インモラルライブ!〜スクール肉便器プロジェクト〜 作:ラブレイパー
音ノ木坂学院は今でこそ小規模伝統校に転落してしまったが、かつて多数の生徒を抱えていた頃は様々な部活が盛んに活動していた。そんな彼女達の文武両道を支える一貫として、学校は立派な部室棟を提供した。ここでは空いた時間を利用して、生徒達が課外活動に励んでいる。……というのも昔の話。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡」
「ちんちんっ♡ちんちん好きぃ♡もっとパンパンしてぇ♡」
「チュパ……チュパ……ん……おいしい♡」
「いくっ♡いくぅ♡いっちゃうよおっ♡」
どの部室からも少女達の喘ぎ声が聞こえてくる。なんせ共学化した音ノ木坂学院は今や男のリビドーの捌け口を育てる性の学び舎と化しているのだ。部室棟もその一貫として、堂々と男女が交われる盛り場として生徒達の間では高い人気を誇っていた。ここでは下品な嬌声と肉がぶつかり合う音が年中絶えることがない。
「はあはあ……にこちゃん先輩……可愛いよ!」
「あんっ♡あんっ♡今日はいつもに増して硬くて大きいニコ♡」
アイドル研究部も例外ではない。他の部活同様にやりたい盛りの少年少女達によって簡易ラブホテルと化している。部長である合法ロリ少女の矢澤にこは今日もロリコン気質の後輩を連れ込み、欲望のままに自分を襲わさせていた。
にこはテーブルの上に制服をはだけさせた姿で寝そべり、正常位の姿勢で男子生徒の剛直を受け止める。両脚をがっしりと抑え込まれ、結合部は丸わかりになっていた。
「だって、この部屋には大好きなにこちゃんの匂いでいっぱいだから、だんだん何も考えられなくなっちゃうんだ……」
男子生徒は荒々しく腰を動かして、にこに欲望をぶつける。なんせにこは人気スクール肉便器μ'sのロリ担当である。
中学生、いや、小学生でも通用する幼い顔立ち。未発達な体躯。男心をくすぐる何気ない仕草。甘ったるく媚びるような声音。おかげで貧乳ロリが好きな男子の足が途絶えたことがない。
部室はこれまでにことにこ推しの男達が交わった痕跡が残され、むせ返る程の淫臭で満ちあふれていた。
「嬉しい……そんなにニコのこと好きなんだね?」
うるうると瞳を滲ませるにこ。幼い容姿にマッチした可愛らしい表情が欲望を刺激する。にこを犯している男子生徒に火をつけるのも当然であった。
「このっ!このっ!」
男子生徒が腰を叩きつけるペースを上げた。さらに露わになっている小さな胸も軽く指で弄る。男の手ですっぽり覆われてしまうような小ぶり具合だが、ゆえに感度は良好。男子生徒が揉みしだく度に、にこは涎を垂らしながらビクンビクンと身体を跳ね上げる。
「やんっ♡急にこんなに激しくされたら、ニコ壊れちゃうニコ〜♡」
トレードマークのツインテールを揺らしながら、にこは息を弾ませて激しく乱れる。押し寄せる快楽の波が幼い身体を何度も駆け巡っていた。それは男子生徒も同様であった。
「にこちゃん!俺、そろそろ……」
「はあ……はあっ!……出そうなの?いいよ……ニコのおまんこにいっぱい出して……君の精液でニコのおまんこいっぱいにして……」
少年を抱き寄せ、耳元で淫靡な声音で囁くにこ。そこで2人は限界に達した。
「出すよ!にこちゃんっ!!!!」
ドピュッ!ドピュッ!
「いやあああああんっ!もうだめニコいっちゃうよおおおおおおおおおおお!!!!!」
幼い身体を弓なりにして、にこは遂に絶頂を迎えた。
「出てる……にこの中に……君のエッチなお汁でいっぱいになっちゃう……」
トクントクンと小さな前穴に溢れんばかりの白濁液が大量に注ぎ込まれる。やはり、にこの小さな体に思春期の少年の精は過多だったようだ。受け止めきれなかった白濁液が漏れ出て、テーブルを汚していく。
性交を終えた2人は抱きしめ合いながら、恋人のように甘い口づけを交わした。
「んっ……んっ……ねえ、ニコとのエッチ……どうだった?」
唇を離したにこは可愛らしく首を傾げながら、ジッと少年の顔を見つめる。彼の答えは当然決まっていた。
「ああ……最高だったよ!」
「ほんと?嬉しいニコ♪」
まるで天使のような無垢な笑顔を向けるにこ。さっきまで激しいセックスに及んでいた淫乱だとは到底思えない愛らしさに、男子生徒の心はますます彼女に奪われつつあった。それと共に、そんな幼い天使を自分の欲望のままに犯し、乱れさせているという背徳感が込み上げる。おかげで萎えていたはずの男性器が早くもムクムクと大きさを取り戻し始めていた。
「あ、また大きくなってる♪エッチなんだから♪」
「あははは……なんかごめん……」
「まあでも、そんなエッチな君がニコは大好きだけどね〜。気持ちよかったご褒美あげないと!」
いたずらっぽい笑みを浮かべながら、にこはツンツンと指先で亀頭を小突く。硬さを取り戻したペニスをさんざん弄んだ後、テーブルから降りてスタスタと窓に向かう。そして、その小さくて可愛らしいお尻を向けた。露わになった秘所からはさっきまで少年と激しく交尾していた証である、にこと少年の体液が混じり合った物がポタポタと滴り落ちている。
「ねえねえ〜もう一回〜今度は後ろからお・ね・が・い♪」
指を咥えて、股間から愛液を垂らしながらお尻をフリフリ揺らして男を誘惑する姿は売春婦そのもの。その幼い外見に相反する淫らな光景を前にした男子生徒は、再び理性なき獣と化した。雪のように白くきめ細かな肌に指を食い込ませ、復活した極太ペニスを容赦なくねじ込む。
「うおおおおおっ!!!ニコニーーーー!!!」
「あーーーん♡だめーーーー♡」
その後も空が暗くなるまでにこと男子生徒は快楽のままにセックスを堪能し続けた。アイドル研究部室は飛び散った2人の精液でぐちゃぐちゃになってしまったのは言うまでもない。