インモラルライブ!〜スクール肉便器プロジェクト〜 作:ラブレイパー
シャワー室にて3人の少女達が生まれたままの姿で男達の慰みモノにされていた。最初こそわずかに反抗していたものの屈強な男達に年端もいかぬ少女達がいつまでも抵抗出来るわけもなく、力づくで嬲られ、犯され、喘がされ、淫らな痴態を徹底的に晒させられていた。全員が純潔を失い、無理矢理女として開花させられてもなお、三者三様に男達の欲望をその一身で受け止め続ける。むしろ陵辱はさらなる凄惨さを繰り広げていた。
「くそっ……やっぱついさっきまで処女だっただけにキツキツだな。油断してると俺が先にイッちまいそうだぜ」
「にゃあああああっ!!!にゃあっ!はあんっ!いやんっ!」
星空凛は壁に手を当てた状態で後ろから剛直を受け止めていた。あまりにも激しいペニスの抽送は少女から理性を奪い、ボーイッシュな外見からは想像もつかない妖艶な痴態を披露させていた。
「やだ……やだぁ……こんなの……こんなの凛じゃないよぉ!」
「違うな。これが凛ちゃんの本性さ。淫乱スケべ女。その本性を俺が引き出してやったんだよ」
「ちがうちがうっ!こんなのちがう!」
「強情だね。でも、そんなところも可愛いよ。もっとエッチな凛ちゃんを見せてもらうね」
「にゃああああああああああっ!!!」
男が腰を打ち付ける度に短く切りそろえた髪を激しく振り乱し、大粒の涙と汗を流す。普段は天真爛漫な凛が泣き叫びながら犯される光景は酷く背徳的かつ淫靡で、男の劣情を底無しなまでに高ぶらせてしまっていた。
「はあ……はあ……キモチワルイ……」
「そう言うなよ。真姫の乳首ビンビンに尖ってるぜ?」
「んぎっ!……やめっ……ひゃあっ!?」
西木野真姫は背後から抱きつかれ、胸とGスポットを同時に荒々しく責め立てられている。程よい大きさと綺麗な形を誇る美乳はグニグニと男の手の動きに合わせて形を変え続け、股間のうっすらとした茂みは指で刺激を与えられる度に愛液が滴り落ちる。そして、柔らかそうな唇はついばむようなキスで時折塞がれていた。
「んっ……んっ……んんっ!」
「ずいぶんといやらしい舌の絡ませ方だな。だいぶ男の喜ばせ方を身につけてきたか?カマトトぶってた割に、とんだ淫乱お嬢様だ」
「そ、そんなわけ……はぁんっ!んんっ!」
高嶺の花のお嬢様は、今まで未体験だった快楽の数々を全身で受け止めていた。今のディープキスだけでも頭がとろけそうになる。乳首や秘部との三点同時責めに至っては、まるで麻薬のような快感で意識が完全に飛びそうになる。
箱入り娘のメスの部分の開発は着実に進んでいるようだ。
「おねが……やめ……」
「花陽ちゃん、その表情めっちゃそそるねえ!もっと乱暴に犯してやるよ!」
「いやぁ……もう……」
小泉花陽は壁を背にして体を持ち上げられ、乱暴にペニスを突っ込まれていた。その激しさは3人の中でも特に酷い。性交というよりも、オナホやダッチワイフで性欲処理に及んでいるかのような粗雑さだ。花陽も度重なる苛烈な仕打ちに身も心もボロボロになってしまっているようだ。目からは光が消え、喋ることも満足に出来ないありさま。しかし、それでも男は陵辱の手を緩めない。
「おいおい、まだ慣れてないってのに、初っ端からそんなに乱暴にヤッてたら花陽ちゃん壊れちまうぞ?」
凛を犯している男が腰を動かしつつ、一番ハードなセックスに及んでいる花陽達に声をかけた。もっとも、愉快そうにしているあたり、本心ではちっとも心配していないのが丸わかりであるが。
「こんなエロいカラダしてる花陽が悪いんだ。デカい乳とデカい尻しやがって。男を誘ったことを後悔させてやる!」
「はんっ!あんっ!」
男は全力で居直った。逆に花陽を犯すスピードを早める。剛直が奥まで届く度に花陽は苦しそうにしているが、助けを求める前に唇を塞いでしまう。凛を犯している男はその光景を目にしてケタケタ笑い、同じく自身の腰の動きのペースを加速させた。
「まあ、それもそうだな。ガキのくせして男好みなカラダしてるこいつらが悪い」
パンッパンッパンッパンッ!
