※この作品はR-18です。

生ハメプリキュア!   作:エロティック大魔神

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1話 おはようせっくす あかね編

  白い壁際に3つの桃尻が並んでいる。全裸の美少女達が壁に手を付き、あなたに向かって形の良いお尻を突き出していた。発育途上ながら揉み心地の良さそうな尻肉。その間からはサーモンピンクの秘裂が覗いている。既に発情しているのか、トロトロと透明なマン汁が溢れ出し、太ももを伝って床に落ちていた。

 

「ご主人様ぁ♡はよウチの発情おまんこにガッチガチのおちんぽ突っ込んだって♡もう我慢できへんねん……♡」

 

  オレンジ色の髪を後ろで束ねた少女、日野あかねが振り返り、フリフリとお尻を振りながらあなたにおねだりをしてきた。彼女の顔は紅く染まり、呼吸も早くなっている。頭の中にはちんぽとあなたを気持ちよくすることしかない。

 

「ご主人様ぁ、私もおちんちん欲しいですぅ♡やよいのロリきつマンでたっぷりご奉仕致しますからぁ♡」

「あ、あたしもおちんぽ欲しい……っ!ほら、見て!あたしのご主人様専用おまんこ、もう準備万端だよっ♡」

 

  あかねのフライングに焦ったのか、左右の2人、黄瀬やよいと緑川なおもあなたに向かって性的なアピールを始めた。やよいは日焼けした小麦色の尻肉を割り広げ、あなたにヴァギナとアナルの全てを晒し、なおはたっぷりと溢れるマン汁を撒き散らしながら腰を左右に揺すっている。

 

  むわっとむせ返るほどの淫臭が漂う室内。JCながら売春婦でさえドン引きするようなフェロモンを放つ3人を前に、あなたは興奮を抑えきれない様子で、ギンギンと一物を大きくしていた。

 

  彼女達は元々プリキュアと呼ばれる戦士であった。世界平和の為に、バッドエンド王国という悪の組織との戦いを繰り広げていたのだが、先日遂に完全敗北を喫してしまったらしい。捕えられた彼女達は裏のオークションに出品され、資産家であるあなたに買われることとなったのだ。残念ながら星空みゆきと青木れいかは他の参加者に競り負けてしまったのだが、それでもあなたは充分満足した性生活を送っていた。

 

  優しいあなたは七色ヶ丘市にマンションを買い、毎日のように3人をあなたの元に通わせている。お泊まりすることも多く、半分彼女達と同棲しているような生活を送っていた。

 

  今朝も夜通しのセックスで疲れたあなたが目を覚ますと、食べ頃の桃尻が目の前に並んでいたのだった。彼女達の性欲もさることながら、すぐに硬さを取り戻し発射準備の整ったあなたの精力も凄まじいと言うほかない。

 

  ちんぽをギンギンに勃起させたあなたはベッドから立ち上がると、壁際に並ぶ少女達の後ろに立った。誰から挿入しようかとひとしきり並んだあなたは、真ん中に立つあかねの後ろに立った。

 

「やった♡今朝はウチからハメてくれるんや♡はよウチの発情JCまんことラブラブえっちしよっ♡」

「あーあかねちゃんずるーい!」

 

  唇を尖らせて文句を言うやよいをよそに、あなたはそそり立つちんぽをあかねの未成熟な膣口に宛てがう。あかねがもう我慢出来ないとばかりに火照った身体を震わせ、お尻を押し付けてきた。

 

  ぬぷぷっ……!

 

  あなたはあかねの細いウエストを掴みながら、腰を前に進めた。みっちりと詰まった膣壁を巨大な肉帽で押し広げていく。

 

「あぁ……っ、ひぅっ♡ご主人様のおちんぽ入ってきてるぅ♡あかんっ、大っきすぎて壊れてまうぅっ♡」

 

  ちんぽが膣壁を擦る度に可愛らしい喘ぎ声を上げて感じるあかね。処女を奪った時はあれほど泣き叫んでいたプリキュア達も今では快感に正直なちんぽ奴隷である。

 

  膣の中では愛液のたっぷり絡んだひだがにゅるにゅると亀頭に絡みついてくる。バレーボールで鍛えた筋肉が優しくあなたの竿を締め上げ、さらに奥へ奥へと誘う。3人の中でも秀でた名器を持つあかね。お互いに身体の相性が抜群だという実感もあって、あかねとのセックスは常に情熱的なものになっていた。

 

「はぁっはぁっ、ご主人様っ、チューしよっ♡んむっ、ちゅるっ、ちゅぱっ♡じゅるるるっ♡」

 

  切なそうな表情で振り向いてきたあかねの望み通り、あなたは彼女の咥内を貪る。腟内同様体温の高いJCの唾液は甘酸っぱく、あなたは夢中で舌を動かす。あかねは嬉しそうに応え、チロチロと舌を絡ませ返してくる。反対に唾液を流し込んでやると、すぐにこくこくと小さな喉を鳴らし飲み干してしまった。

