迷ったあなたが選んだのは、やよいだった。3人の中でも1番身体が小さく、顔立ちも幼い彼女は、ともすると小〇生にすら見える。
そんな彼女の身体には、幼い体つきからは想像も出来ないほどの改造が施されている。白磁のように白かった肌は、日サロ通いによって小麦色に焼け、元々の金髪と合わさって軽いギャルのようだ。へその下には子宮を模したハート型のタトゥーが、腰の辺りにはバタフライタトゥーが施されている。また慎ましやかなおっぱいの頂点と、クリトリス、それに大陰唇には金色に輝くピアスが光っていた。
「ご主人様ぁ♡やよいを選んでくれて嬉しいですぅ♡私のロリまんこ、絶対気持ちよくしますからいっぱいドピュドピュしてくださいね♡」
ピアスを引っ張ることで膣穴を開いたやよいは股の下から顔を覗かせ、卑猥な言葉であなたを誘惑してくる。
彼女がこうなったのはあなたの指示ではない。ドMな性癖を持つやよいが自ら肉体改造を提案してきたのだ。初めは彼女の幼さが損なわれるのが惜しいと考えていたあなたも、徐々にピアスを開け、ビッチ化していくやよいを見て新たな興奮を覚えていた。
結局、ロリビッチ化してもやよいの魅力は損なわれることなく、むしろあなたにだけ淫語を囁き、惜しげもなくその身体を捧げるビッチキャラとしてのポジションをやよいは射止めたのである。
先ほどあれだけあかねの中に注ぎ込んだにも関わらず、やよいの痴態に欲情したあなたの一物は既に硬さを取り戻し、ビンと天井を向いていた。
「私の褐色ロリボディで興奮してくれたんですか?……嬉しい♡早く私のロリオナホでご主人様のガチガチおちんちん扱いて差し上げたいです♡」
そう言ってやよいはあなたの方にずいっとお尻を突き出した。よく見ると右の尻たぶにはピンク色のハート型タトゥーが彫られていた。
「ご主人様……来てください……♡」
流石のやよいでも羞恥心が残っているのか、顔を真っ赤にしながら催促してくる。あなたは指でつつぅ……とやよいの背中を撫で上げた。それだけで「ひゃんっ♡」と可愛らしい声を上げるやよい。既に彼女の感度が最高潮であることを確認したあなたは、やよいの細い腰に手を回し、ひょいと身体を持ち上げる。両手だけで簡単に持ち上がったやよいは、壁に手を付き挿入の瞬間を今か今かと待ちわびている。
みちち……みち、じゅぷぷっ……
3人の中で最も狭い膣口に勃起ちんぽを押し込んでいくあなた。
「あぐぅ……おっき、ぃよぉ……死んじゃう……♡あ、はぁっ……はぁっ……やぁっ♡」
自身の体重によって、みちみちと膣穴にちんぽがねじ込まれていく。やよいは荒い吐息を零しながらゆっくりとあなたのちんぽをロリ穴に受け入れていく。やがて半分ほどちんぽが入ったところで亀頭の先がぐにゅりと子宮の入口を突いた。
「しょ、しょこ子宮……あがっ……♡」
やよいが顔を仰け反らせて快感に震える。へその下はあなたのちんぽによってポッコリと膨らみ、まさしくロリオナホと言うに相応しい。
あなたはゆさゆさとやよいの身体を揺すりながら、ちんぽを締め上げる彼女の膣圧を味わう。甘い香りのする小柄なやよいを抱きしめ、極小のおまんこに一物を突っ込む。そんな犯罪的なセックスにあなたもやよいも興奮を隠せない。
「あひっ、乳首引っ張ったらちぎれちゃうよぉ……♡あぐぅぅっ!?く、クリちゃんも虐めないでぇっ♡やよいの身体壊れちゃうぅっ!」
ぎちぎちと後ろからリングピアスに指を掛け、力を加えるあなたに、やよいが喜色じみた悲鳴を上げる。痛みさえも彼女にとってはご褒美であり、本当に嫌がることをあなたはしないだろうという信頼関係もある。やよいにとってあなたは理想のご主人様であると言えるだろう。
