※この作品はR-18です。

インモラルライブ!〜スクール肉便器プロジェクト〜   作:ラブレイパー

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今日は趣向を変えてアルパカとの獣姦プレイです。ソフトな表現のつもりですが、耐性が無い人は気をつけてください。


獣姦日和、です!(獣姦注意)

 スクール肉便器μ'sの役目は学内外問わず、男性達の性欲のはけ口になることである。それは例えアルパカであっても変わらない。音ノ木坂でアルパカが飼われるようになった理由や時期は不明だが、代々女生徒達が食事と下の世話を務め続けている。今日も飼育小屋では性欲旺盛な獣による陵辱が繰り広げられる。

 

パンッ!パンッ!パンッ!

 

「はっ♡ふぁんっ♡だめぇ♡こんなのぉ♡」

 

 

 アルパカの飼育係兼性欲処理係になった花陽は、アルパカの人外ゆえに規格外ペニスで犯されていた。小屋の柵に手を付いて立ちバックの姿勢で淫交に耽る姿はまさに獣の交尾そのものだ。花陽も獣に堕ちたことを示すかのように、今の彼女は衣服に類を一切身に纏っていない。おかげで激しく腰を打ち付けられる度に、μ'sメンバー最年少とは思えない見事な巨乳がぷるんぷるんと揺れる。

 

 

「ぶぉっ!ぶおおっ!」

「ひゃあああっ♡そこはだめっ♡は、花陽のおまんこがぁ♡むりやり広げられて壊れちゃいますぅぅぅ♡」

 

 

 花陽に跨るアルパカが涎を撒き散らしながら、まんこをガバガバにする勢いで乱暴な抽送を繰り返す。そして、花陽も自ら腰を振ってさらなる快楽を得ようとしていた。

 最初こそ獣姦に忌避感を抱いていた花陽も、今ではすっかり人間の男とは一味も二味も違うチンポの魅力の虜になっている。なんせ発情期の動物の荒々しさは人間の比ではない。子孫を残すための必死さが違う。μ's随一のマゾヒストである花陽がアルパカとも愛の営みにハマるのも仕方ないと言えた。

 

 

 

「んんっ♡臭いのにずっと嗅いでたいよお♡花陽をもっと汚してえ♡」

 

 

 手当たり次第撒き散らされたアルパカの涎がベトベトと花陽の体を汚していく。本来アルパカの涎は威嚇に使うためにかなりの異臭を放つのだが、身も心もトロトロにされた花陽にはむしろ五感全てをアルパカで染め上げる至高の香りとなっているようだ。

 

 

「ぶううおおおおおおおっ!」

 

ドピュッ!

 

「ひゃあっ!?で、出ちゃった……アルパカザーメンが花陽のおまんこの中で.……」

 

 

 アルパカが絶頂を迎えた。尋常でない白濁液が花陽の子宮を犯し尽くす。それでも受け止めきれない膨大な精液がボトボトとこぼれ落ち、藁を汚くしていく。ようやくザーメン汁が落ち着いた頃、力尽きた花陽は精液まみれの藁の中に崩れ落ちて身を委ねた。

 

 

「ふー……ふー……どうしよ……こんなに激しくてやらしいエッチ知ったらもう戻れないよお……」

 

 

 下劣で甘美的な交尾の余韻に浸っていた花陽だが、隣のアルパカを目にして口を引きつらせた。アルパカのペニスはまだ萎えることなく、ギンギンにそそり立っていたのだ。

 

 

「ひぃ!」

 

 

 どうやらアルパカは再び花陽の体でいきり立ったペニスを鎮めるつもりのようだ。ギラギラさせた瞳で熱い眼差しを花陽に送っている。だが、さすがに花陽も少しは休憩しなければ体はもたない。それほどにアルパカとのセックスは狂った領域だ。しかし、飼育動物の性欲処理は花陽に一任されている。諦めて股を開こうとした時だった。別の女生徒が物陰から首をひょっこりと出した。

 

 

「かーよちゃん♪お疲れ様ー!」

 

 

 花陽の先輩であり、友人にしてスクール肉便器仲間でもある南ことりであった。

 

 

「こ、ことりちゃん?なんでここに!?」

 

 

 さすがにアルパカとの濃厚なセックスを友人と言えど誰かに直接見られるのは恥ずかしい。花陽は慌てて露わになっている双丘を腕で隠した。もっとも、ことりは全く気にしている様子はない。ルンルンと軽い足取りで自分も小屋の中に入っていく。

 

 

「ことりもアルパカさんに犯されたくて♪」

 

 

 知っての通り、ことりはもはや手のつけようにないセックス中毒の淫乱女だ。チンポさえ付いていればどんな男にでも股を開く。性豪であれば、尚更ハードなセックスを繰り広げる。それが例え人間でなくてもだ。

 このどスケベ少女は以前花陽がアルパカに襲われていた際に、興味本位で自分もわざと犯されことがあった。そのあまりにも人間とは別次元の背徳感に、どうやらことりは味をしめてしまったようだ。それ以来暇があれば飼育小屋を訪れ、度々激しい交尾を繰り広げていた。アルパカの欲望を受け止めきれない花陽にとっても非常にありがたい存在と言えた。

 ことりは制服や下着を脱いで、あっという間に生まれたままの姿になっていく。そして、先ほどの花陽同様に立ちバックの姿勢でお尻をアルパカに向けた。

 

 

「はーい、アルパカさん♪ことりのスケベおまんこですよー♡」

 

 

 裸になったことりは売春婦のように、柔らかそうな尻を振ってアルパカを誘惑する。剥き出しの秘部は既にことりの愛液がツーっと滴り落ちている。

 

 

「アルパカさんのおちんぽ思い出す度にあそこがぐちゃぐちゃになっちゃって……早くぶち込んでください♡」

 

 

 ことりに馬乗りになったアルパカはそそり立つペニスを後ろの穴にねじ込んだ。予想だにしていなかった肛門を痺れさせる快感に、ことりは背を仰け反らせた。

 

 

「ああんっ♡ちがーう♡そこはアナルだよお♡」

 

 

 アルパカは構わず尻穴に突っ込んだ剛直を動かし始めた。

 

 

「あんっ♡あんっ♡だめえ♡ことりったらアナルにアルパカちんぽぶち込まれて感じちゃってるよ〜♡」

 

 

 元よりことりはアナルセックスも経験済みの変態だ。それをアルパカの超弩級のペニスで乱暴に責め立てられているなら、感じないわけがなかった。

 

 

「いくぅうう♡いくううううううううう♡♡♡」

 

 

 結合部でゴポゴポと音を立てながら、少女と一匹の獣は同時に絶頂した。

 だが、アルパカの性欲はこれでも衰えたりはしなかった。その後も、花陽とことりで交互にセックスを行い、飼育小屋は大量の精液だらけになってしまうのだった。

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