「にゃあっ!にゃああっ!にゃあ♡にゃっ♡」
嫌がっている素振りを見せていた凛の声に段々色っぽさが混じり始めた。表情にも仄かな色気が見て取れる。さながら交尾に耽る発情期の野良猫を彷彿させた。
「お前ってほんと貧乳好きだな。確かにエロくて可愛いが、そいつ胸殆どねえじゃねえか」
「わかってねえなー。だから感度が良いんじゃねえか。乳首をつねる度に泣いてヨガっちゃう凛ちゃんマジ天使」
「そういうもんかねえ。じゃあ、後で交換してみるか?なんか花陽の奴反応薄くなってきてさー。そろそろ、口直しに他の女とヤリてえんだよ」
「いいねえ、それ。俺も花陽のおっぱい揉みたかったんだよな」
「お前単に節操ないだけじゃね?」
花陽は童顔と大人しい性格に似合わないグラマラスなカラダの持ち主だ。そのギャップが男達の獣欲を本人の知らない内に掻き立てていた。
一方凛はボーイッシュな外見に秘めた女らしさが男心をくすぐる。そんな彼女を自分色で染めあげる楽しみがあった。
どちらも将来が有望な肉便器候補だ。きっと音ノ木坂学院生の名に恥じない立派な性欲の捌け口に育ってくれるだろう。
「先輩、真姫ちゃんどんな感じっすか?」
「なかなか良いカラダだな。俺の指にしっかり反応してやがる。将来は立派な淫乱になる素質がある」
真姫に愛撫を繰り返していた男は、背後から真姫の首元にキスマークをつけながら胸をこねくり回している。真姫は息を荒くして不機嫌そうな声を漏らす。
「うるさい……キモチワルイ……」
「気持ちいいの間違いじゃないのか?」
「んぎぃ!ち、乳首はもうやめ……」
「ふんっ!」
クチュクチュクチュ!
「ひゃあんっ!んはぁっ!わ、わかったわ!わかったから乱暴にアソコをかき回さないでえ!いやぁっ!あっ!あっ!ああんっ!」
「馬鹿女め。肉便器の分際で俺に逆らうからだ」
男は真姫の秘部に突っ込んだ指二本をゆっくりと引き抜いた。先っぽは真姫の愛液でベタベタになっていた。男は無言でテカテカ光る指を真姫の目と鼻の先へと持って行く。
「な、何よ……」
「お前のせいで汚れたぞ。綺麗に舐めて掃除しろ」
「わかったわよ。舐めればいいんでしょ、舐めれば」
眼前に愛液で汚れてしまった指を突きつけられる真姫。男の脅迫に屈した真姫は仕方なく舌で自分の分泌物を舐めとるという屈辱的な目に合わされることになった。
「ん……ぴちゃ……ぴちゃ……」
「すっげえな。真姫ちゃん超エロいわ」
「さすが先輩だぜ」
生意気で高飛車な真姫を屈服させている光景は見ているだけで興奮していそうだ。花陽と凛を犯している各々のペニスまでもがムキムキと膨張していく。
「先輩〜、後で俺にも真姫ちゃんとヤらせてくださいよ。本当だったら真姫ちゃんみたいな美人の超お嬢様とエッチなんてとてもじゃないけど無理だからなあ。いやー、音ノ木坂に入って良かったぜ」
音ノ木坂学院の女子生徒は皆レベルの高い容姿の持ち主ばかりではあるが、新入生の中ではこの3人は特に群を抜いた美少女だ。そんな彼女達の処女を奪えた男達は、自分の幸運に感謝せざるをえなかった。
「真姫は俺が調教する。お前はまず凛をしっかり躾けとけ」
「えいえーい」
「にゃっ……にゃあっ!」
「あー、ごめんごめん!大丈夫だよ。俺の一番は凛ちゃんだから!たっぷり気持ちよくしてあげるよー」
「にゃあああああああああっ!!!!」
耳元で囁きながら凛の小ぶりな胸を弄る。女として開花して間もない凛は強烈な刺激に、思わず淫らな嬌声をシャワー室中に響かせる。
「俺もそろそろか。おい、真姫。股を開け。ヤらせろ」
ようやく苦しい愛撫が終わったのもつかのま、真姫は恐怖で凍りつく。この男のセックスには何度も心を壊されかけた。これ以上の地獄が今から始まろうとしている。しかし、真姫には逆らうすべが無い。
「真姫、わかってるな?今のお前は俺の専用ダッチワイフだ。ダッチワイフにはダッチワイフらしい振る舞いがある。そうだろ?」
「……」
