……ごきげんよう、こんにちは、マシュ・キリエライトです。
今回、私がこの様な報告文的な口調であることには理由があります。それは、ここ数日間に起きた出来事があまりにも多すぎて、一つ一つ説明することが大変だからです。
なので、今回は私の身に起きた出来事をかいつまんでご報告致します。因みにこの報告はカルデアにも行われたもので、私にとって都合の悪いことは上手く秘匿されていることも重ねて報告しておきます。
では、まずは私が目的地であるヴォークルールの砦についた所からお話ししましょう。
私たちとショーンさんの小隊が砦についた時、そこではフランス兵の皆さんが必死になって竜牙兵や飛竜と戦っていました。私はすぐさまその戦いに介入し、敵を退けることに成功したのです。
フランス兵の皆さんにとっては見ず知らずの私ですが、ここでの功績とショーンさんたちのとりなしによって、私はフランスの味方であるという認識をしてくれる様になりました。どれもこれも、最初に戦闘に入らずにショーンさんたちに投降したお陰ですね。
そうしてフランス軍からの信頼を得た私ですが、ここで二つ驚きの情報を入手しました。
一つはこの飛竜や竜牙兵を操っているのは、救国の聖女、ジャンヌ・ダルクだと言うことです。
秩序と神の導きを受けた者の代表と思える彼女が母国を崩壊させようとしているなんて思いもしていなかった私は大きなショックを受けましたが……それ以上に衝撃を受ける出来事が、すぐ後に起きました。
それは、件の聖女ジャンヌ・ダルクがこの砦に現れたと言う情報でした。まさか敵の親玉がこんなにすぐに現れるなんてと驚いた私ですが、これもまた好機と彼女と話し合ってみることにしました。そして、そこでジャンヌ・ダルクと言う女性が二人いる事を知ったのです。
その時、私と話していた正しいジャンヌさんとこのフランスを滅ぼさんとする黒いジャンヌさん……二人のジャンヌさんがそれぞれの思いを胸に戦っていることを知った私は、フランスを救おうとしている白いジャンヌさんに協力を申し出ました。
フランス軍にこの情報を伝え、白いジャンヌさんへの誤解を解いて軍が協力してくれるように頼みこむことと、出来る限りの情報を交換し合うことを約束した私は、他のサーヴァントを探すために行動すると言ったジャンヌさんと別れて砦に入り、軍の司令官であるジル・ド・レェ元帥と面会しました。
ジルさんは私の話を信用してくれて、フランス軍全体の支援も約束してくれました。様々な情報も包み隠すことなく教えて頂いたおかげで行動がしやすくなった私は、自分を遊撃部隊として扱って貰える様にジルさんに頼み込みました。
ショーンさんたちの部隊をお借りし、サーヴァントの捜索と局地的な戦闘を担いたいと言う私の提案を受けたジルさんはすぐにそれを承諾してくれました。と言う訳で、私は現在ショーンさんたちの部隊と共にフランス各地を転戦しています。
情報を聞き込み、少数での戦いをこなし、休む間もない日々ですが、一歩一歩前に進んでいる実感がある為、私は充実しています。また何かあったらご連絡致しますので、少々お待ちください。
……と言うのが、私がカルデアに報告した内容になります。この情報に嘘はないのですが、隠していることはあります♡
隠している内容その1 ジャンヌと行動を共にしなかった理由
何故、同じ目標を抱えているジャンヌさんと共に行動しなかったのか? 当然、フランス軍に彼女のことを報告しなければならなかったということもありますが……真の理由は、そこではありません。
