったね」
鬼怒(改四)「あの時は死ぬのかと思った、ジャッカルさんがいてくれたからよかったよ」
大和(改四)「確か、レンジャーキーを訓練以外を使ったんだよね」
矢矧(改四)「うん、次は、このドーラフランケ、ジュウレンジャーの時ね」
天龍(改四)「ということは、オレが、初めて、ジュウレンジャーの力を貰ったんだったな」
矢矧(改四)「はい」
天龍(改四)「あの時は死んだのかと思ったぜ」
羽黒(改四)「確か、あの時は初めてレンジャーキーを使って変身だよね」
天龍(改四)「確かにあの時は驚いたぜ、まさか本当にドーラフランケを倒せるとは思わなかったぜ」
大和(改四)「次は、バスジゲンとライトアルマジロの戦闘ね」
神通(改四)「確か、私がジェットマンの力を受け継いだときね」
衣笠(改四)「衣笠さん達もさすがにひいちゃったけどね」
神通(改四)「あの時はマジギレしてたから」
大和(改四)「次は、幻獣拳のサンヨとコウだったわね」
瑞鳳(改四)「あの時は大変だったよね、幻獣拳があんなに強かったなんて」
隼鷹(改四)「幻獣バジリスク拳が厄介すぎだったな」
瑞鳳(改四)「あれは、やばかったよ」
矢矧(改四)「あの時は、大変だったみたいだね」
瑞鳳「うん戦いたくないよもう」
その時
青葉(改四)「青葉の突撃インタビュー、次は、なんですか?」
矢矧(改四)「次は、メガレンジャーです」
青葉(改四)「ではメガレンジャーの力をもらった、球磨さんに聞いてみましょう、では球磨さん、メガレンジャーの力をもらった時どんな感じでしたか?」
球磨(改四)「どんな感じって学校生活を楽しみたいって思っただけクマ、それ以外に理由はないクマ」
青葉(改四)「そうですか、ただ学園生活を」
多摩(改四)「あの時は本当に驚いたにゃ」
矢矧(改四)「次はオーレンジャーね」
阿武隈(改四)「あの時は驚きました、まさか、私がもらえるとは思ってなくて」
矢矧(改四)「やっぱりそうなのね、でもオーレンジャーの条件って何だったの?」
阿武隈(改四)「仲間との絆でした」
青葉(改四)「次はゴーバスターズ、羽黒さん、どうでしたか?」
羽黒(改四)「あの時はいろいろとあったのでまあ思い出すだけで恥ずかしいです」
那智(改四)「だがあのエスケイプって野郎は頭にきたぜ」
大和(改四)「次はゴーオンジャー、私達が初めて、異世界にいた時だったね」
不知火(改四)「あの時は不知火もイラつきました、あのガキ」
荒潮(改四)「本当よ」
大和(改四)「でも本当に疲れたわね、別次元に」
青葉(改四)「次はシノビドグラー、マスクマンね、北上さんどうでしたか?」
大井(改四)「当然よ、私の北上さんが力を授からないわけないわ」
北上(改四)「でも、大井っちはシノビドグラーの罠にかかって眠らされたけどね」
大井(改四)「だけど、北上さんが助けてくれたんでしょ」
北上(改四)「そうなんだよね」
矢矧(改四)「次はゴーゴーファイブね」
不知火(改四)「あの時は、不知火のおかげでとれたんだから」
青葉(改四)「でもあの時は休暇中だったんだよね」
不知火(改四)「それは言わないで」
青葉(改四)「ごめん」
大和(改四)「次はバイオマンね」
長門(改四)「話は聞いている、バイオマンの時は初めての巨大戦だったから、大変だったな」
矢矧(改四)「今、大丈夫なんですか?」
長門(改四)「ああ、今はホテルの部屋だからな、それにしても、あのメカジャイガンってロボットさすがにきつかったがバイオマンの力で、何とかなった」
青葉(改四)「次はターボレンジャー、島風さんどうでしたか?」
島風(改四)「あ、あの時はマジで無理だったよ、ユーレイボーマは」
青葉(改四)「そ、そうなんですか(青葉がいたら、気絶してました)」
矢矧(改四)「次はボウケンジャーね、プレシャス回収の時ね」
那智(改四)「この時も羽黒だったよな」
妙高(改四)「私も誇らしいわ、羽黒がまた与えられるなんて」
羽黒(改四)「あれは、私のボウケンスピリッツが答えたんだよ」
青葉(改四)「次は、電ちゃんに聞いてみるわ、どうだった?バトルフィーバーJの力は?」
電(改四)「あの時は緊張したのです、だけど、エゴスの放火計画は阻止できたのです」
ガングート「この時は海外艦である私も、参戦したわ」
大和(改四)「次はジャッカー電撃隊ね」
妙高(改四)「あの時は私だったのよねもらったの」