真姫は顔を真っ赤にしながらも、ゆっくりと片足を上げて秘所を露出させた。綺麗なピンク色の秘部が晒され、男を受け入れる万全の体勢が整った。
「そうだ。いいぞ。まるで売春婦じゃないか。お前の両親にも見せてやりたいよ。あんたらの娘は立派な淫売になりましたってな」
ダッチワイフ。売春婦。股を開くしか価値がないかのような低俗な扱いは、つい最近まで高慢ちきな態度のお嬢様だった真姫には耐え難い屈辱だった。真姫の心はまだ年端のいかぬ少女のまま。折れそうな心が体をワナワナと震わせ、涙となってこぼれ落ちる。そんな少女の哀れな姿が、男の征服欲をますます刺激してしまう。
「嬉し涙か?だったら望み通り、お前のまんこを使い倒してやる」
すらっとした長い足を掴んで無理矢理秘部をより一層開かせながら、男は自慢の巨根を真姫の秘部にぶち込む。
「んっ……くあっ!」
真姫の処女を奪った極太凶暴ペニスが真姫の中へと侵入していく。既に男性経験を重ねたおかげか、不本意ながらもスムーズに男と一つになった。
「動くぞ。お前も腰を振るんだ」
真姫はこくりと頷くと男のピストンのタイミングに合わせて腰を動かし始めた。最初はぎこちなかったものの、やがて息がぴったり揃う内に真姫の吐息は荒々しくなっていった。
パンッ!パンッ
「ふぐっ!あんっ!いやんっ!」
「ぐっ……なかなかいいぞ!この調子で俺をイカせろ!」
少女達を犯している男達は全員苦しそうな顔で腰を打ち付けている。どうやら限界が近づいているらしい。
「中に出すぞ真姫!」
「凛ちゃん!俺の愛を受け止めてくれ!」
「花陽のおまんこにたっぷり俺の精子を送りつけてやるからな!確実に妊娠しろよ!」
男達は低く唸ると、耐えてきた射精の欲求を自ら解放した。
「「「はあああああああああああんっ♡」」」
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ………
長い射精を終えた後、3人の少女達は精魂尽き果て、床に倒れこんでしまった。3人とも股間からはおびただしい量の白濁液が溢れ出る。吐息も荒く全身が火照り、そして、目元には悲しみの涙がこぼれ落ちていた。
「はあはあ……」
「立て、真姫。まだ終わりじゃないぞ」
上級生の男は軽く放心状態に陥っていた真姫を無理矢理立ち上がらせる。そして、ふらつく真姫の体を支えながら出口へと向かった。回した腕で真姫の胸を揉むのも忘れない。真姫には休む余裕など一時足りとも与えられずにいた。
「これから校舎裏の林でこっそり一発ヤってくる。お前らも好きなように楽しめ」
「ういーっす」
「さあ、行くぞ。誰かに見られるかもしれないスリルを味わおうぜ」
「いやあ……もうやめて……パパ、ママ、誰でもいいから助けてよぉ……」
プライドを殴り捨てて泣きじゃくり始めた真姫。これから好きでもない男と青姦をしなければならないのだから当然だろう。しかし、そんな少女の悲痛な叫びをあざ笑うかの如く、男はほくそ笑みながら彼女を連れて外へと出て行くのだった。
取り残された男2人は顔を見合わせる。
「なあ、花陽の奴気絶しちまったから、2人で凛ちゃんヤらねえ?」
「おっ、いいねえ!じゃあ、俺が後ろから突っ込むからよ。お前は口にガンガンチンポぶち込んでくれ」
「オーイエー」
「い、いや……かよちんたすけ……」
朦朧とした意識の中で、凛はなんとか立ち上がって獣達から逃れようとするが、力が尽きてしまっていた彼女にはもはや不可能であった。四つん這いにされて、2つの穴を復活した極太ペニスで塞がれてしまう。
「ふぐっ!?ふぐううっ!」
口とマンコを両方穴埋めされた凛は涙目で苦しみを訴えるが、男達は意に介する様子は全くない。
「むぐっ!んぐぐっ!んごっ!んっ!むぐううううううううっ!!」
「おいおい、凛ちゃん泣いて喜んでるぞ。よっぽど気持ちいいんだろうな」
「安心しろよ。さっき出したばっかだからそう簡単に射精したりしねえからさ。時間もあるし、たっぷり楽しもうぜ」
少女達の陵辱の宴はまだまだ終わりそうにない。