 

  濃密な唾液交換をしている間も、あなたはあかねのJCまんこに腰を振り続ける。亀頭が小さな子宮口を突くたびに、ビクンと震える彼女の身体。どこもかしこも部活によって引き締まりながら柔らかな弾力を持つ肌を撫で回してやる。

 

「ひぁっ、あんっ♡ご主人様の優しい愛撫来たっ♡か、堪忍してぇっ♡それされたらウチ……ほんまに駄目になってまうねん♡」

 

  パイズリを練習中のおっぱいや、真っ白な背中に優しく指を這わすとあかねが蕩けた表情であなたを見上げてくる。その恋人でも見るような視線と「もっとして♡」とでも言いたげな表情にあなたは、結合部の辺りに手を伸ばす。

 

「あ、あかんって!そこはほんまにあかん!」

 

  一瞬でなにをするつもりなのか察したあかねは身をよじって抵抗しようとする。だが、あなたの極太のちんぽに貫かれ、腕も回された状態の彼女に出来ることはほとんど無かった。

 

  あなたはあかねのクリトリスに手を伸ばすと、片手で小さな突起を覆う包皮を剥いた。そしてむき出しになった淫豆をねちっこく指先で責め立てた。

 

「ひぎぃぃっ!?クリはぁっ、クリトリスは堪忍してぇっ!イクっ!!イッてまうぅぅ!!」

 

  狂ったように叫ぶあかね。30秒もしないうちに一際大きく彼女の身体が跳ね、股間から透明な液体が撒き散らされる。あなたはクリをいじる手に暖かい液体がかかるのを感じながら、活発な美少女を朝から潮吹き絶頂させた達成感に満足する。

 

「ひぁ……あひぃ……♡」

 

  逝ったせいで完全にトリップしてしまったあかね。バルーン現象によって一旦ユルユルになった膣穴が、今度はギチギチとあなたのちんぽを締め上げる。未だに1〇歳ながら女としての本能は既にあなたの精子を子宮に欲しがっているのた。あなたはそれに答えるべく、力強く腰を打ち付ける。ガクガクと太ももを震わせながらもあなたのピストンを全身で受け止めるあかね。可愛いおっぱいがぷるぷると揺れる度に浮きでた汗が飛び散る。それでもあなたに最高に気持ちいい射精をしてもらうために彼女は耐えている。

 

「はぁっ、あんっ、ひぐぅぅっ♡あ……出てるぅ……ご主人様のぷりぷりザーメン……ウチの子宮に……♡はぁぁあっ♡」

 

  あかねに覆い被さるように密着し、膣穴の最奥にて射精を行うあなた。もちろん生中出しである。避妊しない理由は簡単。どちらもその方が気持ちいいからだ。

 

  ドクドクと脈打ち、精液を放出するペニスの感覚に、あかねが恍惚の表情を浮かべる。小さく絶頂を繰り返しているのか、息は上がりっぱなしで、目尻には涙が溜まっている。あなたにキスを求め、優しいフレンチキスを交わす間にもドクドクと精液は出続けていた。

 

  やがて長い長い射精が終わる頃、体力の尽きたあかねがトサリと床に倒れ込んだ。ちんぽの抜けた穴は中々元に戻らず、

 

 ぶびぃっ……ぶぶぶ……ぶびっ……ぷすぅ♡

 

  と恥ずかしい音を立てながら精液が逆流していた。当のあかねが意識を失っていることが不幸中の幸いであるだろう。

 

  力尽き、気絶したあかねをあなたはお姫様抱っこでベッドに運ぶ。すやすやと安らかな寝息を立てて眠る彼女。汗ばみ、ぺったりと張り付いた彼女の前髪を横に流してやったあなたは再び壁際に視線を移した。

 

  そこには、待ちきれないとばかりに熱っぽい視線であなたを見つめる2人の姿があった。

 

「ご主人様ぁ……あかねちゃんばっかりズルイです……!私のロリ子袋にもご主人様のドロドロなお精子下さいませぇ♡」

 

  ロリビッチとして調教したやよいが、見た目に似合わぬ淫語を呟きながら、ピアスの付いたおまんこをあなたに向かって広げる。

 

「ご主人様……あ、あたしの受精済み……お、おまんこも用意出来てるから……愛液でにゅるにゅるになったおまんこ……楽しんじゃお?」

 

  一方では既にあなたによって妊娠させられたなおが、処女のようなピンク色の秘裂を恥ずかしそうに見せてくる。そこからは大量の愛液が溢れ出し、床に水溜まりを作っていた。

 

  さて、次はどちらで遊ぼうか。あなたは悩ましい二択に考え込むのだった。

 




次話なおちゃんかやよいちゃんとのエッチです。意見、ご感想があれば是非。こんなプレイが見たいというのも参考にさせて頂きます。
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