薄いおっぱいを握りつぶすように両手で掴み、やよいの身体をちんぽと並行になるように身体を起こさせる。
「やぁっ!痛いぃっ♡おっぱい取れちゃうぅっっ!んはぁ……ご、ご主人様ぁっ♡やよいの身体でいっぱい遊んで下しゃいませぇっ♡」
胸を掴み、オナホールのようにやよいの身体を上下に揺する。キツキツの膣肉とやよいの愛液がちんぽに絡みつき、快感を与え続けてくる。
あなたはやよいの身体を反転させ、膝下に手を回した。いわゆる駅弁と呼ばれる体位になったことで、顔を朱に染め、涎を垂らして喘ぐやよいと視線が合う。
「あ、あぁ……ご主人様ぁ……気持ちいいよぉ♡ご主人様とのエッチ大好きなのぉ……♡痛くて気持ちよくて優しくて……私おバカになっちゃいそう……♡」
優しいピストンに切り替えたせいか、少し話す余裕の生まれたやよい。あなたの首に両手を回してしがみつくと、肩や首筋に柔らかくて熱い舌を押し付け、子猫のようにぺろぺろと舐めてくる。
あなたはそんなやよいの顔を上に向かせると、上から覆い被さるようにして唇を奪った。体格差によって彼女の身体がすっぽりあなたの胸の中に納まる。
「はむっ、ちゅむ、ちゅるるっ、ぷはぁっ♡ご主人様、ご主人様ぁっ♡もっときしゅしてぇっ、やよいのお口レイプしてほしいのぉ♡」
酸欠状態になるまで口を離そうとしないやよい。甘酸っぱい唾液で満たされた咥内を思う存分舐め回したあなたは、傍らで泣きそうな顔で待機するなおの方に顔を向けた。なおは壁に背をついてしゃがみ込み、自分でクリトリスとおまんこを弄り続けていた。
「はぁう……ううっ、ご主人様ぁ……寂しいですぅ……早くあたしの腟内《なか》に帰ってきてぇ……」
潤んだ瞳で、あなたとやよいの激しいセックスを羨ましそうに見つめるなお。クチュクチュと水音を立てながら白い指先が何度もサーモンピンクの秘裂に出入りし、泡立った愛液を掻き出す。既になおの周りは愛液によって水溜りが出来ていて、いやらしい雌のフェロモンが充満していた。
そんななおに声を掛けると、彼女は慌てて立ち上がり、あなたを恐る恐る見上げてきた。きっと壁に手を付いたまま待機していなかったことを怒られると思っているだろうなおに、あなたは「おもちゃ箱」を持ってくるよう告げた。元気よく頷いて、ベッドのそばに置かれた棚の中から「おもちゃ箱」を抱えて持ってくるなお。
「あんっ!あひぃっ♡おまんこっ、おまんこ破けるぅっ♡あんっ、んぅぅっ♡」
「ご主人様っ!持ってきました!」
やよいを壁に押し付け、再び激しく犯していたあなたの側に、なおが「おもちゃ箱」をそっと置く。もちろん子供が使うようなおもちゃが入っているわけではなく、プレイ用のアダルトグッズが箱の中に詰まっていた。
あなたはなおを呼び寄せ、思いついたことを小さく耳打ちする。それを聞いただけでなおは内股でふるふると震え、股間から透明な蜜を滴らせる。想像だけで甘イキしてしまったらしい。
その後回復したなおはよろよろと立ち上がり、アダルトグッズの中から1番太くて長いディルドを取り出した。透明なシリコンででき、室内灯を反射して光るちんぽを模したディルド。なおはあろう事かそれを床の上に立て、自ら腰を沈めたのだ。
「いぎぃぃぃっ!ひぃぃああああああっっ♡」
獣のような声を上げて叫ぶなお。全身がガクガクと震え、仰け反った顔は、だらしなく口を開いている。さらにぶしゅっ、ぶしゅっと勢いよく潮が吹き出て、床を濡らす。
「な、なおちゃん……大丈夫……?」