彼女と共に行動しなかった一番の理由。それは、彼女と一緒だとセックスが出来ないからです。
だってそうでしょう? 彼女と二人で行動した場合、おちんぽがないではないですか。おまんこをおちんぽで穿って貰い、熱い精液を放って貰える快感が味わえないではないですか。
かと言ってジャンヌさんを仲間に引き入れたとしても、貞操観念の高そうな彼女を巻き込んでのセックスは出来そうにありません。どう足掻いたって、一緒に行動する場合は私はセックスが出来なくなってしまうのです。
なので彼女と一緒に行動することは諦めました。仕方が無いですよね、おちんぽには勝てませんもん♡
隠している内容その2 遊撃部隊として行動することを決めた理由
上の説明を読んだ以上、説明は要らないでしょう? そうです、なんの心配も無くセックスをするためです♡
ジャンヌさんとフランス軍に協力体制を取らせ、情報を共有させれば、それだけで十分な働きが期待出来ます。一応私もちゃんと働きますが……お楽しみは譲るつもりはありません。
ジャンヌさんやジルさん、そしてフランス兵の皆さんには母国を救うために頑張って頂きましょう。戦力を整え、協力して敵を倒し、黒いジャンヌさんを追い込んでもらいましょう。
どうにもならない時は私も手を貸しますが……基本的には彼らに任せ、私は悠々と毎日を楽しませてもらいます。勿論、バレない様にサボりながらね。
隠している内容その3 今現在の自分の状況
……説明要りますか? あ、いえ、逆ですね。これこそ説明しなければならないことでした。
私たちが遊撃部隊として砦を出発してから、既に5日の時間が過ぎています。その間、毎晩私たちはセックスを楽しんでいるのです。
あ、訂正します。晩だけではありませんでした。朝起きた時の朝立ちしたおちんぽの処理と時々ですが、移動中に堂々と青空の下で青姦を楽しんでいたりもしました。
つまり、下手をすると一日中セックスをしているという訳です。本当に爛れた生活……いえ、
ただ私は
……とまぁ、こんな所でしょうか? 簡潔にまとめてしまえばこう言うことになります。
後悔も迷いも罪悪感もありません。良いじゃないですか? 何か問題ありますか?
問題が起きたら頑張りますから、それまではおちんぽ楽しませて下さいよ。良いでしょう?
……はい、この話お終いです。じゃあ私、ショーンさんたちにご奉仕して来るので、良ければご覧になって下さいね♡
「んっ……♡ んふっ♡ んはぁ……っ♡」
冷たい夜の空気が肌に触れ、熱い男性の手が体に触れる。相反した熱をこの身に感じながら、私は与えられる快感に喘いだ。
「もぉ……♡ 気が早すぎますよ……♡ 毎晩お相手しているのに、そんなにがっついちゃって……♡」
「それはマシュちゃんだって同じだろう? ほら、もうこんなに濡らしちゃってさ!」
「あはっ……♡ バレちゃいましたぁ……♡ んふふ……♡」
「マシュちゃんも夜を楽しみにしてたんだろう? 俺たちのちんぽが欲しくって堪らなかったんでしょ?」
「ふ、ふふ……♡ 当然じゃないですか……♡ ほら、もう私のおまんこ、こんなにムレムレになってるんですよ……♡」
くぱぁ♡ とおまんこを広げて中身を見せつける。ぐっしょりと濡れ、湯気が出る程に温まった私のおまんこには、セックスへの期待がありありと現れていました。
今日も一日頑張りました。村や町を渡り歩いて、情報を集めて、敵が居たら戦って……そんな風に頑張った私たちにご褒美があったって構わないでしょう?
