インモラルライブ!〜スクール肉便器プロジェクト〜 作:ラブレイパー
「あんっ♪あんっ♪」
人気のない保健室にて、南ことりは男子生徒の上にまたがって腰を振っていた。ギシギシとベッドが軋む音に合わせて、ことりの甘ったるい声が保健室中を支配する。
「や、やべえ……今にでもイキそうだ」
ことりと騎乗位で繋がっている男がポツリと漏らす。途端にことりは不機嫌そうにふくれっ面になった。
「だーめっ、まだことりがイッてないのに勝手に射精したら許さないんですからねっ!」
「勿論だって。こんなきもちいい時間、そう簡単に終わらせたくないよ」
「それなら良かったです♪」
下でことりを犯していた男は、少女の愛くるしい顔立ちからは想像できない激しい騎乗ピストンによって既に腰砕け寸前であった。緩急をつけながら、ねっとりと責めるような腰の動きの卑猥さはもはや風俗嬢にも引けをとらない。数えきれない程のセックスを経験したことりは、少女の皮を被ったベテランの淫売と化していた。
「すげえよ、ことりちゃん。まさかこんないやらしい娘だったなんて思いもしなかった」
「ふふ……スケべなことりはどうですか?」
スカート以外全て脱ぎ捨てていることりは男に怪しく微笑みかける。普段の幼さが残った顔立ちからは想像できない淫乱ぶりに、元々ことり推しだった男は完全に心奪われてしまっていた。
「最高だ!可愛くてエッチなことりちゃん!ますます好きになっちゃったよ!」
「ありがとうございます♪それじゃあ、ことりのおまんこをもっと楽しんでいってくださいね?」
そう言ってことりは上下する腰の動きのペースを早める。襲いかかる快楽の波に男は顔をしかめる。
「うっ!締めつけやべえ!」
「ふふふ……お兄さん可愛い……」
「くそっ、尻軽淫乱女に負けてたまるかよ!」
ことりの脳みそが蕩けそうな甘い声による誘惑は、男の理性を完全に振り切らせた。男はことりの双丘を乱暴に揉みしだく。
「あああんっ!おっぱいそんなに激しく揉んじゃだめえ♡」
「ことりはここが弱いよな。徹底的によがらせてやるぜ!」
「だめっ!だめえ♡ことりの乳首コリコリだめえ♡こんなのいやらしすぎるよお♡」
清楚で愛くるしい印象を与える顔立ちとギャップの大きい中々の巨乳が、男の手の動きに合わせてグニグニと形を変えている。マシュマロのように柔らかい果肉に指が食い込み、可愛らしい乳首に刺激が与えられる。ことりの性感帯である乳首への執拗な責めは、彼女に一層淫らな嬌声をあげさせていた。
「俺の勝ちだな、ことり。俺より先にイッたら一生俺専用の性奴隷になってもらう約束守ってもらうぜ」
「はあはあ……もうっ!ちょーしに乗らないでくださいっ!これはエッチなお兄さんへのお返しですっ!」
可愛らしく頬を膨らませたことりは反撃に腰を乱暴に打ちつけた。
「ぐおっ!」
「あれれ?お兄さんどうしたんですかー?」
今度は打って変わって男を犯し始めたことり。彼女の思惑通り、男はなすすべもなく、ことりのテクニックに籠絡されてしまっていた。音ノ木坂で最も男性経験豊富なことりには、男を意のままに操るなど朝飯前なのだ。
「こ、ことり……俺もう……」
ことりの細い腰を鷲掴みしながら腰を打ち付けている男が、とうとう射精感の高まりを訴えた。完全に男を手玉にとったことりは勝ち誇った笑みを浮かべる。
「いいよ。来て……ことりのおまんこに……いっぱいいっぱいお兄さんのザーメン流し込んでくださいね」
男は腰を跳ね上げた。
「うおっ!」
「んはあああああああああああんんっ!!!!!!」
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
激しいセックスを終えたことりは、下半身では繋がったまま男の胸板に倒れこむ。ぎゅっと互いの体を抱きしめあってセックスの余韻に浸る2人。激しく乱れていた呼吸が落ち着いくと、未だ興奮冷めやらぬ様子のことりは男の顔をニヤニヤしながら覗き込む。
「えへへ♪ことりの勝ちー♪」
一瞬ムッとする男だが、ことりの愛らしい笑顔を見ているうちに機嫌を直していく。
「ちぇっ、結局俺が先にイッちまったか。まあ、いいや。今のセックスすげー気持ち良かったし」
「ことりも気持ち良かったですよ。お兄さんとはこれからもズコバコエッチをいっぱいしたいですっ!」
「俺もだよ。次はもっと激しくしような」
「はーい。あ、でも、エッチ勝負は負けませんから!次もことりが勝ちますよっ!」
「言ったなこいつー!」
甘ったるい空気の中で、2人はお互いの唇を重ねようと顔を近づけていく。
「おー、先客がいたか」
突然、保健室に男子生徒が入り込んで来ていた。2人はキスを止めて慌てて声のした方へと振り向く。ことりにはその顔に見覚えがあった。無数に存在することりのセフレの1人だ。
「俺だけじゃねえぞ」
「ういーっす」
「どうもよろしく」
乱入した男子生徒の後ろには、他にもゾロゾロと男達が集まっていた。勿論、全員ことりのセフレである。
「おいおい、どうすんだよ。これだけいたら、ことりちゃんとヤレるまでいつまでかかるかわかんねーぞ」
「うーん……」
ことりはしばし考え込むと、やがてニッコリと微笑む。
「全員まとめて……エッチしよ!」
服を脱いだ男達は一斉にことりに襲いかかる。1人はことりのお尻の穴に男性器をぶち込む。残る2人はガチガチに硬くなったペニスを両手でしごいてもらいことになった。ことりの下で繋がっていた男も、その卑猥すぎる光景を前に硬さを取り戻していた。アナルを突かれて身をよじらせることりへのトドメと言わんばかりに、下から激しく突き上げ始めた。
「あんっ♡あんっ♡すごいよぉ♡これじゃあ、ことり何も考えられない♡」
「考える必要なんてないだろ」
「ドスケベ淫乱オナホ女は一生好き放題犯されてりゃいいんだよ」
「今日は休まず精液まみれにしてやるぜ。覚悟しとけよ!このメス豚!」
「やーーーーーんっ♡」
全身で男達の欲望を受け止めることり。もはやモラルなどカケラもない。両手で奉仕しながら、両穴を責め立てられていることりは、メスとして幸せの絶頂にあると言えた。