※この作品はR-18です。

マシュ・キリエライトの一人旅   作:野比のび太

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 久々に更新!


車内の情事

「ふんっ! ふんっ! ふんっ! ふんっ!」

 

「あはっ♡ はぁっ♡ んんっ♡ あ~~っ♡♡♡」

 

 おまんことけつまんこにおちんぽをぶち込まれ、二本のおちんぽに激しく責められる私は、表情と声を蕩けさせてその快感に酔っていました。

 ガタガタたと振動する移動中の馬車の中でセックスを行ってから早4時間、既に二週目のセックスに突入しています。

 

 移動時間の半分を延々とセックスし続けていた私は、先ほど一度休憩時間に止まった泉の水で体を洗い、全身にこびりついた精液とその臭いを落として体を綺麗にしました。皆さんに気持ち良く抱いて貰う為にも、清潔は大事ですからね。

 それに……休憩とは言いましたが、私に休む時間はありません。体を洗ってくれたのは部隊の皆さんでしたし、その間も体中をぐちゅぐちゅに弄られていたのですから……♡

 

「おっ、おっ、おっ……マシュちゃん、そろそろ射精(だ)すよっ!」

 

「穴をしっかり締めて受け取れっっ!!!」

 

 綺麗に洗われた私の体を一番に味わっているエドワードさんとジグスさんが射精の構えを取ります。二人のおちんぽが切なく、そして硬くなり、私の奥の奥まで突き入れられました。

 

「あぁぁっ♡ あぁ~~~~~っっ♡♡♡」

 

 一瞬遅れて爆発する性の衝動と快感。子宮とお尻の奥にぶちまけられる熱いザーメンが私の体を焼き、お腹の中を一杯にして来ます。

 たっぷりと続けられた射精によってうっとりとした表情を浮かべる私にキスをし、おっぱいを弄るお二人は、一度私の体を馬車の床に下ろして一息入れる様です。私はすぐさま勃起したままのおちんぽを手で掴むと、べたべたに汚れたそれをお口で綺麗にし始めました。

 

「んんっ♡ じゅるっ♡ じゅぽっっ♡」

 

「おお! 流石は奉仕兵、きちんとお掃除フェラをするなんて偉いぞマシュちゃん!」

 

「自分のけつの中にぶちこまれたちんぽでもお構いなしか! 立派な奉仕精神だな!」

 

「んぐっ♡ ……何を言っているんですか! 私のことを気持ち良くしてくれたおちんぽに尽くすのは当たり前じゃないですか!? 素敵なおちんぽとザーメンをありがとうございました……♡ ちゃ~んと、綺麗にさせて頂きますね……♡」

 

 少し苦く、されど芳醇な雄の臭いと味を堪能しながら私は二人のおちんぽを舌で舐めて綺麗にします。卑猥な音を立てて興奮してもらうことを忘れずに、私は丹念なお掃除フェラを続けました。

 

「じゅぷっ♡ じゅぽっ♡ じゅるるるるっっ……♡ んあぁ……♡ おちんぽ、おいひぃ……っ♡」

 

 とっても濃厚で美味しいおちんぽと精液の味にうっとりとした声を上げながら私は奉仕を続けます。大きくなったままのおちんぽにもう一度貫かれることを期待する私は、お尻をぷりぷり振ってその興奮を二人に示します。

 おちんぽをぶち込んで欲しい……おまんこの奥、子宮までおちんぽをぶち込んで、私の一番大事な所を蹂躙して欲しい♡ けつまんこにもぶっといおちんぽを挿れて貰って、下品で淫らなケツアクメを沢山決めさせて欲しい……♡ そんな私の心の中の思いを読み取ったのか、エドワードさんとジグスさんは私に奉仕を中止させると馬車の入り口の幕の前まで私を引っ張って来ました。

 

「ククク……マシュちゃん、今からとっても楽しいことをしようぜ!」

 

「え……? 楽しい事、ですか……?」

 

「ああ! 最っ高に楽しくて気持ちが良いことさ!」

 

 何かを企んでいる二人の表情を見た時、私は素直に興奮してしまいました。きっと物凄くエッチで、いやらしいことをしようとしているのでしょう。

 じんじんと体の芯が火照って行くことを感じた私の目の前で馬車の仕切である幕を広げた二人は、馬車の後ろ側からその中が見える様にして外界と馬車の中を繋げてしまいました。

 

「あっ……♡ これじゃあ、セックスしてる所が見られちゃいます……♡」

 

