インモラルライブ!〜スクール肉便器プロジェクト〜 作:ラブレイパー
笑い重視ですけど許してちょんまげ
「フハハハハハハ!!!!どうだ俺のペニスの威力は!!!!」
「んひいいいいいいいい♡だめええええええ♡」
「そうかそうか!そんなに気にってくれたか!今まで俺のビッグマグナムを受け止めれる女がいなかったからな!遠慮なく味わってけよ!」
「ちが……お願いやめ……んごおおっ♡こわれりゅううううううううううううう♡♡♡」
自称堕天使の津島善子は今日も不幸に苛まされていた。ツイッターにアップするための自撮り画像を用意するために、悪魔をイメージしたファッションに身を包んで内浦まで足を運んだのだが、それが良くなかった。
なんせ善子のスタイルを際立たせる露出度の高い黒の衣装はやたらと扇情的で、彼女の芸能人顔負けの美貌と相まって男達にはあまりにも刺激が強すぎた。欲情した田舎特有の荒っぽい若者に人気の無い林の中にへ引きずりこまれ、無理矢理押し倒されるのも必然と言えた。
今の善子は可愛らしい小ぶりな胸をはだけさせ、パンティを足に引っ掛けた状態で種付ピストンをガツガツと受けとめていた。性欲処理玩具に堕とされた惨めな少女の華奢な体に屈強な男の筋肉がのしかかり、押し潰されかかっている。
「お前もなかなかに良いマンコじゃねえか!気に入ったぜ!今日からお前は俺専用オマンコだ!孕むまで中出ししまくってやるから喜べ!」
「んほおおおおお♡だめっ♡だめえ♡それ以上は頭おかしくなっちゃうのおおおおおおおお♡」
そう言って男はゴリゴリと削り取るような腰の動きで善子の子宮口を抉る。思わず善子の口からまたも悲鳴が上がる。この男のセックスは年端もいかない少女である善子の体を全く労わらない、あまりにも乱暴で下賎なものだ。このままでは善子が孕む前に心身共に崩壊してしまうかもしれない。だが、男はそんなこともお構いなしな様子であった。
「いやー、悪い堕天使ちゃんは俺の手でやっつけてあげないとな!正確には手じゃなくてチンポだがな!ふはははは!さあ、たっぷり出してやるぞ!俺の子を産んで少子化が進む田舎を救おうじゃねえか!」
「い、いやあああ!あんたの子どもなんて産みたくなんか……」
「それ射精!」
剛直であそこがガバガバになりそうな程拡張された善子は既に抵抗する気力を失っている。そのザマを了解と勝手に解釈した男は欲望を全て善子の子宮に解き放つ。
「くらえええええ!!!」
ドドドドドドドドドッ!!!!
「んひいいいいいい♡」
ガトリング砲を乱射する勢いで子種を放たれる。善子の子宮内はあっという間に男の精液で満たされた。
「おうふっ♪おうふっ♪」
「いやあああ……な、中に出された……赤ちゃんを妊娠しちゃう……」
涙目の善子に対し、男は最高に暑苦しいスマイルを浮かべながら結合を解いた。
「いやー、スッキリスッキリ♪おかげで精巣がカラカラだぜ。こりゃあ少し休まなきゃな出せないな。というわけで悪いが少し待っててくれや」
パンパンパンっ!