「あはぁ……♡ お外ですっぽんぽんになるの、気持ち良いです……♡ ひんやりして、体の中がチリチリして、恥ずかしくって……堪らない、です……っ♡」
今日は村や町の中で泊まることは出来なさそうなので、簡易的な陣地を作ってそこで夜を明かすことにしました。
安全な位置を見つけ出して、そこに幕舎を張って……せっかくなので、お外でセックスを楽しむことにします。
「あはははは! 露出セックスが楽しくなってるなんて、本当にドスケベになっちゃったな!」
「最初の頃の初々しさが懐かしいねぇ!」
「何言ってるんですか……♡ 私の処女を奪って、全身を開発して、こんなえっちな女の子に調教したのは皆さんじゃないですか……♡」
「そうだけどさぁ。でもやっぱり、マシュちゃんの適性が大きかったと思うよ! 元々、マシュちゃんにはスケベな女の子としての才能があったんだよ!」
「ん~……そうかもしれませんね……♡」
少し考えるふりをしながらショーンさんに近づいた私は、可愛らしく微笑みながら彼のおちんぽを掴みました。
優しくしゅっしゅっと扱きながら舌を這わせ、幹の部分を舐めてあげれば、気持ち良さそうな表情を浮かべたショーンさんの口から喘ぎ声が漏れます。
私は小首をかしげると、そんなショーンさんの耳元で甘い声で囁いて質問をしました。
「……ショーンさんは、えっちな女の子は嫌いですか? 私みたいなドスケベ女、好きじゃありませんか……?」
「そんなわけないじゃないか! むしろ大好きだよ!」
「……えへへ♡ 本当ですか~?」
「本当、本当! ほら、俺たちのちんぽを見てみてよ!」
そう言いながらショーンさんたちが自分のおちんぽを突き出してきます。それを見た私は、うっとりとした表情を浮かべながら熱い息を吐きました。
ショーンさんを始めとする小隊の皆さんのおちんぽは、毎晩セックスをしていると言うのにも関わらずギンギンに勃起しています。私のことを見て、こんなに興奮してくれるなんて嬉しくって堪りません。
私が顔を近づけておちんぽの臭いを嗅いでみると、鼻にツンと来る雄の臭いを感じました。頭がくらくらして、口から涎が垂れてしまいます。
「あ、はっ……♡ 皆さん、私のいやらしい姿でこんなに興奮してくれてるんですね……♡」
「ああ、そうだよ! これで俺たちがマシュちゃんのことを大好きだってわかってくれたかな!?」
「はい……♡ 疑ってしまって、申し訳ありませんでした……♡ お詫びにぃ……私のカラダで、皆さんのガチガチちんぽを気持ち良くさせてくださいね……♡」
舌なめずりをしながらそう言った私は、目の前のおちんぽを掴むと胸で挟み込みました。そのままパイズリ奉仕を開始し、おっぱいで優しく包み込みます。
お相手はエドワードさん、この部隊で一番若い男性です。性体験の回数も少ないのでしょう、私のパイズリが辛抱堪らないと言った表情を浮かべています。
「うふふふふ……♡ はぁむっ♡ じゅっ、じゅぅぅぅぅっ♡」
エドワードさんが可愛く見えて仕方が無かった私は、彼のおちんぽを咥えて激しく啜り始めました。
ひょっとこ顔の下品なフェラ顔を晒しながら、大きな音を立てておちんぽを吸い上げます。その間、空いた両手で他二名のおちんぽを掴んで扱くことも忘れていません。
「あっ! くぅぅっっ!!!」
「すげっ、一気に三人も……!?」
「じゅぽっ♡ ずるるぅぅぅっ♡ じゅぅっ♡ じゅぅぅぅっっ♡」
毎晩の調教を受けた私にとって、この程度の性技は朝飯前です。上目遣いでのフェラを続けながら、私は三人のおちんぽに奉仕を続けます。
「んっ……♡ むっ、うぅっ……♡」
そんな風にしてセックスを楽しんでいた私ですが、後ろからお尻を撫でられる感触に身を震わせてそちらを振り向きました。
そこにはベイガーさんが居て、私のお尻を楽しそうに撫でながら目で何かを指示しています。その意図を感じ取った私はお尻を上げると、ベイガーさんに向けてふりふりと振ってアピールをしました。