「大丈夫だよ、ここはただの平原、しかも時間は夕方だから誰もいないって! それに……変態のマシュちゃんは、見られた方が興奮するでしょう?」

 

「……♡♡♡」

 

 ああ、バレてしまっている……私のおまんこがキュンキュンして、どうしようも無いほど子宮が疼いていることが、バレてしまっている……♡

 露出願望が顕現してしまった私には、この外から見られる可能性があるセックスは堪らなく魅力的に見えました。それに、誰に見られるかわからないスリルに全身がゾクゾクしちゃいます。

 

「ははは! マシュちゃんは素直で分かり易いな! 露出セックスしたくて堪らないんだろ?」

 

「じゃあまずはギャラリーを集めようぜ!」

 

「ひうんっっ♡♡♡」

 

 外に向けて突き出した私のお尻を片方ずつ掴んだお二人は、そのまま思い切り私のお尻をスパンキングし始めました。

 夕方の平原に響くお尻をぶたれる音と私の喘ぎ声……まるで集合の合図を送る様に私のお尻をスパンキングする二人は、私に被虐的な快感を与えて心を狂わせようとしています。

 

「あひぃっ♡ おちりしゅごいっ♡ もっとっ♡ もっとぶってくださいっ♡」

 

「おらおらっ! ケツぶたれて感じるド変態めっ!」

 

「ドMの本性をみんなに見てもらえっ!」

 

「はひぃぃぃぃぃっっ♡♡♡」

 

 二人の手が同時に私のお尻に叩き付けられ、一際大きな音を響かせる。多大なる快感にお尻をぶるぶると震わせる私から手を離した二人は、集まった部隊の皆さんに真っ赤な紅葉が咲いた私のお尻を見せつけました。

 

「あひっ♡ ひぃんっ♡ あ、あぁ……っ♡」

 

 見られている……スパンキングされたお尻も、被虐的な快感を得て濡れてしまったおまんこも、全てを見られている……♡

 変態的な私の姿を見られたことに興奮する私は、お腹の奥が疼き、震えることを感じました。ぞわぞわと駆け上がって来るその震えに身を任せた私は、皆さんの目の前で放尿ショーを披露してしまいます。

 

「あぁっ……♡ おひっこ、きもちいぃ……♡」

 

 黄色くて、ほかほか湯気の出ているおしっこ……お尻をぶたれた悦びで漏れた嬉ションを披露しながら、私はお尻を左右に振ります。そうすると当然、私が放つおしっこの放物線も変化してくれる訳で……。

 

「すげー! マシュちゃんってばとうとうお漏らしまで見世物にしちゃったよ!」

 

「半端無い奉仕精神だな!」

 

 お褒めの言葉を受けた私は喜び勇んでお漏らしを続けます。腰を振り、おしっこの軌道を自在に操って皆さんを楽しませた私は、最後にお股を大きく広げた状態で思いっきり力んでおしっこを激しく放出しました。

 

「んんんっっっ♡」

 

「おほっ! すげえ勢いのお漏らしだなっ」

 

「ぶしゅぅぅっ! って音したぜ? 女の子が晒して良い姿じゃねえよ!」

 

「でも、最高に楽しめたぜ! ブラボー! マシュちゃん!」

 

 ぱちぱちと私に寄せられる称賛の拍手の音。それに紛れて私のお尻をもう一度スパンキングするエドワードさんとジグスさんの手を喜んで迎えながら、私はこの後に行われることを考えて胸をときめかせます。そんな私の体を反転させ、皆さんの正面を向く状態にしたジグスさんが、私の頬を後ろから撫でながら命令を下します。

 

「さあ、マシュちゃん……この後どうするのか、みんなに説明するんだ。大きな声で、はっきり伝えるんだよ」

 

「ふぁい……♡」

 

 おまんこがゾクゾクする。子宮が疼いて止まらない。今から私は、とっても恥ずかしいことを自分から口にして、しちゃうんです……♡

 ギャラリーはたったの二人、でも、見られていると言う事には変わりはない。おまんこから愛液がぼたぼた垂れていることを感じながら、私はこのセックスを見守る人たちだけでなく、この近くに人が居たら聞こえてしまうような大声で叫びました。

 

「い、今からっ、淫乱奉仕兵の露出セックスをお目にかけますっ♡ 皆さんに見られておまんこぱくぱくさせてる私のドスケベセックス、どうぞご覧になってくださいっ♡」

 

