インモラルライブ!〜スクール肉便器プロジェクト〜 作:ラブレイパー
あんな美人の奥さんを放ったらかしてることりちゃんのパパは生かしておけないと思います。
現役の音ノ木坂学院生は若さゆえにリビドーを持て余している少年少女が揃っているが、OB達もまた負けず劣らずの性欲の権化だらけだ。学院理事長を務める南ことりの母もそうだ。今日も理事長室に娘と歳の変わらない男を連れ込み、淫らな行為に勤しんでいる。
「んっ……あっ……そこはほじくり返すように舐めて?」
パンティを下ろして秘所を露わにしたことりの母は、理事長室にこっそり呼び寄せた男子生徒に舌を這わせていた。男子生徒が性感帯を舌でなぞる度に艶やかな声を漏らす。娘にも受け継がれた美貌を持つ人妻が上半身裸で黒いガーターベルトだけを付けた卑猥な格好で乱れる姿は、若い少女達に無い大人の魅力に満ちていた。
「そう、そんな感じよ……あんっ……なかなか上手ね……」
「憧れの理事長先生に喜んでもらえて恐縮です」
「もう……こんなおばさん相手に冗談はやめて。本気にしちゃうじゃない」
「僕は本気ですよ。その証をお見せします」
男子生徒は舌での愛撫をやめて、自分のズボンのチャックを下ろして男性器だけを露出させる。既に目の前にいる極上の女の体を求めて、これ以上ない程の勃起していた。
「まあ、ずいぶん元気ね。そんなに私が欲しいの?」
「はい、理事長にこのチンポをぶち込んでやりたいです」
「ふふふ……いいわ。来て……」
机の上に乗っていたことりの母が立ち上がり、今度は肉付きの良いお尻を向ける。さっきの前戯で充分濡れているようで、男を受け入れる準備は万端だ。
「理事長!」
ズプププププ!!!
男子生徒は迷わず自分のそそり立つ分身をねじ込んでいく。
「あんっ♡やんっ♡硬くて大きいっ♡やっぱり若いだけあっておちんちんも元気ね♡」
奥まで挿入が完了した男子生徒は、そのままゆっくり抽送を開始した。ことりの母の口からは甘い吐息が漏れる。娘以上の巨乳がプルンプルンと揺れて男の劣情を煽る。男子生徒の倍以上の年齢の経産婦とは思えない抜群のスタイルだ。
「はんはんっ♡なにこれ旦那のよりすごいっ♡」
ことりの父、彼女から見れば夫に当たる男性は既に男として枯れてしまっている。おまけにバイブやローターでは満足できない根っからの淫乱である彼女が学院の男子生徒に手を出すのは当然であった。
「いやんっ♡だめえっ♡娘の男に抱かれてイっちゃうだなんてっ♡」
彼女は夫を裏切った。実の娘のセフレ、それも教え子を理事長としての権限を利用して誘惑し、学校で股を開いた。不道徳的な一線を超えた興奮が至高の快楽を生み出す。ここにいる女は母親でも理事長でもない。刹那的な快楽のために淫行に耽るメス。ただの淫乱なメスが若い男の精を求めて腰を振っているだけだ。
「理事長……俺……もう!」
「はあっ!はああっ!……良いわよ……出しなさい……私のあそこに……熟女マンコにぶちまけなさい!……私を妊娠させるつもりで……ザーメンを!」
甘ったるい声で男の欲望を駆り立てる。伊達に娘や教え子達とは比較にならない男性経験を積んではいない。男を誑かすテクニックなど完璧に身につけている。おまけに、この熟れきった肉体。男子生徒がことりの母に夢中になってしまうのも当然だ。淫乱人妻を孕ませるため、一心不乱に腰を打ち付ける。
「ぐっ!理事長っ!出しますっ!」
トドメに男子生徒は子宮を突き破りそうな程に強力な一撃で貫こうとする。同時に我慢してきた欲望が決壊。大量の性液が飛び出してきた。
「はああああああああああああんっっっっっっ♡」
ことりの母は電流を受けたような痺れと共に絶頂した。今にも膝が崩れ落ちそうなのにも耐えて、子種の奔流を受け止める。
「はあ……はあ……おまんこからいっぱいエッチなお汁が出てるわね。君と私が愛し合った証よ♡あんっ♡溢れちゃうわ♡」
百戦錬磨の熟女といえど、若い男の膨大な量の精液を全て受け止めきるのは不可能だったようだ。結合部から漏れる2人の混合愛液は理事長室の床を汚していく。ことりの母はその光景を勿体なさそうな表情で見つめている。
「理事長、掃除してください」
「うん、わかってるわ♡」
ことりの母はゆっくりと結合を解くと、しゃがみこんで精を出し尽くして萎えてしまった男性器を愛おしげに口に含んだ。口内に男と女の愛液が絡まった淫靡な香りが広がっていく。
「んっ♡んっ♡なかなか濃い味ね。ことりにもいつもこんな事させてるの?」
娘の性生活を尋ねるのはなかなか勇気のいる行為だろう。娘も娘なら、親も立派な淫乱女だ。
「さあ、どうでしょうね。本人に聞けば良いんじゃないですか?なあ、ことり?」
「え?」