「おうおう、やっぱりマシュちゃんは賢い子だね……っと!」
「んふふふふふふ……♡」
ベイガーさんは私のお尻の谷間におちんぽを置くと、そのまま尻肉におちんぽを擦り付けて腰を動かし始めます。
私のお尻を使った尻コキを楽しむベイガーさんの動きに合わせて私も腰を動かしながら、前三人のおちんぽにも思い切り吸い付きます。
「あっ、ぐぅっ! やっ、べぇ……っ!!!」
「マジで上手すぎるだろ……!? どんだけ飲み込みが早いんだよ……!?」
私の奉仕を受ける皆さんはとても気持ち良さそうにしています。そのことを嬉しく思いながら、私は皆さんに対する奉仕のスピードを調整し始めました。
決して手を抜かず、されど個々で絶頂させない様にタイミングを計ってご奉仕を調整する……やがて、彼らの性の高まりを感じ取った私は、それを爆発させる為に一気に動き始めました。
「お、おおぉぉっ!?」
「こっ、これはぁっ!?」
おちんぽを固く握り、強く吸い付き、激しく腰を振る。ビクンビクンと震えるおちんぽの律動を感じながら、私はその瞬間を待ちます。
おちんぽが切なく、固くなることを感じた私は瞳を閉じました。そして、解き放たれた男性の精の象徴を受け入れます。
「うっ……ぐぅぅぅっ!!!」
両手に、お尻と背中に、口の中に……熱くて濃い精液がぶちまけられ、私の体を汚す。
ジンジンと来る熱と震えに身をよじらせながら、私は口の中に注がれた精液をごくりと飲み干しました。
「んっ……♡ あぁ……美味しかったぁ……♡ エドワードさん、美味しいザーメンを口まんこに射精して頂き、ありがとうございました……♡」
全身に精液を浴びた私の姿は、皆さんにはどう映っているのでしょうか? たぶん、とってもえっちに見えていますよね……♡
射精の余韻に浸っている私やエドワードさんでしたが、先ほどお相手出来なかったショーンさんともう一人のジグスさんはそんな時間も待ってられなかったみたいです。精液で汚れた私の背中を濡れた布で拭いて、綺麗にしてくれました。
「ありがとうございます……♡ お尻と背中、綺麗にしてくれたんですね♡ お礼はぁ、おまんことけつまんこでさせて頂きますっ♡」
ぷりっ♡ とお尻を突き出して、おちんぽの挿入を強請る。そんな私を見て最初に動いたのはショーンさんでした。
「んあっ……♡ あぁっ♡ おまんこ、挿れちゃうんですね……♡ ショーンさんのおちんぽ、おっきくて気持ち良いです……♡」
準備万端のエロまんこに突き入れられるおちんぽ。私の処女を奪った初めてのお相手が、私のおまんこに挿って来ました。
「あはぁっ♡ おちんぽっ、気持ちいいっ♡ ショーンさん、キスっ♡ きしゅぅ……♡」
私の体を抱え上げたショーンさんに全身で絡みつきながら、私は彼と唇を交わします。
口を大きく開けて彼の舌を迎え入れた私は、口内を犯すその舌に合わせて自分の舌を動かすとねっとりと絡ませ合いました。
「んっ♡ んふっ♡ んぶぅっ♡ んんんっ……♡」
おまんこぐちゅぐちゅ突かれながらのベロチュー、最高です♡ 息をするのも忘れてキスをしていた私でしたが、もう一つ大切なことを忘れていました。
「んっ……♡ ん……んぐぅぅぅぅっっ♡♡♡」
私が忘れていたもの、それはジグスさんの存在です。何時までもショーンさんとイチャイチャしている私を叱る様にアナルにおちんぽをぶち込んでもらった時、私はその失敗に気が付きました。
「んほっ♡ も、もうひわけありませんっ♡ おちんぽとベロチューに夢中になりすぎて、ジグスさんのお相手わすれてまひたっ♡」
「あ~あ~……そんなんじゃあ駄目だよ、マシュちゃん。セックス上手くなっても、ご奉仕の気持ちを忘れちゃあ
「うぅ……面目次第もありません……」
なんということでしょう。自分の快楽を求める為に男性へのご奉仕を忘れてしまうなんて、本当に駄目な奉仕兵ではないですか。