 脚を広げ、ジグスさんに体を持ち上げてもらった私は、おまんこの入り口に触れる亀頭の感触に甘い息を漏らしました。

 早く挿れてと強請る様に腰を動かせば、ジグスさんはそのおねだりに応える様にして一気に奥までおちんぽをぶち込んでくれました。

 

「あはぁぁぁぁぁ~~~っっ♡」

 

 じゅぷぅっ♡ と音がして、私のおまんこはジグスさんのおちんぽを全て飲み込みました。濡れ濡れのおまんこが響かせる淫らな水音が、私の喘ぎ声と合わさって皆さんの耳に届きます。

 

「あえぇっ♡ んへぇぇぇっ♡ しゅごいっ♡ いつもより、びんかんでぇっ♡」

 

 突き刺さる視線が、肌に触れる外の空気が、私の心を昂らせます。体はいつもより火照り、与えられる快感を更に大きくして私に伝えて来る。その気持ち良さに大声で喘ぐ私は、愛液をまき散らしながら体を仰け反らせました。

 

「マシュちゃんっ! 俺のちんぽはどうなってるの? 自分のおまんこの状態と合わせて実況してみてよっ!」

 

「は、はいっ♡ ジグスさんのおちんぽはっ♡ 私の子宮をコンコンノックしながら激しく出し入れされています♡ おまんこの中はその度にぶるぶる震えて、おちんぽを受け入れられる歓びを表現していますっ♡」

 

「いいぞっ! その調子でどんどんやってみろっ!」

 

「はいぃっ♡ あっ♡ 今おちんぽが当たったとこ、気持ち良い所ですっ♡ そこ弱いっ♡ もっとついて欲しいとこっ♡ おちんぽ欲しい所にぶつけてもらえて、おまんこ大喜びしてますっ♡」

 

 体中を跳ね上げ、大声で喘ぎながら、私は露出セックスの実況を続けます。自分の全てを晒し、淫らな自分を晒していると言う快感に酔う私は、おまんこから激しく潮を噴きながら何度も絶頂していました。

 

「おほぉぉぉっっ♡ おまんこっ、ぶるぶるふるえてぇっ♡ ちんぽにおまんこひろげられてますぅぅっ♡ きもちいぃっ♡ セックスきもちいいぃぃぃぃっっ♡」

 

「うらっ! うらぁっ! どうだマシュ!? そろそろイクか? アクメ姿を見せつけちまうのか!?」

 

「はっ♡ はっ♡ はぁぁぁぁぁっっ♡ イクっ♡ イクぅぅぅっ♡ おまんこから本気汁垂れ流して、もうイキますぅぅぅっっ♡」

 

 おちんぽに突かれる度に絶頂する私のおまんこは、涎代わりの愛液をこれでもかと言う程に噴き出して感じていることを主張しています。少ない観客に対してアクメ姿を晒しながら、私は種付けされるその瞬間を皆さんに見せつけます。

 

「はぎぃっ♡ んひぃぃぃぃぃっ♡ 射精(で)てるぅっ♡ 熱いのおまんこの中にでてるぅぅぅぅっっ♡♡♡」

 

 びゅくびゅくと私の膣に放たれる精液。熱く、激しい射精を受ける私は、体を仰け反らせて自分もまた絶頂しました。びんびんに勃起したクリトリスも指で刺激され、更に深い絶頂に誘われた私は、無様なアクメ顔を晒してしまいました。

 

「はへぇ……♡ おま、んこ、イっ……♡ ほにゃぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡♡」

 

 射精を終えたジグスさんのおちんぽが抜ける感触に一息ついた私ですが、皆さんは私を休ませるつもりなんて無いようです。すぐさまアナルにエドワードさんのおちんぽをぶち込まれ、私は絶叫にも近い喘ぎ声を上げてしまいました。

 

「ほへぇぇぇっっ♡ んほっ♡ んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ♡ ほぉぉぉっっ♡♡♡」 

 

「何休もうとしてんだよ、奉仕兵! 8時間ぶっ続けの奉仕だって言ってあっただろ!?」

 

「も、もうひわけありましぇんっっ♡ おまんこ三等兵、すぐにけつまんこ奉仕をさせて頂きますっ♡」

 

「よしっ! ならまた実況しろっ! 自分の体の状態をしっかり説明するんだよ!」

 