「んぎぃっ!」
男はゴツゴツとした手のひらで善子の尻を乱暴に叩く。女性を物扱いするような乱暴な仕打ちに耐えられず、善子は涙目で体を痙攣させた。そんな善子の痛ましい姿を男は下品な笑みを浮かべなら堪能している。善子の心は絶望に満たされてしまっていた。
「おじさん!おねーちゃん!2人とも何やってるの?」
一発やり終えた善子達の前に、二人組の子どもが姿を現した。虫捕りに林へ入ってきたのだろう。それぞれ虫捕り網と虫かごを備えていた。善子は少年達に救いを求めて手を差し伸ばす。
「た、助けて……んぎっ!」
だが、男はそんな善子を非常にも首根っこを捕まえて地べたを舐めさせる。
「実はこのお姉ちゃんは悪ーい堕天使ちゃんでね。おじさんは懲らしめてあげてるんだ」
「ヒーローごっこ!?な、なんだか楽しそう……」
少年達の股間にテントが張っているのを目にした男は口元を歪に吊り上げる。
「楽しくて気持ちいいぞ〜。坊主達もやってみるか?」
ゴクリと喉を鳴らす音がした。少年達は恐る恐る、半裸状態の善子の肢体に手を伸ばす。二人組の片割れ、大人しそうな少年は善子の形の綺麗な乳房に触れた。
「うわー!お母さん以外の女の人のおっぱいだ!」
「ひゃんっ♡だ、だめえ♡」
「お母さんよりも少し小さいけど柔らか〜い!」
むにゅむにゅ
「んひぃい♡」
大人しそうな少年は善子の美乳を揉みしだく。綺麗な形の双丘は少年の指の動きに合わせて歪に変わっていく。未知の感触に少年の好奇心と未熟な欲望は多大に刺激されているようだ。
「見ろよ!こっちの毛も母ちゃんほどゴワゴワじゃねえぞ!」
「そ、そこはいじらないでえ〜♡」
二人組のもう一人、活発そうな少年の指は偶然にも善子のクリトリスを嬲っていた。性感帯を責められている善子は胸と同時に迫り来る快楽の波を前に、体を弓なりにしならせる。
「女の人の体って不思議だねー!」
「あれ?なんでこのねーちゃん、おしっこ漏らしてるの?」
まだ彼らは性の知識が皆無なのだ。性の伝道者となった男は無垢な少年達を正しい道へと導こうと決めた。善子はきっと彼らの良い性教材となってくれるだろう。
「それはおしっこじゃなくて、そのお姉ちゃんが悪いことを考えてる証なんだ。早く懲らしめないと坊主達が攫われちまうぞ?」
「なんだって!?」
「坊主達の好きなようにお姉ちゃんを倒すんだ!」
「す、好きなように?」
男からお墨付きを得た少年達は、子どもとは思えない力で善子を無理矢理四つん這いの姿勢にさせた。
「よーし!悪いおねーちゃんにはお仕置きだ!僕がやっつけてやる!」
「ひいっ!?」
まだ善子の背丈にも届かない幼い少年達だが、その溢れんばかりの欲望で目をギラギラさせた姿は善子を怯えさせる。パンツを下ろして露わになったペニスも大人顔負けのサイズに勃起していた。犬のように四つん這いになった善子は、恐怖のあまりに口元をひきつらせる。
「ちょ……や、やめなさいよあんた達!こんなの許されるわけ……」
「それっ!ホワイトエクストリームアタック!」
ブッピガンッ!
大人しそうな少年は今年の特撮ヒーローの必殺技の名前を叫びながら、善子を後ろから剛直で貫いた。
「んほおおおおお♡」
「俺も負けられるか!えーいっ!必殺ドリル突き!」
ドッキーングッ!
活発な少年は善子の口に肥大化したペニスをねじ込む。子どもとは思えない極太チンポを咥えるはめになった善子は涙目で苦痛を訴えるが、興奮で我を失いつつある少年達は逆に腰を振るスピードを加速させる。
「もごおおおおおお!!!」
少年達も息は荒かった。なんせ彼らはこれまで女性を知らない子どもだったのだ。射精感が高まるまであっという間だった。
「くそお!こいつなんて強敵なんだ!」
「僕ももう限界だよ!けど、負けないぞ!えいっ!えいっ!くらえっ!」
「ふぎいいいいいいい♡」
ドピュッ!ドピュッ!
「「うっ!」」
性行為に不慣れな少年達はあっけなく射精した。今までにない体験をしたために腰が抜けたらしく、全ての白濁液を善子に流し込んだ後、地面に座り込んだ。
「はあ……はあ……なんだろう。この感覚……」
「わ、わかんねえよ……でもさ、このねーちゃん悪い人なんだろ?俺達すげー良いことしたんだぜ」
「そ、そうだよね。僕達良いことをしたんだよね!」
悪魔として倒された善子は何も答えない。欲望のままに少年達に嬲られたショックで失神してしまっていたのだ。しかし、容赦を知らない男は善子を叩いて無理矢理意識を呼び起こさせる。
「おいおい、これで終わりなわけねえだろ」
「うう……」
男と二人の少年の白濁液でめちゃくちゃになった服を全て剥ぎ取る。まだ幼さが残りつつも、大人の階段を登っている少女らしい発展途上の美しさが同居した艶かしい肢体の全貌が明らかとなった。白く透き通った肌、華奢ながら存在感のある膨らみ、ぽっきりと折れそうな手足、艶やかな黒髪、吸い込まれそうな紅の瞳。全てが思春期の少年達に毒の光景だった。
「さあ、見てろ坊主達。このお姉ちゃんとお前達の精液がぐちゃぐちゃに混ざり合ってるぜ」
そう言って男は善子の両足を無理矢理開かせ、秘部を少年達に晒け出させる
。再びゴクリと喉を鳴らす彼らの股間は、出したばかりにも関わらず既にガチガチに勃起していた。
「こいつらに大人のセックスを教えてやろうぜ。まずは背面騎乗位だ!」
「いやぁ……」
それから日が暮れるまで、善子が解放されることはなかった。