その様子はやよいが思わず心配そうに見つめるほどだった。だが、そんな彼女の心配をよそになおは続いて同じものをもうひとつ取り出し、アナルへと当てがう。先ほどよりも悲鳴に近いなおの嬌声と共にディルドはアナルへと飲み込まれていく。あなたのお願いを忠実にこなしたなおは20センチはあるディルドを腟内とアナルに完全に挿入してみせた。
「ご、ご主人様ぁ……な、なおのガバガバ孕みおまんこをご覧ください……♡」
そう言って、床に腰を下ろしたなおはM字開脚の姿勢を取り、大事な女の子の部分をあなたに見せつける。透明なディルドによって腟内で張り形に絡みつくひだや肉壁がくっきりと見える。なおは荒い息をあげながら時折ポーズを変えて、あなたへの卑猥なストリップショーを続ける。
あなたはそれを眺めて高まった興奮をそのままやよいに打ち付ける。文字通りオナホールと化したやよいは時折声にならない絶頂を迎えながら、あなたの性欲を必死に受け止める。
やがて決壊を迎えたあなたのちんぽから大量のザーメンがやよいの未成熟ロリまんこに吐き出された。やよいはショロロロロと金色の液体を結合部から流しながら、深い絶頂を迎えていた。
「あはっ、お、お空飛んでるぅ……♡やよい、おしょら飛んでるのぉ……ご主人様のおちんちんから熱いの出てるぅ……♡」
完全にトリップしたやよい。あなたはそれを見て、なおにある目配せをする。ストリップを止め小さく頷くなお。おもちゃ箱から大量のピンクローターを取り出すと、あなたに抱えあげられたやよいの下に回った。
「やよいちゃん、ご主人様がもっと気持ちいいことして下さるんだって」
「ふぇ……?きもひいいことっ?したい……♡もっと頭おバカになりたいぃぃ♡」
朦朧としながらも更なる快感を求めるやよい。なおはペロッとやよいのアナルを舐めると、手に持ったピンクローターの先を当てがった。
「ふぇっ……何……?あんっ、やぁっ!なんか入ってくるぅっ!?」
やよいの悲鳴をよそになおはつぷつぷとローターをアナルへと入れ続ける。焦らされ続け、さらに目の前にはやよいの腟内にズッポリ刺さったあなたのちんぽがぶら下がっているのだ。どれだけなおが仲間想いで優しい性格だとしてももう我慢の限界だった。
「ご主人様、おまんこに入れます」
6個がやよいのケツマンコに飲み込まれたところで、なおがあなたに声を掛けてきた。頷き、ズルルル……とやよいの腟内からちんぽを引き抜くあなた。途端にザーメンがやよいの小さな膣口からごぷっと溢れ────る直前になおがローターで栓をしてしまう。
「あうぅっ、やめてぇ♡もうお腹の中パンパンだよぉ♡」
やよいの小さな抵抗をよそに膣穴には5個のローターが入れられた。コントローラー部分はまとめてやよいの太ももにテープで固定される。大量のコードを股から垂らすやよい。これから何をされるか分かっているようで、その瞳は期待と不安に溢れていた。
その後、両方の乳首にもローターが付けられ、やよいは両手両足と口を結束用のバンドで縛られた。
あなたから何回逝ったかカウントするようにとだけ言われ、ベッドの上に寝かされるやよい。隣にあかねが寝ている状態にも関わらずなおの手によって、全てのローターのスイッチが入れられる。
「んむうぅっっっ!!?んぎっ、んひぃいぃぃぃっっ♡♡かひゅっ、んぎぃっ♡」
あなたとのセックスの余韻もまだ冷めぬ中で今度は終わりのない絶頂地獄を味あわされるやよい。だが、イキまくって泣き叫ぶその顔はどこか幸せそうでもあった。
さて。
「ご主人様……♡」
待ちに待たされ、発情しきったなお。あなたを熱っぽい涙目で見つめてくる彼女の腰にあなたはゆっくりと手を回すのだった。