インモラルライブ!〜スクール肉便器プロジェクト〜 作:ラブレイパー
「むぐぐぐ!むぐっ!むぐううううう!!!!」
「ハアハア……やべえ。こいつのまんこすげえいいぜ」
小泉花陽は体育館倉庫に連れ込まれ、大勢の男達によって嬲り物にされていた。口と両手両足は縄でキツく縛られ、目はネクタイで覆われて視界が奪われている。それ以外は一糸まとわぬ生まれたままの姿で、代わる代わる男達の凶悪なペニスを休む間なくねじ込まれ続けていた。
「うっ!出すぞ!」
「むぐうううううううううううっ!!!!」
もう何度目かわからないスペルマの激流が花陽の子宮へと流れ込む。正常位の体勢で豊満な双丘を鷲掴みながら花陽を犯していた男がゆっくりと結合を解いた。受け止めきれなかった精液はコポコポと卑猥な音を立てながら秘所から溢れ出てくる。
男は満足気にティッシュでちんこにこびり付いた汚れを拭いた。
「あー、すっきりした。まじで良かったぜ花陽ちゃん」
花陽は何の反応も見せない。ただ、目を覆うネクタイを涙で濡らしているだけだ。
「だから言ったろ?花陽のまんこは最高だって」
花陽の周囲に待機していた男の内の1人がニヤニヤと下品な笑みを浮かべる。無論、花陽の輪姦ショーに参加している男子生徒の1人だ。
「ああ、こんな地味女の何処が良いのかわからなかったが、よく見りゃ胸は結構デケえし、まんこの締め付けは良いし、それでいてまだ初々しさが抜けてない。ダッチワイフとしては最高の逸品だな」
「ふぐっ!ふぐぅっ!」
「おっと、暴れるなよ。そんなに誰かに助けてもらいたいか?まっ、1年のガキの癖してエロい体してんのが悪いんだ。恨むならこのデカいおっぱいと……」
そう言って乳首をデコピンの要領で軽く弾く。高圧電流に等しい狂おしい快楽が流れ込み、花陽は体をビクンと跳ねる。
「デカい尻を恨みな」
精液まみれになった花陽の尻をパンパンと叩く。激しいセックスの連続ですっかり全身の感度が最大になっているようで、これだけでも呻き声を漏らしながら体をよじらせる。しかし、哀れな肉便器少女のそんな悲痛な姿ですら、男達の征服欲を駆り立てるスパイスとなってしまっていた。
事実、新たに花陽に手を伸ばした男の股間はガチガチに硬くなっていた。
「さあ、次は俺の番だ!今度はさっきの奴よりも激しく犯すぜ花陽ちゃん!」
花陽の尻を掴んで無理矢理開脚させた男は、そそり立った巨根で綺麗なピンク色の秘所を乱暴に貫く。
「んぐううううっ!!!んっ!んっ!んぐううううううううっ!!!!!」
「ひゅうっ!やっぱ花陽のおまんこサイコー!」
男は舌舐めずりをしながら腰をグラインドさせ始めた。パンパンと肉がぶつかり合う音に合わせて花陽の体がビクンビクンと跳ねる。その様子にさらに興奮を高めた男は、極太の巨根で少女の膣肉を抉るような動きで掘り進めていく。女のことなど一切気遣わない、男の欲望を満たすことだけを考えた乱暴で愛の無いセックスであった。
だが、
「んっ♡んっ♡んんんんんっ♡」
「おいおい、もしかして感じちゃってるの花陽ちゃん?もしかしてマゾに目覚めちゃった感じ?」
花陽もやはりスクール肉便器μ'sのメンバー。手荒く扱われて逆に女としてのサガが爆発し、タガが外れようとしつつあった。猿ぐつわ越しに漏れる呻き声も徐々に熱を帯びていく。愛の無い野獣じみたまぐわいが、花陽の中に燻る雌の部分をこれでもかと刺激してしまったのだ。
今の花陽は風俗嬢顔負けの淫乱雌豚と呼んで相違ない。
「悦びな。俺って結構遅漏でさ。すぐにはイケねえからたーっぷり楽しんでこうぜ!」
花陽は口を塞がれているのだから当然何も答えられない。だが、剛直を締め付ける圧力は強まった。
「うおっ!こいつやっぱとんでもな淫乱なんじゃねえか?」
「おい、楽しいのはわかるが、あんま時間かけんなよ。他にも待ってる奴が大勢いるんだぜ」
「まあまあ、どうせスクール肉便器が輪姦されたくらいで助ける奴なんて人っ子一人いねえだろ。せっかくの上玉なんだし、ゆっくり楽しもうぜ」
「しゃあねえな……とりあえず抜いて待っとくか」
「お、俺もう我慢出来ない!」
「くそー!俺も早く花陽ちゃんとやりてえ!」
待ちきれずに、犯される花陽をネタに自身のペニスを扱き始める者達までいた。誰も彼もが人並外れた性欲の持ち主だ。おそらく、ここにいる全員を満足させるまで、花陽が解放されるなどありえないだろう。男達専用のダッチワイフと成り果てた花陽に、もはやまともな未来があるとは思えない。性の宴の中で彼女の心が壊れてしまったのは、延々と犯される運命を顧みればむしろ幸せなことなのかもしれない。
何も映らない暗い視界の中で、少女の理性は悦楽の波間に消えていってしまうのだった。