突然、理事長室の扉が開いた。そこには理事長の愛娘、ことりが立ち尽くしていた。
「ことり!?い、いつから見てたの?」
「最初からだよ……」
「すいません理事長。どうしても僕と理事長のエッチを見てみたいってことりが聞かなくて……」
「思ってた以上に激しかったね……」
顔を蒸気させ、息が荒いことり。たくし上げたスカートの中にあるパンティには大きな染みが付いていた。
「はあはあ……ごめんね2人とも……お母さん達のエッチ見てたら我慢できなくて……」
それでも、オナニーだけでは劣情はなかなか収まらなかったらしい。なおもパンティの中に指をねじ込み、自身を慰め続けていた。
「早くエッチなことりの火照りを鎮めて?」
「わかった。今度は3人でしようか。おいで、ことり」
「うん♪」
ドアを閉めて制服を脱ぎ出すことり。美人親子による3Pが始まった。
「ことり……あなた、ずいぶん男の誘い方が上手くなったわね」
「えへへー♪だって毎日男の子達とエッチしてるんだもん。音ノ木坂に入ってからはあっという間に上達しちゃった♪」
「まあ、まだまだ私ほどじゃないけど」
「あー、さてはお母さん。嫉妬してるの?」
「嫉妬?馬鹿を言わないで。乳臭い小娘に負けたつもりなんてさらさら無いわよ。大人の女の魅力に敵うわけないでしょ。あなたの男もとっくに私の体にメロメロなんだから。さっきだってすごかったわよ?まるで獣みたいに求められたわ。あやうく失神するかと思っちゃった♡」
「お母さんこそもう歳なんだから無茶しないでよ!彼だって若くてエッチな女の子の方が好きに決まってるじゃない!別にお母さんでも良かっただけ!」
「言ったわね。それじゃあ、今からこの男の子をより満足させた方が勝ちよ。良いわね?」
「望むところっ!」
間に挟まれた男子生徒が勝手に勝負を始められて困惑している中で、南親子はお互いの体を絡み合わせながら、復活したペニスに顔を近づける。発情女2人による、同時フェラが始まった。
「んっ……んっ……どうかしら?やっぱり私の方がことりより上手いでしょ?」
「ことりの方が気持ちいいよね!」
男子生徒ととしてはどちらが上かなどご気にしている余裕は無かった。この親子は2人とも抜群のフェラテクの持ち主で、気を抜いてしまえばすぐに2度目の射精を迎えてしまうだろう。
「もー!どっちなの!?」
いつまでもはっきりしない男子生徒に苛立ったことりは舌に込める力を強めた。性感帯を攻められた男子生徒は、早くも白濁液を吐き出してしまうのだった。
「やったー!ことりの勝ちだね♪」
「……」
満面の笑みを向けることり。一方で隣の彼女の母は心底不機嫌そうになってしまう。何を思ったのか、ことりを床に押し倒す。2つの秘部が縦に並んでいる形になった。
「やんっ♪」
「今度はおまんこ比べよ。交互に犯してもらって、どっちの方が具合が良いかで判定するわ」
これぞまさに親子丼。すぐにまた復活したペニスがこの親子を求めている。男子生徒は精が尽き果てる恐怖も顧みず、挿入を開始した。まずはまずは娘からだ。そして、母親も交互に犯す。
「あっ♡あんっ♡気持ちいいよぉ♡いつもより大きい♡」
「んっ♡んんっ♡よっぽど興奮してるのね♡」
背徳的な光景が至高の快楽を生み出す。男子生徒の射精感が高まるまでさほど時間は掛からなかった。
「出します!2人とも!」
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
「ふああああああああん♡だめえええええええ♡」
「娘と一緒にいくううううううううううううっ♡」
一戦交わった3人は床の上で川の字になって、寝っ転がった。余韻が過ぎ去って呼吸が落ち着いた頃に、南親子は男子生徒の両腕にそれぞれ抱きつく。
「ねえ?私とことりのおまんこ、どっちが気持ち良かったの?もちろん私よね♡」
「違うよ!ことりの方が気持ち良かったよねー♡」
まだ勝負に拘っていたようだ。男子生徒は頬を掻きながら、ポツリと呟いた。
「どっちも気持ちよすぎて……最高だったよ。ごめん!選べません!」
次の瞬間、女達からニコニコ笑顔が消えた。
「ねえ、お母さん。なんだか調子に乗ってるみたいだけど、彼にはお仕置きが必要だと思わない?」
「あら、奇遇ね。私も教育的指導がいるかもって考えちゃったわ」
代わりに黒い笑みを浮かべる。2人の姿に悪寒を感じた男子生徒だが、もう遅い。萎えたペニスを同時にがっしりと握りしめる。
「さあ、覚悟しなさい。一滴残らず搾り取って、私達無しじゃいられない体がしてあげる♪」
「ことりも負けられないんだからー!休む暇なんて一切あげません!」
その後、理事長室からはミイラのように干からびた男が目撃されたという。