雷(改四)「でもクライムの攻撃を受けて夕雲さんは死んじゃったんだよね」
妙高(改四)「うん」
那智(改四)「確か次は手裏剣戦隊ニンニンジャーだったな」
天龍(改四)「スズメバチはムカつくやろうだったな」
電(改四)「次は激走戦隊カーレンジャーなのです」
雷(改四)「HHデューオだったよね、結構ふざけてたよね」
伊168「うん」
赤城(改四)「天装戦隊ゴセイジャー、天装術はすごいわ、あれは」
比叡(改四)「特捜戦隊デカレンジャー、ダゴネールって奴は頭に来たわ」
初春(改四)「確か、その時からアイオワさん達との協同に戦ったのは記憶に新しいのじゃ」
榛名(改四)「超新星フラッシュマンの力、あの技の演出すきよ」
赤城(改四)「電子戦隊デンジマンはすごいわよね」
翔鶴(改四)「けっこう、あれ手が痛くなるのよね、デンジパンチって技」
長波(改四)「でもさ、コケラーって奴ムカついたわ、人の世界を汚そうとしてるなんてさ」
扶桑(改四)「海賊戦隊ゴーカイジャー、まさかゴレンジャーって戦隊が処刑されてたとはね」
大井(改四)「それにしても、ジュウオウジャーの時のデスガリアンって奴人の世界でゲーム感覚で殺しを行うとはね」
翔鶴(改四)「鳥獣戦隊ライブマン、あれって悲しいわね」
弥生(改四)「それにしても、アシュラって奴強すぎだったね」
長門(改四)「獣電戦隊キョウリュウジャーだな、あの力は一言では言えん」
榛名(改四)「ダイレンジャーはすごかったわ」
吹雪(改四)「でも名乗りの時、結構疲れる、すごく動くから」
初春(改四)「確かにそうじゃな、拳法もなれないのじゃ」
龍驤(改四)「シンケンジャーは結構おもろかったで、始めて侍の気分を味わったで」
舞風(改四)「電撃戦隊チェンジマンは結構面白いわ」
神通(改四)「サンバルカンにタイムレンジャーね」
川内(改四)「サンバルカンはともかくゴウガンって奴はムカついたわ、人々に催眠術かけて、挙句の果てに殺し合わせるなんてさ」
青葉(改四)「次はファイブマンとゴーグルファイブですね」
北上(改四)「ファイブマンは結構面白いんだよね、ゴーグルファイブはゴーグルリボン、あれはけっこういいよ、相手の動きを止めるのに役立つし」
酒匂(改四)「ぴゃあ、次は私達阿賀野型が活躍したのはアバレンジャーそして不知火さん達が活躍した、マジレンジャーそして秋月さんが死にそうになったトッキュウジャーだね」
不知火(改四)「マジレンジャーは魔法で戦えるから結構楽しようと思えば楽できるわね」
秋月(改四)「チュウシャキシャドーには本当に死にかけさせられたわ」
酒匂(改四)「アバレンジャーは初めて知ったんだよねあれが恐竜の力だって」
荒潮(改四)「カンガルーレットはタチが悪かったわ」
摩耶(改四)「ツチグモあいつは、趣味悪かったな」
陽炎(改四)「ガーラガーラって奴にはひどい目合わされました」
大和(改四)「確か、次は、ガオレンジャー キュウレンジャーだなあ、まあ、鎧武者オルグは厄介だったな、キュウレンジャーの方はけっこう多くて大変だったが楽しかった」
羽黒(改四)「次はジーク・キリサークって奴だよね、あいつはメタルヒーローキーで倒せたからよかったけどね」
比叡(改四)「こう考えてみたら、結構倒してたんだよね」
村雨(改四)「でもさ、私達もジャッカルさんのおかげで、助かってるんだよね」
蒼龍(改四)「それにしても、私達も強くなったよね」
矢矧(改四)「やっと終わった」
大和(改四)「大和も終わったよ」
五十鈴(改四)「それより次の戦いに備えよう」
熊野(改四)「そうですわね」
熊野(改四)「熊野ですわ」
鈴谷(改四)「鈴屋よ」
熊野(改四)「今日は何を紹介するんですの?」
鈴谷(改四)「今日はメタルヒーローについてにしない?」
熊野(改四)「そうですわね」
鈴谷(改四)「今日は世界忍者戦ジライヤですわよ」
鈴谷(改四)「ふーん、これも忍びなのね、ハリケンジャー、カクレンジャー、ニンニンジャーと同じね」
熊野(改四)「ジライヤは戸隠流という流派の忍びなんだって、ちなみに今回のは第二装備なのですわ」
鈴谷(改四)「敵は?」
熊野(改四)「敵はほかの世界忍者ね」
鈴谷(改四)「私的にはこれらがいいですわね、水忍シルバーシャーク 獣忍マクンバ 剛忍アブダダあとは宇宙忍デモストですわ」
熊野(改四)「デモストかっこいいわ」
熊野(改四)「今日はここまでですわ」