「は、はいっ♡ い、今私はっ♡ エドワードさんのぶっといおちんぽをけつまんこにぶち込まれていますっ♡ アナルをおちんぽで串刺しにされ、奥深くまでちんぽを飲み込むエロケツ穴は、美味しくおちんぽをもぐもぐしています♡ Ⅴ字に脚を大股に広げられて、ジグスさんに種付けされたおまんこを視姦してもらうのも気持ちが良くって♡ それだけでもうイっちゃいそうですっ♡」

 

 私の説明を聞いた皆さんはゲラゲラと声を上げて愉快そうに笑います。アナルセックスの実況を楽しんで頂けたことを確認した私もまた、幸せな気持ちになってお尻の穴をきゅっと締めて悦びました。

 そんな私のエロけつまんこにおちんぽをぶち込んで下さったエドワードさんは、私の足首を掴んで大きく大股を広げさせた体勢で私を突き上げます。自分の全体重が乗った腰の上下運動に多大なる快感を得ながら、私は続けて実況を行います。

 

「ほぉぉぉっ♡♡♡ ちんぽっ、私のアナルで暴れてるぅぅっ♡ ケツ穴を広げられて、奥まで穿られてるのぉぉっ♡ ああっ♡ すごいっ♡ 私のけつまんこ、また広がってるぅっ♡ んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ♡♡♡ お尻に腰ぶつかるとスパンキングされてるみたいでM心疼くのぉぉぉっ♡ もっとっ♡ もっと激しくぶちこんでぇぇっ♡」

 

 腰がお尻に打ち付けられ、私のアナルを抉る。カリ首が腸壁を引っかきながらおちんぽが排出される度、私は獣の様な喘ぎ声を上げてヨガってしまいます。

 おまんこからは先ほど射精して頂いた精液が愛液と共に飛び出している。せっかくのザーメンを無駄にしてしまう私に対して、エドワードさんの叱責が飛んできます。

 

「こらっ! なに精液漏らしてんだ!? きちんとまんこ締めないか!」

 

「んへおぉぉっ♡ しゅみ、しゅみませんんんんっ♡ けつまんこきもちよすぎて、おまんこ汁我慢出来ないれすぅぅぅぅっ♡」

 

「だらしない穴をしているな! なら、この後自分がどうするべきなのか言ってみろっ!」

 

「はいぃぃぃっ♡ ダメダメおまんこ兵のマシュは、もう一度ジグスさんにおまんこ種付けして頂きますっ♡ おちんぽ気持ち良くして、今度こそザーメン漏らさない様におまんこ締めますぅぅっ♡」

 

「良し、それで良いぞっ! その時に気を付けることはなんだ!?」

 

「あなるぅっ♡ けつまんこに射精して頂いたエドワードさんのザーメン、漏らさない様にすることですうぅっ♡ ケツ穴しっかり締めますっ♡ ちんぽ扱くときみたいにぃっ♡」 

 

「よしよし、良くわかってるじゃないか! ご褒美だ……受け取れぇぇっ!!!」

 

「んっほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっ♡ おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ♡♡♡♡♡」

 

 物凄い勢いでけつまんこに吐き出されるエドワードさんの精液は、私の腸内を埋め尽くす勢いでお腹に溜まって来ます。凄まじい射精をけつまんこに受けた私は、とうとう激しい潮を噴いてジグスさんの精液をほとんどおまんこから吐き出してしまいました。

 

「お、お……♡ 露出アクメ、気持ちいい……♡ 皆さんに見られながらイクの凄いぃ……っ♡」

 

「おらっ! 惚けてる時間は無いぞ! とっととまんこ差し出せっ!」

 

「は、はいぃ……♡ ケツ穴締めてのご奉仕ですので、先ほどよりも気持ち良いと思います♡ どうぞマシュのエロまんこにザーメンこき捨てて、遠慮なく射精してくださいっ♡ あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっ♡♡♡」

 

 再びおまんこに挿入されるジグスさんのおちんぽ。先ほどよりも強く猛々しいその動きに酔いしれながら、私は二つの穴を締め付けておちんぽに一生懸命ご奉仕を続けたのでありました。

 

 




拠点到達まであと3時間

スキル強化 露出願望C+→露出願望B+

露出願望B+ 戦闘時効果

敵全体に魅了を確立で付与(男性には確定で付与)
自身にダメージカット、防御力アップ(大)を付与


露出願望B+ 効果(裏)

他者に見られることで多大なる快感を得る。
露出プレイを行ったことで倫理観が消え失せ、露出行為を嬉々として行うようになった。

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