私をきっちりと調教して、開発して貰った皆さんに申し訳が立ちません。心の底から申し訳なさを感じている私に対し、ジグスさんは優しく語り掛けます。
「まあ良いさ! この失敗を活かして次につなげれば良いんだからね! マシュちゃんに無視された分、けつまんことおっぱいを弄らせて挽回させてもらえれば俺は構わないからさ!」
「ほ、本当ですか……!? こんな駄目奉仕兵の私のけつまんことおっぱいでよければ、好きなように弄って下さいっ♡」
なんて心が広いんでしょう。そんなことで私を許してくれるなんて、皆さんは優しすぎます。
この優しさに甘えず、もっと立派な淫乱娘になれる様努力することを決めた私に対し、ショーンさんとジグスさんは予告通りに私の体を弄び始めます。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ おまんこっ♡ けつまんこっ♡ りょうほうごりごりこすれてっ♡ いいっ♡ いいですっ♡」
薄皮一枚隔てての二穴セックス。膣を擦り、アナルを穿つおちんぽの感触に快感を得ながら、私は大声で喘ぎ続けます。
「んきゃぁぁっ♡ お、おっぱいぃ……♡ ちくびぃ、こりこりっ♡ しゅごい、しゅごいぃ……♡ もっと、もっとぉ……♡」
ジグスさんの手が私の胸を弄る。おっぱいを優しく揉まれ、乳首をこりこりと抓られ……たっぷりと快感を与えられる胸への責めは、私の頭の中を快感で一色に染め上げて来ました。
「おちんぽっ♡ おまんこ♡ けつまんこっ♡ あぁっ♡ おっぱいも良いですっ♡ 体全部気持ち良いっ♡ どうにかなっちゃいますぅっ♡」
二穴を抉られ、おっぱいを弄られ、快感に染まる姿を視姦され……気持ち良くなっていく姿を曝け出しながら、私は喘ぎ続けます。
おまんこがおちんぽに擦られ、子宮が押し上げられる度、アナルからおちんぽが抜け、永遠に続くような排泄感を感じる度、私の頭の中は真っ白になって、快感の電撃が走り回るのです。
もう私の体の中で感じていない場所はありませんでした。それでもなお、私は貪欲に快感を求め続けます。
「んひぃっ♡ おひんぽっ、かたくにゃってぇ……♡
私の中で暴れまわるおちんぽが固く、熱くなる。そろそろ限界が近いのだと理解した私は、期待に胸を膨らませながら両穴を穿たれる。
抱え上げられて自由にならない体に肉の杭を打たれ、快感を押し付けられるという扱いに悦びを見出している私は、文字通り変態の淫乱なのだろう。普通なら罵声となるその呼び名も今の私にとっては誇らしく、嬉しいだけだ。
「あぁっ♡ 一緒にぃっ♡ ごりっ♡ ごりっ♡ ってぇ、抜けたり挿ったりしてましゅっ♡ すごいっ♡ すごいいっ♡ おまんこ壊れちゃうっ♡ けつまんこ閉じなくなっちゃいますぅっ♡ おちんぽ挿ってないと気が狂う様になっちゃいますよぉっ♡♡♡」
息を合わせて出し入れされるおちんぽは、凄まじいまでの快感を伴って私を責め上げます。
ズドンっ♡ と音がして体の奥を叩かれて、ズルル~~っ♡ と音を立てて切ない快感を私に与えて来るのです。
こんなの気持ち良いに決まってる……♡ おちんぽに完全屈服して、もっともっとおちんぽ欲しくなるに決まってます……♡
「ほぉぉっ♡ おっ、はぁっ♡ ほぁぁっ♡ はひっ、ひぃぃっ♡ おちんぽっ♡ ちんぽぉぉっ♡ ザーメンくらひゃいっ♡ マシュのエロ穴に熱いのだしてぇっ♡」
夜の闇を劈く私の叫び。淫らで、どうしようもないほど淫乱なこの叫びが誰かに聞かれていたとしても構いはしません。
いえ、むしろ聞いて欲しい……♡ 私がこんなにもスケベで、えっちなことしか考えていない女の子なんだって、皆に知って欲しい♡
「
「俺たちの教育的指導、まんこで受け取れっ!」
「は、はいぃぃっ♡ 全部受け止めましゅぅっ♡」
ラストスパート……二人の動きがさらに激しくなる。がむしゃら見えて息を合わせた動きで私の両穴を責め、快感の高みへと昇りつめて来る。
私は軽い絶頂を何度も繰り返しながら、その波がだんだんと大きくなっていくことを感じていました。
おちんぽの動きに合わせて激しく蠢く快感の波……その波が一際高く、大きくなって私に襲い掛かって来た瞬間、私の中で何かが弾けました。
「んはぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡ ほぉぉぉぉぉっっ♡♡♡ あちゅぃぃぃっ♡ おちんぽっ♡ おちんぽ汁っ♡ あちゅくてきもちぃぃぃっ♡♡♡」
子宮と膣、アナルを焼く精液の熱さに叫びながら絶頂する私を快感の波が飲み込む。翻弄され、流されるままの私は、そのまま何度もイキ続ける。
「んへぇぇっ♡ あへっ♡ あへぇぇぇっっ♡ おちんぽすごいれすぅっ♡ きもちいいのきえにゃいっ♡ ぜんしんビクビクがとまりまひぇぇんっ♡ あぁっ♡ またっ、またイクっ♡ イクぅぅぅぅっ♡」
まるで魚みたいに跳ね回りながら叫ぶ私のことを皆さんは楽しそうに見ています。この情けない姿を視姦されていることがまた気持ち良く感じられて、私は絶頂の渦の中から抜け出すことが出来なくなってしまいました。
「おおぉっ♡ おほぉぉっ♡ な、なにしゃれてもきもちいぃっ♡ きもちいいっ♡」
「ははは! イキ放題だな! さて……そんじゃあ、今のうちにさっきの不手際のお仕置きもしちゃいますか!」
「んひぃぃぃぃぃっっ♡♡♡」
ジグスさんのおちんぽがアナルから抜け、ショーンさんに絡みついたまま硬直して動けなくなった私の体。
ショーンさんは、そんな私を抱きかかえる手を広げると……思いっきり私のお尻に張り手を食らわせました。
「ひぃぃぃっ♡ ぶっ、ぶたれるのっ♡ きもちいいっっ♡ お尻ぺんぺんっ♡ もっとしてくださいぃっ♡」
「あっはっはっは! お仕置きスパンキングで感じるなんてマシュちゃんはとんでもないドMっ
「このままM覚醒させちゃうか!? しちゃいたいか!?」
「はいっ♡ させてくらさいっ♡ 私を虐められて悦ぶド変態M奴隷にして下さいっ♡ お尻ぺんぺんもっとしてくださいぃぃっ♡」
「よ~し、お前ら! マシュちゃんからのお願いだ、遠慮せずに思いっきりぶっ叩いてやれっ!」
「お~~っ!!!」
皆さんの手が私のお尻に伸びる。リズミカルに、そして丁寧に私のお尻をスパンキングする沢山の手は、私に被虐的な快感を教えてくれました。
お尻に紅葉が咲き、乾いた音が響き、私が嬌声を上げる……お尻をぶたれて感じてしまって、おならもぶぅぶぅ出てしまって、恥ずかしくてだらしなくて情けない姿を晒し続けて……それが、病みつきになってしまいました♡
(もっと♡ もっと気持ち良いことっ♡ 気持ち良いことおしえてくださいっ♡ 私の体に、快感を叩きこんでっ♡)
声には出さないその思い。だってもう、皆さんはわかっているでしょうから♡
変態で淫乱でスケベでドMな女……それが私、マシュ・キリエライトの本性なのです♡ その本性を暴いて、もっと快感を求めるメスに仕上げて貰いたくて仕方が無いのです♡
「んあぁぁぁぁっ♡ ケツイキしますっ♡ お尻ぶたれてイっちゃうのぉっ♡」
スパンキングでの絶頂に身を焦がし、被虐的な快感に酔いしれながら、私は新たな自分を知ることが出来た悦びに震え、それを教えてくれた皆さんにお礼をするべくスケベまんこを晒しておちんぽを強請ったのでした♡
マシュ・キリエライト 現在のレベル5
スキル強化 露出願望E→露出願望C+
露出願望C+ 戦闘時効果
相手に魅了を確率で付与(男性には確定で付与)
自身にターゲット集中と防御力アップ、ダメージカット状態を付与
露出願望C+ 効果(裏)
他者に性的な意味で見られる事で快感を得る。
露出行為が行いたくなっており、きっかけがあればそう言ったプレイも可能になる。
一度行うとスキルは強化され、Bへとなる。その際、残っていた倫理観は消え失せ、露出行為を嬉々として行うようになる。